ジョー・アレンの意外な趣味が判明! 鶏と卵の専門雑誌のカバーを飾る
2016.03.22 18:20 Tue
▽リバプールのウェールズ代表MFジョー・アレンが意外な趣味を持っていることがわかった。『dirtytackle.net』が伝えている。
▽プロフットボーラーは、一般人と同様にフットボール以外に多くの趣味を持っている。例えば、パリ・サンジェルマンのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチはハンティング、バルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケはポーカー、アーセナルのチェコ代表GKペトル・チェフのドラムなどだ。
▽一方、そんなカッコイイ趣味を持つ選手たちと一線を画すのが、ジョー・アレンだ。そのジョー・アレンの趣味というのが、なんと養鶏だ。
▽先日、ジョー・アレンはイギリスの鶏と卵を扱った専門誌『Chicken & Egg』のフロントカバーを飾った。そして、同誌のインタビューでジョー・アレンは、自宅で16羽の鶏を飼育していることを明かした。
▽ジョー・アレンの説明によると、同選手が鶏を飼うキッカケとなったのが、2年前の誕生日に奥さんのレイシーさんからペット用に鶏をプレゼントされたことだったという。その後、鶏の魅力にどっぷりとハマってしまった同選手は、次々に鶏を購入(あるいは飼育)した結果、現在は16羽の大所帯を世話することになったのだ。
▽ただ、唯一の突っ込みどころとしては、可愛い雌鶏にナゲットという名前を付けるのはいかがなものだろうか…。
▽プロフットボーラーは、一般人と同様にフットボール以外に多くの趣味を持っている。例えば、パリ・サンジェルマンのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチはハンティング、バルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケはポーカー、アーセナルのチェコ代表GKペトル・チェフのドラムなどだ。
▽一方、そんなカッコイイ趣味を持つ選手たちと一線を画すのが、ジョー・アレンだ。そのジョー・アレンの趣味というのが、なんと養鶏だ。
▽ジョー・アレンの説明によると、同選手が鶏を飼うキッカケとなったのが、2年前の誕生日に奥さんのレイシーさんからペット用に鶏をプレゼントされたことだったという。その後、鶏の魅力にどっぷりとハマってしまった同選手は、次々に鶏を購入(あるいは飼育)した結果、現在は16羽の大所帯を世話することになったのだ。
▽また、ジョー・アレンはこのインタビューで、「雄鶏には、ブルースとロドニーという名前を付けているんだ。雌鶏はメグにレグ、シルキー・スティーブ、ケイト、シルキー・スティーブJr.、ギブレッツ、スノウィー、ナゲット、キエフ、ドーラ、ホリー、シマー、シャイン、チカレッタというんだ」と16羽の名前を1羽ずつ説明する“鶏煩悩”ぶりを発揮した。
▽ただ、唯一の突っ込みどころとしては、可愛い雌鶏にナゲットという名前を付けるのはいかがなものだろうか…。
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