群馬、今季デュッセルドルフから加入のMF金城ジャスティン俊樹と契約更新
2018.12.27 11:47 Thu
▽ザスパクサツ群馬は27日、MF金城ジャスティン俊樹(21)の契約更新を発表した。
▽金城は2018年にデュッセルドルフから群馬に完全移籍。今シーズンは明治安田生命J3リーグに14試合出場して1得点を記録した。
▽金城は2018年にデュッセルドルフから群馬に完全移籍。今シーズンは明治安田生命J3リーグに14試合出場して1得点を記録した。
金城ジャスティン俊樹の関連記事
ザスパ群馬の関連記事
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
J3の関連記事
14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
|
|
金城ジャスティン俊樹の人気記事ランキング
1
戸田和幸体制で2年目迎える相模原、今季の新加入は4名! 選手背番号が決定
2023シーズンは元日本代表MFの戸田和幸監督を迎えて臨んだシーズン。大きな改革があった中、チームはシーズン序盤から苦しみ続けてしまう。JFLへの降格の可能性もあったなか、チームは18位でなんとか残留を掴むことに成功していた。 2024シーズンに向けては多くの選手が入れ替わり巻き返しを図る年に。新戦力にはいわてグルージャ盛岡のベテランDF田代真一や徳島ヴォルティスのMF長谷川雄志、ザスパクサツ群馬のFW髙木彰人、ツエーゲン金沢から復帰となるGK三浦基瑛らを迎えることとなった。 田代は「55」、長谷川は「40」、髙木は「14」、三浦は「1」を着用。また、GK川島康暉が「16」から「23」、DF栗原イブラヒムジュニアが「26」から「66」、MF福井和樹が「41」から「22」に変更となっている。 ◆2024シーズン選手背番号 GK 1.三浦基瑛←ツエーゲン金沢/完全 21.竹重安希彦 23.川島康暉※背番号変更「16」 31.古賀貴大 DF 2.加藤大育 3.水口湧斗 4.山下諒時 5.綿引康 8.橋本陸 19.國廣周平 55.田代真一←いわてグルージャ盛岡/完全 66.栗原イブラヒムジュニア※背番号変更「26」 MF 7.金城ジャスティン俊樹 13.吉武莉央 17.伊藤恵亮←栃木シティ/期限付き満了 20.若林龍 22.福井和樹※背番号変更「41」 24.牧山晃政 25.田中陸 27.西山拓実 40.長谷川雄志←徳島ヴォルティス/期限付き 47.岩上祐三←ザスパクサツ群馬/期限付き→完全 FW 9.藤沼拓夢 14.髙木彰人←ザスパクサツ群馬/完全 15.前田泰良 39.瀬沼優司←栃木SC/期限付き延長 2024.01.11 19:10 Thu2
J3相模原が6選手と契約満了…FW栗原イブラヒムジュニアやMF金城ジャスティン俊樹ら
SC相模原は27日、6選手の契約満了を発表した。 今回発表されたのは、GK川島康暉(25)、MF金城ジャスティン俊樹(27)、DF國廣周平(27)、MF吉武莉央(27)、MF若林龍(24)、FW栗原イブラヒムジュニア(23)となる。 川島は東京都出身で、東京農業大学から2022年に加入。3シーズンを過ごし、J3で4試合に出場した。 金城は1860ミュンヘンやフォルトゥナ・デュッセルドルフとドイツでプレー。その後、ザスパクサツ群馬(ザスパ群馬)、VONDS市原FCでプレー。2023年に相模原に加入し、2シーズンでJ3通算18試合1得点、リーグカップ1試合に出場した。 國廣はSHIBUYA CITY FCから2023年に加入。自身初のJリーグ挑戦となった中、2シーズンでJ3通算14試合に出場した。 吉武はFC延岡AGATAから2023年に加入。J3で通算38試合に出場し2得点を記録した。 若林は法政大学から2023年に加入。2シーズンでJ3通算33試合2得点、リーグカップで1試合に出場した。 栗原は清水エスパルスやアスルクラロ沼津、鈴鹿ポイントゲッターズFC(現:アトレチコ鈴鹿)、福島ユナイテッドFCでプレーした後、2023年に加入。2シーズンでJ3通算20試合2得点、リーグカップで1試合に出場していた。 6選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆GK川島康暉 「2024シーズンを持ってSC相模原を離れることになりました」 「2022年1月24日、2022シーズン始動日に、不安と野心を胸いっぱいに電車に乗って、練習生として相模原駅に降り、スポレクに向かったあの日から、僕の相模原との時間は始まりました」 「1年目はアマチュア契約で、仕事をしながら、多くの方々に支えてもらいました。柴崎選手、竹重選手、圍選手とお手本になる選手が3人もいて、背中を追い、必死に駆け抜けました」 「2年目はプロ契約を結んでもらい、Jリーグ初出場を果たしました。ピッチに立ち、チームの勝利に貢献できたこと、どんな状況でもチームの為に戦うことができたこと、初めてチームの力になっていると実感しました」 「そして迎えた3年目、チームからの期待も大きくなり、自分の中でも今年にかける想いはここ2年とは違うものでした。その中で結果を出せず、踠き苦しみ、悔しい気持ちで過ごした時間が長かったです。ただ毎日毎時毎秒やれることをやったと胸を張って言えます」 「このクラブは僕にとって、いつまでも特別です。初めてJリーガーにさせていただき、初めてプロにさせていただき、初めてピッチに立たせてもらった。感謝しかありません」 「サガミスタ、スポンサー企業の皆様、クラブスタッフ、チームメイト、僕に携わって頂いた全ての方々、本当に3年間ありがとうございました!もう1回りも2回りも大きくなった姿でまたギオンスで会えるように頑張ります! 3年間お世話になりました」 ◆MF金城ジャスティン俊樹 「2年間ありがとうございました。うまくいかない時期や大怪我の時にも頑張ってくださいと声をかけてくれたサガミスタの皆さんには感謝しています。またどこかで会えるのを楽しみにしています」 ◆DF國廣周平 「2年間ありがとうございました。チームの力になれず悔しい気持ちと情けない気持ちがありますが、何者でも無かった自分を受け入れてくれたチーム、サポーター、前監督には凄く感謝しています」 「また自分ごとですが、11月前半に前十字靭帯断裂し手術、入院をしていた関係で最終節にスタジアムにいけず、サポーターやボランティアスタッフの方へ感謝を伝えられなかったのでここでになりますが。いつもサポートして頂き本当にありがとうございました!」 「先の事は不安ばかりですが、前向きに頑張っていきたいと思います。ありがとうございました」 ◆MF吉武莉央 「2年間ありがとうございました。今シーズン感じた悔しさを忘れずこれから頑張ります」 ◆MF若林龍 「今シーズンをもってSC相模原を退団する事になりました。サガミスタの皆様、スポンサーの皆様、ボランティアスタッフの皆様、今シーズンも最後まで心に響く熱い応援をありがとうございました」 「J 2昇格という目標を達成する事が出来ず申し訳なく思っています。SC相模原でプレイ出来た事に感謝申し上げます。皆様ありがとうございました。これからも頑張ります!」 ◆FW栗原イブラヒムジュニア 「2年間ありがとうございました。サガミスタの皆様がいつも素晴らしい声援を送ってくれたことは絶対に忘れません」 「もっと活躍して感謝を伝えたかったですが、このチームでそれはもう叶いません。次の場所で自分の活躍が皆様の耳や目に入るように、そして自分はこんなものじゃないことを証明できるように、頑張ってきます。ありがとうございました」 2024.11.27 14:17 Wedザスパ群馬の人気記事ランキング
1
群馬MF田中稔也が交通事故、信号待ちの車に追突
ザスパクサツ群馬は17日、MF田中稔也が交通事故を起こしていたことを発表した。 クラブの発表によると、事故は17日の13時ごろに前橋市内の一般道路で発生したとのことだ。 田中は、自身が運転する普通自動車で練習を終え帰宅する際に信号待ちをしていた車両へ前方不注意により衝突したとのこと。事故発生後、速やかに事故処理を行ったという。 なお、前方で停車していた車両を運転されていた方は、今回の接触事故を受け後日病院で診察予定。田中にケガはなかったとのことだ。 田中は鹿島アントラーズの下部組織出身で、2019年から群馬でプレー。2020シーズンは明治安田J2で全42試合に出場し7得点を記録していた。 2021.02.18 09:05 Thu2
群馬が佐藤亮の3ゴールに絡む活躍で清水撃破! 開幕5戦連続ドローの清水はついに黒星で未だ勝利なし【明治安田J2第6節】
29日、明治安田生命J2リーグ第6節の清水エスパルスvsザスパクサツ群馬がIAIスタジアム日本平で行われ、1-3で群馬が勝利した。 今シーズンからJ2を戦う清水は開幕5試合連続ドローの16位という状況。チャンスを作りながらも勝ち切れない試合が続き、苦しいシーズンスタートとなっている。 対する群馬は、ここまで1勝2分け2敗の19位に位置。昨シーズンも残留争いをしており、早いうちに勝ち点をしっかり重ねたいところだ。 清水は前節からスタメン変更はなし。群馬は2名を変更し、細貝萌、清水から期限付き移籍中の川本梨誉が外れ、風間宏希、川上エドオジョン智慧が起用された。 共に勝利が欲しい一戦。立ち上がりから主導権を握ったのはホームの清水。ディサロ燦シルヴァーノやチアゴ・サンタナを中心に群馬ゴールへと迫っていく。 群馬はボールを運び出していくも、アタッキングサードでの精度が低く決定機までは作れず。ボールを握りながらも、攻め込み切れない展開が続いていく。 群馬は25分、ボックス左ギリギリのところでFKを獲得。佐藤が左足で柔らかいボールを送ると、ファーサイドに走り込んだ畑尾がドンピシャヘッド。ニアサイドの狭いところを突き、群馬が先制する。 先制を許した清水。ボールを奪ってから北川が斜めのチアゴ・サンタナへパスを出すと、猛然とオーバーラップした山原がボックス内左からシュート。これはGK櫛引がセーブするも、こぼしたところをディサロが押し込み、清水が同点に追いつく。 前半のうちに追いついた清水だったが、すぐに失点。31分、左サイドでボールを持った川上からパスを受けた長倉がドリブル突破。高橋を振り切りボックス内に侵入。マイナスのクロスを佐藤が左足でダイレクトで蹴り込み、群馬が勝ち越しに成功する。 再びビハインドを負った清水。36分にはボックス手前で横パスを受けた山原が右足の強烈なミドルシュートを放つが、これはGK櫛引がワンハンドセーブを見せる。 群馬が1点リードで迎えた後半、武に代えて平松宗を投入する。その後半は清水が勢いを持って攻め込む展開にチアゴ・サンタナ、ディサロ、北川とゴールに迫るがネットは揺らせない。 すると53分、群馬はワンチャンスを生かすことに。右サイドから佐藤がクロスを送ると、ファーサイドで長倉がヘッド。これが岸本に当たると、GK権田の逆を突いてそのままネットを揺らす。 リードを2点に広げられた清水は直後に反撃。右サイドをディサロがドリブルで仕掛けると、グラウンダーのクロスをチアゴ・サンタナが合わせるが、群馬のDF酒井がブロックして得点を許さない。 2点ビハインドの清水は58分に北川と西澤を下げて、カルリーニョス・ジュニオと中山克広を投入。攻撃を活性化していく。 群馬も負けじと盛り返し、セットプレーなどでゴールに迫る中、73分に清水にアクシデント。左サイドで躍動していた山原が足を痛めてピッチに倒れ込み、そのまま担架で運び出され吉田豊を投入。また、高橋祐治に代えて宮本航汰を投入し、ボランチのホナウドが最終ラインにポジションを変えていく。 群馬は78分、左サイドを山中がドリブル突破。相手に対応されながらもボックス内に侵入すると、そのままクロス。これを岡本がダイレクトでボレーも、GK権田が素晴らしい対応で追加点を許さない。 清水は選手を代えて攻め込んでいくが、群馬の守備の前に決定機を作れず。それでも92分、カルリーニョス・ジュニオが深くえぐってクロス。ボックス中央でベンジャミン・コロリがヘッドで合わせるが、枠に飛んだシュートはGK櫛引がギリギリのセーブを見せる。 その後のCKのチャンスではGK権田が相手ゴール前まで上がるなど、最後までゴールを目指した清水だったがそのまま1-3で敗戦。開幕5試合引き分けたなか、6試合目でついに黒星。群馬は今季2勝目を挙げた。 清水エスパルス 1-3 ザスパクサツ群馬 【清水】 ディサロ燦シルヴァーノ(前29) 【群馬】 畑尾大翔(前25) 佐藤亮(前31) 長倉幹樹(後8) ◆明治安田生命J2リーグ第6節 ▽3月29日 清水エスパルス 1-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">3 ザスパクサツ群馬</span> <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">ジュビロ磐田 2</span>-0 栃木SC ▽3月26日 いわきFC 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">1 FC町田ゼルビア</span> レノファ山口FC 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">3 藤枝MYFC</span> 水戸ホーリーホック 2-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">4 ヴァンフォーレ甲府</span> ▽3月25日 ベガルタ仙台 2-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">3 ツエーゲン金沢</span> <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">大宮アルディージャ 3</span>-0 大分トリニータ ジェフユナイテッド千葉 1-1 ファジアーノ岡山 徳島ヴォルティス 0-0 ブラウブリッツ秋田 <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">V・ファーレン長崎 3</span>-2 モンテディオ山形 <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">東京ヴェルディ 3</span>-0 ロアッソ熊本 2023.03.29 20:57 Wed3
包み込むような笑顔!“組長”こと大槻毅監督が教え子の子供の前で見せた表情が話題「笑顔本当に素敵」「組長最高の顔」
ザスパクサツ群馬の大槻毅監督の柔和な表情が話題だ。 強面のスタイルから浦和レッズ時代には“組長”の愛称でも親しまれた大槻監督。群馬を率いて2シーズン目を迎えている。 大槻監督率いる群馬は3日に行われた板明治安田生命J2リーグ第33節で首位のFC町田ゼルビア相手に0-0のゴールレスドローを演じていたが、その試合をあるクラブ出身の選手が訪れていたようだ。 それは横浜FCのFW山根永遠。2022シーズンを群馬で過ごした山根は、J2で23試合に出場して2ゴールと活躍すると、シーズン途中に当時J2首位だった横浜FCへと移籍。移籍時のリリースでは「大槻監督がいなかったら今の僕は居ないと言っても過言ではないです」とクラブだけでなく大槻監督への感謝も言葉にしていた。 山根は、2月に誕生した第1子を大槻監督にも会わせたかったようで、4日に自身のX(ツイッター)を更新。「大槻さんに会わすことができました。第二のお父さん」と笑顔の大槻監督に抱かれる子供との写真を投稿している。 眼鏡を外し柔らかい笑顔を見せる大槻監督。“組長”の愛称が信じられないような表情には、ファンからも「めっちゃ良い写真」、「組長最高の顔w」、「2人とも良い顔してる」、「大槻さんの笑顔って本当に素敵だよなぁ…」と様々な反響が寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】“組長”こと大槻毅監督の包み込むような笑顔</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">大槻さんに会わすことができました。<br>第二のお父さん。 <a href="https://t.co/PqN4Xkx0um">pic.twitter.com/PqN4Xkx0um</a></p>— ᴛᴏᴡᴀ ʏᴀᴍᴀɴᴇ (@towayamane) <a href="https://twitter.com/towayamane/status/1698315707388420509?ref_src=twsrc%5Etfw">September 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.09.05 21:40 Tue4
富山が群馬のDF川上優樹を完全移籍で獲得「全員で昇格しましょう」
カターレ富山は26日、ザスパクサツ群馬のDF川上優樹(26)が完全移籍で加入することを発表した。 川上は明治大学から2020年に群馬に加入。プロ1年目は明治安田生命J2リーグで17試合に出場しプロ初ゴールも記録。2年目は出番を減らすも、3年目の2022年には21試合に出場していた。 迎えた今シーズンは、リーグ戦で出番はなく、天皇杯で1試合に出場したのみとなっていた。 川上は両クラブを通じてコメントしている。 ◆カターレ富山 「カターレ富山のファン、サポーターのみなさんはじめまして。ザスパクサツ群馬から来ました川上優樹です。全員で昇格しましょう。応援よろしくお願いします。ONE TOYAMA」 ◆ザスパクサツ群馬 「カターレ富山に移籍することになりました。群馬でのこの4年間どんな時も応援していただいたファン、サポーターのみなさんには本当に感謝しかありません。この群馬でプロキャリアをスタートでき本当に良かったです」 「あまり活躍している姿を見せられていないかもしれませんが、頭の片隅にでも覚えていてくれたら幸いです。4年間ありがとうございました」 2023.12.26 14:50 Tue5
