会見前に異例の講義!? ハリルがデュエルの重要性を語る「ポゼッションが高ければ勝てるというのは真ではない」
2017.09.28 18:18 Thu
▽日本サッカー協会(JFA)は28日、来月初旬に行われるキリンチャレンジカップ2017の2試合に向けた日本代表メンバー24名を発表した。
▽日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、メンバー発表を行う前に異例となる講義を実施。昨夜行われたパリ・サンジェルマンvsバイエルンを引き合いに出し、デュエルの重要性について語った。さらに日本のサッカー独自のアイデンティティを築かなければいけないと強調して、自身のサッカーに関する見方を説明している。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
「私は日本に来てから、みなさんと話をしているし、指導者とも話をしている。そして、指導者の方からもメディアの方からもポゼッションという言葉を聞いている。日本のサッカーの教育はポゼッションをベースに作られていると感じていた。もちろん、点を取るためにはボールは必要だ。そして、ボールを持つことがポゼッションだが、相手よりボールを持ったところで勝てるとは限らない」
「ポゼッションが高ければ勝てるというのは真ではない。たくさんの指導者が日本にいるが、彼らはビジョンなどたくさんの見方をを伝えてきたと思う。例えばスペインのサッカー、オランダ、フランス、ブラジル、ドイツ、イングランド…それぞれの国に、それぞれの国にそれぞれのサッカーのアイデンティティがある。そして、何世紀もサッカーをプレーしている強豪と、現時点の日本では比較できない。日本ではサッカーは若いスポーツだ。しかし、サッカーは世界で一番人気のあるスポーツだ。日本でもより人気のあるスポーツになってもらいたい」
「よく覚えているが、アウェイでオーストラリアと対戦した時、私は守備面でほぼ完璧なプレーができたと思う。それはアウェイでアジアのチャンピオンと対戦した試合であり、チームのコンディションも良くなかった。それに合わせた戦術を選んだ。そして、選手たちはしっっかりと実行してくれた。あと少しで勝利を収められた試合だったかもしれない」
「そしてオーストラリアとの2戦目はまったく違う戦術を準備した。我々の今後の基準となる試合だったかもしれない。90分間しっかりとゲームをコントロールできた試合だった。高い位置でプレスをかけていたし、しっかりと引いて守ることも状況に合わせてしていた。そして、攻撃はスピードなど日本人の特徴を活かしたグラウンダーのパスを使った。日本人のフィジカル、テクニックに合わせた戦い方だった。非常に高い位置でプレーし、結果を残した」
「選手2人が重要な得点を奪ったことも嬉しかった。そういった意味でも、私の見解をみなさんに伝えたい。若い選手がそんなに信頼されていないのか、彼らが表現できていないのか、プレーする機会が少ない。私は私の考えで、そういった選手を使う。それで結果を残せなければ意味がない。しかし純粋に能力を見て、ベテラン選手より状態が良ければ、私はその時点で最も状態の良い選手を使うべきだと思う。もちろん全員が同意してくれるわけではないが、私はそう感じている」
「チャンピオンズリーグの話をしたいが、チャンピオンズリーグは、試合によってはワールドカップよりもレベルが高いかもしれない。私は監督として選手として参加したことがある。そして、常に観ている大会だ。私はパリ・サンジェルマンの監督として参加した。今とは違うチームだが同じチャンピオンズリーグだ。今のPSGはヨーロッパのビッグクラブでも最も大きなクラブの1つだ。昨夜、皆さんがこの試合をご覧になったかわからないが、非常に高いレベルの試合だった。パルク・デ・プランスでのバイエルンとの試合だった」
「そしてここでPSGが上回ったのはデュエルの成功率だ。ここではPSGがバイエルンを上回っている。地上戦、空中戦、ともに重要になる。結果はPSGの決定率の高さもあり、3-0だった。ポゼッションのみでは全く意味がない。モダンサッカーでは、ゲームプラン、ゲームコントロールが大事になる。例えば引いてブロックを使って深い位置で守るというのも1つの形だ。ネイマール、カバーニなどの個人プレーがボールを奪った時に活かされる形だ。決定率も高かった」
「現代のサッカーでは、GKとストライカーの役割が非常に大きい。PSGのGKは偉業を成し遂げた。相手チームはそこまで効果的な守りができなかった。そういった意味でもモダンサッカーでは重要なポジションであることがわかる。日本のサッカーでもどの様にストライカーを育てるのか、GKを育てるのかを自問しなくてはいけない」
「私の意見をお伝えしたくお話させていただいた。私の話が伝わっているかわからなかったので、伝えさせてもらった。デュエルについても、地上戦、空中戦どちらでも重要だった。昨夜のPSGとバイエルンの試合を観て、この試合を使いながら私の考えを伝えたかった。日本のサッカー独自のアイデンティティを築くべきだと思う。それは日本人選手の特徴を活かしたものにしなければならない」
「例えばネイマールがいれば違うという人がいるかもしれない。彼は天才であって、別枠で考えなければいけない。将来的にそういった選手が生まれるかもしれない。世界中、どこに行っても能力がある選手はいる。ただ、それをベースにトレーニングをしなければいけない」
「これがみなさんにとって興味深い話だったかわからないが、会見の前に伝えたかった。私にとっては興味深いものであり、不確実な化学だ。もしかしたら、もう一度対戦すればバイエルンが勝つかもしれない。私にとってはここ(デュエルの勝率)。ここが重要であり、ここで試合が変わる。そして最終的にサッカーでは結果のみが大事だ。結果が唯一の真実。話を聞いていただいてありがとうございました。この話が伝わったかわからないが、ありがとうございました」
▽日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、メンバー発表を行う前に異例となる講義を実施。昨夜行われたパリ・サンジェルマンvsバイエルンを引き合いに出し、デュエルの重要性について語った。さらに日本のサッカー独自のアイデンティティを築かなければいけないと強調して、自身のサッカーに関する見方を説明している。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
「私は日本に来てから、みなさんと話をしているし、指導者とも話をしている。そして、指導者の方からもメディアの方からもポゼッションという言葉を聞いている。日本のサッカーの教育はポゼッションをベースに作られていると感じていた。もちろん、点を取るためにはボールは必要だ。そして、ボールを持つことがポゼッションだが、相手よりボールを持ったところで勝てるとは限らない」

(C)CWS Brains,LTD.
「私のサッカーの見方をみなさんに伝えている。そして、1つの資料を作った。日本のサッカーのアイデンティティなるものを、選手たちの組織的、個人的、そしてメンタル、フィジカル、テクニカルの特徴を元に、日本のサッカーのアイデンティティが書いてある。そして、独自のアイデンティティを持たなくてはいけないが、モダンサッカーをベースにしなくてはいけない。そして、世界のサッカーの発展をしっかり見なくてはいけない。それぞれの国でサッカーが発展している。日本でも同じことをしなくてはいけない」「よく覚えているが、アウェイでオーストラリアと対戦した時、私は守備面でほぼ完璧なプレーができたと思う。それはアウェイでアジアのチャンピオンと対戦した試合であり、チームのコンディションも良くなかった。それに合わせた戦術を選んだ。そして、選手たちはしっっかりと実行してくれた。あと少しで勝利を収められた試合だったかもしれない」
「しかし、それだけではなく、アジアチャンピオンが日本のゴールを脅かす試合が全くなかった。その試合でのポゼッションはオーストラリアの方が高かった。しかし、決定機を作れなかった。逆に我々は前半から決定機を作っていた。小林悠、浅野拓磨が決定機に絡んでいた。悠の場合は相手GKの素晴らしいセーブがあったが、そういったところで点を取っていれば勝てた試合だった。その試合後、日本に帰ってきたら多くの批判をされていた。それはポゼッション率が低かったから。私と批判している方のサッカーの見方は違うと感じる」
「そしてオーストラリアとの2戦目はまったく違う戦術を準備した。我々の今後の基準となる試合だったかもしれない。90分間しっかりとゲームをコントロールできた試合だった。高い位置でプレスをかけていたし、しっかりと引いて守ることも状況に合わせてしていた。そして、攻撃はスピードなど日本人の特徴を活かしたグラウンダーのパスを使った。日本人のフィジカル、テクニックに合わせた戦い方だった。非常に高い位置でプレーし、結果を残した」
「選手2人が重要な得点を奪ったことも嬉しかった。そういった意味でも、私の見解をみなさんに伝えたい。若い選手がそんなに信頼されていないのか、彼らが表現できていないのか、プレーする機会が少ない。私は私の考えで、そういった選手を使う。それで結果を残せなければ意味がない。しかし純粋に能力を見て、ベテラン選手より状態が良ければ、私はその時点で最も状態の良い選手を使うべきだと思う。もちろん全員が同意してくれるわけではないが、私はそう感じている」
「チャンピオンズリーグの話をしたいが、チャンピオンズリーグは、試合によってはワールドカップよりもレベルが高いかもしれない。私は監督として選手として参加したことがある。そして、常に観ている大会だ。私はパリ・サンジェルマンの監督として参加した。今とは違うチームだが同じチャンピオンズリーグだ。今のPSGはヨーロッパのビッグクラブでも最も大きなクラブの1つだ。昨夜、皆さんがこの試合をご覧になったかわからないが、非常に高いレベルの試合だった。パルク・デ・プランスでのバイエルンとの試合だった」

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「オールドチャンピオン対新たに出てきているチームという印象だった。この試合でのPSGのポゼッションは38%、ポゼッションではバイエルンが支配していた。パスの数も368対568、シュートもバイエルンの方が多い。コーナーキックも18本と4本でPSGの方が少ない。クロスも4対36だ」「そしてここでPSGが上回ったのはデュエルの成功率だ。ここではPSGがバイエルンを上回っている。地上戦、空中戦、ともに重要になる。結果はPSGの決定率の高さもあり、3-0だった。ポゼッションのみでは全く意味がない。モダンサッカーでは、ゲームプラン、ゲームコントロールが大事になる。例えば引いてブロックを使って深い位置で守るというのも1つの形だ。ネイマール、カバーニなどの個人プレーがボールを奪った時に活かされる形だ。決定率も高かった」
「現代のサッカーでは、GKとストライカーの役割が非常に大きい。PSGのGKは偉業を成し遂げた。相手チームはそこまで効果的な守りができなかった。そういった意味でもモダンサッカーでは重要なポジションであることがわかる。日本のサッカーでもどの様にストライカーを育てるのか、GKを育てるのかを自問しなくてはいけない」

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「Jリーグでは外国人GKが7、8人いる。なぜそうなっているのかはわかるだろう。この件については西野さんとも話をしている。日本のサッカーではGKのところに力を入れている。能力はあると思っている。そしてストライカーのところも能力はあると思うが、しっかりとトレーニングをして選手それぞれを成長させなくてはいけない。そしていつの日か、偉大なGK、偉大なストライカーが生まれると思う」「私の意見をお伝えしたくお話させていただいた。私の話が伝わっているかわからなかったので、伝えさせてもらった。デュエルについても、地上戦、空中戦どちらでも重要だった。昨夜のPSGとバイエルンの試合を観て、この試合を使いながら私の考えを伝えたかった。日本のサッカー独自のアイデンティティを築くべきだと思う。それは日本人選手の特徴を活かしたものにしなければならない」
「例えばネイマールがいれば違うという人がいるかもしれない。彼は天才であって、別枠で考えなければいけない。将来的にそういった選手が生まれるかもしれない。世界中、どこに行っても能力がある選手はいる。ただ、それをベースにトレーニングをしなければいけない」
「これがみなさんにとって興味深い話だったかわからないが、会見の前に伝えたかった。私にとっては興味深いものであり、不確実な化学だ。もしかしたら、もう一度対戦すればバイエルンが勝つかもしれない。私にとってはここ(デュエルの勝率)。ここが重要であり、ここで試合が変わる。そして最終的にサッカーでは結果のみが大事だ。結果が唯一の真実。話を聞いていただいてありがとうございました。この話が伝わったかわからないが、ありがとうございました」
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中島翔哉の退団で思うこと/六川亨の日本サッカー見聞録
7月6日、残念なニュースが飛び込んできた。トルコのアンタルヤスポルに所属するMF中島翔哉が契約を解除されたと報じられた。中島は22年9月にポルトガルのポルティモネンセからアンタルヤスポルへ移籍。しかしハムストリングの負傷により2ヶ月間ほど離脱した影響もあり、16試合(スタメンは7試合)に出場したもののノーゴール・ノーアシストと結果を残すことはできなかった。 香川真司の後継者として、日本代表の「背番号10」を受け継ぐのは中島だと思ったことがあった。2016年1月にカタールで開催されたAFC U-23アジア選手権、リオ五輪のアジア最終予選を兼ねた大会で中島はこれ以上ない輝きを放った。得意とする左サイドでのプレーから、カットインでの右足ミドルシュートは破壊力抜群だった。 準々決勝のイラン戦(3-0)では、0-0の延長から2ゴールを奪って勝利に貢献。決勝の韓国戦では0-2のビハインドから、FW浅野拓磨の2ゴールとMF矢島慎也のゴールで3-2の大逆転劇を演じたが、浅野の決勝点をアシストしたのが中島だった。中島は大会MVPを獲得し、U-23日本はU-23アジア選手権で初優勝を果たした。 16年春先にはFC東京の練習後の自主トレ中に、自らのシュートのリバウンドをボレーで打ったところ“足を持って行かれ”膝のじん帯を負傷。しかし懸命のリハビリのおかげでリオ五輪には間に合った。リオ五輪(といっても赤道近くのマナウスと北部のサルバドールでの試合だった)ではグループリーグで敗退したが、コロンビア戦で中島が小気味よいステップからマーカーをかわすと、ブラジル人ファンは大喜びしたものだ。やはりドリブラーが好きなのだろう。 2018年にはヴァイッド・ハリルホジッチ監督に招集されて代表デビューを果たしたものの、監督交代などもありロシアW杯のメンバーに入ることはできなかった。19年1月に森保ジャパンに招集され、カタールでのアジアカップに臨んだが、大会前の練習中の負傷により離脱を余儀なくされる(代わりに招集されたのが乾貴士だった)。この頃から、中島のサッカー人生には暗雲が漂い始めた。 2017年8月23日、自身の誕生日に婚約と海外移籍をFC東京の練習グラウンドで発表。ポルティモネンセは、ステップアップのためには“手頃”なクラブと思ったものだ。2シーズン目の途中となる19年2月、カタールのアル・ドゥハイルへ43億7500万円という日本人最高額のトレードマネーで移籍を果たす。 プロである以上、トレードマネーや年俸は評価のバロメーターになるし、お金を稼ぐことは当然だ。しかし、かつては自身も「ビッグマウス」を公言していたが、メディアのバッシングにより「沈黙」を貫くようになった中島は、もともとかなりシャイな性格だ。子供の頃は公園でボールと戯れ、FC東京でもU-23日本代表でもチーム練習が終了後は、リフティングに始まりドリブルやシュート練習など必ず居残りで1人黙々と汗を流していた。 そんな中島を「1人上手」と思ったものだ。ある時、彼に仲の良い選手を聞いたところ、植田直通の名をあげた。植田はU-23日本代表で、チーム練習が終了後は必ずと言っていいほどコーチ陣とマンツーマンでロングキックの居残り練習をさせられていた。練習後は中島と2人で室内ジムに直行して趣味の筋トレに汗を流した。それから一風呂浴びているうちに仲良くなったのだろう。 いくら夫婦同伴とはいえ、日本やポルトガルとカタールでは環境があまりにも違いすぎる。何カ国か渡り歩いて生活した経験があるならまだしも、お世辞にも社交的とはとうてい言えず、内向的な性格の彼にカタールでの生活は厳しかったのでないか。 実際、5ヶ月後に中島はポルトへ完全移籍する。ところが年明けの20年はコロナの流行などもありサッカーに専念できる環境ではなくなった。21年は、カタールよりはまだ都会のUAEのアル・アインへ移籍するも、2月の練習中に脛骨骨折とじん帯断裂の大けがを負う。同年8月にポルティモネンセへ復帰し、22年はアンタルヤスポルへ移籍したものの、選手としてこれといった実績を残せずトルコを去ることになった。 人生に「if」はないが、19年にポルティモネンセから5大リーグの中位クラブ、プレッシャーの厳しい都会のビッグクラブではなく、田舎のクラブへステップアップしていたら、中島のサッカー人生はまた違ったものになっていたのではないだろうか。 いくらトレードマネーが高額だとしても、アル・ドゥハイルへの移籍は失敗だったし、中島にとって未知の国であるトルコのアンタルヤスポルへの移籍も失敗だった。最終的には彼自身が決断したとしても、代理人は中島の性格や順応性などを正確に把握した上で移籍先を決めたのかどうか、いまでも疑問に思っている。 ただ、これで彼のサッカー人生が終わったわけではない。28歳という年齢は、ケガさえなければ脂の乗る時期だし、日本代表でもMF遠藤航や浅野らリオ五輪時代の仲間がプレーしている。ここは一度Jリーグに復帰して、左サイドのスペシャリストとして稀代のドリブラーの捲土重来を期待したい。三笘薫と交代で中島が出てきたら、相手はきっと嫌がるはずだからだ。 2023.07.07 20:25 Fri5
メキシコ代表で師弟関係復活!元日本代表指揮官のアギーレ氏が監督就任、2030年W杯を目指し副官にはレジェンドのマルケス氏を登用
メキシコサッカー連盟(FMF)は22日、メキシコ代表の新監督に元日本代表監督でもあるハビエル・アギーレ氏(65)、アシスタントコーチにレジェンドでもあるラファエル・マルケス氏(45)を迎えることを発表した。 コパ・アメリカ2024ではグループステージで敗退したメキシコ。ハイメ・ロサーノ監督の退任を発表し、後任探しをスタートさせた。 2026年は北中米ワールドカップ(W杯)として自国でも開催され、さらにその先の2030年のW杯を目指すプロジェクトをスタートさせたいメキシコは、まずは経験豊富なアギーレ氏を監督に据え、マルケス氏が後を継ぐ計画を立てている。 アギーレ氏は、過去に2度メキシコ代表の監督を務めたほか、オサスナ、アトレティコ・マドリー、レアル・サラゴサ、エスパニョールなどスペインのクラブを指揮。2014年7月にはアルベルト・ザッケローニ監督の後任として、日本代表の監督に就任した。 しかし、オサスナ時代の八百長疑惑が持ち上がると、日本サッカー協会(JFA)は契約を解除。その後はヴァイッド・ハリルホジッチ監督が引き継ぐこととなった。 その後、アル・ワフダ(カタール)、エジプト代表、レガネス、モンテレイと指揮し、2022年3月からはマジョルカを指揮。しかし、昨シーズン限りで退任していた。 メキシコ代表としてはこれまで59試合を指揮しており37勝9分け13敗の成績。2009年のゴールドカップで優勝を経験していた。 マルケス氏は母国のアトラスでキャリアをスタートさせると、モナコへ移籍しヨーロッパでのプレーをスタート。2003年7月からバルセロナでプレーした。2010年7月にニューヨーク・レッドブルズへと完全移籍すると、クラブ・レオン、エラス・ヴェローナ、アトラスでプレーし引退。メキシコ代表としてキャプテンを務め、147試合17ゴールを記録したレジェンドとして知られる。 引退後は指導者となり、2022年7月にバルサ・アトレティックの監督に就任。今シーズンも指揮を執る予定だったが、自身も指導を受けたアギーレ監督からの誘いを受け、今回アシスタントコーチに就任することとなった。 2024.07.23 21:25 Tue日本の人気記事ランキング
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「僕のもの」守田英正が同僚のゴールセレブレーションを“パクリ”!?守田のメッセージに同僚たちも続々反応「後はゴールするだけ」
スポルティングCPの日本代表MF守田英正が、チームメイトのゴールセレブレーションを自分のものにしようとしている。 2022年に加入したスポルティングで重要な存在となっている守田。日本代表の中盤にも欠かせない存在となっており、アジアカップ2023のメンバーにも招集。主軸としての活躍が期待されている。 アジアカップの開幕が近づく中、守田ら選手たちは写真撮影を実施。ガッツポーズや笑顔をカメラに向けた。 その中で守田は、口の前で両手を組んで口を隠すようなポーズを披露。他の選手にはない独特な動きだったが、これはスポルティングのチームメイトのゴールセレブレーションの“パクリ”だったようだ。 このポーズは、スポルティングで今季からエースを務めるスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュがゴールを決めた時に見せる動きだ。 守田は自身のSNSを更新。「これからはこのパフォーマンスでいきます。これは僕のです」のコメントとともにこのポーズの写真を添えている。 これには、スポルティングのFWマーカス・エドワーズ、DFゴンサロ・イナシオ、DFルイス・ネト、DFジェリー・サン・ユステらチームメイトたちもこぞって絵文字で反応。また、ギョケレシュも「モリタ、後はゴールするだけだ」と笑顔の絵文字を添えて反応している。 日本代表では、28試合に出場して2ゴールの守田。アジアカップでゴールを決めてこのセレブレーションを見せられるか。 <span class="paragraph-title">【写真】守田英正が日本代表でギョケレシュのポーズ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C164FiIvgoN/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C164FiIvgoN/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C164FiIvgoN/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Hidemasa Morita / 守田英正(@mrt_510)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.01.11 11:30 Thu2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「双子だったんですか!!」「似てる笑笑」松井大輔が顔ハメパネルに次ぐレアショット?自身と香川真司のそっくりさんとの3ショット公開
Y.S.C.C.横浜の元日本代表MF松井大輔が珍しい一枚を公開した。 元日には鹿児島から西郷隆盛の顔ハメ看板で記念撮影をした姿を公開していた松井。7日には新たな衝撃の1枚を公開した。 松井は同日にテレビ東京にて放送される『EXITのベルギー行ったらモテるやつ』通称"ベルモテ"にゲスト出演。伊沢拓司さん、えなこさん、狩野英孝さん、ヒコロヒーさん、渡邉美穂さんらとともに、ベルギー要素とモテ要素を融合させたモテワンGPなどを見届けた。 放送前に自身のインスタグラムを更新し、一部出演陣との写真を投稿。「松井と香川真司に挟まれました。感激〜」と日本代表ユニフォームを着用したそっくりさん2人との3ショットを公開した。 松井、松井、香川という不思議な並びはファンにも好評。「ウケました」、「怪しい人達」、「爆笑」、「双子だったんですか!!」、「似てる笑笑」などの声が寄せられている。 全容が気になる写真に加え、松井は番組による視聴者への告知動画にも登場。「Mt-1GP…使えるのかな」と表現に悩む渡邉さんをフォローし、「これは見ないと損するんじゃないかと思う」とスマートなコメントを残している。 <span class="paragraph-title">【写真】松井大輔が松井大輔と香川真司に挟まれる不思議な3ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CnHIsS7vY31/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CnHIsS7vY31/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CnHIsS7vY31/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">松井大輔(@matsuidaisuke_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.07 22:05 Sat4
日本代表の新ユニフォームの発表時期が判明?続々と各国がお披露目している中で日本は遅めの発表か
日本代表の新ユニフォームは6月に発表される可能性が高いようだ。ユニフォーム等の情報を扱う『Footy Headlines』が伝えている。 およそ2年間隔で発表される日本代表の新ユニフォーム。折り鶴からヒントを得た「ORIGAMI」をコンセプトとしている現行のユニフォームは、2022年8月に発表され、現在行われている2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でも着用されている。 一方で、今夏に行われるユーロ2024やコパ・アメリカ2024に向けて各国代表の新ユニフォームが続々と発表されている状況。3月のインターナショナルマッチウィークで、各国が新ユニフォームをお披露目している。 そうした中、『Footy Headlines』によると、アディダスがユニフォームサプライヤーを務めている代表チームの中で、日本とアルジェリア代表については6月に発表される予定だという。 なお、その新ユニフォームについて、『Footy Headlines』は過去に、現行のユニフォームから色が変化すると予測。ユニフォームのメインカラーが青というよりも紺色に近いレジェンドインクと呼ばれるカラーになるとしている。 一方のアウェイユニフォームについては、メインカラーがクリアホワイトになると考えているようだ。 6月には、男子のサッカー日本代表が、アジア2次予選のミャンマー代表戦とシリア代表戦を控えている。 新ユニフォームについては、その前に発表されることになるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【画像】あり?なし?『Footy Headlines』の日本代表新ユニフォーム予想デザイン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"> Japan's 2024 home kit from Adidas could be a great one <a href="https://t.co/xD7ry5VQYR">pic.twitter.com/xD7ry5VQYR</a></p>— Footy Headlines (@Footy_Headlines) <a href="https://twitter.com/Footy_Headlines/status/1715220294863040895?ref_src=twsrc%5Etfw">October 20, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.25 11:25 Mon5