【2022年カタールへ期待の選手㉔】柴崎岳のパートナーとして高いポテンシャルを見せた新時代の守備のマルチプレーヤー/板倉滉(フローニンヘン/DF)
2019.07.01 13:20 Mon
1年後の2020年東京五輪を目指すU-22世代と川島永嗣(ストラスブール)、岡崎慎司(レスター・シティ)、柴崎岳(ヘタフェ)ら2018年ロシア・ワールドカップ出場の経験豊富なオーバーエージを組み合わせて戦った今回の2019年コパ・アメリカ(ブラジル)。
日本は17日の初戦・チリ戦(サンパウロ)で0-4の大敗を喫するところからスタート。いきなり暗雲が立ち込めたが、続く20日のウルグアイ戦(ポルトアレグレ)で立て直して2-2のドロー。24日のグループ最終戦・エクアドル戦(ベロオリゾンテ)に勝てば8強入りというところまで巻き返した。
だが、その最終決戦は中島翔哉(アル・ドゥハイル)の先制点を守り切れず、前半のうちに追いつかれ、最後まで突き放せないままタイムアップの笛。結局、初戦の4失点が響いて得失点差でパラグアイを下回り、予選敗退を余儀なくされた。
不完全燃焼に終わった森保ジャパンだが、希望を感じさせた選手は何人かいた。その1人がウルグアイ・エクアドルの2戦でボランチに入り、柴崎のパートナーを務めた板倉滉(フローニンヘン)だろう。今年1月にマンチェスター・シティへの完全移籍が発表され、名門からレンタルされる形で堂安律の同僚になった彼だが、今季オランダ後半戦ではリーグ戦出場ゼロ。コンディションや試合勘の部分が大いに懸念されていた。
「全然試合やれます。もちろん公式戦はなかなかできていないというのはありますけど、実際試合に入ったらそんなの関係ないと思うし、あとはやるだけだなという思いです」
相手のホセ・ヒメネス(アトレティコ・マドリー)も「日本はヌメロ・クアトロ(背番号4)が脅威だった」とコメントしたように、板倉の一挙手一投足がウルグアイに少なからず脅威を与えていたのは確かだ。
「個人的には入りのところでミスを繰り返していたし、ちょっとバタついていた。真ん中の自分がバタついてしまうとボールがうまく回らない。もっと研ぎ澄ませてやらないといけなかったと思います。ただ、徐々にやるべきことがハッキリしてきた。自分がディフェンスの1こ前でバランスを取って、岳君がその1こ前でボールをさばきながら前進していくという役割が明確になってやりやすかった」と板倉自身も90分間で修正を図れたことに自信と手ごたえをつかんだ様子だった。
まずまずのA代表デビュー戦で森保一監督の信頼も勝ち取り、迎えたエクアドル戦。柴崎とのバランスや連携は1試合をこなしたことでより磨きがかかり、息の合ったパス交換やポジショニングが見られるようになった。このいいリズムが開始15分の中島翔哉の先制弾にもつながる。序盤の日本は十分に勝てるだけのパフォーマンスを見せていた。
ところが、1点をリードした後から守備陣にミスが出始める。エクアドルのハイプレスと強硬日程の疲れが重なり、ゴール前でパスカットされて決定機を作られるシーンが続き、バタバタした印象が強くなった。そして前半のうちにCKの流れから失点。後半に入ると相手が高い身体能力をより前面に押し出してきて、オープンな展開になる。板倉と柴崎もその対応に追われ、コンパクトな戦いができなくなってしまう。結果的に日本は勝ちきれず、南米大陸における南米勢初勝利のチャンスも、ホスト国・ブラジルへの挑戦権も失った。チーム全体がいいリズムで戦えていない時、いかにゲームをコントロールするのか…。若い板倉には新たな課題が突き付けられたと言っていい。
「岳君がすごい気を使ってポジションを取ってくれたので、やりやすさがありました。あれだけ試合の状況判断だったり、チーム全体のことを考えてくれる選手が1人いると、落ち着きが作れる。そういうところは見習わないといけないと感じましたね」
板倉は2試合ともにプレーした柴崎のすごさ改めて再認識したという。ロシア以降、日本代表の攻守両面のつなぎ役に君臨する先輩ボランチの動きを目の当たりにして、自分が進むべき方向もハッキリしたようだ。それはA代表でのキャリアを踏み出したばかりの彼にとって非常に大きな収穫に違いない。
板倉には柴崎を上回る身体能力と守備力があるだけに、状況判断力やチームマネージメント、攻撃の組み立てと言った柴崎のいい部分を吸収すれば、もっともっとスケールの大きなボランチになれる。その可能性を垣間見せたのは確かだ。彼はボランチだけでなく、センターバックや3バックのDFでもプレーする機会も多いだろう。どの役割を託されてもレベルの高いプレーができれば、森保監督も板倉を起用する回数は間違いなく増えるはず。そういう信頼を寄せてもらえるように、今後は自己研鑽を図らなければならない。
いずれにしても重要なのは新シーズンだ。欧州で出場機会をコンスタントに得られなければ、遠藤航(シント=トロイデン)ら先輩ボランチの牙城は崩せない。そこをしっかりと頭に入れ、1シーズンフル稼働すること。そこに全力を注いでもらいたい。
日本は17日の初戦・チリ戦(サンパウロ)で0-4の大敗を喫するところからスタート。いきなり暗雲が立ち込めたが、続く20日のウルグアイ戦(ポルトアレグレ)で立て直して2-2のドロー。24日のグループ最終戦・エクアドル戦(ベロオリゾンテ)に勝てば8強入りというところまで巻き返した。
だが、その最終決戦は中島翔哉(アル・ドゥハイル)の先制点を守り切れず、前半のうちに追いつかれ、最後まで突き放せないままタイムアップの笛。結局、初戦の4失点が響いて得失点差でパラグアイを下回り、予選敗退を余儀なくされた。
「全然試合やれます。もちろん公式戦はなかなかできていないというのはありますけど、実際試合に入ったらそんなの関係ないと思うし、あとはやるだけだなという思いです」
本人は開幕直前に自信を口にしたが、ウルグアイ戦の入りは少し不安定さも垣間見せた。ただ、チリ戦で同ポジションに入った中山雄太(ズウォレ)のようにミスで自滅する方向に行くことはなく、徐々に調子を上げていく。板倉が最終ラインの前に陣取ることで守備の穴を埋め、柴崎がその前でボール出しや攻撃の組み立てに専念するという関係性も確立されていく。ウルグアイ相手に日本が主導権を握る時間帯を作れたのも、両ボランチが安定したことが大きい。
相手のホセ・ヒメネス(アトレティコ・マドリー)も「日本はヌメロ・クアトロ(背番号4)が脅威だった」とコメントしたように、板倉の一挙手一投足がウルグアイに少なからず脅威を与えていたのは確かだ。
「個人的には入りのところでミスを繰り返していたし、ちょっとバタついていた。真ん中の自分がバタついてしまうとボールがうまく回らない。もっと研ぎ澄ませてやらないといけなかったと思います。ただ、徐々にやるべきことがハッキリしてきた。自分がディフェンスの1こ前でバランスを取って、岳君がその1こ前でボールをさばきながら前進していくという役割が明確になってやりやすかった」と板倉自身も90分間で修正を図れたことに自信と手ごたえをつかんだ様子だった。
まずまずのA代表デビュー戦で森保一監督の信頼も勝ち取り、迎えたエクアドル戦。柴崎とのバランスや連携は1試合をこなしたことでより磨きがかかり、息の合ったパス交換やポジショニングが見られるようになった。このいいリズムが開始15分の中島翔哉の先制弾にもつながる。序盤の日本は十分に勝てるだけのパフォーマンスを見せていた。
ところが、1点をリードした後から守備陣にミスが出始める。エクアドルのハイプレスと強硬日程の疲れが重なり、ゴール前でパスカットされて決定機を作られるシーンが続き、バタバタした印象が強くなった。そして前半のうちにCKの流れから失点。後半に入ると相手が高い身体能力をより前面に押し出してきて、オープンな展開になる。板倉と柴崎もその対応に追われ、コンパクトな戦いができなくなってしまう。結果的に日本は勝ちきれず、南米大陸における南米勢初勝利のチャンスも、ホスト国・ブラジルへの挑戦権も失った。チーム全体がいいリズムで戦えていない時、いかにゲームをコントロールするのか…。若い板倉には新たな課題が突き付けられたと言っていい。
「岳君がすごい気を使ってポジションを取ってくれたので、やりやすさがありました。あれだけ試合の状況判断だったり、チーム全体のことを考えてくれる選手が1人いると、落ち着きが作れる。そういうところは見習わないといけないと感じましたね」
板倉は2試合ともにプレーした柴崎のすごさ改めて再認識したという。ロシア以降、日本代表の攻守両面のつなぎ役に君臨する先輩ボランチの動きを目の当たりにして、自分が進むべき方向もハッキリしたようだ。それはA代表でのキャリアを踏み出したばかりの彼にとって非常に大きな収穫に違いない。
板倉には柴崎を上回る身体能力と守備力があるだけに、状況判断力やチームマネージメント、攻撃の組み立てと言った柴崎のいい部分を吸収すれば、もっともっとスケールの大きなボランチになれる。その可能性を垣間見せたのは確かだ。彼はボランチだけでなく、センターバックや3バックのDFでもプレーする機会も多いだろう。どの役割を託されてもレベルの高いプレーができれば、森保監督も板倉を起用する回数は間違いなく増えるはず。そういう信頼を寄せてもらえるように、今後は自己研鑽を図らなければならない。
いずれにしても重要なのは新シーズンだ。欧州で出場機会をコンスタントに得られなければ、遠藤航(シント=トロイデン)ら先輩ボランチの牙城は崩せない。そこをしっかりと頭に入れ、1シーズンフル稼働すること。そこに全力を注いでもらいたい。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CtdweZJpjAQ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鹿島アントラーズ | Kashima Antlers(@kashima.antlers)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.06.15 18:35 Thu3
「本当に泣ける…」スペイン相手に劇的勝利、日本代表選手たちが勝利後のロッカー&バスで歌った曲は?久保建英がスピーカー持ってファンの前に
スペイン代表を劇的な逆転勝利で下し、ラウンド16に駒を進めた日本代表。日本サッカー協会(JFA)が、公式YouTubeチャンネルでスペイン戦の「Team Cam」を公開した。 1日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)グループE最終節の日本vsスペイン。日本は勝てば自力でグループステージ突破を決められる試合となった。 初戦でドイツ代表を下す大金星を挙げ、世界中の注目を集めることとなった日本。スペインも撃破することは難しいとの見方が強かった中、試合は前半にアルバロ・モラタにヘディングを決められて失点。その後も支配されるが、1点ビハインドで前半を終えた。 1失点はプラン通りだという言葉が試合後には語られたが、ハーフタイムに投入された途中出場の堂安律が豪快な左足ミドルを決めて追いつくと、三笘薫の執念の折り返しを田中碧が押し込み逆転。その後、スペインに押し込まれ続けるが、集中して守り切り、2-1で逆転勝利。ドイツに続きスペインも撃破した。 試合前とハーフタイムにはキャプテンの吉田麻也が選手たちに気合いを入れる声をかけ、森保一監督も声を懸けた中、選手たちの頑張りで見事に勝利。そして、グループ首位でラウンド16に駒を進めた。 試合後のドレッシングルームでは選手たちがそれぞれ勝利を噛み締めると、ケツメイシの「仲間」を流し、板倉滉と川島永嗣がタオルを振って喜ぶ姿が。選手たちも抱き合って喜びを露わにしていた。 そしてスタジアムからホテルに戻る道中のバスでもケツメイシの曲が。久保建英がスピーカーを抱えて流れていたのは「涙」。選手たちは歌いながらバスを降り、ファンが出迎えるホテルに入って行った。 ホテルの外、ホテテルの中でも多くのファンが日本代表を歓迎。そして、日本以外のファンもしっかりと祝福してくれる事態となった。 <span class="paragraph-title">【動画】日本代表選手たち、勝利を祝いみんなで歌った曲は?</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="G5XuGhH4wYU";var video_start = 1071;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.03 23:05 Sat4
平均年齢24.5歳の日本代表、“旬”よりも優先した将来の壮大な目標を見据えたメンバー選考【日本代表コラム】
「2026年に向けて、チーム力を上げていく、成長を考えながらこれまで通り目の前の一戦で勝利を目指す」 そう語ったのは森保一監督。日本サッカー史上初となるW杯後の続投となり、日本代表を8年間率いることになる初の指揮官が、リスタートに向けたメンバー発表会見の冒頭に語った。 2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)では、多くの海外組を招集し、死の組ともいわれたグループステージでは、W杯王者を経験したドイツ代表、スペイン代表に逆転勝利。世界中を驚かせるパフォーマンスを見せた。 「ベスト8以上」という目標を掲げて臨み、下馬評こそ高くなかったが、ラウンド16に進出すると前回大会準優勝のクロアチア代表相手に善戦。PK戦の末に敗れ、またしてもベスト16での敗退となったが、それでも大きな熱狂を生み、続投が決定した。 2期目を迎える中で、初陣となるウルグアイ代表戦とコロンビア代表戦に向けたメンバーが発表される中、「カタールW杯のメンバーを中心」にして行くと語っていた森保監督。ベテラン勢の扱いや、環境を変えた選手たちの扱いが注目を集めた中でメンバーが発表された。 正直なところ、個人的な感想としては「思ったよりも先を見据えている」というものだった。ある種驚きにも似た感情が沸いていた。 ベテラン勢を招集しないということはある程度予想されDF長友佑都(FC東京)やDF酒井宏樹(浦和レッズ)らが外れたが、キャプテンを務めたDF吉田麻也(シャルケ)も選外というのはいうのは意外だった。もちろんチームが熾烈な残留争いを繰り広げていることなども理由としてあるだろうが、ホスピタリティ精神を持つ森保監督であれば、W杯を終えての凱旋試合にも当たるため、キャプテンは招集するかと思っていた。 「選ばれてもおかしくない活躍をJリーグでもブンデスでも見せてくれている」とコメントはしたが、選んだのは選手層をより広げていくこと。2026年の北中米W杯だけでなく、さらにその先も見据えていることが感じられる人選となった。 <span class="paragraph-title">◆2026年、さらにその先を見据えて</span> そしてその代わりに最終ラインを任せるために初招集されたのが、DF角田涼太朗(横浜F・マリノス)、DFバングーナガンデ佳史扶(FC東京)、DF半田陸(ガンバ大阪)の若手3名。さらに、代表歴はあるDF菅原由勢(AZ)、DF橋岡大樹(シント=トロイデン)、DF瀬古歩夢(グラスホッパー)と東京オリンピック代表として呼んだこともある選手を招集した。 DF登録の選手の平均年齢は、カタールW杯時の8名で29.1歳だが、今回のメンバー9名の平均年齢は22.9歳、最年長が26歳の板倉滉(ボルシアMG)と変貌を遂げた。 チーム全体で見ても、最年少はGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)の31歳。30代は他に、MF遠藤航(シュツットガルト)とMF伊東純也(スタッド・ランス)だけとなっており、平均年齢は24.5歳。4年後だけでなく、その先に繋げるためのメンバーをまずは呼んだということ。目の前の試合で勝つためにベストを尽くしながらも、しっかりと強化していく意思が見えたメンバーとなった。 もちろん、シーズン26ゴールを決めているFW古橋亨梧(セルティック)や開幕から出色の出来を見せているMF伊藤涼太郎(アルビレックス新潟)など、招集が期待されていながら呼ばれていない選手もまだまだいる。 彼らは今回のメンバーには選ばれなかったが、決して道が閉ざされたわけでもない。結果を残しても意味がないという見方もできなくはないが、中長期にチームを作ることを考えた末での選考ということだろう。 森保監督は「今後に向かっていく中でベストなメンバーを選んだ」とコメント。「2026年に向けて最強のチームを作るために、1回1回のベストの活動をして行く中、ベストの活動が人が限定ではないということ。より幅を広げながら、チーム力を上げて行く」とコメントしている。 最強とはなんなのか。あくまでも本番は2026年のW杯であり、そこで目標を達成するために今からベストを積み上げて行きたいという森保監督。今輝いている“旬”な選手を呼ぶことだけがベストではないという姿勢は、本気で3年後に結果を残すための準備としては間違ってはいないのかもしれない。 「2026年のW杯というよりも、2050年までに日本サッカー協会がW杯で日本代表が優勝するという宣言をしていますので、そこに向けて我々はやるべきかなと思っています」 「世界一というところを目標に、今持っている力をどれだけ上げていけるかを常に考えなければいけないと思います」 森保監督は会見で今後の展望についても語っており、目先の試合、活動を大事にしながらも、遥か先を見据えているとした。どういった成長を見せていくのか。まずは初陣を楽しみにしていきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2023.03.16 12:50 Thu5
「誰よりも守りたいと思える人」ドイツで奮闘する遠藤渓太が昨年結婚していたことを報告「ドイツでチャレンジし続けられるのも彼女のおかげ」
ブラウンシュヴァイクのMF遠藤渓太が、結婚していたことを報告した。 横浜F・マリノスの下部組織で育った遠藤は、2020年7月にウニオン・ベルリンへとレンタル移籍。2021年7月には完全移籍していた。 ウニオン・ベルリンではあまり出番を得られず、2022年7月から2シーズン続けてブラウンシュヴァイクへとレンタル移籍している。 今シーズンはここまで2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)で5試合、DFBポカールで1試合に出場している。 その遠藤は22日に自身のインスタグラムを更新。奥さんと愛犬の手を寄せ合った写真と共に、昨年結婚していたことを報告した。 「私事ではありますが、兼ねてよりお付き合いさせていただいた方と昨年結婚した事をご報告至します」 「誰よりも守りたいと思える人に出会えたこと、苦しい時も常に側で一緒に闘ってくれ、自分がまだドイツでチャレンジし続けられてるのも彼女のおかげだと思います。まだ道半ばですが、2人(+1匹)で力を合わせて前に進んでいこうと思います。今後とも変わらぬご支援をよろしくお願いします」 「それと、今日で26歳になりました。漢は26歳からって誰かが言ってた。最近よく言われる、諦めたらそこで試合終了ですよ。もうちょい頑張ります」 これには日本代表DF板倉滉(ボルシアMG)が「けーたおめでとう」と祝福。横浜FMのDF松原健は「漢は30からだからまだひよっこだな。もっとやれるってことや」とエールを送った。 <span class="paragraph-title">【写真】ドイツで奮闘する遠藤渓太が妻と愛犬との手を寄せ合い結婚を報告</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cz8U_-ds0rW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cz8U_-ds0rW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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堂安律、コパ参戦の森保ジャパンから刺激! 「あとは自分がやるだけ」
フローニンヘンに所属する日本代表MF堂安律が25日、スイスの高級腕時計ブランドである『ウブロ』主催のイベントに登場した。 20名の子供たちとサッカーのミニゲームを通じて交流を図った堂安はイベント終了後、メディアの囲み取材に応対。質疑応答に対して、次のようにコメントした。 <div style="position: relative;text-align:center;padding-bottom: 56.25%;height: 0; overflow: hidden;" id="cws_ad"><iframe style="position: absolute;top:0; left:0; width:100%;height:100%;" src="https://www.youtube.com/embed/2SIhZT5_a14" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div> ◆堂安律(フローニンヘン/日本代表)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_121_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>──イベントを終えて 「子供たちと楽しく触れ合うができ、『ウブロ』さんのチャリティイベントを楽しくすることができて、嬉しく思う」 ──自身が子供時代に憧れた選手、ユニフォームを買った選手<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_121_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>「明確には覚えていないが、セルティック時代の中村俊輔選手のユニフォームを持っていた記憶がある」 「(中村俊輔選手が好きだった理由?) 自分と同じ左利きで、背番号10を背負って日本代表を引っ張った選手だったので、すごく憧れがあった」 ──コパ・アメリカ2019を戦った日本代表を外から観た感想<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_121_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>「僕が言うのもなんですが、逞しいというか、日本人らしく、最後までハードワークして戦っていたと思う。本当に刺激をもらってばっかり。これ以上ない環境、コパ・アメリカで戦う日本代表からこれ以上ない刺激をもらったので、あとは自分がやるだけかなと」 ──その日本代表で同世代がすごい活躍。ライバル意識は<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_121_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>「そういった質問をたくさんもらうが、毎回言っているように、ありがたいし、感謝でしかない。そういう環境に身を置けるのは幸せなこと。それを拒否るようじゃ、サッカー選手のトップに上り詰められないと思う。逆に、歓迎して、自分も負けじと頑張りたい」 ──イベント内でプレーした感想<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_121_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>「小学生のレベルというか、能力がどんなものなのか正直わからなかった。イベント中も言ったが、しつこいディフェンスが印象的だった。日本の良さはしつこいディフェンスでもあるので、『まだ子供なのにすごいな』と思った」 ──なでしこジャパンが女子W杯に参戦中。自身の主戦とするオランダが相手。メッセージを<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_121_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>「男女関係なく、日本サッカーを盛り上げていきたい。なでしこジャパンは男子より成績を収めているので、今回も素晴らしい成績を収めて、日本に帰ってきてほしい。本当に頑張ってもらいたい」 ──対戦した子供たちと比べた自身の子供時代<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_121_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>「あまり自分の子供時代を覚えていないので、わからない。イベント中も言ったように、緊張したと思うが、みんなが見ているなかでプレーする良い経験ができたと思う。この機会を生かしてほしい。年齢的に、僕と一緒にプレーできるので、『あのとき、堂安選手と会ったんです!』って言ってくる子供が出てきてくれたらなと思う」 ──今日のイベントで魅せられたか<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_121_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>「いや、まだまだです。練習します。僕も」 2019.06.25 19:45 Tue2
堂安律が子供と交流…寄付金かかったキックターゲットで160万円ゲット《ウブロ×堂安律チャリティイベント》
スイスの高級腕時計ブランドである『ウブロ』が25日、都内でチャリティイベントを開催した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_111_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>「ウブロ×堂安律チャリティイベント」と銘打たれた同イベントは、2020年3月に供用開始予定である「JFA夢FIELD(フィールド)」の寄付金獲得を目指すテーマのもとで実施。森保ジャパンで主軸の一角を担う日本代表MF堂安律が参加した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_111_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>イベントには子供20人が集結。オランダで2年目のシーズンを過ごしたなかで、A代表デビュー&初ゴールも記録した堂安は、子供たちとの「1vs10のミニゲーム」や、「質問コーナー」、「寄付金額をかけたキックターゲット」で、約1時間にわたり交流を深めた。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_111_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>イベント最後には、堂安からイベントに参加した子供たちに対して、サイン入りのサッカーボールを贈呈。さらに、今月16日に21歳の誕生日を迎えた堂安にも、サプライズケーキがプレゼントされ、「進化できるように頑張りたい」と“21歳の抱負”を語った。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190625_111_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>なお、堂安は子どもたちとのキックターゲットにより、160万円の寄付金を獲得。この全額が建設中の「JFA夢FIELD(フィールド)」に寄付されることになる。 <div style="position: relative;text-align:center;padding-bottom: 56.25%;height: 0; overflow: hidden;" id="cws_ad"><iframe style="position: absolute;top:0; left:0; width:100%;height:100%;" src="https://www.youtube.com/embed/2SIhZT5_a14" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div> 2019.06.25 20:30 Tue3
ズヴォレ中山雄太が決勝弾 ここ3試合2ゴール《エールディビジ》
ズヴォレに所属するU-22日本代表DF中山雄太が好調だ。 16位のズヴォレは1日にホームで行われたエールディビジ第21節で8位のフローニンヘンと対戦。フローニンヘンでプレーするU-22日本代表DF板倉滉のベンチスタートに対して、中山はDFファン・ウェルメスケルケン際とともに先発した。 試合は43分に動く。左CKのチャンスを獲得したズヴォレはキッカーを務めたハマーのクロスからニアサイドの中山が相手と競り合いながらヘッド。これが前が立った相手GKの頭上を越えてゴールに吸い込まれ、ズヴォレが先制する。 中山は第19節のユトレヒト戦以来となる2試合ぶりのゴールとなり、今シーズン2得点目。その一発で均衡を破ったズヴォレが後半も無失点で凌ぎ切り、3試合ぶりの白星を収めている。 なお、中山とファン・ウェルメスケルケン際はともにフル出場。板倉は最後まで出番が回ってこなかった。 ズヴォレ 1-0 フローニンヘン 【ズヴォレ】 中山雄太(前43) 2020.02.02 08:00 Sun4
板倉滉がフローニンヘンの今季最優秀選手に選出!堂安律に次いで2人目
フローニンヘンの日本代表DF板倉滉が今季のクラブ年間最優秀選手に輝いた。 板倉は2019年1月に川崎フロンターレからマンチェスター・シティへと完全移籍すると、そのままフローニンヘンへとレンタル移籍。今シーズンも継続してレンタル移籍している。 今季の板倉は、センターバックとしてリーグ戦全34試合でフルタイム出場を達成。チームに欠かせない存在であることを示した。 サポーターの投票で選ばれるこの賞だが、板倉は47ポイントを獲得。2位のオランダ人GKセルジオ・パット(28ポイント)に大差をつけての受賞となった。 板倉は自身のツイッターを更新し、受賞の喜びを語っている。 「Player of the yearに選出されました!フローニンゲンのチームメイト、コーチングスタッフ、サポーター、日本で応援してくれた皆んなに感謝!! なお、日本人選手が受賞するのは、堂安律(現アルミニア・ビーレフェルト)に次いで2人目となる。 <span class="paragraph-title">【動画】板倉が最終節で不運のオウンゴール…</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/skWnUF6T5ms?start=568" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.05.22 21:15 Sat5
