ミラン、ANC大会MVPのアルジェリア代表MFベナセルを獲得!

2019.08.04 16:40 Sun
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
ミランは4日、エンポリからアルジェリア代表MFイスマエル・ベナセル(21)の加入を発表した。契約期間は2024年6月30日までの5年となる。なお、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えるところによれば、移籍金は各種ボーナスを含め総額1600万ユーロ(約19億円)程度になるという。また、ベナセルの年俸は150万(約1億8000万円)となるようだ。

2015年にフランスのアルル=アヴィニョンからアーセナルに加入したベナセルは、同年行われたリーグカップのシェフィールド・ウェンズデイ戦でトップチームデビュー。だが、テクニックに優れるセントラルMFは、その後トップチームに定着できず、2017年にエンポリに完全移籍した。

そのエンポリでは加入1年目に主力としてセリエA昇格に貢献すると、昨シーズンはチームが最終的に18位でのセリエB降格を強いられた中、リーグ戦37試合3アシストの数字を残していた。

また、2016年7月にフル代表デビューを飾ったアルジェリア代表ではここまで17試合に出場。先月まで行われたアフリカ・ネーションズカップ2019では全7試合に出場し、同国代表の優勝に貢献すると共に大会MVPを受賞していた。
コメント
関連ニュース
thumb

ミラン加入に喜び爆発のマンジュキッチ「このためにハードワークを続けてきた」

ミランの元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチが、新天地での意気込みを語った。『フットボール・イタリア』が伝えている。 マンジュキッチは2015年夏にユベントスに加入すると、4年半の期間でセリエA通算118試合31ゴール13アシストを記録。昨年1月にカタールのアル・ドゥハイルに移籍したものの、7月に退団してからはフリーの状態が続いていた。 ミランはFWズラタン・イブラヒモビッチのバックアッパーとなれる選手を探しており、イタリアでの経験が豊富な元クロアチア代表の獲得を画策。19日に正式な契約が締結され、マンジュキッチはミランで9番を身につけることになった。 加入発表後、『ミランTV』のインタビューに出演したマンジュキッチは、歴史あるビッグクラブに加われた喜びを語っている。 「ミランのようなビッグクラブからオファーをもらうため、俺はハードワークを続け、多くのトレーニングをこなしてきた。トロフィー挑戦のため、俺がどれだけ努力をしてきたか身近な人たちは知っているよ。だから、フィットネスレベルを心配する必要はない」 「ミランのようなクラブは、常に大きな目標と野望を持っている。俺はそうした環境に慣れているから、何の問題もない。それにそれは、俺たちがフットボールをする理由でもあるんだ。俺は今ここにいて、ミランのためベストを尽くすつもりさ」 「ここは特別なクラブだ。『ミラン』と言うだけで、誰もが何を意味しているか分かる。ミランの歴史は信じられないものであり、偉大なチャンピオンたちがここでプレーしてきた。世界中がこのクラブに魅了されているし、スタートを切るのが待ちきれないよ」 インタビューのなかで、マンジュキッチはヴォルフスブルク時代の同僚であるDFシモン・ケアーや、同胞のFWアンテ・レビッチの存在が、自分の助けになると言及。また、イブラヒモビッチと共にプレーできる喜びついても語っている。 「シモン・ケアーがここにいて嬉しいよ。彼はミランの柱であることをパフォーマンスで証明している。それから、数日前アンテ・レビッチに電話して、移籍を伝えたんだ」 「俺は若い頃からズラタンの成長を見続けてきた。最終的に、彼と同じチームでプレーできるのが嬉しいよ。俺たちは2人とも成功に飢えている。彼はまだピッチ上で獣のようであり、自分もそうでありたい。俺たちは一緒に、うまくやっていけると思う」 2021.01.20 17:44 Wed
twitterfacebook
thumb

ミランがマンジュキッチの加入を発表!背番号は9に

ミランは19日、元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(34)の加入を発表した。 クラブ公式サイトによると、契約は今季いっぱいだが、1年延長のオプションが付随。背番号は「9」に決定している。 元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの活躍でセリエAのトップを快走するミラン。だが、そのイブラヒモビッチが欠場した際のクオリティ維持が課題となっており、実績のあるバックアッパーを必要としていた。 白羽の矢が立ったマンジュキッチは、かつてユベントスに4年半在籍し、セリエAでは通算118試合31ゴール13アシストを記録。昨年1月からはカタールのアル・ドゥハイルに移籍していたが、7月に退団しフリーの状態が続いていた。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJiZ29ZZkRDMSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 2021.01.19 20:24 Tue
twitterfacebook
thumb

完全復活のイブラヒモビッチ、テコンドー仕込みの“後ろ回し蹴り”パスも披露

ミランの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが完全復活を果たした。 イブラヒモビッチは今シーズン開幕からゴールを量産し、得点ランキングトップに立っていたが、第8節のナポリ戦で負傷してから8試合を欠場。第17節のトリノ戦でようやく復帰を果たすと、18日に行われた第18節のカリアリ戦で先発していきなりの2ゴールをマークしてみせた。 これで今シーズンのセリエA8試合で12ゴールと驚異的なペースでゴールを量産しているイブラヒモビッチだが、カリアリ戦の16分には技ありのパスも披露した。 イブラヒモビッチは、FWイェンス・ペッター・ハウゲのヘディングの落としを右足で浮かせると、そのボールを相手DFが届かない位置で、後ろ回し蹴りのような形からパスを出し、左サイドを上がっていたDFジオゴ・ダロトに通した。 イブラヒモビッチから見て、ダロトは完全に背後の位置におり、このパスはテコンドーの経験者であるイブラヒモビッチにしかできない芸当。『Eleven Sports』ベルギー版の公式インスタグラムでも、「これがイブラヒモビッチの参考書」と難度の高いパスを難なくこなす”神”を伝えている。 試合後のインタビューでミランのスクデットに問われたイブラヒモビッチは「スクデット獲得を信じているかって? 俺はズラタンを信じている」と答えており、まさに絶好調だ。 <div id="cws_ad">◆”完全復活”イブラヒモビッチが見せたテコンドー仕込みの“後ろ回し蹴り”パス<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CKMx9X7nK-K/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CKMx9X7nK-K/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CKMx9X7nK-K/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Eleven Sports Belgium(@elevensportsbe)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></div> 2021.01.19 18:31 Tue
twitterfacebook
thumb

「必要なのは善人だけではない」ミランのマルディーニTDが、マンジュキッチ獲得の理由説明

ミランのテクニカルディレクター(TD)であるパオロ・マルディーニ氏が、加入が確実視されている元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(34)についてコメントした。イタリア『スカイ』が伝えている。 現在リーグ首位に立ち、10年ぶりのスクデット獲得に向けて邁進するミラン。大黒柱であるFWズラタン・イブラヒモビッチが欠場した際のクオリティ維持が課題となっており、クラブはかつてユベントスでセリエA118試合31ゴール13アシストをマークし、現在はフリーとなっていたマンジュキッチに白羽の矢を立てた。 18日にメディカルチェックを行う予定と報じられているマンジュキッチは、数多くのビッグクラブで実績を残してきた一方、気性が荒く問題児という一面も持っている。しかし、マルディーニ氏はそうした面も織り込み済みで獲得を決めたと語った。 「マリオ(・マンジュキッチ)の到着は、若いチームに補強が必要だと判断した戦略の一環だ。こうした戦略は昨シーズンも素晴らしい結果をもたらしてくれた。我々は今後もこの道を進んでいくだろう」 「我々はマリオの性格をよく理解している。話す機会も持てたしね。この補強について監督とも継続的に連絡を取り合っているが、最終的な決定は常にクラブが下すよ」 「選手を経験していればわかると思うが、サッカーにおいて必要とされるのは善人だけではないんだ。もちろん、マリオが善人でないというわけではないが、ピッチ上では決断力のある人物が必要なんだよ」 また、マルディーニ氏は1月の市場で、チェルシーのイングランド代表DFフィカヨ・トモリ(23)をレンタル移籍で獲得する噂についても言及。「昨年の夏にも彼の獲得を試みた。我々の守備陣を完成させる、正しい能力を持った選手だ」と語り、獲得が間近であることを匂わせている。 2021.01.19 17:57 Tue
twitterfacebook
thumb

2Gで勝利貢献のイブラ「スクデット獲得を信じているか? 俺はズラタンを信じている」

ミランの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチがチームに対する自信を語った。イタリア『スカイ』が伝えている。 イブラヒモビッチは今シーズン開幕からゴールを量産し、得点ランキングトップに立っていたが、第8節のナポリ戦で負傷して8試合を欠場。第17節のトリノ戦でようやく復帰を果たすと、18日に行われた第18節のカリアリ戦で2ゴールをマークし、復活を印象づけた。 イブラヒモビッチは試合後のインタビューで、チームへの加入が間近となっている元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチについて尋ねられ、チーム力の向上につながると喜んでいる。 「俺は彼の到着を喜んでいるよ。これからは、2人で相手チームに恐怖を与えることができる。俺たちは今のところ順調だし、優勝まで残り半分のところまできた。だが、これから非常に困難なスケジュールが待っている」 「マンジュキッチと(1月に獲得した)スアリオ・メイテの到着で、俺たちはいくつかのターンオーバーを行えるようになった。今は良いコンディションを維持するため、必要な選手が増えている」 また、チームに若いエネルギーが溢れていることを評価しており、自分のモチベーションになっていると言及。スクデットの獲得も可能だと断言している。 「今日はあと1ゴール決めるべきだったが、試合は2ゴールで十分だった。57日間ほとんどプレーせず、難しい試合だったがうまくいったと思う。若い選手は俺にエネルギーを与えてくれている。もっと走れるだろうと挑んでくるから、俺も走り続けられるんだ」 「スクデット獲得を信じているかって? 俺はズラタンを信じている」 さらに、今シーズン限りで満了する自身の契約についても触れ、「今は(テクニカルディレクターのパオロ・)マルディーニ次第だが、俺はミランに戻ってこられてとても幸せさ。本当に幸せなんだ」と強調した。 2021.01.19 13:22 Tue
twitterfacebook