レーティング: バイエルン 0-0 ライプツィヒ《ブンデスリーガ》
2020.02.10 03:56 Mon
ブンデスリーガ第21節、バイエルンvsライプツィヒが9日に行われ、0-0で引き分けた。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
▽バイエルン採点

GK
1 ノイアー 5.5
枠内シュート1本。難しいシュートは飛んでこず
DF
5 パヴァール 6.0
大胆なオーバーラップを繰り返し攻撃の起点に
17 J・ボアテング 5.5
1つミスからピンチを生んだが、まずまずのプレー
(→リュカ -)
センターバックとしてそつのない働き
19 アルフォンソ・デイビス 6.0
ダイナミックなプレーで攻守に存在感を発揮
MF
25 ミュラー 5.0
絶好調だったが、この試合では消えていることが多かった
32 キミッヒ 6.0
攻守に働いた。カウンターを潰す場面も
18 ゴレツカ 5.5
消えている場面も多かったが、決定的なシュートシンーンに顔を出す辺りはさすが
(→コマン -)
6 チアゴ 6.5
立ち上がりのコントロールシュートを筆頭に動きがキレていた。試合を掌握していた
22 ニャブリ 5.0
前半に一つ決定機を演出もコンスタントではなかった
(→コウチーニョ 5.0)
さほど存在感がなかった
FW
9 レヴァンドフスキ 6.0
決定的なシュートは相手の好守に阻まれたが、さすがのポストプレーで違いを生む
監督
フリック 6.0
内容的には圧倒していただけに勝ち切りたかった
▽ライプツィヒ採点

GK
1 グラーチ 6.5
2本の好守でクリーンシート
DF
14 アダムス 6.0
ニャブリ、コウチーニョに仕事をさせず
16 クロステルマン 6.0
冷静なプレーを終始続けた
5 ウパメカノ 6.0
PKを献上しかけるもソリッドなプレーで守備を締めた
23 ハルステンベルク 6.0
堅実な守備でバイエルンの猛攻を凌ぐ
3 アンヘリーニョ 6.0
ミュラーに決定的な仕事を許さなかった
MF
18 エンクンク 6.0
攻守に働き、決定機も演出
(→ルックマン -)
27 ライマー 6.0
運動量豊富に守備面で貢献
7 ザビッツァー 5.5
後半立ち上がりの決定機は決めないといけない
11 ヴェルナー 6.0
左MF起用。攻守に貢献したが、63分のチャンスを決めたかった
(→Y・ポウルセン -)
FW
25 ダニ・オルモ 5.5
最前線起用で攻撃面では違いを生めずも守備で奮闘
(→シック -)
監督
ナーゲルスマン 6.0
ダニ・オルモを最前線で起用する守備的な布陣で最低限の勝ち点1獲得
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
グラーチ(ライプツィヒ)
勝ち点1をもぎ取ったライプツィヒから守護神を選出。負けてもおかしくない内容だったが、グラーチの好守で無失点で終えられた。
バイエルン 0-0 ライプツィヒ
▽バイエルン採点

(C)CWS Brains,LTD.
GK
1 ノイアー 5.5
枠内シュート1本。難しいシュートは飛んでこず
DF
5 パヴァール 6.0
大胆なオーバーラップを繰り返し攻撃の起点に
1つミスからピンチを生んだが、まずまずのプレー
(→リュカ -)
27 アラバ 6.0
センターバックとしてそつのない働き
19 アルフォンソ・デイビス 6.0
ダイナミックなプレーで攻守に存在感を発揮
MF
25 ミュラー 5.0
絶好調だったが、この試合では消えていることが多かった
32 キミッヒ 6.0
攻守に働いた。カウンターを潰す場面も
18 ゴレツカ 5.5
消えている場面も多かったが、決定的なシュートシンーンに顔を出す辺りはさすが
(→コマン -)
6 チアゴ 6.5
立ち上がりのコントロールシュートを筆頭に動きがキレていた。試合を掌握していた
22 ニャブリ 5.0
前半に一つ決定機を演出もコンスタントではなかった
(→コウチーニョ 5.0)
さほど存在感がなかった
FW
9 レヴァンドフスキ 6.0
決定的なシュートは相手の好守に阻まれたが、さすがのポストプレーで違いを生む
監督
フリック 6.0
内容的には圧倒していただけに勝ち切りたかった
▽ライプツィヒ採点

(C)CWS Brains,LTD.
GK
1 グラーチ 6.5
2本の好守でクリーンシート
DF
14 アダムス 6.0
ニャブリ、コウチーニョに仕事をさせず
16 クロステルマン 6.0
冷静なプレーを終始続けた
5 ウパメカノ 6.0
PKを献上しかけるもソリッドなプレーで守備を締めた
23 ハルステンベルク 6.0
堅実な守備でバイエルンの猛攻を凌ぐ
3 アンヘリーニョ 6.0
ミュラーに決定的な仕事を許さなかった
MF
18 エンクンク 6.0
攻守に働き、決定機も演出
(→ルックマン -)
27 ライマー 6.0
運動量豊富に守備面で貢献
7 ザビッツァー 5.5
後半立ち上がりの決定機は決めないといけない
11 ヴェルナー 6.0
左MF起用。攻守に貢献したが、63分のチャンスを決めたかった
(→Y・ポウルセン -)
FW
25 ダニ・オルモ 5.5
最前線起用で攻撃面では違いを生めずも守備で奮闘
(→シック -)
監督
ナーゲルスマン 6.0
ダニ・オルモを最前線で起用する守備的な布陣で最低限の勝ち点1獲得
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
グラーチ(ライプツィヒ)
勝ち点1をもぎ取ったライプツィヒから守護神を選出。負けてもおかしくない内容だったが、グラーチの好守で無失点で終えられた。
バイエルン 0-0 ライプツィヒ
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