【試合後会見全文】ハリルホジッチ監督「正直者でありすぎた」
2016.06.08 05:26 Wed
▽日本代表は7日、キリンカップサッカー2016決勝のボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦を市立吹田サッカースタジアムで行い、1-2で敗れた。この試合を振り返った日本を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督の記者会見でのコメントは以下の通り。
◆ハリルホジッチ監督(日本)
「もちろんガッカリしている。我々には他の結果を出せるだけの資格もあったと思うが、2失点に関しては集中力を欠いていたし、正直なプレーが多かった。1失点目は点を取った直後の失点だった。『点を取ったあとの5分間は気を付けろ』とミーティングで言ったばかりだった。2失点目はFKからで、1本のパスで全員が置き去りにされた。
「何人かの選手はすでに頭の中がバカンスだったのか、集中力に欠けていた。選手には『ボスニアはブルガリアとは全然違う』という警告を出していた。後半からは遠藤を出してデュエルでパワーをもたらそうとした。後半はしっかりコントロールできたと思うが、2失点目をこんな簡単にやられてしまうのは正直すぎると思う。多くの決定機をつくったが、同点にはできなかった。ブルガリア戦で我々は少し情熱的になり過ぎた。この2試合目で現実に引き戻された。まだまだやることはたくさんある。特に何人かの選手にはフィジカル的にもっとハイレベルな状態になってほしい」
――後半、最後のところで崩せなかったのは何が足りなかったからだと思うか
「美しい決定機はつくった。ちょっとした差だったと思う。最後の正確性に欠けた。浅野がフリーになった場面もあった。あそこは簡単に決められたと思うが、パスを選択した。まだ21歳。ただ、21歳といっても、たくさんの決定機があった。経験が足りなかったのかなと思う」
「相手はフィジカル的なパワーで勝っていた。FWがすべてのデュエルに勝ってしまう。そのパワーに対抗できなかった。5、6人の選手が190cm前後だった。それは簡単なことではない。改めて思うのは彼らが偶然、FIFAランキングで20位になったわけではないということだ。モチベーションが高かったし、守備もしっかりやってきた。何人かの選手はブルガリア戦と同じプレーをもう一回やろうとしすぎたのかもしれない。プレーを難しくしすぎて、カウンターを受けた。複雑なプレーをしすぎたからだ。ただ、良いレッスンだったと思う」
「収穫はもちろんあった。ボスニアは我々よりゲームをコントロールした。我々はそこまで多くの決定機をつくれなかった。ブルガリア戦は決定機に4、5回失敗したが、こういうハイレベルな相手にはそんなに失敗できない。フィジカル的に準備できていない選手もいた。疲労もあって、何人かの選手は本当にきつい状態だった。フィジカル的に100%でないと、我々のやりたいプレーはできない。パワーでは対抗できないし、個人のプレーでもなかなか打開できない。我々の長所は、組み立てをしっかりやって、流動性を持って、最後、リアリストになるということだ」
「2失点に関しては、正直にプレーしすぎた。しっかりブロックを固めて引くこともできたはずだが、2失点目は1本のパスで全員が置き去りにされた。ガッカリしているが、まだやらなければいけないことがあるということが分かった。A代表でプレーしたければ、フィジカル的にもっともっと良い状態になってほしい。100%の準備ができないと、最終予選には呼べない。100回もチャンスはあげられない。みんなが努力してほしい」
「こういう結果になったことは失望しているが、難しい試合になることは予想していた。違う結果になるだけの資格もあったと思うが、ボスニアのほうがリアリストだった。我々は正直者すぎた。疲労もあったが、集中力に欠けていた。何人かの選手は頭がバカンスにいってしまっていたのかもしれない。Aチーム(欧州組を含めたフルメンバー)を率いて初めての敗戦になるが、これも受け入れないといけない。私は負けは大嫌いだが、すべての試合に勝つことはできない。最終予選でこのような敗北をしないことに期待している。このチームの長所も短所も完璧に把握できている。そこまで悪いゲームはしていない。しかし、やられてしまった。2失点に関しては正直者でありすぎたのかなと。あとは集中力を欠いたのかなと思う」
――キリン杯2試合での収穫は
「2試合で8点取った。相手は2チームとも欧州の国だった。ボスニアから4点、5点取れたら良かったが、そんなことはあり得ない。キヨ(清武)や浅野、宇佐美に決定機があった。4、5回チャンスをつくったことはポジティブだと思う。1試合目に関しては熱狂的な結果で、このような結果が出るとは思わなかった。ただ、ボスニア戦に関しても美しいアクションがあった」
「一番ガッカリしたのは、フランス語ではナイーブというが、日本語ではバカ正直ということだ。相手は190cm前後の選手5、6人いた。彼らのFKやCKは毎回、決定的なチャンスになる。マンツーマンで対応したが、190cm対170cmでは簡単に勝つことはできない。今後、いろんなところに行って、身長の高い選手を探さないといけないかもしれない。このチームに何が足りないかはしっかり把握している」
「なぜ集中が足りなかったか。疲労があるのは分かっている。バカンスのことも考えていたと思う。我々は人間なので、10か月もシーズンを送ったあとに休みたい気持ちがあるのは分かる。親善試合でもあった。ただ、最終予選でこういったことは絶対に許されない。結果のみが私に満足を与える。すべての勝利はしっかりとした準備からもたらされるものだ。負けたということは、私がしっかり準備できていなかったということ。私の責任だ。今日の試合は本当に勝ちたかった」
――事前合宿で本田がケガをしたが、監督がしごき過ぎたのか、それとも日本の選手が体力的に弱いからだと思うか
「ゲームの中でケガは起こり得るものだ。海外組はシーズンが終わって、何日か休んでトレーニングした。本田に関してはものすごくパフォーマンスが良かった。本田も香川もこんなにパフォーマンスが良いところを初めて見た。香川は(ブルガリア戦で)見せてくれたが、本田はケガをしてしまった。本田に関しては、(練習中のミニ)ゲームでものすごく足を高く上げてボールを探してしまった。そこで筋肉の問題が起きた。しかし、今までにこうした筋肉のケガは起きていない」
「海外組はシーズンの最後で、心理的にもフィジカル的にも疲れている中で管理するのは難しい。岡崎はシーズンが終わって1週間から10日間ほど、完全にプレーしていなかった。そのあとまたプレーしないといけなかった。これは簡単な調整ではない。日本はダイレクトプレーでパワーを見せられるようなチームではない。スピードがベースになる。2mの相手にどのような守備をしないといけないか。テクニックがあり、落とすのもうまい選手に対応するのは簡単ではなかった。良いレッスンになったと思う」
「これまで筋肉系の問題は起きていなかった。初めて本田で起きた。その原因も分かっている。疲労が原因ではなく、ある現象として、たまたま足を高く上げたときに筋肉の問題が起きた。(ユーロに臨む)フランス代表は4、5人の選手がケガをしてしまっている。完全に休んだあとにまた再開することは簡単ではない。ただ、私は6月のシーズンをどのように準備すればいいか分かっている」
――競技規則が改正されて初の大会だったが、選手に注意したことはあるか
「心の底から正直に言うが、それについては考えてもいなかった。我々にはあまり関係のないことなのかなと思っていた。審判の方が合宿に来て説明は受けたが、私にとってはもっと重要なことがあった。それに関しては本当に考えてもいなかった」
――後半、ある程度ゲームをコントロールできるようになったと思うが
「相手はパワーで対抗してきた。相手の8番と18番が補足関係をうまくつくっていた。18番と8番の関係に対し、パワーが足りなかった。190cm前後の選手が5人いて、FWは2m近くあった。すべてのFK、CKが危険だった。マンツーマンでもっと寄せないといけなかったが、10番がかなり引いて足元でもらっていた。キヨにできるだけ高い位置でマークしろ、そしてハセ(長谷部)には『13番についてくれ』、遠藤には『8番をしっかりマークして森重と(吉田)麻也の近くにいてくれ』と指示した。遠藤は空中戦もデュエルも強い。後半はしっかりゲームをコントロールできた。相手は2点目のシーン以外、危険な状況をつくれなかった。遠藤の入り方には満足している。宇佐美に少し疲労が見え始め、(長友)佑都も体力的に疲れていた。そこで変更を加え、小林祐希や他の選手を入れた」
「ただ、浅野の決定機は絶対に決めないといけなかった。キヨにもあった。我々はこんなに攻撃したのに(相手のゴール前で)一回もFKをもらえなかった。相手はファウルを誘ったが、我々にはそれがない。我々のチームはバカ正直なのではないかと思う。この2試合で、最後の30mのところでFKがなかった。私にとって、それはあり得ない。そこもトレーニングしたい。今回の合宿ではあえてCKのトレーニングをしたが、相手のほうがチャンスをつくっていた。この2試合でチームはかなりスペクタクルなところも見せた。キヨが決めた1点目は素晴らしいプレーだった。2点目も決められたと思うが、キーパーが良いセーブをした。しかし、言い訳はしたくない。負けたら満足してはいけない。ガッカリしているし、怒ってもいる。負けたら私は病気になってしまう。これは私の責任。良いこともたくさんあった。しかし、敗戦を簡単には受け入れられない。私は勝利しか目指していない」
◆ハリルホジッチ監督(日本)
「もちろんガッカリしている。我々には他の結果を出せるだけの資格もあったと思うが、2失点に関しては集中力を欠いていたし、正直なプレーが多かった。1失点目は点を取った直後の失点だった。『点を取ったあとの5分間は気を付けろ』とミーティングで言ったばかりだった。2失点目はFKからで、1本のパスで全員が置き去りにされた。
「何人かの選手はすでに頭の中がバカンスだったのか、集中力に欠けていた。選手には『ボスニアはブルガリアとは全然違う』という警告を出していた。後半からは遠藤を出してデュエルでパワーをもたらそうとした。後半はしっかりコントロールできたと思うが、2失点目をこんな簡単にやられてしまうのは正直すぎると思う。多くの決定機をつくったが、同点にはできなかった。ブルガリア戦で我々は少し情熱的になり過ぎた。この2試合目で現実に引き戻された。まだまだやることはたくさんある。特に何人かの選手にはフィジカル的にもっとハイレベルな状態になってほしい」
「美しい決定機はつくった。ちょっとした差だったと思う。最後の正確性に欠けた。浅野がフリーになった場面もあった。あそこは簡単に決められたと思うが、パスを選択した。まだ21歳。ただ、21歳といっても、たくさんの決定機があった。経験が足りなかったのかなと思う」
「相手はフィジカル的なパワーで勝っていた。FWがすべてのデュエルに勝ってしまう。そのパワーに対抗できなかった。5、6人の選手が190cm前後だった。それは簡単なことではない。改めて思うのは彼らが偶然、FIFAランキングで20位になったわけではないということだ。モチベーションが高かったし、守備もしっかりやってきた。何人かの選手はブルガリア戦と同じプレーをもう一回やろうとしすぎたのかもしれない。プレーを難しくしすぎて、カウンターを受けた。複雑なプレーをしすぎたからだ。ただ、良いレッスンだったと思う」
――W杯アジア最終予選に向けた収穫は
「収穫はもちろんあった。ボスニアは我々よりゲームをコントロールした。我々はそこまで多くの決定機をつくれなかった。ブルガリア戦は決定機に4、5回失敗したが、こういうハイレベルな相手にはそんなに失敗できない。フィジカル的に準備できていない選手もいた。疲労もあって、何人かの選手は本当にきつい状態だった。フィジカル的に100%でないと、我々のやりたいプレーはできない。パワーでは対抗できないし、個人のプレーでもなかなか打開できない。我々の長所は、組み立てをしっかりやって、流動性を持って、最後、リアリストになるということだ」
「2失点に関しては、正直にプレーしすぎた。しっかりブロックを固めて引くこともできたはずだが、2失点目は1本のパスで全員が置き去りにされた。ガッカリしているが、まだやらなければいけないことがあるということが分かった。A代表でプレーしたければ、フィジカル的にもっともっと良い状態になってほしい。100%の準備ができないと、最終予選には呼べない。100回もチャンスはあげられない。みんなが努力してほしい」
「こういう結果になったことは失望しているが、難しい試合になることは予想していた。違う結果になるだけの資格もあったと思うが、ボスニアのほうがリアリストだった。我々は正直者すぎた。疲労もあったが、集中力に欠けていた。何人かの選手は頭がバカンスにいってしまっていたのかもしれない。Aチーム(欧州組を含めたフルメンバー)を率いて初めての敗戦になるが、これも受け入れないといけない。私は負けは大嫌いだが、すべての試合に勝つことはできない。最終予選でこのような敗北をしないことに期待している。このチームの長所も短所も完璧に把握できている。そこまで悪いゲームはしていない。しかし、やられてしまった。2失点に関しては正直者でありすぎたのかなと。あとは集中力を欠いたのかなと思う」
――キリン杯2試合での収穫は
「2試合で8点取った。相手は2チームとも欧州の国だった。ボスニアから4点、5点取れたら良かったが、そんなことはあり得ない。キヨ(清武)や浅野、宇佐美に決定機があった。4、5回チャンスをつくったことはポジティブだと思う。1試合目に関しては熱狂的な結果で、このような結果が出るとは思わなかった。ただ、ボスニア戦に関しても美しいアクションがあった」
「一番ガッカリしたのは、フランス語ではナイーブというが、日本語ではバカ正直ということだ。相手は190cm前後の選手5、6人いた。彼らのFKやCKは毎回、決定的なチャンスになる。マンツーマンで対応したが、190cm対170cmでは簡単に勝つことはできない。今後、いろんなところに行って、身長の高い選手を探さないといけないかもしれない。このチームに何が足りないかはしっかり把握している」
「なぜ集中が足りなかったか。疲労があるのは分かっている。バカンスのことも考えていたと思う。我々は人間なので、10か月もシーズンを送ったあとに休みたい気持ちがあるのは分かる。親善試合でもあった。ただ、最終予選でこういったことは絶対に許されない。結果のみが私に満足を与える。すべての勝利はしっかりとした準備からもたらされるものだ。負けたということは、私がしっかり準備できていなかったということ。私の責任だ。今日の試合は本当に勝ちたかった」
――事前合宿で本田がケガをしたが、監督がしごき過ぎたのか、それとも日本の選手が体力的に弱いからだと思うか
「ゲームの中でケガは起こり得るものだ。海外組はシーズンが終わって、何日か休んでトレーニングした。本田に関してはものすごくパフォーマンスが良かった。本田も香川もこんなにパフォーマンスが良いところを初めて見た。香川は(ブルガリア戦で)見せてくれたが、本田はケガをしてしまった。本田に関しては、(練習中のミニ)ゲームでものすごく足を高く上げてボールを探してしまった。そこで筋肉の問題が起きた。しかし、今までにこうした筋肉のケガは起きていない」
「海外組はシーズンの最後で、心理的にもフィジカル的にも疲れている中で管理するのは難しい。岡崎はシーズンが終わって1週間から10日間ほど、完全にプレーしていなかった。そのあとまたプレーしないといけなかった。これは簡単な調整ではない。日本はダイレクトプレーでパワーを見せられるようなチームではない。スピードがベースになる。2mの相手にどのような守備をしないといけないか。テクニックがあり、落とすのもうまい選手に対応するのは簡単ではなかった。良いレッスンになったと思う」
「これまで筋肉系の問題は起きていなかった。初めて本田で起きた。その原因も分かっている。疲労が原因ではなく、ある現象として、たまたま足を高く上げたときに筋肉の問題が起きた。(ユーロに臨む)フランス代表は4、5人の選手がケガをしてしまっている。完全に休んだあとにまた再開することは簡単ではない。ただ、私は6月のシーズンをどのように準備すればいいか分かっている」
――競技規則が改正されて初の大会だったが、選手に注意したことはあるか
「心の底から正直に言うが、それについては考えてもいなかった。我々にはあまり関係のないことなのかなと思っていた。審判の方が合宿に来て説明は受けたが、私にとってはもっと重要なことがあった。それに関しては本当に考えてもいなかった」
――後半、ある程度ゲームをコントロールできるようになったと思うが
「相手はパワーで対抗してきた。相手の8番と18番が補足関係をうまくつくっていた。18番と8番の関係に対し、パワーが足りなかった。190cm前後の選手が5人いて、FWは2m近くあった。すべてのFK、CKが危険だった。マンツーマンでもっと寄せないといけなかったが、10番がかなり引いて足元でもらっていた。キヨにできるだけ高い位置でマークしろ、そしてハセ(長谷部)には『13番についてくれ』、遠藤には『8番をしっかりマークして森重と(吉田)麻也の近くにいてくれ』と指示した。遠藤は空中戦もデュエルも強い。後半はしっかりゲームをコントロールできた。相手は2点目のシーン以外、危険な状況をつくれなかった。遠藤の入り方には満足している。宇佐美に少し疲労が見え始め、(長友)佑都も体力的に疲れていた。そこで変更を加え、小林祐希や他の選手を入れた」
「ただ、浅野の決定機は絶対に決めないといけなかった。キヨにもあった。我々はこんなに攻撃したのに(相手のゴール前で)一回もFKをもらえなかった。相手はファウルを誘ったが、我々にはそれがない。我々のチームはバカ正直なのではないかと思う。この2試合で、最後の30mのところでFKがなかった。私にとって、それはあり得ない。そこもトレーニングしたい。今回の合宿ではあえてCKのトレーニングをしたが、相手のほうがチャンスをつくっていた。この2試合でチームはかなりスペクタクルなところも見せた。キヨが決めた1点目は素晴らしいプレーだった。2点目も決められたと思うが、キーパーが良いセーブをした。しかし、言い訳はしたくない。負けたら満足してはいけない。ガッカリしているし、怒ってもいる。負けたら私は病気になってしまう。これは私の責任。良いこともたくさんあった。しかし、敗戦を簡単には受け入れられない。私は勝利しか目指していない」
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トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed4
「まだ泣くの早いって」と本田圭佑にツッコまれた日本代表サポーター、元Jリーガーの親友だった「親友が世界的にバズってて最高」
世界中でも話題となり、本田圭佑からもツッコミを受けた日本代表のサポーターが意外な人物と繋がっていたようだ。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループスE最終戦で日本はスペイン代表と対戦。劇的な逆転勝利を収め、グループ首位でベスト16入りを決めていた。 ドイツ代表戦に続いてのアップセットは世界中を驚かせた他、逆転ゴールに繋がった三笘薫の折り返しのシーンがラインを割っていたかどうかが大きな議論を呼ぶことに。国際サッカー連盟(FIFA)が公式見解を示すほどにまで発展していた。 今大会では日本人サポーターが世界中でバズることが多く、ドイツ戦前にFIFAの公式映像に映ったことで、世界中で美女サポーターだと大騒ぎになったSHONOさん、ドイツ戦で「私のボスへ。2週間の休暇を取らせてくれてありがとうございます!」と紙に書いた上、上司から返事をもらった男性サポーターなどがいた。 そんな中、スペイン戦でも1人のサポーターが注目の的に。田中碧の決勝ゴールが決まった後、すでに涙した姿が映し出された男性サポーターが大きな話題に。「ABEMA」で解説していた本田には、「まだ泣くの早いって」とツッコまれてしまったサポーターだが、実は元Jリーガーの親友だったという。 その選手とは、サガン鳥栖やベガルタ仙台、ガイナーレ鳥取、横浜FC、奈良クラブ、栃木シティFCでプレーし、今シーズンは松本山雅FCでGKコーチを務めていたシュナイダー潤之介氏だ。 シュナイダー潤之介氏は、自身のツイッターを更新。「親友が世界的にバズってて最高」とし、その男性サポーターがカメラに抜かれた写真を投稿していた。 ゴミ拾いも含め、何かと注目を集める日本代表関係者。意外な繋がりは他にもまだまだあるのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑に「泣くの早い」とツッコまれたサポーターの男性は世界でも話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">親友が世界的にバズってて最高 <a href="https://t.co/QlCar4pxMY">pic.twitter.com/QlCar4pxMY</a></p>— シュナイダー潤之介 (@j_schneider29) <a href="https://twitter.com/j_schneider29/status/1598648612720111616?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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