最高級の“赤ワイン”に飲まれ、対応力に頼りコントロールを失った日本/日本代表コラム
2019.11.20 12:20 Wed
ここまでの試合を観たのはいつ以来だろうか。あまりにも酷い45分間に、平日夜にパナソニックスタジアム 吹田に駆けつけた日本代表サポーターからは、大きなブーイングが浴びせられた。森保一監督が就任してから、ベネズエラ代表戦でキリンチャレンジカップは通算11試合目。昨年11月のキルギス代表を除いては、中南米の国を呼び、これまでの10試合は7勝2分け1敗の成績だった。
唯一敗れた試合は今年3月のコロンビア代表戦だったが、その試合も0-1のロースコア。前半だけで4失点もするとは、誰も想像していなかっただろう。
◆最高級の“Vino Tinto”

前半からたたみかけられた要因はいくつかある。まずは、ベネズエラが素晴らしいコンディションでこの試合に臨んだということだろう。
ベネズエラは、このインターナショナル・マッチウィークで2試合を行う予定だった。しかし、日本戦の前に予定されていたパラグアイ代表との試合が中止となった。
そのため、14日から大阪でトレーニングキャンプをスタート。キルギスでカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を戦った日本代表よりも、良いコンディションで試合に臨んだことは間違いない。

キリンチャレンジカップといえば、長距離移動してきた中南米チームが時差ボケとコンディション不良の中で戦う事が多かった。そのため、日本が結果を残せていたのもうなづける。ホームで、コンディション面で分があればだ。
◆相手を裏切るインテンシティなき戦い

さて、話は日本代表に移すが、様々な要因がある中の1つは、“インテンシティ”がなかった事だろう。ラファエル・ドゥダメル監督は前日会見で日本代表について「組織的なプレーが非常に素晴らしく、ダイナミックでインテンシティの高い試合を披露することができるチーム」と評していた。
しかし、この試合のピッチに立っていた日本代表からは、組織的なプレーも、ダイナミックなプレーも、インテンシティの高さも感じられなかった。
この試合は[4-4-2]のシステムでスタート。キルギス戦のみで帰国した主力メンバーを含め、キルギス戦からはDF植田直通(セルクル・ブルージュ)、MF柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)、MF原口元気(ハノーファー)以外の8名が変更となった。あまり出場機会のない選手に加え、普段の[4-2-3-1]とは違う並びとなったが、このチームの特徴でもある前からのプレスは行っていた。
しかし、プレスは行っても連動性を欠いていた。後ろがついてこないために、2列目との間にはスペースが生まれ、後手を踏んだプレスの影響で、その後ろとの間にもスペースが空いた。また、プレスの強度、相手選手との距離感という点でも数メートル足りず、ベネズエラの選手がスペースにポジション取る事で簡単に回避されていた。
前からの守備がハマらず、さらにシステムが違うこともあって、攻撃時にも日本代表のポジショニングには問題があった。そのため、縦パスを狙ってはカットされ、細かいパス交換で突破するというシーンも阻まれた。

唯一効果があったのは、ディフェンスラインの裏に抜けるFW浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)の動きぐらいだろう。しかし、浅野はアタッキングサードでのプレー精度を欠き、決定機を作るまでには至らなかった。また、守備の強度で言えば、後半のメンバーの方が高い。とりわけ、MF古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、FW永井謙佑(FC東京)が入り、推進力が生まれてからの方が攻守にわたってアグレッシブであり効果的なプレスがかけられていた。
◆噛み合わせの悪さによるコントロール不全

もう1つは、試合中のコントロールを挙げたい。ベネズエラは、[4-3-3]の布陣で臨み、[4-4-2]で臨んだ日本にとっては、噛み合わせの悪いシステムだ。さらに、ベネズエラはインテリオールの選手がワイドに開く動きを見せ、最大5人で攻め込むパターンを持っていた。
日本としては、左右のスライドを行う必要性があり、マークの受け渡しもスムーズに行わなければいけない状況だったが、常にプレーしているわけではないメンバーでは、その対応が追いつかなかった。
先制点のシーンは、左インテリオールのトマス・リンコン(トリノ)がワイドに広がり、左ウイングのジェフェルソン・ソルテド(サントス)がハーフスペースに侵入。ボックス内で室屋成(FC東京)と対峙したが、細かいステップで翻弄しクロス。最後はロンドンがヘディングで叩き込んだ。

このシーンは、ソルテドのテクニックも高かったが、日本の守り方にも問題があった。得点時にベネズエラの選手はソルテドとロンドン以外に2人がボックス内にいたが、日本は7人がボックス内にいた。しかし、ソルテドの対応をしていた室屋以外はアプローチしていない。ほとんどがボールウォッチャーになっていた。
ニアサイドにいた植田や橋本拳人(FC東京)はもっと寄せるべきであり、畠中槙之輔(横浜F・マリノス)や佐々木翔(サンフレッチェ広島)はロンドンに警戒すべきだ。結果として、ファーサイドに挙げられたクロスを佐々木が競り合い決められたが、予測できたシュートシーンと言える。
2失点目も似ている。日本は最終ラインに4枚が揃っていたが、佐々木がつり出されている状況に。すると、ジャンヘル・エレーラ(グラナダ)の縦パスをロンドンがダイレクトではたき、走り込んだダルウィン・マチス(グラナダ)が抜け出すと、グラウンダーのパスをロンドンが押し込んだ。
佐々木が釣り出された部分を埋めていたのは中島翔哉(ポルト)であり、畠中との間を見事に突かれたもの。畠中はロンドンへの縦パスをケアしに行ったため、見事に穴を突かれた形となった。
いずれの得点も局面での対応のまずさもあるが、そもそもはラインが低く設定されたこともある。ロンドンがいることで徐々に最終ラインが下がり、前に押し出す守備ができなかったこと。結果として、攻撃まで機能しなくなったわけだ。この部分は経験不足が出た場面と言ってもいいだろう。
◆局面の弱さ、対応力に頼りすぎた戦い方

最大の問題点は、キルギス戦でも感じられた局面での弱さと、ピッチ内での対応力に委ねるスタイルと言える。
キルギス戦では0-2で勝利こをおさめたものの、それぞれの局面では負けるシーンが散見された。キルギスがしっかりと日本への対策を練ってきたこともあり、システムのミスマッチ、ピッチコンディション以上に、周到に用意してきたことで負けた。
そしてベネズエラ戦でも同じシーンが見られた。一対一のシーンでは、キルギス以上に個の能力に長けているベネズエラの選手相手に、ことごとく負けた。それは守備だけでなく、攻撃時も同様だ。プレーのクセを読まれてブロックされるシーンや、フィジカル勝負で負けてボールロストするシーンが散見されていた。
これは、17日にU-22コロンビア代表と対戦した、U-22日本代表でも見られたもの。チームも相手も違うが、日本が長年抱える問題と言っていいだろう。浅野も試合後に「どうすればあそこにボールを持っていかなくていいのかをチームとして考えないといけない」と語るなど、個の問題であると同時に、組織の問題でもあることを感じさせた。
その理由は、選手の対応力に依存度が高いということだ。前述の通り、キルギス戦のメンバーは現状のベストメンバーに近いが、そこから8名が入れ替わっている。チーム戦術を遂行しながら、ピッチ上で起こっていることに対応できる選手がレギュラー組と考えるならば、この日は控え組であり、その対応力も自ずと低くなる。
個々の能力、特長はあったとしても、相手とのミスマッチをどうやって埋めていくのか。チームとして組織として動く場合、その対応力がなければ、ズルズルとやられるだけ。それが完全に露呈した試合となっただろう。

柴崎は「全責任は僕にあると思います」と試合後に語った。この言葉の重みをどう考えるかだろう。森保一監督は「結果の責任については、準備の段階からの私の選手に対しての、チームに対しての働きかけだったと思う」と試合後の会見で語ったが、似たような試合をU-22日本代表とA代表で続けて見せてしまった。ピッチ内の対応力だけでは、ベストメンバーを揃える以外に解決策はなくなってしまう。
森保監督は「反省しなくてはいけない」とも口にしたが、ベストメンバーが組めない試合での出来をどう改善していくかが大きな課題として残ったと言えるだろう。そういった意味で、しっかりと熟成された最高級の“Vino Tinto”を用意したドゥダメル監督に、気づきを与えてもらったことに感謝すべきかもしれない。
《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》
唯一敗れた試合は今年3月のコロンビア代表戦だったが、その試合も0-1のロースコア。前半だけで4失点もするとは、誰も想像していなかっただろう。
◆最高級の“Vino Tinto”

(C)CWS Brains,LTD.
前半からたたみかけられた要因はいくつかある。まずは、ベネズエラが素晴らしいコンディションでこの試合に臨んだということだろう。
そのため、14日から大阪でトレーニングキャンプをスタート。キルギスでカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を戦った日本代表よりも、良いコンディションで試合に臨んだことは間違いない。

(C)CWS Brains,LTD.
キリンチャレンジカップといえば、長距離移動してきた中南米チームが時差ボケとコンディション不良の中で戦う事が多かった。そのため、日本が結果を残せていたのもうなづける。ホームで、コンディション面で分があればだ。
しかし、今回対戦したベネズエラは違った。主力選手も呼び、若い選手も加え、さらに来年3月にスタートするカタールW杯の出場権をかけた南米予選に向けたラストマッチ。最高級の“Vino Tinto(ベネズエラ代表の愛称である赤ワイン)”が用意され、日本は飲まれてしまったということだ。
◆相手を裏切るインテンシティなき戦い

(C)CWS Brains,LTD.
さて、話は日本代表に移すが、様々な要因がある中の1つは、“インテンシティ”がなかった事だろう。ラファエル・ドゥダメル監督は前日会見で日本代表について「組織的なプレーが非常に素晴らしく、ダイナミックでインテンシティの高い試合を披露することができるチーム」と評していた。
しかし、この試合のピッチに立っていた日本代表からは、組織的なプレーも、ダイナミックなプレーも、インテンシティの高さも感じられなかった。
この試合は[4-4-2]のシステムでスタート。キルギス戦のみで帰国した主力メンバーを含め、キルギス戦からはDF植田直通(セルクル・ブルージュ)、MF柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)、MF原口元気(ハノーファー)以外の8名が変更となった。あまり出場機会のない選手に加え、普段の[4-2-3-1]とは違う並びとなったが、このチームの特徴でもある前からのプレスは行っていた。
しかし、プレスは行っても連動性を欠いていた。後ろがついてこないために、2列目との間にはスペースが生まれ、後手を踏んだプレスの影響で、その後ろとの間にもスペースが空いた。また、プレスの強度、相手選手との距離感という点でも数メートル足りず、ベネズエラの選手がスペースにポジション取る事で簡単に回避されていた。
前からの守備がハマらず、さらにシステムが違うこともあって、攻撃時にも日本代表のポジショニングには問題があった。そのため、縦パスを狙ってはカットされ、細かいパス交換で突破するというシーンも阻まれた。

(C)CWS Brains,LTD.
唯一効果があったのは、ディフェンスラインの裏に抜けるFW浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)の動きぐらいだろう。しかし、浅野はアタッキングサードでのプレー精度を欠き、決定機を作るまでには至らなかった。また、守備の強度で言えば、後半のメンバーの方が高い。とりわけ、MF古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、FW永井謙佑(FC東京)が入り、推進力が生まれてからの方が攻守にわたってアグレッシブであり効果的なプレスがかけられていた。
◆噛み合わせの悪さによるコントロール不全

(C)CWS Brains,LTD.
もう1つは、試合中のコントロールを挙げたい。ベネズエラは、[4-3-3]の布陣で臨み、[4-4-2]で臨んだ日本にとっては、噛み合わせの悪いシステムだ。さらに、ベネズエラはインテリオールの選手がワイドに開く動きを見せ、最大5人で攻め込むパターンを持っていた。
日本としては、左右のスライドを行う必要性があり、マークの受け渡しもスムーズに行わなければいけない状況だったが、常にプレーしているわけではないメンバーでは、その対応が追いつかなかった。
先制点のシーンは、左インテリオールのトマス・リンコン(トリノ)がワイドに広がり、左ウイングのジェフェルソン・ソルテド(サントス)がハーフスペースに侵入。ボックス内で室屋成(FC東京)と対峙したが、細かいステップで翻弄しクロス。最後はロンドンがヘディングで叩き込んだ。

(C)CWS Brains,LTD.
このシーンは、ソルテドのテクニックも高かったが、日本の守り方にも問題があった。得点時にベネズエラの選手はソルテドとロンドン以外に2人がボックス内にいたが、日本は7人がボックス内にいた。しかし、ソルテドの対応をしていた室屋以外はアプローチしていない。ほとんどがボールウォッチャーになっていた。
ニアサイドにいた植田や橋本拳人(FC東京)はもっと寄せるべきであり、畠中槙之輔(横浜F・マリノス)や佐々木翔(サンフレッチェ広島)はロンドンに警戒すべきだ。結果として、ファーサイドに挙げられたクロスを佐々木が競り合い決められたが、予測できたシュートシーンと言える。
2失点目も似ている。日本は最終ラインに4枚が揃っていたが、佐々木がつり出されている状況に。すると、ジャンヘル・エレーラ(グラナダ)の縦パスをロンドンがダイレクトではたき、走り込んだダルウィン・マチス(グラナダ)が抜け出すと、グラウンダーのパスをロンドンが押し込んだ。
佐々木が釣り出された部分を埋めていたのは中島翔哉(ポルト)であり、畠中との間を見事に突かれたもの。畠中はロンドンへの縦パスをケアしに行ったため、見事に穴を突かれた形となった。
いずれの得点も局面での対応のまずさもあるが、そもそもはラインが低く設定されたこともある。ロンドンがいることで徐々に最終ラインが下がり、前に押し出す守備ができなかったこと。結果として、攻撃まで機能しなくなったわけだ。この部分は経験不足が出た場面と言ってもいいだろう。
◆局面の弱さ、対応力に頼りすぎた戦い方

(C)CWS Brains,LTD.
最大の問題点は、キルギス戦でも感じられた局面での弱さと、ピッチ内での対応力に委ねるスタイルと言える。
キルギス戦では0-2で勝利こをおさめたものの、それぞれの局面では負けるシーンが散見された。キルギスがしっかりと日本への対策を練ってきたこともあり、システムのミスマッチ、ピッチコンディション以上に、周到に用意してきたことで負けた。
そしてベネズエラ戦でも同じシーンが見られた。一対一のシーンでは、キルギス以上に個の能力に長けているベネズエラの選手相手に、ことごとく負けた。それは守備だけでなく、攻撃時も同様だ。プレーのクセを読まれてブロックされるシーンや、フィジカル勝負で負けてボールロストするシーンが散見されていた。
これは、17日にU-22コロンビア代表と対戦した、U-22日本代表でも見られたもの。チームも相手も違うが、日本が長年抱える問題と言っていいだろう。浅野も試合後に「どうすればあそこにボールを持っていかなくていいのかをチームとして考えないといけない」と語るなど、個の問題であると同時に、組織の問題でもあることを感じさせた。
その理由は、選手の対応力に依存度が高いということだ。前述の通り、キルギス戦のメンバーは現状のベストメンバーに近いが、そこから8名が入れ替わっている。チーム戦術を遂行しながら、ピッチ上で起こっていることに対応できる選手がレギュラー組と考えるならば、この日は控え組であり、その対応力も自ずと低くなる。
個々の能力、特長はあったとしても、相手とのミスマッチをどうやって埋めていくのか。チームとして組織として動く場合、その対応力がなければ、ズルズルとやられるだけ。それが完全に露呈した試合となっただろう。

(C)CWS Brains,LTD.
柴崎は「全責任は僕にあると思います」と試合後に語った。この言葉の重みをどう考えるかだろう。森保一監督は「結果の責任については、準備の段階からの私の選手に対しての、チームに対しての働きかけだったと思う」と試合後の会見で語ったが、似たような試合をU-22日本代表とA代表で続けて見せてしまった。ピッチ内の対応力だけでは、ベストメンバーを揃える以外に解決策はなくなってしまう。
森保監督は「反省しなくてはいけない」とも口にしたが、ベストメンバーが組めない試合での出来をどう改善していくかが大きな課題として残ったと言えるだろう。そういった意味で、しっかりと熟成された最高級の“Vino Tinto”を用意したドゥダメル監督に、気づきを与えてもらったことに感謝すべきかもしれない。
《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》
日本の関連記事
キリンチャレンジカップの関連記事
|
|
日本の人気記事ランキング
1
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
希少なドリブラー中嶋淑乃、「仕掛けはできた」なでしこデビュー戦を踏まえ「もっと得点につながるように」
なでしこジャパンのFW中嶋淑乃(サンフレッチェ広島レジーナ)が24日、メディアのオンライン取材に応対。日本代表デビュー戦を振り返った。 E-1サッカー選手権決勝大会に参加しているなでしこジャパンは、19日に行われた韓国女子代表との初戦を2-1で勝利。23日の第2戦チャイニーズ・タイペイ女子代表戦も4-1で勝利を飾り、26日には優勝を懸けて中国女子代表と相まみえる。 なでしこジャパンに初招集された中嶋は、オルカ鴨川時代になでしこリーグ2部の得点王に輝き、昨季から新たに立ち上がったWEリーグのレジーナへと加入した。レジーナは攻撃時に[4-3-3]、守備時に[4-4-2]の形を取るが、その中で中嶋は左のウイングでプレー。昨シーズンは全20試合に出場し、3得点を挙げていた。 特徴的なドリブルを買われて初の代表選出を果たし、チャイニーズ・タイペイ戦では左サイドハーフとしてスタメンで出場。代表デビューも飾った。 「めっちゃ緊張しました」という初陣は前半のみの出場ではあったものの、持ち味は披露。16分の惜しいヘディングに関しては「決めなければいけなかった、もっと練習しなきゃいけない」と語った新鋭ドリブラーは、判断や精度を課題に上げながらも、自身としても一定の手ごたえを感じたようだ。 「日本人ではない選手と戦うのは初めてだったので、試合の中で考えながら、日本とは違う対人の強さはあったので、うまくタイミングを外しながらあまりぶつからないようにしながらは(意識)しました」 「自分の特徴がドリブルなのでサイドで持った時の仕掛けはいつも通りできたかなと思っています。(今後は)もっと得点につながるように、ドリブルを生かしたり、仲間とのコンビネーションで起点を作って、アシストだったり得点だったりでチームに貢献できたらいいなと。結果は全然出せていないので、試合に出たら結果を求めてやっていきたいなと思っています」 <span class="paragraph-title">【動画】硬さもある?代表選出に際して意気込みを語る中嶋淑乃</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">なでしこジャパン(日本代表)に選出された <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%AD%E5%B6%8B%E6%B7%91%E4%B9%83?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#中嶋淑乃</a> 選手、 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%8A%E9%87%8E%E7%9C%9F%E5%AE%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#上野真実</a> 選手のコメントです<br><br>中嶋選手は代表初選出となります<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%A7%E5%BA%83%E5%B3%B6%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%8A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サンフレッチェ広島レジーナ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%AA%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%93%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#なでしこジャパン</a> <a href="https://t.co/pcwjJFiUno">pic.twitter.com/pcwjJFiUno</a></p>— サンフレッチェ広島レジーナ【公式】 (@sanfrecceREGINA) <a href="https://twitter.com/sanfrecceREGINA/status/1547157624873189376?ref_src=twsrc%5Etfw">July 13, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.07.24 19:15 Sun3
「言われて気付きました」田中碧が鈴木愛理さんへの“縦読み”投稿を否定!?文言はすでに削除
日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.15 11:31 Thu4
「まだ泣くの早いって」と本田圭佑にツッコまれた日本代表サポーター、元Jリーガーの親友だった「親友が世界的にバズってて最高」
世界中でも話題となり、本田圭佑からもツッコミを受けた日本代表のサポーターが意外な人物と繋がっていたようだ。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループスE最終戦で日本はスペイン代表と対戦。劇的な逆転勝利を収め、グループ首位でベスト16入りを決めていた。 ドイツ代表戦に続いてのアップセットは世界中を驚かせた他、逆転ゴールに繋がった三笘薫の折り返しのシーンがラインを割っていたかどうかが大きな議論を呼ぶことに。国際サッカー連盟(FIFA)が公式見解を示すほどにまで発展していた。 今大会では日本人サポーターが世界中でバズることが多く、ドイツ戦前にFIFAの公式映像に映ったことで、世界中で美女サポーターだと大騒ぎになったSHONOさん、ドイツ戦で「私のボスへ。2週間の休暇を取らせてくれてありがとうございます!」と紙に書いた上、上司から返事をもらった男性サポーターなどがいた。 そんな中、スペイン戦でも1人のサポーターが注目の的に。田中碧の決勝ゴールが決まった後、すでに涙した姿が映し出された男性サポーターが大きな話題に。「ABEMA」で解説していた本田には、「まだ泣くの早いって」とツッコまれてしまったサポーターだが、実は元Jリーガーの親友だったという。 その選手とは、サガン鳥栖やベガルタ仙台、ガイナーレ鳥取、横浜FC、奈良クラブ、栃木シティFCでプレーし、今シーズンは松本山雅FCでGKコーチを務めていたシュナイダー潤之介氏だ。 シュナイダー潤之介氏は、自身のツイッターを更新。「親友が世界的にバズってて最高」とし、その男性サポーターがカメラに抜かれた写真を投稿していた。 ゴミ拾いも含め、何かと注目を集める日本代表関係者。意外な繋がりは他にもまだまだあるのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑に「泣くの早い」とツッコまれたサポーターの男性は世界でも話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">親友が世界的にバズってて最高 <a href="https://t.co/QlCar4pxMY">pic.twitter.com/QlCar4pxMY</a></p>— シュナイダー潤之介 (@j_schneider29) <a href="https://twitter.com/j_schneider29/status/1598648612720111616?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.12.03 15:33 Sat5
