【日本代表プレビュー】再始動! 底上げと新戦力の発掘なるか《キリンチャレンジカップ2019》
2019.03.22 11:45 Fri
日本代表は22日(金)、キリンチャレンジカップ2019でコロンビア代表と対戦する。
1月に行われたアジアカップでは、苦しい戦いが続きながらも勝ち上がり決勝に進出。しかし、決勝ではカタール代表の前に敗れ、アジア王者への返り咲きとはならなかった。
2022年のカタール・ワールドカップを目指す上で、今年9月から始まるアジア予選の厳しさを体感した日本代表だが、6月には招待されたコパ・アメリカへの参戦が決定。コパ・アメリカまで残された試合は3月と6月の合計4試合となり、調整する時間は限られている。
◆過渡期にあるコロンビア代表
その後任に指名されたのが、ポルトガル人指揮官のカルロス・ケイロス監督。アジアカップまではイラン代表を率いており、2011年からおよそ8年間の長期政権を築いていた人物だ。ポルトガル代表やUAE代表、南アフリカ代表など国際レベルでもキャリアを積み、マンチェスター・ユナイテッドでのコーチやレアル・マドリーの監督といったクラブレベルでも経験豊富な指揮官とあって、イランをアジアトップへと引き上げた貴重な存在だった。
◆リベンジに燃える男たち
負傷者が続出している中でも、MFハメス・ロドリゲス(バイエルン/ドイツ)やFWラダメル・ファルカオ(モナコ/フランス)、DFダビンソン・サンチェス(トッテナム/イングランド)など、これまでの主力選手が来日。ワールドカップでの敗戦の借りを、敵地で返す事に燃えているはずだ。

◆新たな戦力が見つかるか
ロシア・ワールドカップ以来の復帰となるMF香川真司(ベシクタシュ/トルコ)やDF昌子源(トゥールーズ/フランス)、MF山口蛍(ヴィッセル神戸)、MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)、GK中村航輔(柏レイソル)。そして、1年半ぶりにMF小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)も招集した。
さらに、DF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)、DF安西幸輝(鹿島アントラーズ)、MF橋本拳人(FC東京)、FW鎌田大地(シント=トロイデン/ベルギー)、FW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)と5名を初招集。先を見据えた戦力チェック、そして各クラブで結果を出している選手を順当に選出している。
コパ・アメリカ、カタール・ワールドカップ アジア予選と今年はイベントが続き、2020年には東京オリンピックもある。2つのチームを率いる森保監督がどの様な選手を評価し、選手たちは期待に応えられるのかに注目だ。
★予想フォーメーション[4-2-3-1]
GK:東口順昭
DF:室屋成、冨安健洋、昌子源、安西幸輝
MF:柴崎岳、山口蛍
MF:堂安律、香川真司、中島翔哉
FW:南野拓実
前日会見で森保監督は「アジアカップで主力として戦った選手と、新たに加わった選手たちを交えながらメンバー編成をして戦いたい」とコメント。新戦力の起用は最小限となることが予想される。
GKはケガの影響でアジアカップのメンバーに選ばれながらプレーできなかった東口順昭(ガンバ大阪)が入るだろう。復帰した中村航輔(柏レイソル)のパフォーマンスも気になるが、26日のボリビア代表戦での起用と予想する。
最終ラインは右から室屋成(FC東京)、冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)、昌子、そして安西と予想する。左サイドバックに関しては、佐々木翔(サンフレッチェ広島)の可能性もあるだろうが、安西のユーティリティ性を試したいところだ。
ボランチは柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)と山口のコンビになると予想。ロシア・ワールドカップではインサイドハーフとしてコンビを組んだが、久々のボランチコンビがどの様なパフォーマンスを見せるか期待したい。
2列目の陣容は、堂安律(フローニンヘン/オランダ)と中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)の両サイドに加え、香川がトップ下に入ると予想する。そして、これまでトップ下、または下がり目のFWでプレーしていた南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)がトップに入ると予想する。前線の4人は、流動的にポジションを変えていくことだろう。
◆現在地の把握と底上げ
アジアカップを戦っていないメンバーも加わっていることを考えれば、テストという意味も強い。香川や昌子を含めたワールドカップ組の能力は把握しているものの、今のチームでどこまで力を発揮できるのか。また、違いを出せるかが重要となる。
「フレンドリーマッチはない」というケイロス監督の言葉通り、結果を求めないということもないだろう。2018年10月にはウルグアイ代表を相手に4-3で勝利しており、これまで南米勢には負けていないのも事実。しっかりとコロンビア相手に戦うことが重要だろう。
また、これまで初招集となった選手をデビューさせていることも気になるところ。今回も5名の選手がおり、「基本的にはできるだけ多くの選手をピッチに送り出して、プレーして欲しい」と語っているだけに、要所で起用することがあるはずだ。コロンビア代表戦は、22日(金)の19時20分にキックオフを迎える。
1月に行われたアジアカップでは、苦しい戦いが続きながらも勝ち上がり決勝に進出。しかし、決勝ではカタール代表の前に敗れ、アジア王者への返り咲きとはならなかった。
2022年のカタール・ワールドカップを目指す上で、今年9月から始まるアジア予選の厳しさを体感した日本代表だが、6月には招待されたコパ・アメリカへの参戦が決定。コパ・アメリカまで残された試合は3月と6月の合計4試合となり、調整する時間は限られている。

(C)CWS Brians,LTD.
コロンビア代表は、2012年から指揮を執っていたホセ・ペケルマン監督が2018年のロシア・ワールドカップを最後に退任。コロンビアを世界と渡り合えるレベルまで強化していった名将がチームを去った。その後任に指名されたのが、ポルトガル人指揮官のカルロス・ケイロス監督。アジアカップまではイラン代表を率いており、2011年からおよそ8年間の長期政権を築いていた人物だ。ポルトガル代表やUAE代表、南アフリカ代表など国際レベルでもキャリアを積み、マンチェスター・ユナイテッドでのコーチやレアル・マドリーの監督といったクラブレベルでも経験豊富な指揮官とあって、イランをアジアトップへと引き上げた貴重な存在だった。
長期政権後であり、変化を求められているコロンビアにとって、新たな船出には選手の入れ替えも必要とされていたが、今回の招集メンバーにアクシデントが発生。GKダビド・オスピナ(ナポリ/イタリア)やMFフアン・キンテーロ(リーベル・プレート)など招集していた選手の中で主力とみられる4名が負傷により辞退という危機的状況に陥っている。それでも、ケイロス監督は「残念な事ではあるが、チームなのでさほど気にしていない」と会見で語っており、チーム力を上げていく方針を感じさせていた。
◆リベンジに燃える男たち

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コロンビア代表とは、ロシア・ワールドカップの初戦で対戦。「大迫半端ないって」が再燃したFW大迫勇也のゴールで2-1日本が勝利を収めたことが記憶にあるだろう。コロンビアにとっては、日本は負けた相手。新体制初戦での勝利で、借りを返したいはずだ。負傷者が続出している中でも、MFハメス・ロドリゲス(バイエルン/ドイツ)やFWラダメル・ファルカオ(モナコ/フランス)、DFダビンソン・サンチェス(トッテナム/イングランド)など、これまでの主力選手が来日。ワールドカップでの敗戦の借りを、敵地で返す事に燃えているはずだ。

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チーム始動から間もないこともあり、「正直に言うと、まだ何もできていない」と前日会見で語ったケイロス監督。一方で、「フレンドリーマッチなど存在しない」と友好的な試合に終わらせるつもりはなく、勝利を目指して戦うことも口にした。ケイロス監督としても、初陣での白星が欲しいところだろう。◆新たな戦力が見つかるか

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今回の2試合に向けて、森保監督はアジアカップまで招集を続けていた主力選手の招集を回避。一方で、新たな選手を加えてきた。ロシア・ワールドカップ以来の復帰となるMF香川真司(ベシクタシュ/トルコ)やDF昌子源(トゥールーズ/フランス)、MF山口蛍(ヴィッセル神戸)、MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)、GK中村航輔(柏レイソル)。そして、1年半ぶりにMF小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)も招集した。
さらに、DF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)、DF安西幸輝(鹿島アントラーズ)、MF橋本拳人(FC東京)、FW鎌田大地(シント=トロイデン/ベルギー)、FW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)と5名を初招集。先を見据えた戦力チェック、そして各クラブで結果を出している選手を順当に選出している。
コパ・アメリカ、カタール・ワールドカップ アジア予選と今年はイベントが続き、2020年には東京オリンピックもある。2つのチームを率いる森保監督がどの様な選手を評価し、選手たちは期待に応えられるのかに注目だ。
★予想フォーメーション[4-2-3-1]

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◆日本代表GK:東口順昭
DF:室屋成、冨安健洋、昌子源、安西幸輝
MF:柴崎岳、山口蛍
MF:堂安律、香川真司、中島翔哉
FW:南野拓実
前日会見で森保監督は「アジアカップで主力として戦った選手と、新たに加わった選手たちを交えながらメンバー編成をして戦いたい」とコメント。新戦力の起用は最小限となることが予想される。
GKはケガの影響でアジアカップのメンバーに選ばれながらプレーできなかった東口順昭(ガンバ大阪)が入るだろう。復帰した中村航輔(柏レイソル)のパフォーマンスも気になるが、26日のボリビア代表戦での起用と予想する。
最終ラインは右から室屋成(FC東京)、冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)、昌子、そして安西と予想する。左サイドバックに関しては、佐々木翔(サンフレッチェ広島)の可能性もあるだろうが、安西のユーティリティ性を試したいところだ。
ボランチは柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)と山口のコンビになると予想。ロシア・ワールドカップではインサイドハーフとしてコンビを組んだが、久々のボランチコンビがどの様なパフォーマンスを見せるか期待したい。
2列目の陣容は、堂安律(フローニンヘン/オランダ)と中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)の両サイドに加え、香川がトップ下に入ると予想する。そして、これまでトップ下、または下がり目のFWでプレーしていた南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)がトップに入ると予想する。前線の4人は、流動的にポジションを変えていくことだろう。
◆現在地の把握と底上げ

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コロンビア戦、ボリビア戦は、チームの現在地の把握と底上げがメインテーマとなる。その中で、コロンビア戦は結果を求めつつ、現在のチームがどの程度戦えるかという部分が焦点となるだろう。アジアカップを戦っていないメンバーも加わっていることを考えれば、テストという意味も強い。香川や昌子を含めたワールドカップ組の能力は把握しているものの、今のチームでどこまで力を発揮できるのか。また、違いを出せるかが重要となる。
「フレンドリーマッチはない」というケイロス監督の言葉通り、結果を求めないということもないだろう。2018年10月にはウルグアイ代表を相手に4-3で勝利しており、これまで南米勢には負けていないのも事実。しっかりとコロンビア相手に戦うことが重要だろう。
また、これまで初招集となった選手をデビューさせていることも気になるところ。今回も5名の選手がおり、「基本的にはできるだけ多くの選手をピッチに送り出して、プレーして欲しい」と語っているだけに、要所で起用することがあるはずだ。コロンビア代表戦は、22日(金)の19時20分にキックオフを迎える。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri2
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed4
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu5
