【プレビュー】首位vs14位のビッグロンドン・ダービー《アーセナルvsチェルシー》
2016.01.24 14:00 Sun
▽プレミアリーグ第23節、アーセナルvsチェルシーが24日(日)の日本時間25時からエミレーツ・スタジアムで開催される。前節終了時点で首位につけるアーセナル(勝ち点44)が、14位に低迷するチェルシー(勝ち点25)を本拠地に迎える“ビッグロンドン・ダービー”だ。
▽12年ぶりの優勝へ首位を走るアーセナルは前節、ブリタニア・スタジアムでストーク・シティと対戦。GKチェフの好守もあって、辛くも0-0で引き分けた。今回は公式戦6連勝中のエミレーツ・スタジアムに戻り、3試合ぶりの白星で首位キープを狙う。
▽一方のチェルシーは、前節のエバートン戦を3-3で終えて、ホーム戦2試合連続ドロー。試合終了間際のテリー弾によりヒディンク体制での負けなしを継続したが、最近の公式戦6試合で4分けと、なかなか勝ちきれない。ここで敗れるようなら、上よりも下の状況を見なければならないかもしれない。
◆アーセナル◆
【4-2-3-1】

▽アーセナル予想スタメン
GK:チェフ
DF:ベジェリン、メルテザッカー、コシエルニー、モンレアル
MF:キャンベル、フラミニ、エジル、ラムジー、ウォルコット
FW:ジルー
負傷者:MFコクラン(ひざ)、MFカソルラ(ひざ)、MFウィルシャー(ひざ)、FW:ウェルベック(ひざ)
▽ヴェンゲル監督は、つま先の炎症で前節のストーク・シティ戦を欠場したエジルが起用できることを明言している。また、ハムストリングの負傷で離脱していたサンチェスも復帰できる可能性があるとのことだ。出場すれば11月29日以来となるサンチェスは、先発ではなくベンチスタートが濃厚か。
【4-2-3-1】

▽チェルシー予想スタメン
GK:クルトワ
DF:イバノビッチ、ズマ、テリー、アスピリクエタ
MF:ウィリアン、ミケル、オスカル、セスク、ペドロ
FW:ジエゴ・コスタ
負傷者:FWファルカオ(太もも)
▽負傷でメンバー外となりそうなのはファルカオのみ。ヒディンク監督は、すねを痛めていたジエゴ・コスタと、そ径部の負傷で離脱していたアザールが復帰できる可能性があることを明かしている。
★タクティカル・プレビュー
▽昨年9月に行われた第6節のリーグ戦1stマッチでは、ジエゴ・コスタとやり合ったガブリエウの退場もあって、チェルシーが2-0で勝利した。当時の試合、アーセナルは数的不利になる前からも通常より守備的な戦いを見せていたが、エミレーツ・スタジアムで迎える今回は、より能動的な試合運びを見せるだろう。一方、失うものがない状況のチェルシーも守備的な戦いで挑むことは予想しにくい。そのため、比較的オープンな試合展開となるはずだ。
◆サイドの主導権掌握へ~アーセナル~
▽結果が出ているアーセナルは、相手に合わせることなく自分たちの戦いを貫くだけだ。前節のストーク戦は、エジル不在による攻撃のクオリティ低下が顕著で、改めてドイツ代表MFがチームにもたらしている影響の大きさを感じさせる内容となった。
▽今回は、そのエジルが戻ってくる。また、スタメンかベンチスタートになるか分からないが、サンチェスがメンバー入りできそうな点も好材料。19歳のイウォビに出場機会が回っていた最近の駒不足を考えれば、交代で使える攻撃のカードが1枚増えるのは非常に大きい。
▽アーセナルが試合を優位に進めるためには、サイドでの主導権を掌握しにかかりたい。ベジェリン&モンレアルは今シーズンここまで、リーグベストのサイドバックと言えるパフォーマンスを見せており、好調を維持している。本調子ではないアスピリクエタ&イバノビッチ相手に劣勢を強いられる展開は考えにくい。
▽この試合で、より積極的に前に出るべきなのは、右サイドバックのベジェリンだろう。対面のアスピリクエタは一対一に強く、マーキングもタイト。右ウイング(キャンベル)とのコンビネーションで崩すのが定石だ。逆に、スピードの衰えが顕著なチェルシーの右サイドは、瞬発力の高いウォルコットをあてれば、それほどモンレアルがリスクを冒す必要はない。また、相手を疲弊させた後の後半にサンチェスを投入すれば、絶大な効果が期待できる。
◆セスク起用法~チェルシー~
▽チェルシーを率いるヒディンク監督の悩みは、セスクを中心とした中盤センターの構成だろう。前節のエバートン戦(3-3)ではトップ下にセスク、中盤の底にマティッチとミケルを並べた。しかし、守備偏重型のミケルとマティッチではビルドアップが拙くなり、その結果、厳しいマークに遭うセスクが前での仕事に集中できず、攻撃が機能不全に陥った。
▽ヒディンク監督は、後半10分にマティッチに代えてオスカルを投入し、セスクを一列下げて修正。セスクはその後、1ゴール1アシストの活躍を見せた。しかし、セスクのポジションを下げたことで、最終ライン前の守備強度は低下。布陣変更後に2失点を喫した。
▽それでも現状、マティッチ&ミケルのコンビより、セスクを中盤の底で起用する方がベターだろう。本来ならばラミレスの出番があってもいいはずだが、なぜかヒディンク監督からの信頼を得ることができていない。
▽守備面では、セントラルMFコンビがエジルの監視や積極的に飛び出してくるラムジー、そしてバイタルエリアで狡猾なポジショニングを見せるキャンベルらのマークの受け渡しをスムーズに遂行できるかがポイントだ。
▽攻撃面では、カウンターやセットプレーに活路を見いだしたい。カウンターでは、相手の起点の潰し役であるフラミニに対応されるところをダイレクトでさばければ、よりチャンスが広がるだろう。
▽セットプレーに関して、アーセナルで比較的、空中戦に強いのはジルーとメルテザッカー、コシエルニーぐらい。ジエゴ・コスタ、ズマ、テリー、イバノビッチを起用すれば、どこかでミスマッチを生める計算になる。ウィリアンのキックもさえているため、セットプレーは大きなチャンスと捉えたい。
▽12年ぶりの優勝へ首位を走るアーセナルは前節、ブリタニア・スタジアムでストーク・シティと対戦。GKチェフの好守もあって、辛くも0-0で引き分けた。今回は公式戦6連勝中のエミレーツ・スタジアムに戻り、3試合ぶりの白星で首位キープを狙う。
▽一方のチェルシーは、前節のエバートン戦を3-3で終えて、ホーム戦2試合連続ドロー。試合終了間際のテリー弾によりヒディンク体制での負けなしを継続したが、最近の公式戦6試合で4分けと、なかなか勝ちきれない。ここで敗れるようなら、上よりも下の状況を見なければならないかもしれない。
【4-2-3-1】

▽アーセナル予想スタメン
GK:チェフ
DF:ベジェリン、メルテザッカー、コシエルニー、モンレアル
MF:キャンベル、フラミニ、エジル、ラムジー、ウォルコット
FW:ジルー
負傷者:MFコクラン(ひざ)、MFカソルラ(ひざ)、MFウィルシャー(ひざ)、FW:ウェルベック(ひざ)
▽ヴェンゲル監督は、つま先の炎症で前節のストーク・シティ戦を欠場したエジルが起用できることを明言している。また、ハムストリングの負傷で離脱していたサンチェスも復帰できる可能性があるとのことだ。出場すれば11月29日以来となるサンチェスは、先発ではなくベンチスタートが濃厚か。
◆チェルシー◆
【4-2-3-1】

▽チェルシー予想スタメン
GK:クルトワ
DF:イバノビッチ、ズマ、テリー、アスピリクエタ
MF:ウィリアン、ミケル、オスカル、セスク、ペドロ
FW:ジエゴ・コスタ
負傷者:FWファルカオ(太もも)
▽負傷でメンバー外となりそうなのはファルカオのみ。ヒディンク監督は、すねを痛めていたジエゴ・コスタと、そ径部の負傷で離脱していたアザールが復帰できる可能性があることを明かしている。
★タクティカル・プレビュー
▽昨年9月に行われた第6節のリーグ戦1stマッチでは、ジエゴ・コスタとやり合ったガブリエウの退場もあって、チェルシーが2-0で勝利した。当時の試合、アーセナルは数的不利になる前からも通常より守備的な戦いを見せていたが、エミレーツ・スタジアムで迎える今回は、より能動的な試合運びを見せるだろう。一方、失うものがない状況のチェルシーも守備的な戦いで挑むことは予想しにくい。そのため、比較的オープンな試合展開となるはずだ。
◆サイドの主導権掌握へ~アーセナル~
▽結果が出ているアーセナルは、相手に合わせることなく自分たちの戦いを貫くだけだ。前節のストーク戦は、エジル不在による攻撃のクオリティ低下が顕著で、改めてドイツ代表MFがチームにもたらしている影響の大きさを感じさせる内容となった。
▽今回は、そのエジルが戻ってくる。また、スタメンかベンチスタートになるか分からないが、サンチェスがメンバー入りできそうな点も好材料。19歳のイウォビに出場機会が回っていた最近の駒不足を考えれば、交代で使える攻撃のカードが1枚増えるのは非常に大きい。
▽アーセナルが試合を優位に進めるためには、サイドでの主導権を掌握しにかかりたい。ベジェリン&モンレアルは今シーズンここまで、リーグベストのサイドバックと言えるパフォーマンスを見せており、好調を維持している。本調子ではないアスピリクエタ&イバノビッチ相手に劣勢を強いられる展開は考えにくい。
▽この試合で、より積極的に前に出るべきなのは、右サイドバックのベジェリンだろう。対面のアスピリクエタは一対一に強く、マーキングもタイト。右ウイング(キャンベル)とのコンビネーションで崩すのが定石だ。逆に、スピードの衰えが顕著なチェルシーの右サイドは、瞬発力の高いウォルコットをあてれば、それほどモンレアルがリスクを冒す必要はない。また、相手を疲弊させた後の後半にサンチェスを投入すれば、絶大な効果が期待できる。
◆セスク起用法~チェルシー~
▽チェルシーを率いるヒディンク監督の悩みは、セスクを中心とした中盤センターの構成だろう。前節のエバートン戦(3-3)ではトップ下にセスク、中盤の底にマティッチとミケルを並べた。しかし、守備偏重型のミケルとマティッチではビルドアップが拙くなり、その結果、厳しいマークに遭うセスクが前での仕事に集中できず、攻撃が機能不全に陥った。
▽ヒディンク監督は、後半10分にマティッチに代えてオスカルを投入し、セスクを一列下げて修正。セスクはその後、1ゴール1アシストの活躍を見せた。しかし、セスクのポジションを下げたことで、最終ライン前の守備強度は低下。布陣変更後に2失点を喫した。
▽それでも現状、マティッチ&ミケルのコンビより、セスクを中盤の底で起用する方がベターだろう。本来ならばラミレスの出番があってもいいはずだが、なぜかヒディンク監督からの信頼を得ることができていない。
▽守備面では、セントラルMFコンビがエジルの監視や積極的に飛び出してくるラムジー、そしてバイタルエリアで狡猾なポジショニングを見せるキャンベルらのマークの受け渡しをスムーズに遂行できるかがポイントだ。
▽攻撃面では、カウンターやセットプレーに活路を見いだしたい。カウンターでは、相手の起点の潰し役であるフラミニに対応されるところをダイレクトでさばければ、よりチャンスが広がるだろう。
▽セットプレーに関して、アーセナルで比較的、空中戦に強いのはジルーとメルテザッカー、コシエルニーぐらい。ジエゴ・コスタ、ズマ、テリー、イバノビッチを起用すれば、どこかでミスマッチを生める計算になる。ウィリアンのキックもさえているため、セットプレーは大きなチャンスと捉えたい。
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CiGd9LLP2e0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">岩渕真奈/Mana Iwabuchi(@iwabuchi.m_jp)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">岩渕真奈/Mana Iwabuchi(@iwabuchi.m_jp)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.05 11:25 Mon4
ノースロンドン勢がコリンチャンス逸材MFに揃って関心か?
ノースロンドン勢がコリンチャンスのU-20ブラジル代表MFブレーノ・ビドン(20)に関心を示しているようだ。ブラジル『Bolavip』が報じている。 来夏の移籍市場に向けて若手の発掘に余念がないアーセナルとトッテナムの2クラブ。現在は、ブラジル屈指の名門でプレーする左利きのボックス・トゥ・ボックスMFの動向を注視しているという。 ビドンは14歳でコリンチャンスの下部組織に加入。昨年3月にファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦46試合1ゴール2アシストを記録。正確な左足のキックを活かしたパスセンスに加え、豊富な運動量と機動力を攻守両面で発揮できる。178cmのサイズとフィジカル面で傑出した部分はないが、球際でもしっかりと戦えるメンタリティも評価される。 報道によれば、ここ最近にプレミアリーグの匿名のクラブから届いた1500万ユーロ(約23億5000万円)のオファーをコリンチャンスが拒否したとされる逸材だが、アーセナルとスパーズから適切な金額のオファーが届いた場合、移籍の可能性は十分にあるようだ。 2025.02.25 10:50 Tue5
