【J1開幕直前ガイド|柏レイソル】連動性を高めたチーム力で大きく開いた穴を埋められるか
2021.02.23 22:35 Tue
2021シーズンの明治安田生命J1リーグは2月26日に開幕。昨シーズンは降格がなくなったため、今シーズンは史上初となる20チームでのJ1リーグとなる。昨シーズンに引き続きコロナ禍でのリーグ戦開催となる中、各クラブが積極的な補強や、チームの改革を行っている。
そこで、開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ新戦力、そしてJリーグの開幕キャチコピーとして発表された「#2021のヒーローになれ」にあやかり、今シーズンのヒーローになるべき選手をピックアップした。
第14弾は、昨シーズンの明治安田J1で7位の柏レイソルを紹介する。

◆補強動向《C》※最低E~最高S
【IN】
GK松本健太(23)←大宮アルディージャ/復帰
GK佐々木雅士(18)←柏レイソルユース/昇格
DF上島拓巳(24)←アビスパ福岡/復帰
DF大嶽拓馬(18)←柏レイソルユース/昇格
MFイッペイ・シノヅカ(25)←大宮アルディージャ/完全移籍
MF椎橋慧也(23)←ベガルタ仙台/完全移籍
MFドッジ(24)←フルミネンセ(ブラジル)/完全移籍
MFアンジェロッティ(22)←ブラガンチーノ(ブラジル)/完全移籍
GK中村航輔(25)→ポルティモネンセ(ポルトガル)/完全移籍
GK桐畑和繁(33)→FC岐阜/期限付き移籍
GK猿田遥己(21)→横浜FC/期限付き移籍
DF鎌田次郎(35)→SC相模原/期限付き移籍
DFパク・ジョンス(26)→城南FC(韓国)/完全移籍
DF宮本駿晃(21)→未定
DFユン・ソギョン(31)→江原FC(韓国)/完全移籍
DF杉井颯(20)→ガイナーレ鳥取/期限付き移籍
DF田上大地(27)→アルビレックス新潟/期限付き移籍延長
MF小林祐介(26)→ジェフユナイテッド千葉/完全移籍
MF村田和哉(32)→現役引退
MF田中陸(21)→レノファ山口FC/期限付き移籍→完全移籍
MF手塚康平(24)→横浜FC/期限付き移籍→完全移籍
MF菊池大介(29)→栃木SC/期限付き移籍
FWオルンガ(26)→アル・ドゥハイル(カタール)/完全移籍
FW山崎亮平(31)→V・ファーレン長崎/完全移籍
FWジュニオール・サントス(26)→サンフレッチェ広島/完全移籍
多くの選手がチームを去り、補強は最小限にとどめている印象の柏。何よりも目立つのは、昨シーズンのJ 1得点王であり、最優秀選手賞を獲得したFWオルンガのある・ドゥハイルへの移籍だろう。
圧倒的な破壊力を見せ、多くのDFたちを苦しめ、28得点を記録したオルンガ。久々に現れた手が付けられない助っ人ストライカーだったが、シーズン終了後に電撃的にカタールへと旅立っていった。
その穴が小さいとは当然言えない柏だが、新たなストライカーは現時点で補強していない。それ以外の退団選手で言えば、生え抜きの日本代表GK中村航輔がポルティモネンセへと移籍。奇しくもオルンガと同タイミングでの移籍となったが、あとは昨シーズンも期限付き移籍していた選手や試合に出場していなかった選手が多く、戦力ダウンという点ではオルンガが抜けた大きな穴だけがポッカリ空いている状況だ。
それでも、ボランチにはベガルタ仙台で結果を残したMF椎橋慧也を獲得。また、サイドアタッカーには横浜F・マリノス、大宮アルディージャで活躍したMFイッペイ・シノヅカを加え、チームとして厚みが増した印象だ。
また、昨シーズンはケガ人が続出した最終ラインにも、アビスパ福岡での武者修行を終えたDF上島拓巳が復帰。ここもしっかりと補強できたと言える。
その他、まだ入国できていないものの、ブラジルからMFドッジ、MFアンジェロッティの2人を獲得。ブラジル国内でも興味を持たれる存在だけに、チームに合流してからどこまで戦力になれるかは楽しみなところだ。
◆目標:上位争い

1人で28得点を決めてしまうオルンガが去ったシーズン。ネルシーニョ監督が引いて3年目のシーズンは、チームとしての戦い方を見せなくてはいけないシーズンとなった。
昨シーズンはネルシーニョ監督のことも考え、新型コロナウイルス感染を避けるために中断期間中はトレーニングマッチなしで臨むと、なかなか試合コンディションが上がらずに中断明けは苦しんだ。
さらに、チーム内でクラスターが発生し、監督を含めて多くの選手が感染してしまった。その結果、チームは大きな連敗こそないものの、ケガ人を含めて一部の選手にしわ寄せが生き、徐々にパフォーマンスが低下する事態に。超過密日程に苦しめられたまま、シーズンを終えていた。
もちろん、オルンガという得点源がいたからこそ7位という順位で終えられた部分はあるが、チームとしてカウンターがハマった時のパフォーマンスは驚異的だった。
その軸であったオルンガなき今、柏はよりチームとして戦うこと、連動したプレーを高めて、オルンガの穴を埋めに行くことになる。
個人でオルンガに勝る存在感を示すことはなかなかできないが、チームとして機能することができればむしろ相手にとってはやり辛いはず。しっかりと戦術を落とし込み、チーム力を発揮すれば、上位争いに加わることは間違いないだろう。
◆超WS編集部イチオシ新戦力
MFイッペイ・シノヅカ(25)

編集部がイチオシしたい新戦力は、大宮アルディージャから加入したMFイッペイ・シノヅカだ。
大宮から柏への移籍といえば、10番を背負うMF江坂任やサイドアタッカーとしてプレーするMF瀬川祐輔がおり、直近では3人目の選手となる。
イッペイ・シノヅカは、横浜F・マリノス時代も含めてサイドでの一対一に自信を持っており、体の強さを含めたフィジカル面に長け、運動量も豊富。大宮ではウイングバックも務めていたため、守備力も期待できる。
特にゴールへ向かう意欲は強く、サイドであっても中に入ってもそれは変わらない。柏では2列目の右でプレーすることになると思うが、逆サイドでも問題なくプレー可能。柏としては攻撃の新たなオプションとして大きな計算ができるはずだ。
イメージとしては現在はヘンクでプレーする日本代表FW伊東純也か。当時はクリスティアーノを左において右サイドは伊東の突破力を最大限に生かしていた。今シーズンも当時に似たような姿が見られるかもしれない。
またFKも蹴る事が可能。戦術理解度も高く、豊富な攻撃陣の中でもポジション争いに割って入る可能性は十分にある。途中出場でも流れを変える力があるため、柏には心強い補強と言えるだろう。
◆2021年期待のヒーロー
MF江坂任(28)

今シーズン期待するヒーローは、10番を背負うMF江坂任だ。
柏でプレーを初めて4年目となる江坂。昨シーズンはトップ下のポジションをメインに32試合に出場し9得点を記録した。
オルンガとのコンビネーションはもちろんのこと、2列目でプレーするクリスティアーノや仲間隼斗、瀬川祐輔、神谷優太らとのコンビネーションも良い。チームの攻撃をスムーズに進めるためのプレーはピカイチだ。
特にポジショニングの技術に長けており、自身が生きる事、そして味方を生かす動きとどちらも優れている。また、ボール受ける姿勢や体の向きも素晴らしく、ゴールへ向かう体制を整え、そのままゴールに絡んだり、セットプレーのチャンスを得ることもできる。
オルンガが抜けた今、江坂はチャンスメイクでの力を発揮することに加え、やはりゴールの期待もかかる。とにかくチームの得点力を落とさないための働きができるか。今シーズンの江坂には大車輪の活躍が期待される。
そこで、開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ新戦力、そしてJリーグの開幕キャチコピーとして発表された「#2021のヒーローになれ」にあやかり、今シーズンのヒーローになるべき選手をピックアップした。
◆基本布陣(予想)[4-2-3-1]

©CWSBrains,LTD.
◆補強動向《C》※最低E~最高S
【IN】
GK松本健太(23)←大宮アルディージャ/復帰
GK佐々木雅士(18)←柏レイソルユース/昇格
DF上島拓巳(24)←アビスパ福岡/復帰
DF大嶽拓馬(18)←柏レイソルユース/昇格
MFイッペイ・シノヅカ(25)←大宮アルディージャ/完全移籍
MF椎橋慧也(23)←ベガルタ仙台/完全移籍
MFドッジ(24)←フルミネンセ(ブラジル)/完全移籍
MFアンジェロッティ(22)←ブラガンチーノ(ブラジル)/完全移籍
【OUT】
GK中村航輔(25)→ポルティモネンセ(ポルトガル)/完全移籍
GK桐畑和繁(33)→FC岐阜/期限付き移籍
GK猿田遥己(21)→横浜FC/期限付き移籍
DF鎌田次郎(35)→SC相模原/期限付き移籍
DFパク・ジョンス(26)→城南FC(韓国)/完全移籍
DF宮本駿晃(21)→未定
DFユン・ソギョン(31)→江原FC(韓国)/完全移籍
DF杉井颯(20)→ガイナーレ鳥取/期限付き移籍
DF田上大地(27)→アルビレックス新潟/期限付き移籍延長
MF小林祐介(26)→ジェフユナイテッド千葉/完全移籍
MF村田和哉(32)→現役引退
MF田中陸(21)→レノファ山口FC/期限付き移籍→完全移籍
MF手塚康平(24)→横浜FC/期限付き移籍→完全移籍
MF菊池大介(29)→栃木SC/期限付き移籍
FWオルンガ(26)→アル・ドゥハイル(カタール)/完全移籍
FW山崎亮平(31)→V・ファーレン長崎/完全移籍
FWジュニオール・サントス(26)→サンフレッチェ広島/完全移籍
多くの選手がチームを去り、補強は最小限にとどめている印象の柏。何よりも目立つのは、昨シーズンのJ 1得点王であり、最優秀選手賞を獲得したFWオルンガのある・ドゥハイルへの移籍だろう。
圧倒的な破壊力を見せ、多くのDFたちを苦しめ、28得点を記録したオルンガ。久々に現れた手が付けられない助っ人ストライカーだったが、シーズン終了後に電撃的にカタールへと旅立っていった。
その穴が小さいとは当然言えない柏だが、新たなストライカーは現時点で補強していない。それ以外の退団選手で言えば、生え抜きの日本代表GK中村航輔がポルティモネンセへと移籍。奇しくもオルンガと同タイミングでの移籍となったが、あとは昨シーズンも期限付き移籍していた選手や試合に出場していなかった選手が多く、戦力ダウンという点ではオルンガが抜けた大きな穴だけがポッカリ空いている状況だ。
それでも、ボランチにはベガルタ仙台で結果を残したMF椎橋慧也を獲得。また、サイドアタッカーには横浜F・マリノス、大宮アルディージャで活躍したMFイッペイ・シノヅカを加え、チームとして厚みが増した印象だ。
また、昨シーズンはケガ人が続出した最終ラインにも、アビスパ福岡での武者修行を終えたDF上島拓巳が復帰。ここもしっかりと補強できたと言える。
その他、まだ入国できていないものの、ブラジルからMFドッジ、MFアンジェロッティの2人を獲得。ブラジル国内でも興味を持たれる存在だけに、チームに合流してからどこまで戦力になれるかは楽しみなところだ。
◆目標:上位争い

©J.LEAGUE
1人で28得点を決めてしまうオルンガが去ったシーズン。ネルシーニョ監督が引いて3年目のシーズンは、チームとしての戦い方を見せなくてはいけないシーズンとなった。
昨シーズンはネルシーニョ監督のことも考え、新型コロナウイルス感染を避けるために中断期間中はトレーニングマッチなしで臨むと、なかなか試合コンディションが上がらずに中断明けは苦しんだ。
さらに、チーム内でクラスターが発生し、監督を含めて多くの選手が感染してしまった。その結果、チームは大きな連敗こそないものの、ケガ人を含めて一部の選手にしわ寄せが生き、徐々にパフォーマンスが低下する事態に。超過密日程に苦しめられたまま、シーズンを終えていた。
もちろん、オルンガという得点源がいたからこそ7位という順位で終えられた部分はあるが、チームとしてカウンターがハマった時のパフォーマンスは驚異的だった。
その軸であったオルンガなき今、柏はよりチームとして戦うこと、連動したプレーを高めて、オルンガの穴を埋めに行くことになる。
個人でオルンガに勝る存在感を示すことはなかなかできないが、チームとして機能することができればむしろ相手にとってはやり辛いはず。しっかりと戦術を落とし込み、チーム力を発揮すれば、上位争いに加わることは間違いないだろう。
◆超WS編集部イチオシ新戦力
MFイッペイ・シノヅカ(25)

Getty Images
編集部がイチオシしたい新戦力は、大宮アルディージャから加入したMFイッペイ・シノヅカだ。
大宮から柏への移籍といえば、10番を背負うMF江坂任やサイドアタッカーとしてプレーするMF瀬川祐輔がおり、直近では3人目の選手となる。
イッペイ・シノヅカは、横浜F・マリノス時代も含めてサイドでの一対一に自信を持っており、体の強さを含めたフィジカル面に長け、運動量も豊富。大宮ではウイングバックも務めていたため、守備力も期待できる。
特にゴールへ向かう意欲は強く、サイドであっても中に入ってもそれは変わらない。柏では2列目の右でプレーすることになると思うが、逆サイドでも問題なくプレー可能。柏としては攻撃の新たなオプションとして大きな計算ができるはずだ。
イメージとしては現在はヘンクでプレーする日本代表FW伊東純也か。当時はクリスティアーノを左において右サイドは伊東の突破力を最大限に生かしていた。今シーズンも当時に似たような姿が見られるかもしれない。
またFKも蹴る事が可能。戦術理解度も高く、豊富な攻撃陣の中でもポジション争いに割って入る可能性は十分にある。途中出場でも流れを変える力があるため、柏には心強い補強と言えるだろう。
◆2021年期待のヒーロー
MF江坂任(28)

©J.LEAGUE
今シーズン期待するヒーローは、10番を背負うMF江坂任だ。
柏でプレーを初めて4年目となる江坂。昨シーズンはトップ下のポジションをメインに32試合に出場し9得点を記録した。
オルンガとのコンビネーションはもちろんのこと、2列目でプレーするクリスティアーノや仲間隼斗、瀬川祐輔、神谷優太らとのコンビネーションも良い。チームの攻撃をスムーズに進めるためのプレーはピカイチだ。
特にポジショニングの技術に長けており、自身が生きる事、そして味方を生かす動きとどちらも優れている。また、ボール受ける姿勢や体の向きも素晴らしく、ゴールへ向かう体制を整え、そのままゴールに絡んだり、セットプレーのチャンスを得ることもできる。
オルンガが抜けた今、江坂はチャンスメイクでの力を発揮することに加え、やはりゴールの期待もかかる。とにかくチームの得点力を落とさないための働きができるか。今シーズンの江坂には大車輪の活躍が期待される。
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大宮アルディージャは24日、DF渡部大輔(30)、MFイッペイ・シノヅカ(24)との契約更新を発表した。 渡部は大宮のジュニアユース出身で、2008年のトップチーム昇格から大宮一筋でプレー。12年目のシーズンは明治安田生命J2リーグで10試合に出場し2得点、天皇杯で1試合に出場していた。 イッペイ・シノヅカは、横浜F・マリノスからシーズン途中に加入。チームのJ1昇格争いに大きく貢献していた。J2リーグでは20試合に出場し4得点を記録していた。両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆DF渡部大輔 「来シーズンも、大宮アルディージャでお世話になることになりました。チームの目標を達成できるように、全力を尽くして頑張りますので、応援よろしくお願いします!」 ◆MFイッペイ・シノヅカ 「このたび、契約を更新させていただきました。大宮アルディージャに感謝しています。2020シーズンは、絶対にJ1昇格を果たせるように頑張っていきますので、応援よろしくお願いいたします!」 2019.12.24 11:12 Tue3
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Jリーグ移籍情報まとめ。1月5日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆ベガルタ仙台 《契約更新》 GKヤクブ・スウォビィク(29) DF吉野恭平(26) [OUT] 《完全移籍》 MF椎橋慧也(23)→柏レイソル ◆鹿島アントラーズ [OUT] 《完全移籍》 MFレアンドロ(27)→FC東京 《期限付き延長》 FW垣田裕暉(23)→徳島ヴォルティス ◆浦和レッズ [OUT] 《完全移籍》 MF青木拓矢(31)→FC東京 ◆柏レイソル [IN] 《完全移籍》 MFイッペイ・シノヅカ(25)←大宮アルディージャ MF椎橋慧也(23)←ベガルタ仙台 《期限付き満了》 DF上島拓巳(23)←アビスパ福岡 GK猿田遥己(21)←ガンバ大阪 [OUT] 《完全移籍》 MF手塚康平(24)→横浜FC MF田中陸(21)→レノファ山口FC 《期限付き移籍》 GK猿田遥己(21)→横浜FC ◆FC東京 《契約更新》 GK児玉剛(33) GK林彰洋(33) GK波多野豪(22) GK野澤大志ブランドン(18) DF森重真人(33) DF小川諒也(24) DF中村拓海(19) DF岡崎慎(22) DF中村帆高(23) DFバングーナガンデ佳史扶(19) MF高萩洋次郎(34) MF東慶悟(30) MFアダイウトン(30) MF内田宅哉(22) MF安部柊斗(23) MF紺野和也(23) MF品田愛斗(21) MFアルトゥール・シルバ(25) FWディエゴ・オリヴェイラ(30) FW永井謙佑(31) FW田川亨介(21) [IN] 《完全移籍》 GK阿部伸行(36)←AC長野パルセイロ MF渡邊凌磨(24)←モンテディオ山形 MFレアンドロ(27)←鹿島アントラーズ MF青木拓矢(31)←浦和レッズ [OUT] 《完全移籍》 FW矢島輝一(25)→大宮アルディージャ 《期限付き移籍》 MF宮崎幾笑(22)→ファジアーノ岡山 DF山田将之(26)→大宮アルディージャ 《育成型期限付き移籍》 DF木村誠二(19)→京都サンガF.C. MF平川怜(20)→松本山雅FC MF鈴木喜丈(22)→水戸ホーリーホック 《期限付き満了》 GK志村滉(24)→ジュビロ磐田 ◆横浜F・マリノス 《契約更新》 DF高野遼(26) DF小池龍太(25) [OUT] 《完全移籍》 MF杉本竜士(27)→横浜FC FWブラウンノア賢信(19)→水戸ホーリーホック 《期限付き延長》 DF西山大雅(21)→ラインメール青森(JFL) ◆横浜FC [IN] 《完全移籍》 MF杉本竜士(27)←横浜F・マリノス MF手塚康平(24)←柏レイソル 《期限付き移籍》 GK猿田遥己(21)←柏レイソル [OUT] 《完全移籍》 MF中山克広(24)→清水エスパルス ◆清水エスパルス 《契約更新》 DFノリエガ・エリック(19) [IN] 《完全移籍》 MF中山克広(24)←横浜FC 《期限付き満了》 MF滝裕太(21)←カターレ富山 [OUT] 《完全移籍》 FW鄭大世(36)→FC町田ゼルビア 《育成型期限付き移籍》 FW川本梨誉(19)→ファジアーノ岡山 ◆ガンバ大阪 [IN] 《完全移籍》 MFチュ・セジョン(30)←FCソウル(韓国) [OUT] 《完全移籍》 MF市丸瑞希(23)→FC琉球 《期限付き延長》 MF遠藤保仁(40)→ジュビロ磐田 《期限付き満了》 GK猿田遥己(21)→柏レイソル ◆セレッソ大阪 《契約更新》 DF松田陸(29) [IN] 《完全移籍》 FW松田力(29)←ヴァンフォーレ甲府 [OUT] 《完全移籍》 MF西本雅崇(24)→カマタマーレ讃岐 《期限付き移籍》 DF庄司朋乃也(23)→ツエーゲン金沢 ◆サンフレッチェ広島 [IN] 《期限付き延長》 MFハイネル(30)←トンベンセ(ブラジル) [OUT] 《期限付き移籍》 DFイヨハ理ヘンリー(22)→鹿児島ユナイテッドFC MF野津田岳人(26)→ヴァンフォーレ甲府 ◆徳島ヴォルティス 《契約更新》 GK長谷川徹(32) MF藤田征也(33) [IN] 《期限付き延長》 FW垣田裕暉(23)←鹿島アントラーズ ◆アビスパ福岡 [OUT] 《期限付き満了》 DF上島拓巳(23)→柏レイソル ◆大分トリニータ [IN] 《完全移籍》 DF黒﨑隼人(24)←栃木SC 【J2】 ◆ブラウブリッツ秋田 《完全移籍》 DF増田繁人(28)←藤枝MYFC ◆モンテディオ山形 [OUT] 《完全移籍》 MF渡邊凌磨(24)→FC東京 ◆水戸ホーリーホック [IN] 《完全移籍》 MF新里涼(25)←V・ファーレン長崎 FWブラウンノア賢信(19)←横浜F・マリノス 《育成型期限付き延長》 MF鈴木喜丈(22)←FC東京 《加入内定》 MF柳町魁耀(18)←鹿島アントラーズユース ◆栃木SC 《契約更新》 MF西谷優希(27) [OUT] 《完全移籍》 DF黒﨑隼人(24)→大分トリニータ 《契約解除》 MF早乙女達海(21) ◆ザスパクサツ群馬 《契約更新》 DF川上優樹(23) DF小島雅也(23) MF金城ジャスティン俊樹(23) FW青木翔大(30) ◆大宮アルディージャ [IN] 《完全移籍》 FW矢島輝一(25)←FC東京 FW中野誠也(25)←ジュビロ磐田 《期限付き延長》 DF山田将之(26)←FC東京 [OUT] 《完全移籍》 MFイッペイ・シノヅカ(25)→柏レイソル ◆ジェフユナイテッド千葉 《契約更新》 FW川又堅碁(31) [OUT] 《完全移籍》 DF乾貴哉(24)→ギラヴァンツ北九州 《期限付き移籍》 DF本村武揚(23)→ギラヴァンツ北九州 ◆東京ヴェルディ 《契約更新》 DF福村貴幸(29) MF松橋優安(19) [IN] 《完全移籍》 MF加藤弘堅(31)←ギラヴァンツ北九州 ◆FC町田ゼルビア [IN] 《完全移籍》 FW鄭大世(36)←清水エスパルス ◆SC相模原 [IN] 《完全移籍》 MF川上竜(24)←ギラヴァンツ北九州 ◆ヴァンフォーレ甲府 《契約更新》 GK河田晃兵(33) MF中村亮太朗(23) [IN] 《期限付き移籍》 MF野津田岳人(26)←サンフレッチェ広島 [OUT] 《完全移籍》 FW松田力(29)→セレッソ大阪 ◆松本山雅FC 《契約更新》 MF山本龍平(20) MF米原秀亮(22) [IN] 《完全移籍》 FWルカオ(25)←鹿児島ユナイテッドFC 《育成型期限付き移籍》 MF平川怜(20)←FC東京 ◆アルビレックス新潟 《契約更新》 GK藤田和輝(19) MF福田晃斗(28) [IN] 《期限付き満了》 DF岡本將成(20)←鹿児島ユナイテッドFC ◆ツエーゲン金沢 [IN] 《期限付き移籍》 DF庄司朋乃也(23)←セレッソ大阪 [OUT] 《期限付き満了》 FWルカオ(25)→鹿児島ユナイテッドFC 《期限付き移籍》 MF西田恵(22)→いわてグルージャ盛岡 ◆ジュビロ磐田 [IN] 《期限付き延長》 MF遠藤保仁(40)←ガンバ大阪 [OUT] 《完全移籍》 GK志村滉(24)→ギラヴァンツ北九州 FW中野誠也(25)→大宮アルディージャ ◆京都サンガF.C. 《契約更新》 FW宮吉拓実(28) MF福岡慎平(20) FW野田隆之介(32) MF荒木大吾(26) MF曽根田穣(26) MF川﨑颯太(19) [IN] 《育成型期限付き移籍》 DF木村誠二(19)←FC東京 ◆ファジアーノ岡山 [IN] 《期限付き移籍》 MF宮崎幾笑(22)←FC東京 《育成型期限付き移籍》 FW川本梨誉(19)←清水エスパルス ◆レノファ山口FC 《契約更新》 DFヘナン(24) MFヘニキ(31) [IN] 《完全移籍》 MF田中陸(21)←柏レイソル ◆ギラヴァンツ北九州 [IN] 《完全移籍》 GK志村滉(24)←ジュビロ磐田 DF乾貴哉(24)←ジェフユナイテッド千葉 《期限付き移籍》 DF本村武揚(23)→ジェフユナイテッド千葉 [OUT] 《完全移籍》 MF川上竜(24)→SC相模原 MF加藤弘堅(31)→東京ヴェルディ ◆V・ファーレン長崎 《契約更新》 GK富澤雅也(27) [OUT] 《完全移籍》 MF新里涼(25)→水戸ホーリーホック ◆FC琉球 《契約更新》 MF風間宏矢(27) MF富所悠(30) [IN] 《完全移籍》 MF市丸瑞希(23)←ガンバ大阪 【J3】 ◆ヴァンラーレ八戸 [IN] 《完全移籍》 FW岡佳樹(26)←AC長野パルセイロ ◆いわてグルージャ盛岡 [IN] 《期限付き移籍》 MF西田恵(22)←ツエーゲン金沢 《加入内定》 MFオタボー・ケネス(18)←高知中央高校 [OUT] 《完全移籍》 FW大谷真史(26)→クリアソン新宿(関東サッカーリーグ1部) ◆AC長野パルセイロ [OUT] 《完全移籍》 GK阿部伸行(36)→FC東京 ◆カターレ富山 [OUT] 《期限付き満了》 MF滝裕太(21)→清水エスパルス 《完全移籍》 FW岡佳樹(26)→ヴァンラーレ八戸 ◆藤枝MYFC 《完全移籍》 DF増田繁人(28)→ブラウブリッツ秋田 ◆FC岐阜 《契約更新》 MF長倉颯(24) MFキム・ホ(22) FW村田透馬(20) [IN] 《就任》 監督 安間貴義(51) [OUT] 《契約満了》 DF会津雄生(24) 《期限付き満了》 DFイヨハ理ヘンリー(22)→サンフレッチェ広島 《退任》 監督 仲田建二(47) ◆ガイナーレ鳥取 [OUT] 《完全移籍》 DF上松瑛(29)→ブリオベッカ浦安(関東サッカーリーグ1部) ◆カマタマーレ讃岐 [IN] 《完全移籍》 MF西本雅崇(24)←セレッソ大阪 [OUT] 《期限付き満了》 FWブラウンノア賢信(19)→横浜F・マリノス ◆鹿児島ユナイテッドFC 《契約更新》 FW萱沼優聖(27) FW薗田卓馬(27) [IN] 《期限付き移籍》 DFイヨハ理ヘンリー(22)←サンフレッチェ広島 [OUT] 《完全移籍》 FWルカオ(25)→松本山雅FC 《期限付き満了》 DF岡本將成(20)→アルビレックス新潟 2021.01.06 07:30 Wed柏レイソルの人気記事ランキング
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1月28日に横浜FCvs仙台のプレシーズンマッチ開催が決定!新シーズンの見どころは?
横浜FCとベガルタ仙台が、1月28日にウィンターキャンプテストマッチで対戦する。2月7日に開幕する『明治安田J2・J3百年構想リーグ』を前に行われるこの一戦は、両クラブのプレシーズンの取り組みの手応えや課題を確認する、貴重な機会となるだろう。 なお、本試合の模様はスカパーJSAT株式会社が運営する『スカパー!』で生放送およびLIVE配信され、キャンプ地・宮崎を訪れずとも、現地の空気感やチームの仕上がりを先取りすることができる。 <div class="article-protection-zone" style="display:flow-root;clear:both;margin-bottom:60px;contain:content;overflow:hidden;"><h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">横浜FCvs仙台のポイントは?</h2><p style="margin-bottom:15px;line-height:1.7;color:#333;">横浜FCは昨季、「J1残留」というミッションを果たせず、クラブ史上4度目となるJ2降格が決定した。再起を期す今季は、藤枝MYFCをJ2昇格、J2定着へと導いた須藤大輔氏を新監督に招聘。これまでの守備的なスタイルから一転し、『超攻撃的なインプレッシブサッカー』への挑戦が始まっている。</p><p style="margin-bottom:15px;line-height:1.7;color:#333;">一方の仙台は昨季、あと一歩でJ1昇格プレーオフ進出を逃し、目標としてきた「J1復帰」を達成することができなかった。就任3年目を迎える森山佳郎監督の下、昨季に失点数「36」と手応えを得ている堅守をベースにしながら、今季は攻撃のブラッシュアップを図っており、3バックなど新たな戦い方にもトライしている。</p><p style="margin-bottom:25px;line-height:1.7;color:#333;">両クラブは百年構想リーグでも開幕早々の第2節での対戦が控えており、このテストマッチは互いの現在地を測る絶好の機会だ。</p><div style="background:#f0f2f5;padding:15px;border-radius:5px;"><p style="margin:0 0 10px 0;font-weight:bold;color:#1a375f;font-size:1.1rem;border-bottom:2px solid #1a375f;display:inline-block;">■注目選手</p><p style="margin-bottom:15px;line-height:1.6;color:#333;"><strong style="font-size:1rem;">●横浜FC | 横山暁之 (MF26)</strong><br><span style="font-size:0.95rem;">ジェフユナイテッド市原・千葉から完全移籍で加入したテクニシャン。2021年夏から約2年半、藤枝MYFCで須藤監督とともにプレーしており、新指揮官が描く理想のサッカーの理解者として、新生・横浜FCの中枢を担うキーマンとなる。</span></p><p style="margin:0;line-height:1.6;color:#333;"><strong style="font-size:1rem;">●仙台 | 相良竜之介 (MF14)</strong><br><span style="font-size:0.95rem;">個での打開力と得点力を兼ね備えるサイドアタッカー。2024シーズンには自身最多となる9得点を記録し、横浜FC相手にはホーム・アウェイ両方でゴールを決めている。鋭い仕掛けから試合の流れを一変させる存在として、今季も大きな期待がかかる。</span></p></div></div> <div class="ad-exclusion-wrapper" style="display:flow-root;clear:both;margin-bottom:60px;contain:content;overflow:hidden;"><h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">1月31日にはちばぎんカップも放送</h2><p style="margin-bottom:15px;line-height:1.7;color:#333;"> さらに1月31日(土)には、「第30回ちばぎんカップ 柏レイソルvsジェフユナイテッド市原・千葉」の放送も予定されている。プレシーズンを盛り上げる伝統の大会は、柏が18勝11敗と勝ち越し。千葉がJ1昇格を果たし、2009年ぶりに「J1クラブ同士」としての対戦が実現する点も、大きな見どころだ。</p><p style="margin:0;line-height:1.7;color:#333;">新シーズンを占う意味でも、こちらも見逃せない試合となる。</p></div> <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">放送はどこで見られる?</h2><div style="border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;margin-bottom:30px;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;"><div style="width:30%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">日付/KO</div><div style="width:45%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">対戦カード</div><div style="width:25%;padding:10px 0;">放送</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月28日(水)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">11:00KO</span><br><span style="font-size:9px;color:#888;font-weight:normal;">(45分×3本)</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">Jリーグテストマッチ</span><br>横浜FC vs 仙台</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div><div style="display:flex;align-items:center;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月31日(土)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">14:00KO</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">第30回ちばぎんカップ</span><br>柏 vs 千葉</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div></div><div class="ad-exclusion-wrapper" style="display:flow-root;clear:both;margin-bottom:60px;contain:content;overflow:hidden;"><h2 style="font-size:1.2rem;margin:30px 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">視聴方法はこちら</h2><div style="width:100%;border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:10px 5px;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);box-sizing:border-box;">商品</div><div style="width:25%;padding:10px 5px;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);box-sizing:border-box;">お試し</div><div style="width:40%;padding:10px 5px;box-sizing:border-box;">月額(税込)</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">スカパー!<br>サッカーセット</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">初月0円</div><div style="width:40%;padding:0 8px;line-height:1.3;box-sizing:border-box;"><b>2,480円</b><br><span style="font-size:10px;color:#777;">+基本料429円</span></div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">SPOOX<br>サッカーLIVE</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">なし</div><div style="width:40%;padding:0 8px;font-weight:normal;box-sizing:border-box;">2,480円</div></div><div style="display:flex;align-items:center;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://www.amazon.co.jp/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">Amazon<br>Prime Video</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">なし</div><div style="width:40%;padding:0 8px;line-height:1.3;box-sizing:border-box;">2,350円<br><span style="font-size:10px;color:#777;">※アマプラ会費別</span></div></div></div></div> 2026.01.24 11:36 Sat2
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue3
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue4
“ゴール裏の女子高生”注目を集めるユニフォーム女子!2023年J1柏編~小林那波さん
SNSではハッシュタグも生成されるなど、トレンドの1つとなりつつあるユニフォーム女子。コアなサポーターから著名ゲストまで、様々な形で注目を集めることとなった。 レプリカやオーセンティックに限らず、特別バージョンやレアな過去のユニフォームなど、様々なユニフォームを楽しむ女子の2023年に脚光を浴びたユニフォーム姿を振り返る。 ◆柏レイソル 小林那波さん(Shibu3 project) 大型ガールズグループ「Shibu3 project」に属する現役女子高生の小林さん。AEON「ダブルフォーカス」のWebモデルも務めている。 出身は神奈川県だが、日立台では幼少期から家族で観戦。3歳時のユニフォーム姿も公開するなど、英才教育を受けてきた筋金入りの柏サポで、TikTokでは「ホーム戦はだいたいゴール裏」とも明かしているが、柏熱地帯か否かまでは不明。昨季の天皇杯決勝も、もちろん国立競技場に足を運んだ。 <span class="paragraph-title">【写真】日立台のゴール裏で試合観戦する小林那波さん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@nanami_1024___/video/7282025456466021633" data-video-id="7282025456466021633" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@nanami_1024___" href="https://www.tiktok.com/@nanami_1024___?refer=embed">@nanami_1024___</a> アビスパ戦いってました後ろのは兄の手ね笑<a title="柏レイソル" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%9F%8F%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%AB?refer=embed">#柏レイソル</a><a title="jリーグ" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/j%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?refer=embed">#jリーグ</a><a title="日立台" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%97%A5%E7%AB%8B%E5%8F%B0?refer=embed">#日立台</a> <a target="_blank" title="♬ Love Lee - AKMU (악뮤)" href="https://www.tiktok.com/music/Love-Lee-7268616587163240450?refer=embed"> Love Lee - AKMU (악뮤)</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】天皇杯決勝に訪れた小林那波さん、気になるユニフォームの背番号は…</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@nanami_1024___/video/7310582147528625410" data-video-id="7310582147528625410" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@nanami_1024___" href="https://www.tiktok.com/@nanami_1024___?refer=embed">@nanami_1024___</a> 試合後に撮りなおそうと思ってたけど感情ぐちゃぐちゃすぎてtiktokどころじゃなかったのでこれで本当にかっこよかったです誇りです<a title="天皇杯" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E6%9D%AF?refer=embed">#天皇杯</a><a title="柏レイソル" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%9F%8F%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%AB?refer=embed">#柏レイソル</a><a title="reysol" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/reysol?refer=embed">#reysol</a><a title="国立競技場" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E7%AB%B6%E6%8A%80%E5%A0%B4?refer=embed">#国立競技場</a> <a target="_blank" title=" 오리지널 사운드 - 조주봉" href="https://www.tiktok.com/music/오리지널-사운드-조주봉-7299404888155360001?refer=embed">♬ 오리지널 사운드 - 조주봉</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2024.01.27 12:30 Sat5
