【日本代表プレビュー】本気のベネズエラを相手に、どこまで渡り合えるか。新戦力の起用は?《キリンチャレンジカップ/日本vsベネズエラ》
2019.11.19 12:37 Tue
19日、キリンチャレンジカップ2019で日本代表はホームにベネズエラ代表を迎えた一戦を行う。14日に行われたキルギス代表とのカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選では、劣悪なピッチ以上にキルギスの戦い方に苦戦した日本。今回のベネズエラとの一戦には、ヨーロッパでプレーする主力選手が数名帰国し、Jリーグでプレーする初招集選手4名を加えた編成で臨む。
フレンドリーマッチとはいえ、12月に控えるE-1選手権に向けて、選手にとっては大事な一戦。チームの底上げを目指す森保一監督としても、しっかりとした内容で、勝利という結果を掴みたいところだ。
◆キルギス戦メンバーが軸

アウェイでの戦いに加え、中央アジアからの長距離移動を経て16日に帰国した日本代表。全体でのトレーニングは、17日、18日の2日間しかない中での試合となる。
前日会見で森保監督は「キルギス戦を戦った選手を軸に明日のメンバーを考えていきたいと思います」とコメント。「長距離移動でかなり疲労も蓄積した中での戦い」と厳しい環境を示唆しているが、大幅に入れ替えることはあまりないのかもしれない。
今回の日本代表には、DF進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌)、DF荒木隼人(サンフレッチェ広島)、MF古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、FWオナイウ阿道(大分トリニータ)の4名が初招集されている。Jリーグで結果を残しての参加となる中で、3バックをチームで経験している2人も招集するなど、新たな展開に向けての代表招集とも考えられる。
◆万全の状態のベネズエラ代表

一方のベネズエラ代表は、2018年11月に大分で対戦している。1年ぶりの対戦となる中で、指揮はラファエル・ドゥダメル監督が執ることとなる。
ベネズエラは、2022年のカタールW杯での初出場を目指し、大きく強化している。2018年からはほとんどのフレンドリーマッチをアウェイで行い、日本を含めたアジアの国や北中米の国に出向いて戦っている。
今年6月のコパ・アメリカでは、その成果が垣間見え、グループリーグではペルー代表、ブラジル代表を相手にゴールレスドロー。ボリビア代表には1-3で勝利しグループステージを突破したが、準々決勝ではアルゼンチン代表に0-2と敗れ敗退となった。
それでも、2017年のU-20W杯で準優勝を成し遂げたこともあり、若手にシフトしながらチーム力を高めている。今回のインターナショナルマッチウィークでは、日本戦のみ。来年3月に開幕する南米予選前のラストゲームとなるだけに、気合も十分だ。
日本では14日からトレーニングを重ねており、ホームの日本代表よりもコンディションは万全。国内でのフレンドリーマッチながらも、ベストコンディションなベネズエラとの一戦は面白い試合になることは間違いない。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]

GK:権田修一
DF:室屋成、植田直通、畠中槙之輔、佐々木翔
MF:橋本拳人、柴崎岳
MF:古橋亨梧、中島翔哉、浅野拓磨
FW:鈴木武蔵
監督:森保一
日本の予想スタメンだが、森保監督は「4バック」を明言。前日練習の状態を見て判断するとは言っていたが、おそらくスタートは[4-2-3-1]でくるだろう。
GKは権田修一(ポルティモネンセ)と予想する。J2優勝を果たした柏レイソルのGK中村航輔も久々に代表に招集されたが、ここはチームの守護神である権田をチョイス。本気のベネズエラ相手にどこまでのパフォーマンスを見せられるかに注目だ。
最終ラインは、DF酒井宏樹(マルセイユ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)が帰国したため3枚の入れ替えは必至。一方で、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)はセンターバックの一角を任されるだろう。
帰国した3名の代役は、右サイドバックにDF室屋成(FC東京)、センターバックの一角にDF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)、そして左サイドバックにDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)と予想する。
ボランチのコンビも1人はMF柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)となるだろう。MF大島僚太(川崎フロンターレ)の存在も気になるが、このチームの心臓である柴崎が先発すると予想する。また、相棒はMF橋本拳人(FC東京)と予想する。キルギス戦は別メニュー調整もあり、MF遠藤航(シュツットガルト)に先発の座を譲ったが、ここでは先発に復帰するだろう。
2列目の予想は難しい。U-22日本代表に参加していたMF久保建英(マジョルカ)やMF堂安律(PSV)だけでなく、MF南野拓実(ザルツブルク)も帰国した。その中で、キルギス戦は先発から外れたMF中島翔哉(ポルト)が先発すると予想する。悔しさを胸に、どこまでのプレーができるかは見ものだ。
また、右サイドには初招集となったMF古橋亨梧(ヴィッセル神戸)を起用するのをオススメしたい。抜群のスピードだけでなく、今シーズンは神戸でMFアンドレス・イニエスタやFWダビド・ビジャ、MFセルジ・サンペールとプレーし、動き出すタイミングやポジショニングが強化され、ゴール前でのプレーの精度が上がっている。日本代表に待望されていた古橋のパフォーマンスに注目だ。また、左にはMF浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)が入ると予想。両翼がスピードで背後とスペースを狙う戦いを期待したい。
1トップにも注目が集まるが、ここはFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)の先発を期待したい。キルギス戦ではFW永井謙佑(FC東京)が先発、さらにはリオ・デ・ジャネイロ・オリンピック時のライバルであったFWオナイウ阿道(大分トリニータ)も居るだけに、違いを見せたいところだ。
◆親善試合に留まらない一戦

キリンチャレンジカップと聞くと、相手のコンディションが整っていない中でのゲームという印象が強いが、今回はどうやらその心配はなさそうだ。
前述の通り、ベネズエラは今週火曜日から大阪でトレーニング。時差ボケなどはなくなり、万全の状態だ。むしろ、長距離移動とアジア2次予選を戦ってきた日本の方が、コンディションに不安を抱えているだろう。
となれば、南米の実力国との真剣試合となる。ベネズエラも、W杯南米予選に向けた最後の試合となり、この試合で現状を把握したいはずだ。
オーガナイズされ、ピッチ内での判断力もあり、規律を持った戦いができるベネズエラ代表。もちろんヨーロッパでプレーしていた個の能力が高い選手もおり、日本としては難しい戦いになる可能性もある。
チームのレベルアップ、戦力の底上げを図りたい中で、どこまで渡り合えるのかも重要となる試合。新戦力の活躍はあるのかにも注目が集まる。
A代表としては年内最後の国内の試合。キリンチャレンジカップ2019のベネズエラ代表戦は、19日(木)19時25分にキックオフを迎える。
フレンドリーマッチとはいえ、12月に控えるE-1選手権に向けて、選手にとっては大事な一戦。チームの底上げを目指す森保一監督としても、しっかりとした内容で、勝利という結果を掴みたいところだ。
◆キルギス戦メンバーが軸

(C)CWS Brains,LTD.
アウェイでの戦いに加え、中央アジアからの長距離移動を経て16日に帰国した日本代表。全体でのトレーニングは、17日、18日の2日間しかない中での試合となる。
今回の日本代表には、DF進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌)、DF荒木隼人(サンフレッチェ広島)、MF古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、FWオナイウ阿道(大分トリニータ)の4名が初招集されている。Jリーグで結果を残しての参加となる中で、3バックをチームで経験している2人も招集するなど、新たな展開に向けての代表招集とも考えられる。
レギュラー組の壁は厚く、U-22日本代表のメンバーもこの先関わってくる可能性も高い日本代表において、初招集選手はまずは自身の特徴を出すことが求められるだろう。
◆万全の状態のベネズエラ代表

(C)CWS Brains,LTD.
一方のベネズエラ代表は、2018年11月に大分で対戦している。1年ぶりの対戦となる中で、指揮はラファエル・ドゥダメル監督が執ることとなる。
ベネズエラは、2022年のカタールW杯での初出場を目指し、大きく強化している。2018年からはほとんどのフレンドリーマッチをアウェイで行い、日本を含めたアジアの国や北中米の国に出向いて戦っている。
今年6月のコパ・アメリカでは、その成果が垣間見え、グループリーグではペルー代表、ブラジル代表を相手にゴールレスドロー。ボリビア代表には1-3で勝利しグループステージを突破したが、準々決勝ではアルゼンチン代表に0-2と敗れ敗退となった。
それでも、2017年のU-20W杯で準優勝を成し遂げたこともあり、若手にシフトしながらチーム力を高めている。今回のインターナショナルマッチウィークでは、日本戦のみ。来年3月に開幕する南米予選前のラストゲームとなるだけに、気合も十分だ。
日本では14日からトレーニングを重ねており、ホームの日本代表よりもコンディションは万全。国内でのフレンドリーマッチながらも、ベストコンディションなベネズエラとの一戦は面白い試合になることは間違いない。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]

(C)CWS Brains,LTD.
GK:権田修一
DF:室屋成、植田直通、畠中槙之輔、佐々木翔
MF:橋本拳人、柴崎岳
MF:古橋亨梧、中島翔哉、浅野拓磨
FW:鈴木武蔵
監督:森保一
日本の予想スタメンだが、森保監督は「4バック」を明言。前日練習の状態を見て判断するとは言っていたが、おそらくスタートは[4-2-3-1]でくるだろう。
GKは権田修一(ポルティモネンセ)と予想する。J2優勝を果たした柏レイソルのGK中村航輔も久々に代表に招集されたが、ここはチームの守護神である権田をチョイス。本気のベネズエラ相手にどこまでのパフォーマンスを見せられるかに注目だ。
最終ラインは、DF酒井宏樹(マルセイユ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)が帰国したため3枚の入れ替えは必至。一方で、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)はセンターバックの一角を任されるだろう。
帰国した3名の代役は、右サイドバックにDF室屋成(FC東京)、センターバックの一角にDF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)、そして左サイドバックにDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)と予想する。
ボランチのコンビも1人はMF柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)となるだろう。MF大島僚太(川崎フロンターレ)の存在も気になるが、このチームの心臓である柴崎が先発すると予想する。また、相棒はMF橋本拳人(FC東京)と予想する。キルギス戦は別メニュー調整もあり、MF遠藤航(シュツットガルト)に先発の座を譲ったが、ここでは先発に復帰するだろう。
2列目の予想は難しい。U-22日本代表に参加していたMF久保建英(マジョルカ)やMF堂安律(PSV)だけでなく、MF南野拓実(ザルツブルク)も帰国した。その中で、キルギス戦は先発から外れたMF中島翔哉(ポルト)が先発すると予想する。悔しさを胸に、どこまでのプレーができるかは見ものだ。
また、右サイドには初招集となったMF古橋亨梧(ヴィッセル神戸)を起用するのをオススメしたい。抜群のスピードだけでなく、今シーズンは神戸でMFアンドレス・イニエスタやFWダビド・ビジャ、MFセルジ・サンペールとプレーし、動き出すタイミングやポジショニングが強化され、ゴール前でのプレーの精度が上がっている。日本代表に待望されていた古橋のパフォーマンスに注目だ。また、左にはMF浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)が入ると予想。両翼がスピードで背後とスペースを狙う戦いを期待したい。
1トップにも注目が集まるが、ここはFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)の先発を期待したい。キルギス戦ではFW永井謙佑(FC東京)が先発、さらにはリオ・デ・ジャネイロ・オリンピック時のライバルであったFWオナイウ阿道(大分トリニータ)も居るだけに、違いを見せたいところだ。
◆親善試合に留まらない一戦

Getty Images
キリンチャレンジカップと聞くと、相手のコンディションが整っていない中でのゲームという印象が強いが、今回はどうやらその心配はなさそうだ。
前述の通り、ベネズエラは今週火曜日から大阪でトレーニング。時差ボケなどはなくなり、万全の状態だ。むしろ、長距離移動とアジア2次予選を戦ってきた日本の方が、コンディションに不安を抱えているだろう。
となれば、南米の実力国との真剣試合となる。ベネズエラも、W杯南米予選に向けた最後の試合となり、この試合で現状を把握したいはずだ。
オーガナイズされ、ピッチ内での判断力もあり、規律を持った戦いができるベネズエラ代表。もちろんヨーロッパでプレーしていた個の能力が高い選手もおり、日本としては難しい戦いになる可能性もある。
チームのレベルアップ、戦力の底上げを図りたい中で、どこまで渡り合えるのかも重要となる試合。新戦力の活躍はあるのかにも注目が集まる。
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7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue3
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
