イブラヒモビッチ「俺のハッシュタグ? #God」2019.07.14 18:03 Sun

twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの自尊心が火を噴いている。『Twitter Sports(@TwitterSports)』の企画に登場したイブラヒモビッチ。自身も利用しているツイッター(@Ibra_officia)について面白いやり取りをしている。

「やあ、ズラタン・イブラヒモビッチだ。LAギャラクシーのストライカー、スウェーデンの誇りだ。君たちは俺のアカウントをフォローすべきだ。世界のどこにいようともね、なぜなら俺が世界だからだ。冗談だよ(笑)」

「(あなたをハッシュタグで表すとしたら?)#Godだ」

「俺がフォローしたら爆発的にフォロワーは増えるだろう。君たちのフォロワーは何人だい? 2人か? それなら200万人に…1500万!? 俺より多いじゃないか! それなら俺がフォローする必要はない! 逆に俺をフォローしてくれ!」

現在イブラヒモビッチのフォロワー数は580万人超。世界のズラタンもフォロワー数を気にするのだろうか。それにしても、ツイッターの話題一つでここまでらしさ全開にできるのはさすがだ。
コメント
関連ニュース
thumb

スタリッジに移籍賭博でFAから処分! 今月末までサッカー活動禁止

昨季限りでリバプールを退団したイングランド代表FWダニエル・スタリッジ(29)は18日、イングランドサッカー協会(FA)の賭博規制違反の疑いで7万5000ポンド(約1000万円)の罰金と、2週間のサッカー活動禁止処分を科された。 イギリス『スカイ・スポーツ』の伝えるところによれば、規制委員会はスタリッジが自身の移籍に関する賭博に関して弟のレオン氏に内部情報を提供したことを問題視し、今回の処分を下したという。 当初の処分では7万5000ポンドの罰金と6週間のサッカー活動の禁止が言い渡されたが、そのうちの4週間分に関しては2020年8月31日までの期間で執行猶予が与えられた。そのため、スタリッジは7月31日までの2週間のサッカー活動禁止処分にとどまっている。 規制委員会の調査によると、スタリッジは2018年1月に自身がリバプールからスペインのセビージャに移籍する可能性があるとの内部情報をレオン氏に流し、移籍賭博を行わせたという。 ただ、規制委員会はFAが訴えた違反行為の11件の内、2件のみ証拠が確認されたとして、残りの9件は棄却している。 そのため、FAは今回の規制委員会の調査結果、処分内容に不満を示しており、控訴を行う構えだ。 2019.07.18 22:23 Thu
twitterfacebook
thumb

エジルが髪をプラチナカラーに! 米女子代表ラピノーへのオマージュ?

アーセナルの元ドイツ代表MFメスト・エジルが新たなヘアースタイルを公開した。 現在、アメリカでプレシーズンツアーを行っているアーセナルにおいて注目を集めているのが、エジルの新ヘアースタイルだ。 今回明らかになった新ヘアースタイルでは、サイドをツーブロックにし、トップ部分をオールバックにするという髪型自体に変化はなかったものの、髪の色がなんとプラチナカラーに。 今回SNS上に投稿された映像や画像ではエジルがサングラスをかけており、その姿は髪色こそ異なるものの、先日フランスで行われた女子ワールドカップでアメリカの大会連覇の立役者となったアメリカ女子代表FWミーガン・ラピノーにそっくりだった。 そして、チームメートのFWピエール=エメリク・オーバメヤンやFWアレクサンドル・ラカゼットは、両者の画像を並べたSNS上でのイジリを敢行していた。 なお、エジルはプラチナカラーに染めた理由に関して、チームメートのラカゼットらと行ったクロスバーチャレンジゲームで敗れた末の罰ゲームだったと説明している。 ※画像はプラチナカラーに染める数日前のエジルとラピノー ◆ラピノーへのオマージュ? https://twitter.com/COPA90/status/1151282021450301440 2019.07.17 16:45 Wed
twitterfacebook
thumb

ネイマールの独占インタビューが何者かに盗まれる! 地元ブラジルメディアの取材後に

ブラジルの放送局が収録したパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール(27)の独占インタビューが、何者かに盗まれたとスペイン『マルカ』が伝えている。 母国ブラジルが優勝を飾ったコパ・アメリカは負傷により無念の辞退となったネイマール。最近ではバルセロナへの復帰希望を伝えたとされるなど、プレーせずとも何かと話題には事欠かない。 その同選手への貴重なインタビューはブラジルのインターネット放送局『UOL』が収録したもので「6月に報道された婦女暴行事件や、バルセロナへの移籍騒動については聞かない」という条件で行われたものであったという。 インタビュー後、取材を行ったジャーナリストが自分の車へ戻ったところ何者かの強盗に遭ってしまったようだ。 本来は14日に放送されるはずであったという同インタビューでネイマールは何を語っていたのか。世界中が気になるその内容が分からないのは残念ではあるが、これも同選手の注目度の高さゆえと言えるであろう。 2019.07.16 15:50 Tue
twitterfacebook
thumb

オランダ代表デ・ルーンが引退クラウチに送ったツイートがユーモア全開!

アタランタのオランダ代表MFマルテン・デ・ルーンの、現役引退を発表した元イングランド代表FWピーター・クラウチに向けたツイートがかなりウィットに富んでいると話題だ。 12日に自身の公式ツイッターで引退を表明したクラウチ。リバプールやトッテナム、ストーク・シティなどでプレーし、昨季途中にはバーンリーに加入。今夏の契約満了後にクラブからの契約延長の申し出や中国方面からのオファーという報道も出ていたが、スパイクを脱ぐ決断をした。 クラウチと言えば2m超えの身長が印象的だった。ヒョロっとした見た目からアスパラガスと揶揄されたこともあるようだが、やはり類稀な長身は驚異となっていた。 デ・ルーンはそんなクラウチと一度対戦したことがある。アタランタからミドルスブラに移籍した2016-17シーズン、プレミアリーグ第27節のストーク戦で同じピッチに立っていた。そんな所縁からツイッターで祝福のメッセージを送った同選手だが、そのツイートがユーモアたっぷりだと話題となった。 「素晴らしいキャリアを祝福します。クラウチ。あまり対戦する機会はなかったけど、この一緒に映っている写真は一生大切にするよ」 というコメント共に挙げられた写真には、デ・ルーンとその横に胸からヒザまでが映ったストークの選手が。枠に納まりきっていないその姿をクラウチの身長にかけてシャレを利かせたのだろう。このツイートは「今年一のツイート!」と称賛され、大きな反響を呼んでいる。 <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="en" dir="ltr">Congrats on a beautiful career <a href="https://twitter.com/petercrouch?ref_src=twsrc%5Etfw">@petercrouch</a>. Though we didn’t play a lot against each other, I’ll cherish our photos together. <a href="https://t.co/xj4XwymdF9">pic.twitter.com/xj4XwymdF9</a></p>&mdash; Marten de Roon (@Dirono) <a href="https://twitter.com/Dirono/status/1149638528302665729?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年7月12日</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2019.07.15 16:59 Mon
twitterfacebook
thumb

ベルバトフ、衰え知らずの華麗なタッチで娘を救出?!

元ブルガリア代表FWディミタール・ベルバトフのインスタグラムの映像が話題となっている。 ベルバトフが11日にインスタグラムに挙げたスローモーション動画。家の中でリフティングをするごく普通の(?)動画なのだが、パンツ一丁の同選手が蹴ったボールが壁に当たって、放物線を描いて画面手前の娘の方へ飛んでしまう。だが、元ブルガリア代表ストライカーはぶつかる直前に、右足で見事にボールをコントロールしピンチを回避。驚くことに、紙粘土のようなもので遊んでいたその娘は、自分に危機が迫っていたことに全く気付く様子はなく、ベルバトフのタッチがそれほど繊細だったことを物語る。 38歳のこのボールコントロールにインスタグラムでは絶賛の声が多数寄せられた。「ボールタッチの王様」、「魔法のタッチ」といったリプライの他、マンチェスター・ユナイテッドに所属していたこともあり「ユナイテッドに戻ってきてくれ」という意見も少なくなかった。 2018年3月にインドのケーララ・ブラスターズを退団し現役を引退したベルバトフ。ユナイテッドで2度のプレミア制覇やクラブ・ワールドカップ優勝を経験したレジェンドが見せた衰え知らずのボールコントロール。さすがの一言だが、そもそも家の中でボールを蹴るなという話である。 なお、引退後はブルガリアで俳優デビューしたようだ。 <div id="cws_ad"><blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Bzzx2PDhWvD/" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Bzzx2PDhWvD/" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div></a> <p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Bzzx2PDhWvD/" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">When you are there for your kid #football</a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/berbo9/" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> Dimitar Berbatov</a>さん(@berbo9)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2019-07-12T07:56:23+00:00">2019年 7月月12日午前12時56分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></div> 2019.07.13 17:48 Sat
twitterfacebook




アクセスランキング

Kindle限定で配信中!
「週刊 超ワールドサッカー」
第27号 コパ・アメリカ総集編
過去の週刊超WSはこちら
@ultrasoccerjp

新着ニュース