リバプール、1月のマスチェラーノ再獲得が有力か
2017.11.15 15:55 Wed
▽リバプールが来年1月にバルセロナからアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノ(33)を獲得する可能性が高くなってきたようだ。イギリス『デイリー・ミラー』が報じた。
▽2007年1月にウェストハムからリバプール入りしたマスチェラーノは、MFシャビ・アロンソやMFスティーブン・ジェラードらと共にプレーし、2010年にバルセロナへと移籍するまで主力として活躍した。
▽バルセロナでは主にセンターバックとしてプレーしクラブに貢献し続けており、現行の契約は2019年6月までとなっている。ただ移籍の可能性が出ているようで、報道によれば1月に移る新天地はリバプールが最有力とのことだ。
▽ブックメーカーの『Sky Bet』によればリバプールがマスチェラーノを獲得するオッズは現在、2.5倍とのこと。リバプールの他には同じく古巣である地元クラブのリーベル・プレートの名前が挙がっている。
▽2007年1月にウェストハムからリバプール入りしたマスチェラーノは、MFシャビ・アロンソやMFスティーブン・ジェラードらと共にプレーし、2010年にバルセロナへと移籍するまで主力として活躍した。
▽バルセロナでは主にセンターバックとしてプレーしクラブに貢献し続けており、現行の契約は2019年6月までとなっている。ただ移籍の可能性が出ているようで、報道によれば1月に移る新天地はリバプールが最有力とのことだ。
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