べトナムに3発完勝なでしこジャパンが決勝トーナメント進出! 最終節は首位通過を懸けた日韓戦に《AFC女子アジアカップ》
2022.01.25 01:00 Tue
なでしこジャパンは24日、AFCアジアカップ2022のグループC第2節でベトナム女子代表と対戦し、3-0で勝利した。
2023年のワールドカップ(W杯)アジア予選も兼ねたAFC女子アジアカップ。3日前に行われたミャンマー女子代表との初戦を5-0で快勝したなでしこジャパンは、初戦のスタメンから熊谷紗希、清水梨紗、田中美南以外の8人を変更。田中と菅澤を2トップ据えた[4-4-2]の布陣で試合に臨んだ。
初戦で韓国女子代表に完敗したベトナムに対し、2連勝を狙うなでしこジャパンは開始早々の4分に最初のチャンスを創出。バイタルエリア左手前でボールを受けた猶本のクロスをボックス右で受けた成宮がカットインから左足を振り抜いたが、これは枠の右に外れた。
その後もポゼッションで圧倒するなでしこジャパンだが、自陣で堅固な守備ブロックを形成するべトナムの守備に苦戦し、なかなか決定機には至らない。
膠着状態が続く中、なでしこジャパンはセットプレーから立て続けにチャンスを迎える。24分、遠藤の右CKがファーサイドまで流れるとゴールエリア左の成宮に決定機が訪れたが、シュートは枠の左。さらに25分にも、左CKのこぼれ球に反応した菅澤が右足を振り抜いたが、これは相手GKが正面でキャッチした。
1点のリードで迎えた後半、なでしこジャパンは菅澤を下げて宮澤を投入。すると50分、左サイドで獲得したFKから猶本がクロスを供給。ニアで合わせた田中のヘディングシュートは相手GKに弾かれ左ポストを直撃したが、こぼれ球を素早く反応した熊谷が押し込み、追加点を奪った。
リードを広げたなでしこジャパンは、55分に清水と熊谷を下げて宮川と宝田をを投入。するとその直後、再びセットプレーからゴールが生まれる。58分、猶本の左FKをニアに走りこんだ田中が頭で合わせると、相手DFに当たったボールを最後は成宮が押し込んだ。
その後も前線からのプレスで相手に自由を与えないなでしこジャパンがゲームをコントロールすると、78分には遠藤のパスでボックス中央に抜け出した宮澤がチャンスを迎えたがシュートは枠の右に逸れた。
終盤にかけて再びハーフコートゲームを展開したなでしこジャパンは、危なげなく試合をクローズ。なでしこジャパンがグループステージ連勝を飾った。
なお、同日に行われたグループC第2節もう一試合のミャンマーvs韓国は0-2で韓国が勝利している。
この結果、グループステージ2連勝を飾ったなでしこジャパンと韓国の決勝トーナメント進出が決定。両チームは27日に首位通過をかけて最終節で激突する。
2023年のワールドカップ(W杯)アジア予選も兼ねたAFC女子アジアカップ。3日前に行われたミャンマー女子代表との初戦を5-0で快勝したなでしこジャパンは、初戦のスタメンから熊谷紗希、清水梨紗、田中美南以外の8人を変更。田中と菅澤を2トップ据えた[4-4-2]の布陣で試合に臨んだ。
初戦で韓国女子代表に完敗したベトナムに対し、2連勝を狙うなでしこジャパンは開始早々の4分に最初のチャンスを創出。バイタルエリア左手前でボールを受けた猶本のクロスをボックス右で受けた成宮がカットインから左足を振り抜いたが、これは枠の右に外れた。
膠着状態が続く中、なでしこジャパンはセットプレーから立て続けにチャンスを迎える。24分、遠藤の右CKがファーサイドまで流れるとゴールエリア左の成宮に決定機が訪れたが、シュートは枠の左。さらに25分にも、左CKのこぼれ球に反応した菅澤が右足を振り抜いたが、これは相手GKが正面でキャッチした。
前半半ばにかけてはなでしこジャパンがハーフコートゲームを展開。すると38分、隅田のパスを左サイド高い位置で受けた高橋のクロスがゴールへ向かうと、飛び出したGKがファンブルしたボールを成宮が押し込んだ。
1点のリードで迎えた後半、なでしこジャパンは菅澤を下げて宮澤を投入。すると50分、左サイドで獲得したFKから猶本がクロスを供給。ニアで合わせた田中のヘディングシュートは相手GKに弾かれ左ポストを直撃したが、こぼれ球を素早く反応した熊谷が押し込み、追加点を奪った。
リードを広げたなでしこジャパンは、55分に清水と熊谷を下げて宮川と宝田をを投入。するとその直後、再びセットプレーからゴールが生まれる。58分、猶本の左FKをニアに走りこんだ田中が頭で合わせると、相手DFに当たったボールを最後は成宮が押し込んだ。
その後も前線からのプレスで相手に自由を与えないなでしこジャパンがゲームをコントロールすると、78分には遠藤のパスでボックス中央に抜け出した宮澤がチャンスを迎えたがシュートは枠の右に逸れた。
終盤にかけて再びハーフコートゲームを展開したなでしこジャパンは、危なげなく試合をクローズ。なでしこジャパンがグループステージ連勝を飾った。
なお、同日に行われたグループC第2節もう一試合のミャンマーvs韓国は0-2で韓国が勝利している。
この結果、グループステージ2連勝を飾ったなでしこジャパンと韓国の決勝トーナメント進出が決定。両チームは27日に首位通過をかけて最終節で激突する。
ベトナムの関連記事
キリンチャレンジカップの関連記事
|
|
ベトナムの人気記事ランキング
1
「危ない」「カンフーキックだ」日本戦の裏で起きた退場劇…ベトナム代表FWが飛び蹴り見舞う「完全にジャンピングニー」
アジアカップ2023のグループD第3節イラク代表vsベトナム代表の一戦で生まれたプレーが物議を醸している。 すでにグループ首位での決勝トーナメント進出を決めているイラクと、グループステージ敗退が決まっているベトナムの一戦。グループDのもう1試合、日本代表vsインドネシア代表戦と同時刻のキックオフとなった。 試合は、イラクがボールを持つもののベトナムがチャンスをものにする。17分のプレーはVARとオンフィールド・レビューによるチェックでオフサイドによりゴール取り消しとなったが、42分にブイ・ホアン・ベト・アインが先制ゴールを決める。 だが、それから間もない前半アディショナルタイムに痛恨のプレー。競り合いの際に飛び蹴りを見舞い、相手選手に乗っかるような格好となったクアット・ヴァン・カンが、この試合2枚目のイエローカードを受け退場となってしまった。 これには、ファンからも「こりゃアカン」、「カンフーキック」、「完全にジャンピングニー」、「マッスルインフェルノや」、「危ない」とコメントが集まっていた。また、判定に抗議したグエン・タイ・ソンにもイエローカードが提示されており、「よく抗議できたな」という声もあった。 なお、試合は数的優位を得たイラクが2点を奪って逆転。ベトナムも1人少ない中で追いつく気迫を見せたが、後半アディショナルタイムにイラクが勝負を決める3点目を奪い、3-2でイラクが勝利。クアット・ヴァン・カンの退場はベトナムに大きな負担をかけることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】ほぼ飛び蹴り…クアット・ヴァン・カンの退場シーン(1:31~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"> HIGHLIGHTS | Iraq 3️⃣-2️⃣ Vietnam <br><br>It's the Aymen Hussein show once again in Group D!<br><br>Match Report <a href="https://t.co/87wP33dgDJ">https://t.co/87wP33dgDJ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/AsianCup2023?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AsianCup2023</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/HayyaAsia?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#HayyaAsia</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/IRQvVIE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#IRQvVIE</a> <a href="https://t.co/DMekdWA4mF">pic.twitter.com/DMekdWA4mF</a></p>— #AsianCup2023 (@afcasiancup) <a href="https://twitter.com/afcasiancup/status/1750194383230779606?ref_src=twsrc%5Etfw">January 24, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.25 12:30 Thu2
トルシエ監督退任のベトナム代表、元韓国代表MFのキム・サンシク監督が就任…U-23ベトナム代表監督も兼任
ベトナムサッカー連盟(VFF)は、ベトナム代表監督に、韓国人指揮官のキム・サンシク氏(47)が就任することを発表した。 なお、契約は2024年5月から2年間となり、U-23ベトナム代表の監督も兼任することとなる。 2026年の北中米ワールドカップ(W杯)の予選を戦っているベトナム。しかし、チームを指揮していた元日本代表監督でもあるフィリップ・トルシエ監督がインドネシア代表に0-3で敗れた後に双方合意の下で退任した。 4試合を終えてベトナムはグループ3位。2位のインドネシアとの勝ち点差は「4」という状況。2次予選敗退が近づいている。 新たに指揮を執るキム・サンシク監督は、現役時代は全北現代モータースなどでプレー。韓国代表としても60試合に出場し、2006年のドイツW杯にも出場していた。 引退後は古巣の全北現代でアシスタントコーチを7年間務め、2020年12月に監督就任。2021年のKリーグ1では見事に優勝。2022年はFAカップで優勝していた。 ベトナムは6月6日にフィリピン代表とホームで、同11日にアウェイでイラク代表と予選を戦い、キム・サンシク監督の初の指揮となる。 2024.05.06 23:40 Mon3
W杯ベスト8にむけ谷口彰悟が考える必要なこと「それぞれのスペシャルな部分をどう引き出していけるか」
日本代表DF谷口彰悟(川崎フロンターレ)、ベトナム代表戦を前にメディアのオンライン取材に応じた。 日本は24日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第9戦でオーストラリア代表で勝利し、7大会連続7度目のW杯出場を決めていた。 29日には最終戦でベトナムと対戦する日本。ここからベスト8に向けてスタートする中、谷口は現在の心境について「まずは日本代表チームとして1つの大きな目標、W杯出場をアウェイのオーストラリア戦で決めることができたのは、すごく良かったと思いますし、少しホッとした部分ではあります」とコメント。「ただここから色々な目標があって、最終予選1位で突破するということ、W杯に向けての戦い。出場するだけが目標ではなく、ベスト8という目標を掲げている分、1試合1試合が大事になるので、W杯まで時間がなく、その試合を大事にしたいという思い、メンバー争いで試合、結果に飢えている選手がたくさんいるので、勝負していきたいと思います」とコメント。本大会でベスト8を目指す上での戦いが始まったとした。 自身の状態は良いと語る谷口。「状態は僕も良いと思っていますし、それも試合に出場して結果として証明しないと何も始まらないので、準備がすべてだなと思います」とコメント。「最後の最後まで、ベトナム戦に向けて集中していきたいと思います」と、明日の最終戦に向けて意気込みを語った。 DF吉田麻也(サンプドリア)とのCBコンビが予想される中「守り方のすり合わせはもう少しやっていかなければいけないと思います」と語る谷口。ただ、「吉田選手も経験豊富で、僕は何も気にする必要はないかなと。好きにやらせてもらうというわけではないですが、何も考えずにやっても大丈夫だろうなと考えています」と、吉田の胸を借りるつもりでやるようだ。 ベトナム戦については「リスク管理が非常に大事になってくると思います。攻めてくる時に誰がどうついて、誰を残してということを攻めている選手が見るだけじゃなく、後ろが準備する、声をかけることが大事だと思います」とコメント。「その辺は後ろがしっかり声をかけていきたいと思います」と語り、「パワーというか、身長が大きい選手がいない印象ですが、スピードがあったり、アジリティのある選手が前線にいたりするので、丁寧に対応しないと突かれることはあるので、90分間集中してやっていきたいと思います」と集中力を保って戦いたいとした。 W杯ベスト8の目標に向けての第一歩となるベトナム戦。「まずはベトナムに対して、自分たちがどういう風にボールを持てるかとか、スカウティングをしています。実際に始まらないとわからないこともたくさんあります」とコメント。「比較的CBは余裕を持ってボールを持つ時間が増えると予想しています」と語り、「自分の持ち運びだったり、パス1本で相手がどう動くのか、どうスペースを空けるのかは色々なシミュレーションをしながら考えています」と、攻撃参加の点でも貢献したいとした。 また「自分のところからゴールに直結するパスを出せたり、楔だったり中に差し込むパスを出していけて、それが有効であれば自分の持ち味の1つなので自信を持ってトライしていければと思います」とパスの面でも見せたいとし、「それをやらない方が相手が嫌がっていたりすることもあるので、そういう時は自分が時間を使うのではなく、早いテンポで他の選手に時間を与えるというテンポを出す作業をした方が良いので、それは試合が始まっての使い分けです」と、状況を見て、攻撃への関与を考えたいとした。 目標達成に向けては「生き残り、W杯でベスト8以上という目標を達成するためには、個々の能力をチームの力に変える作業が必要だというのはみんな感じていると思います」とし、「それぞれのスペシャルな部分をどう引き出していけるかは、個人としてもチームとしてもトライしていくべきかなと思っています」と、チームとして力をつけていく必要があるとした。 2022.03.28 18:58 Mon4
なでしこが無失点3連勝!シュート打たせず、清水梨紗&守屋都弥のSB2人のゴールで最終予選行きが決定【パリ五輪アジア2次予選】
1日、パリ・オリンピックのアジア2次予選の第3戦が行われた。なでしこジャパンはベトナム女子代表と対戦し、2-0で勝利。3連勝で最終予選への切符を手にした。 ウズベキスタンで集中開催されている中、初戦でインド代表に7ゴールを奪って大勝。第2戦ではウズベキスタン女子代表との試合となり、2-0で勝利したが、お互いの思惑が合致したこともあり、最終予選を考慮してほとんどゴールを狙いに行かない戦いに終始していた。 それでも2連勝の日本は、首位で通過し、2024年2月に行われる最終予選で「2枠」を争う戦いに臨んでいきたい。 日本は[4-3-3]のシステムで臨み、GKには田中桃子を起用し、3試合で3人を起用することに。、最終ラインは右からDF清水梨紗、DF高橋はな、DF南萌華、DF遠藤純と並び、アンカーにMF熊谷紗希、インサイドにMF長野風花、MF長谷川唯が入り、右にFW千葉玲海菜、左にMF宮澤ひなたを配置。トップにFW田中美南を起用した。 ベトナムは2位に入って最終予選に進むためには勝利が必要な試合。しっかりと日本対策をおこなってきたのか、マン・ツー・マンディフェンスと寄せの早さを見せて、日本のずらしていくポジショニングに惑わされずにプレーしていく。 ベトナムに決定機こそ作らせない日本だったが、効果的な攻撃の形があまり作れない。それでも17分、左から長野がクロスを上げると千葉がボックス内でヘッド。シュートは枠を捉えるがGKがパンチングで防いでゴールを許さない。 それでも25分にはボックス手前で熊谷からのパスを受けた田中美がターンして左足を振るが、これは威力がなくGKがセーブする。 日本はパスこそ繋げるものの、ベトナムの早い寄せの前に良い形でボールを繋げず。また、ピッチの問題でボールが転がらないこともあり、距離が遠いためになかなか決定機を作るに至らない。 35分には左サイドの遠藤へ展開。ダイレクトでスペースにパスを出すと、走り込んだ宮澤がダイレクトでラインギリギリで折り返すが、これはGKにキャッチされる。 攻めあぐねていた中、日本は40分についにスコアを動かすことに。高い位置で宮澤がプレスをかけると、熊谷と長谷川で挟んでボール奪うと、ボックス手前に走り込んだ千葉に長谷川がパス。千葉が左でフリーの宮澤に展開。ボックス内でGKと一対一になると、最後はグラウンダーのパスを清水が走り込んで押し込み、日本がなんとか先制する。 苦しみながらも先制した中、45分にはあわやというシーン。右CKからのクロスがゴールに向かうと、GK田中桃も届かないコースに飛ぶが、わずかに枠を外れていく。 前半はなんとか1点リードで終えた日本。ハーフタイムに高橋と千葉を下げて、守屋都弥、三宅史織を投入。守屋が右サイドバック、三宅が左サイドバックに入り、清水がセンターバック、遠藤が右ウイングに入ることとなった。 すると53分に日本が追加点。CKから少しずらして長谷川が右サイドからクロス。GKが足でクリアするも、ボックス内での浮き球を三宅が競り合い、こぼれ球を熊谷が粘って、最後は守屋が押し込み追加点を奪う。 59分にはスペースを上がった守屋がパスをリターン。遠藤がボックス内からシュートも、相手DFに当たりゴールとはならない。61分にもクリアボールを繋ぐと、長谷川が持ち込んでシュートも、GKがセーブする。 日本は67分に熊谷を下げてドリブルが特長の中嶋淑乃を起用。アンカーに長野が下がり、宮澤がインサイドハーフへ。中嶋が左ウイングに入った。なお、キャプテンマークは清水に渡った。 さらに79分には遠藤、宮澤を下げて杉田妃和、林穂之香を投入。終盤にかけても選手を入れ替えてゴールに迫っていく。すると84分にはボックス手前で直接FKを獲得。これを長谷川が狙っていくが、シュートは枠を越えていった。 89分には、先ほどからやや内側でFKを獲得。この度は林が直接狙うも壁に直撃。そこからプレスをかけて攻めていき、最後は左サイドの中嶋がカットインからシュートもGKがセーブする。 結局3点目は奪えなかったものの、日本はベトナムにシュートを打たせずに勝利。3連勝で最終予選へ駒を進めた。 なでしこジャパン 2-0 ベトナム女子代表 1-0:40分 清水梨紗(日本) 2-0:53分 守屋都弥(日本) ◆なでしこジャパンメンバー GK:田中桃子(東京NB) DF:清水梨紗(ウェストハム)、高橋はな(浦和L)[→HT 守屋都弥(I神戸)]、南萌華(ローマ)、遠藤純(エンジェル・シティ)[→79分 杉田妃和(ポートランド・ソーンズ)] MF:長野風花(リバプール)、熊谷紗希(ローマ)[→67分 中嶋淑乃(S広島R)]、長谷川唯(マンチェスター・シティ) FW:千葉玲海菜(千葉L)[→HT 三宅史織(I神戸)]、田中美南(I神戸)、宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド)[→79分 林穂之香(ウェストハム)] 2023.11.01 20:50 Wed5
