化け物…33歳C・ロナウド、肉体年齢は23歳!

2018.04.07 11:05 Sat
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Getty Images
▽レアル・マドリーに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの驚異的な肉体年齢が判明した。スペイン『アス』がスペインのラジオ局『Cadena COPE』のアランチャ・ロドリゲス氏による調査結果を取り上げている。

▽先日のチャンピオンズリーグでユベントスを相手に豪快なバイシクルシュートを決めるなど、今年2月に33歳の誕生日を迎えた今も衰えを感じさせないプレーを続けるC・ロナウド。今シーズン序盤こそゴール欠乏症に陥ったものの、徐々に調子を上げていき、ここまで9シーズン連続の公式戦30発となる36試合39ゴールの活躍を披露している。

▽ロドリゲス氏が調査したところによれば、C・ロナウドの肉体年齢は、実齢より10歳も若い23歳。体脂肪率も一般的なフットボール選手の10〜11%を軽く凌ぐ7%を維持しており、筋肉量においても46%以上の数値は極めて稀とされる中、50%を記録しているという。

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レアルFWヴィニシウスが節目の200試合目! 22歳で到達

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クラブW杯も迫るレアル・マドリーに新たな心配事…ミリトン&ベンゼマが揃って負傷交代

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「彼が憎たらしい笑」解説者も思わず…引退から1カ月経たずにゴルファーデビューのベイル、PGAツアーでプロも驚愕のスーパーショット披露

1月9日に現役引退を電撃発表した元ウェールズ代表FWガレス・ベイルがゴルファーとしてデビューを果たした。 ウェールズ代表としてカタール・ワールドカップ(W杯)を戦ったベイルは、その後にピッチに立つことはなく引退を発表した。 そのベイルは現役時代からサッカーと同様に愛していたのがゴルフ。自身の大会を開くなどの熱の入れようで、一時期はケガでサッカーがプレーできない中でゴルフをすることもあり、ゴルフの方が大事だとファンに揶揄されることも少なくなかった。 そのベイルは、アメリカプロゴルフのツアーであるPGAツアーの1つであるAT&Tペブルビーチ プロアマに出場することを報告していたが、ついにその夢が叶った。 156人のプロとアマチュアのゴルファーが出場するこの大会。ベイルはアメリカ人のョセフ・ブラムレットとペアを組んでいる。 アマチュアの参加者の中では10番目にハンディキャップが少ないベイル。その大会では、プロゴルファーも脱帽のスーパーショットを見せた。 グリーン脇のカートが通る道の外に出ていたボールをベイルがショット。すると、直接カップを狙うのではなく、手前のラフで一度バウンドさせてグリーンに乗せることに成功。カップまで1mもない位置につけるスーパーショットとなった。 これにはコース脇で見ていたコメンテーターも「彼が憎たらしいね」と冗談めいてコメント。プロゴルファーからも嫉妬されるほどのゴルフの腕前をしっかりと大会でも見せるあたりは、サッカーで大舞台に立ち続けてきた経験がなせる技なのかもしれない。 サウサンプトンの下部組織で育ったベイルは、2006年4月にファーストチームデビュー。2007年夏に加入したトッテナムでは2013年までの在籍期間に公式戦203試合56ゴール58アシストを記録した。 2013年夏にトッテナムから8500万ポンド(約115億3000万円)といわれる移籍金でレアル・マドリーに加入。クラブ公式戦通算251試合の出場で105ゴール68アシストの成績を収め、5度のチャンピオンズリーグ制覇や3度のラ・リーガ優勝など計15個ものタイトル獲得に貢献。キャリアの最後はメジャーリーグ・サッカー(MLS)のロサンゼルスFCで過ごしていた。 カタール・ワールドカップ(W杯)では64年ぶりとなる出場に導くなど、ウェールズ代表最多の111キャップを誇り、40ゴールを記録していた。 <span class="paragraph-title">【動画】プロ顔負けの実力!ベイルが見せたとんでもないスーパーショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="DZfgmrryV88";var video_start = 86;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.03 12:50 Fri
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