【プレビュー】最多優勝を誇る鹿島vs連覇を目論むG大阪《ナビスコカップ決勝》
2015.10.30 21:00 Fri
▽ナビスコカップ2015の決勝戦、鹿島vsG大阪が31日(土)に埼玉スタジアム2002で開催される。鹿島は2012年以来の決勝進出で通算6度目の優勝を、G大阪はクラブ史上初の大会連覇を狙う。
▽シーズン途中の監督交代が功を奏し、不振からの脱却に成功した鹿島。ただ、天皇杯は3回戦で敗退し、チャンピオンシップ進出の可能性も厳しくなってきた。2シーズン続けて無冠に終わっているクラブとしては、是が非でもナビスコカップのタイトルを手中に収めたいところ。再び立ち上がった“赤鹿”が大会最多となる6度目のナビスコカップ制覇を狙う。
▽一方、ACLでベスト4敗退に終わったG大阪は、年間順位で3位につけており、チャンピオンシップ出場の可能性を残している。また、ACLとの兼ね合いで天皇杯はベスト16からの登場となっており、昨シーズンに続き3冠達成の可能性を残している状況だ。昨シーズンはナビスコカップを制したことで、その勢いのまま残りの2冠も手中に収めた。今回もナビスコカップを制し、今後のタイトルレースへ弾みをつけたいところ。
【チーム情報】
◆ダヴィはベンチ外か(鹿島)
▽出場停止者はいない。6月に右ヒザ前十字じん帯および右ヒザ半月板を損傷する重傷を負ったFWジネイ、10月上旬に左足を骨折したMF土居がそれぞれ欠場となる。また、FWダヴィが昨シーズンの終盤に負った負傷から復帰しているものの、コンディションが戻りきらないためにベンチメンバーから外れる可能性がありそうだ。

【予想スタメン】
GK:曽ヶ端
DF:西、昌子、ファン・ソッコ、山本
MF:遠藤康、柴崎、小笠原、中村
FW:赤崎、金崎
監督:石井正忠
負傷者:MF土居、FWジネイ
【注目選手】
◆FW金崎夢生(鹿島)
▽日本代表への復帰も期待されるFW金崎に注目。海外でのプレーを経てゴールへの貪欲さが増しており、力強いドリブル突破やシュートへの積極性でゴールに直結するプレーを見せている。鹿島では本職の攻撃的MFではなく、主にストライカーの位置で起用され、ここまでチーム最多の公式戦13ゴールをマーク。加入1年目で今季のチームMVPともいえる活躍を披露している。決勝で求められるプレーは、もちろん得点。鹿島をタイトルに導くパフォーマンスに期待したい。
【チーム情報】
◆ベストメンバー(G大阪)
▽チームにとって今シーズン最大の目標だったACL優勝という夢が潰えたばかりだが、敗退後の仙台戦は3-1で快勝。過密日程による疲労も心配されていたが、仙台戦のパフォーマンスを見る限り、選手個々の状態は悪くない。また、チームに主だった負傷者もおらず、先発から控えまでベストメンバーで決勝に臨むことができそうだ。

【予想スタメン】
GK:東口
DF:米倉、丹羽、岩下、藤春
MF:今野、遠藤
MF:阿部、倉田、宇佐美
FW:パトリック
監督:長谷川健太
▽上記でも述べたように、主力に目立った負傷者を抱えていないため、システムと顔ぶれに大きな変更はなさそうだ。布陣は[4-2-3-1]が濃厚。顔ぶれは、1トップを務めるパトリックを筆頭に、2列目に阿部、倉田、宇佐美、ボランチには、今野と遠藤がスタートから起用されるだろう。唯一、変更の可能性があるとすれば、右サイドバックか。鹿島の左サイドを主戦場とするカイオが起用された場合を考慮し、米倉よりも守備能力に長けたオ・ジェソクが先発する可能性は考えられる。
【注目選手】
◆MF倉田秋(G大阪)
▽G大阪の注目選手には倉田を挙げたい。今シーズンの序盤戦は苦しんでいたが、東アジアカップで日本代表に初選出されてからは6ゴールと状態を上げている。クラブ復帰後は、豊富な運動量と持ち前の攻撃センスに加え、球際の部分も大きく成長。また、“戦える”選手としてもチームに欠かせない存在となりつつある。昨シーズンの決勝は後半ロスタイムからの出場だっただけに、今大会ではレギュラーとしてチームを連覇に導くべく、並々ならぬ覚悟をもって試合に臨むはずだ。
【試合の展望】
◆攻撃は迫力十分、課題は守備~鹿島~
▽現在の鹿島のストロングポイントは攻撃力。2トップのFW金崎とFW赤崎は、機動力を生かしたスペースを突く動きで深さを作り、味方との連係で危険な位置に侵入することができる。また、基本的にボックス左右の深い位置への侵入を狙っており、右サイドはMF遠藤康+DF西のパス交換、左サイドはMF中村(MFカイオ)の縦もしくはカットインを交えた仕掛け+DF山本のオーバーラップと、崩しは多彩。ここにMF柴崎が効果的に絡んだ時の攻撃は迫力十分だ。
▽一方の守備面は、石井監督の就任以降、練習でのタックル使用が解禁されたこともあり、球際の激しさが強化された印象。セカンドボールへの反応や一対一での局面で競り勝てるようになり、ある程度は守備面の改善が図れたが、あっさりと失点を喫するシーンも少なくない。今の鹿島は、「1点を守りきる」というより、「1点でも多く取る」ことが勝利への近道となっている。今シーズンのG大阪戦では、いずれも先制を許して守備を固められる展開に持ち込まれているだけに、守備から入るのか、最初から攻撃的な姿勢を見せるのか、石井監督がどういった試合プランを練ってくるのかにも注目したい。
◆鍵を握る先制点~G大阪~
▽G大阪のストロングポイントは、長谷川監督仕込みの堅守速攻。その“堅守”を体現する働きを見せているのが、最終ライン+2列目(MF阿部、倉田、宇佐美)だ。最終ラインではDF丹羽とDF岩下がラインをコントロールし、2列目の選手たちは献身的なプレスバックでコンパクトなブロック形成に一役買っている。さらに、最後の砦としてゴールマウスの前に立ちはだかるのが、ショットストップに定評のある日本代表GK東口だ。後半戦は失点数がやや増えているが、チーム全体で守りに入った際の守備は依然として強固であり、G大阪の強みの1つであることに変わりはない。
▽そして、堅守速攻の“速攻”を支えるのが、パトリックや宇佐美になる。最近は宇佐美が左サイドハーフにコンバートされたこともあり、カウンターに加わる機会が以前よりも減っているが、その切れ味鋭い突破は今も健在。また、高いボールスキルを駆使して前線でタメを作れる倉田がトップ下に入ったことで、遅攻からも迫力ある攻撃を仕掛けられるようになっており、攻撃のバリエーションは昨シーズン以上と言えるだろう。今シーズンは先行逃げ切りで鹿島に2連勝しているだけに、今回の対戦でも堅い守りから縦に早い攻撃で先手を奪い、試合を優位に進めていきたいところだ。
◆今季はG大阪の2戦2勝
▽今シーズンは、G大阪の2戦2勝という戦績。1stステージでは万博記念競技場でG大阪が2-0の勝利。不振が続いていた鹿島を相手に、G大阪がMF今野のセットプレーからの得点とMF遠藤保のPKで完勝した。一方、県立カシマサッカースタジアムで行われた2ndステージでもG大阪が2-1で勝利。FW宇佐美の個人技から2ゴールを奪い、鹿島の反撃をFW鈴木優のJ1デビュー弾にとどめた。
◆舞台は昨年に続き埼玉スタジアム2002
▽一昨年まで16年連続で決勝の会場となっていた国立競技場は現在、新国立競技場の建設に向けて、使用することができない。そのため、今年のナビスコカップ決勝も、昨シーズンに引き続き埼玉スタジアム2002が会場となる。最大収容人数6万3700人を誇るスタジアムで、国内3大タイトルの最初のトロフィーを高々と掲げるのは――。注目のファイナルは13:05にキックオフを迎える。
▽シーズン途中の監督交代が功を奏し、不振からの脱却に成功した鹿島。ただ、天皇杯は3回戦で敗退し、チャンピオンシップ進出の可能性も厳しくなってきた。2シーズン続けて無冠に終わっているクラブとしては、是が非でもナビスコカップのタイトルを手中に収めたいところ。再び立ち上がった“赤鹿”が大会最多となる6度目のナビスコカップ制覇を狙う。
▽一方、ACLでベスト4敗退に終わったG大阪は、年間順位で3位につけており、チャンピオンシップ出場の可能性を残している。また、ACLとの兼ね合いで天皇杯はベスト16からの登場となっており、昨シーズンに続き3冠達成の可能性を残している状況だ。昨シーズンはナビスコカップを制したことで、その勢いのまま残りの2冠も手中に収めた。今回もナビスコカップを制し、今後のタイトルレースへ弾みをつけたいところ。
◆ダヴィはベンチ外か(鹿島)
▽出場停止者はいない。6月に右ヒザ前十字じん帯および右ヒザ半月板を損傷する重傷を負ったFWジネイ、10月上旬に左足を骨折したMF土居がそれぞれ欠場となる。また、FWダヴィが昨シーズンの終盤に負った負傷から復帰しているものの、コンディションが戻りきらないためにベンチメンバーから外れる可能性がありそうだ。

【予想スタメン】
GK:曽ヶ端
DF:西、昌子、ファン・ソッコ、山本
MF:遠藤康、柴崎、小笠原、中村
FW:赤崎、金崎
監督:石井正忠
負傷者:MF土居、FWジネイ
▽システムは、石井監督が好む[4-4-2]となる見込みだ。センターバックは、DF昌子の相棒に負傷明けのDF青木が入る可能性も考えられる。石井体制になって出場機会を増やしているMF中村がサイドハーフの位置で先発する一方、MFカイオは途中出場でジョーカーとしての役割を担うだろう。また、売り出し中の19歳、FW鈴木優も攻撃の切り札として控える。
【注目選手】
◆FW金崎夢生(鹿島)
▽日本代表への復帰も期待されるFW金崎に注目。海外でのプレーを経てゴールへの貪欲さが増しており、力強いドリブル突破やシュートへの積極性でゴールに直結するプレーを見せている。鹿島では本職の攻撃的MFではなく、主にストライカーの位置で起用され、ここまでチーム最多の公式戦13ゴールをマーク。加入1年目で今季のチームMVPともいえる活躍を披露している。決勝で求められるプレーは、もちろん得点。鹿島をタイトルに導くパフォーマンスに期待したい。
【チーム情報】
◆ベストメンバー(G大阪)
▽チームにとって今シーズン最大の目標だったACL優勝という夢が潰えたばかりだが、敗退後の仙台戦は3-1で快勝。過密日程による疲労も心配されていたが、仙台戦のパフォーマンスを見る限り、選手個々の状態は悪くない。また、チームに主だった負傷者もおらず、先発から控えまでベストメンバーで決勝に臨むことができそうだ。

【予想スタメン】
GK:東口
DF:米倉、丹羽、岩下、藤春
MF:今野、遠藤
MF:阿部、倉田、宇佐美
FW:パトリック
監督:長谷川健太
▽上記でも述べたように、主力に目立った負傷者を抱えていないため、システムと顔ぶれに大きな変更はなさそうだ。布陣は[4-2-3-1]が濃厚。顔ぶれは、1トップを務めるパトリックを筆頭に、2列目に阿部、倉田、宇佐美、ボランチには、今野と遠藤がスタートから起用されるだろう。唯一、変更の可能性があるとすれば、右サイドバックか。鹿島の左サイドを主戦場とするカイオが起用された場合を考慮し、米倉よりも守備能力に長けたオ・ジェソクが先発する可能性は考えられる。
【注目選手】
◆MF倉田秋(G大阪)
▽G大阪の注目選手には倉田を挙げたい。今シーズンの序盤戦は苦しんでいたが、東アジアカップで日本代表に初選出されてからは6ゴールと状態を上げている。クラブ復帰後は、豊富な運動量と持ち前の攻撃センスに加え、球際の部分も大きく成長。また、“戦える”選手としてもチームに欠かせない存在となりつつある。昨シーズンの決勝は後半ロスタイムからの出場だっただけに、今大会ではレギュラーとしてチームを連覇に導くべく、並々ならぬ覚悟をもって試合に臨むはずだ。
【試合の展望】
◆攻撃は迫力十分、課題は守備~鹿島~
▽現在の鹿島のストロングポイントは攻撃力。2トップのFW金崎とFW赤崎は、機動力を生かしたスペースを突く動きで深さを作り、味方との連係で危険な位置に侵入することができる。また、基本的にボックス左右の深い位置への侵入を狙っており、右サイドはMF遠藤康+DF西のパス交換、左サイドはMF中村(MFカイオ)の縦もしくはカットインを交えた仕掛け+DF山本のオーバーラップと、崩しは多彩。ここにMF柴崎が効果的に絡んだ時の攻撃は迫力十分だ。
▽一方の守備面は、石井監督の就任以降、練習でのタックル使用が解禁されたこともあり、球際の激しさが強化された印象。セカンドボールへの反応や一対一での局面で競り勝てるようになり、ある程度は守備面の改善が図れたが、あっさりと失点を喫するシーンも少なくない。今の鹿島は、「1点を守りきる」というより、「1点でも多く取る」ことが勝利への近道となっている。今シーズンのG大阪戦では、いずれも先制を許して守備を固められる展開に持ち込まれているだけに、守備から入るのか、最初から攻撃的な姿勢を見せるのか、石井監督がどういった試合プランを練ってくるのかにも注目したい。
◆鍵を握る先制点~G大阪~
▽G大阪のストロングポイントは、長谷川監督仕込みの堅守速攻。その“堅守”を体現する働きを見せているのが、最終ライン+2列目(MF阿部、倉田、宇佐美)だ。最終ラインではDF丹羽とDF岩下がラインをコントロールし、2列目の選手たちは献身的なプレスバックでコンパクトなブロック形成に一役買っている。さらに、最後の砦としてゴールマウスの前に立ちはだかるのが、ショットストップに定評のある日本代表GK東口だ。後半戦は失点数がやや増えているが、チーム全体で守りに入った際の守備は依然として強固であり、G大阪の強みの1つであることに変わりはない。
▽そして、堅守速攻の“速攻”を支えるのが、パトリックや宇佐美になる。最近は宇佐美が左サイドハーフにコンバートされたこともあり、カウンターに加わる機会が以前よりも減っているが、その切れ味鋭い突破は今も健在。また、高いボールスキルを駆使して前線でタメを作れる倉田がトップ下に入ったことで、遅攻からも迫力ある攻撃を仕掛けられるようになっており、攻撃のバリエーションは昨シーズン以上と言えるだろう。今シーズンは先行逃げ切りで鹿島に2連勝しているだけに、今回の対戦でも堅い守りから縦に早い攻撃で先手を奪い、試合を優位に進めていきたいところだ。
◆今季はG大阪の2戦2勝
▽今シーズンは、G大阪の2戦2勝という戦績。1stステージでは万博記念競技場でG大阪が2-0の勝利。不振が続いていた鹿島を相手に、G大阪がMF今野のセットプレーからの得点とMF遠藤保のPKで完勝した。一方、県立カシマサッカースタジアムで行われた2ndステージでもG大阪が2-1で勝利。FW宇佐美の個人技から2ゴールを奪い、鹿島の反撃をFW鈴木優のJ1デビュー弾にとどめた。
◆舞台は昨年に続き埼玉スタジアム2002
▽一昨年まで16年連続で決勝の会場となっていた国立競技場は現在、新国立競技場の建設に向けて、使用することができない。そのため、今年のナビスコカップ決勝も、昨シーズンに引き続き埼玉スタジアム2002が会場となる。最大収容人数6万3700人を誇るスタジアムで、国内3大タイトルの最初のトロフィーを高々と掲げるのは――。注目のファイナルは13:05にキックオフを迎える。
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「日本帰ってきたらあそぼーね」イタリアを訪れた安西幸輝が日本代表MFと笑顔で2ショットを披露!「たくさんの刺激をありがとう!」
鹿島アントラーズのDF安西幸輝が、日本代表MFとの再会を報告した。 2023シーズンも主力としてチームを支えた安西。リーグ戦では31試合に出場し4アシストを記録した。 ランコ・ポポヴィッチ新監督のもとでスタートする2024シーズンのメンバーにも登録されており、さらなる活躍に期待がかかる。 その安西は12日にインスタグラムを更新。ラツィオの日本代表MF鎌田大地との2ショットを投稿した。 2人は、ロシア・ワールドカップ(W杯)後の2019年3月に行われたキリンチャレンジカップでともに初招集されると、コロンビア代表戦で2人とも代表デビューを飾っていた。 安西は、オフ中の2023年12月にイタリアを訪れたようで、鎌田と再会。安西は鎌田のサイン入りユニフォームを手にしており、「ラッツイオ×インテル見に行きました!大地たくさんの刺激をありがとう!!」と感謝している。 また、「#かまちゃん #結局優しいかまちゃん #ユニホームGET #日本帰ってきたらあそぼーね #トランプはやらないよ #観光は早川セレクト」とも綴っており、観光名所コロッセオでのオフショットなどもアップ。イタリアには守護神の早川友基と一緒に訪れていたようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】安西幸輝が日本代表MFと笑顔で2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C19aEJbPyxE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C19aEJbPyxE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C19aEJbPyxE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">安西幸輝(@kouki.anzai_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.01.12 16:00 Fri3
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue4
「Jリーグチップス」が復刻! 「Jリーグの日」特別企画で実現、220種のカードから1枚付き、試合会場で合計3万3000袋配布
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3名の合計180名に加え、1990年台の黎明期を支えたレジェンド35名、またJリーグ公認番組の特別カードも加えた、全220種のカードを制作している。 特別版の「Jリーグチップス」は、5月17日(土)、18日(日)に行われる試合を対象とし、来場者へ無料配布。配布される「Jリーグチップス」には、220種のカードのうち1枚がついてくることとなる。 また、「Jリーグチップス」の復刻をアピールする特別動画には、1993年のJリーグMVPである三浦知良の伝説的な受賞シーンを活用し、復刻のインパクトを表現。ナレーションは三浦本人が行っている。 なお、17日、18日にホームゲームが行われないクラブは、次のホームゲームにて配布されることとなる。その他、SNSキャンペーンでもプレゼントが予定されている。 復刻するレジェンド選手は、1993年のオールスター選出選手を中心に、1993年ベストイレブンや、1990年代の記録保持者の中から35名がカード化。Jリーグ公認の5つの番組の出演者がカードとなった特別カード5種も加わっている。 また、各クラブ1名と三浦知良はキラカードもあるとのこと。久々に楽しめる「Jリーグチップス」を、ぜひ会場で手にしてもらいたい。 特別動画に出演した三浦は、ファン・サポーターへメッセージを送っている。 「Jリーグ32周年ということで、僕から見てもJリーグは大変盛り上がっていると思いますし、J1・J2・J3あわせて60チームまで増え、全国各地にクラブが存在しています。地域の方々とサッカーを通じた交流も深まっており、お年寄りから子どもまでがみんな一緒となってサッカーというものを通じてコミュニケーションを取れている場がJリーグということで、Jリーグが32年前に理想としていた地域密着型にどんどん近づいているじゃないかなと思います」 「そういう意味ではやはりファン・サポーターの皆さんの応援、お力添えが本当に大切だなと思って、いつも感謝の気持ちでいます。これからもJリーグを応援してもらいたいですし、選手たちはもちろん全力で戦うことに集中し、いいサッカーを見せてもらえたらなと思いますし、みんなでJリーグを今後も盛り上げていってもらいたいなと思います。いつもありがとうございます」 <h3>■「復刻版Jリーグチップス」をスタジアムで来場者に無料配布!</h3> 2025年5月17日(土)・18日(日)にホーム試合を開催する全30クラブのスタジアムにて、合計33,000袋を配布いたします。当日アウェイ側のクラブにつきましては、次節以降のホーム開催試合での配布を予定しております。 ・対象:5月17日(土)・18日(日)に開催されるJリーグ公式戦(J1・J2・J3)の来場者 ・配布数:合計33,000袋(J1:各2,000袋、J2:各1,000袋、J3:各300袋) ※一般販売はございません ※配布方法はスタジアムによって異なります。詳細は各クラブ公式サイトをご参照ください ※現役選手カードは各スタジアムで同一のカテゴリーに所属する選手のみが封入されております(例:J1会場ではJ1選手のみが封入)。レジェンド選手カード、公認番組カードはランダムとなります <h3>◆「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」などが当たる!SNSキャンペーンも実施</h3> 「復刻版Jリーグチップス」の配布期間中、どうしてもスタジアム観戦に行けない・・・そんな方も「Jリーグの日」を一緒にお楽しみいただけるよう、「復刻版Jリーグチップス」や、「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」が当たるSNSキャンペーンを実施します。 ①「復刻版Jリーグチップス」が100名様に当たる!フォロー&リポスト キャンペーン 参加条件:Jリーグの公式Xアカウントをフォロー キャンペーン投稿をリポストまたは引用リポスト 応募期間:5月31日(土)23:59まで ②「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」が3名様に当たる投稿キャンペーン 参加条件:Jリーグの公式Xアカウントをフォロー 「#Jリーグの日 #一生一喜一憂しようぜ」をつけて、Jリーグで心を揺さぶられた思い出・記憶を投稿 応募期間:5月31日(土)23:59まで <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグチップス、復刻。 懐かしの映像をオマージュ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="5UIgs_DMGO0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【リスト】「復刻」したJリーグチップスのカード220名</span> <span data-other-div="movie2"></span> <h3>【J1】</h3> ◆鹿島アントラーズ 鈴木優磨(キラあり)、柴崎岳、レオ・セアラ ◆浦和レッズ 関根貴大(キラあり)、西川周作、渡邊凌磨 ◆柏レイソル 細谷真大(キラあり)、古賀太陽、小泉佳穂 ◆FC東京 長友佑都(キラあり)、森重真人、安斎颯馬 ◆東京ヴェルディ 森田晃樹(キラあり)、谷口栄斗、宮原和也 ◆FC町田ゼルビア 昌子源(キラあり)、谷晃生、相馬勇紀 ◆川崎フロンターレ 高井幸大(キラあり)、山田新、脇坂泰斗 ◆横浜F・マリノス アンデルソン・ロペス(キラあり)、永戸勝也、山根陸 ◆横浜FC ンドカ・ボニフェイス(キラあり)、福森晃斗、新井瑞希 ◆湘南ベルマーレ 福田翔生(キラあり)、鈴木章斗、石井久継 ◆アルビレックス新潟 稲村隼翔(キラあり)、長谷川元希、藤原奏哉 ◆清水エスパルス 乾貴士(キラあり)、北川航也、山原怜音 ◆名古屋グランパス マテウス・カストロ(キラあり)、和泉竜司、森島司 ◆京都サンガF.C. 川﨑颯太(キラあり)、ラファエル・エリアス、鈴木義宜 ◆ガンバ大阪 宇佐美貴史(キラあり)、中谷進之介、黒川圭介 ◆セレッソ大阪 香川真司(キラあり)、北野颯太、キム・ジンヒョン ◆ヴィッセル神戸 武藤嘉紀(キラあり)、山川哲史、大迫勇也 ◆ファジアーノ岡山 江坂任(キラあり)、スベンド・ブローダーセン、木村太哉 ◆サンフレッチェ広島 佐々木翔(キラあり)、大迫敬介、東俊希 ◆アビスパ福岡 紺野和也(キラあり)、岩崎悠人、松岡大起 <h3>【J2】</h3> ◆北海道コンサドーレ札幌 高嶺朋樹(キラあり)、宮澤裕樹、近藤友喜 ◆ベガルタ仙台 郷家友太(キラあり)、相良竜之介、林彰宏 ◆ブラウブリッツ秋田 小松蓮(キラあり)、山田元気、諸岡裕人 ◆モンテディオ山形 土居聖真(キラあり)、ディサロ燦シルヴァーノ、山田拓巳 ◆いわきFC 遠藤凌(キラあり)、谷村海那、山口大輝 ◆水戸ホーリーホック 渡邉新太(キラあり)、飯田貴敬、松原修平 ◆RB大宮アルディージャ 杉本健勇(キラあり)、市原吏音、泉柊椰 ◆ジェフユナイテッド千葉 田中和樹(キラあり)、鳥海晃司、鈴木大輔 ◆ヴァンフォーレ甲府 三平和司(キラあり)、小出悠太、河田晃兵 ◆カターレ富山 碓井聖生(キラあり)、松田力、田川知樹 ◆ジュビロ磐田 渡邊りょう(キラあり)、川島永嗣、倍井謙 ◆藤枝MYFC 浅倉廉(キラあり)、金子翔太、千葉寛汰 ◆レノファ山口FC 亀川諒史(キラあり)、有田稜、ニック・マルスマン ◆徳島ヴォルティス 渡大生(キラあり)、児玉駿斗、ルーカス・バルセロス ◆愛媛FC 石浦大雅(キラあり)、甲田英將、谷岡昌 ◆FC今治 マルクス・ヴィニシウス(キラあり)、梅木怜、近藤高虎 ◆サガン鳥栖 ヴィキンタス・スリヴカ(キラあり)、西川潤、堺屋佳介 ◆V・ファーレン長崎 マテウス・ジェズス(キラあり)、山口蛍、増山朝陽 ◆ロアッソ熊本 岩下航(キラあり)、古長谷千博、上村周平 ◆大分トリニータ 清武弘嗣(キラあり)、野村直輝、ペレイラ <h3>【J3】</h3> ◆ヴァンラーレ八戸 音泉翔眞(キラあり)、蓑田広大、永田一真 ◆福島ユナイテッドFC 森晃太(キラあり)、針谷岳晃、城定幹大 ◆栃木SC 五十嵐太陽(キラあり)、矢野貴章、福森健太 ◆栃木シティ 田中パウロ淳一(キラあり)、都倉賢、マテイ・ヨニッチ ◆ザスパ群馬 青木翔大(キラあり)、米原秀亮、山中惇希 ◆SC相模原 島川俊郎(キラあり)、武藤雄樹、福井和樹 ◆松本山雅FC 菊井悠介(キラあり)、大内一生、山本康裕 ◆AC長野パルセイロ 浮田健誠(キラあり)、山中麗央、忽那喬司 ◆ツエーゲン金沢 パトリック(キラあり)、西谷優希、西谷和希 ◆アスルクラロ沼津 齋藤学(キラあり)、川又堅碁、柳町魁耀 ◆FC岐阜 山田直輝(キラあり)、荒木大吾、外山凌 ◆FC大阪 久保吏久斗(キラあり)、橋本陸、山本透衣 ◆奈良クラブ 鈴木大誠(キラあり)、生駒稀生、岡田優希 ◆ガイナーレ鳥取 田中恵太(キラあり)、普光院誠、温井駿斗 ◆カマタマーレ讃岐 森川裕基(キラあり)、後藤優介、左合修土 ◆高知ユナイテッドSC 小林心(キラあり)、福宮弘乃介、佐々木敦河 ◆ギラヴァンツ北九州 永井龍(キラあり)、樺山諒乃介、井澤春輝 ◆テゲバジャーロ宮崎 阿野真拓(キラあり)、橋本啓吾、井上怜 ◆鹿児島ユナイテッドFC 福田望久斗(キラあり)、山口卓己、武星弥 ◆FC琉球 富所悠(キラあり)、藤春廣輝、鈴木順也 <h3>【選手OB】</h3> 真田雅則(93年オールスター/WEST) 大嶽直人(93年オールスター/WEST) モネール(93年オールスター/WEST) 堀池巧(93年オールスター/WEST) 森保一(93年オールスター/WEST) 澤登正朗(93年オールスター/WEST) ジョルジーニョ(93年オールスター/WEST) 向島建(93年オールスター/WEST) 長谷川健太(93年オールスター/WEST) 永島昭浩(93年オールスター/WEST) ディド・ハーフナー(93年オールスター/WEST) 和田昌裕(93年オールスター/WEST) 三浦泰年(93年オールスター/WEST) 前田治(93年オールスター/WEST) 松永成立(93年オールスター/EAST) 勝矢寿延(93年オールスター/EAST) 中西永輔(93年オールスター/EAST) 井原正巳(93年オールスター/EAST) 加藤久(93年オールスター/EAST) 木村和司(93年オールスター/EAST) ラモス瑠偉(93年オールスター/EAST) リトバルスキー(93年オールスター/EAST) サントス(93年オールスター/EAST) 三浦知良(93年オールスター/EAST) 菊池新吉(93年オールスター/EAST) 北澤豪(93年オールスター/EAST) 柱谷哲二(93年オールスター/EAST) 柱谷幸一(93年オールスター/EAST) 大野俊三(93年ベストイレブン) 本田泰人(93年ベストイレブン) 風間八宏(日本人選手第一号ゴール) ジーコ(初代ハットトリック) 福田正博(日本人初得点王/1995) 本並健治(93年のオールスターに選出されていたが大怪我で出場せず) 城彰二(高卒ルーキーデビュー戦ゴール第1号) <h3>【公認番組】</h3> ◆KICK OFF!J 増嶋竜也、安田理大、福田正博、中澤佑二 ◆ラブ!!Jリーグ りんたロー。、せいや ◆FOOT×BRAIN+ 勝村政信、中根舞美 ◆MONDAY FOOTBALL みんなのJ 小野伸二 ◆オフ・ザ・ピッチ 小木博明 2025.05.14 15:55 Wed5
