【プレミア注目プレビュー】不振ガナーズと復調ブルーズが対峙するボクシング・デー開催のビッグロンドン・ダービー!
2020.12.26 13:30 Sat
プレミアリーグ第15節、アーセナルとチェルシーによるビッグロンドン・ダービーが日本時間26日26:30にエミレーツ・スタジアムでキックオフされる。2020年のプレミアリーグを締めくくる最後のビッグマッチだ。2019年12月20日に途中就任でアーセナルの新指揮官に就任したアルテタ監督は、奇しくも今回と同じボクシング・デー開催のボーンマス戦(1-1のドロー)で古巣での監督キャリアをスタートした。昨季はFAカップという久々のタイトルをもたらし、就任2年目も主力の残留、フロントからの望外の補強支援によって開幕連勝スタートと前途洋々かに思われた。だが、就任から丸1年が経った現在は、降格圏内からわずか4ポイント差の15位(勝ち点14)という苦境に立たされている。
直近7戦未勝利(5敗2分け)と泥沼のチームは守備面でソリッドさを欠き、攻撃面では創造性の欠如が顕著で、攻守両面で多くの問題を抱えている。また、完全に干されているベテラン、リーグ戦で出番が少ない若手を中心にスペイン人指揮官への不満の声も上がっており、これ以上の低迷が続けば、チーム崩壊、指揮官更迭という最悪なシナリオが待っている。そういった崖っぷちの状況で臨むダービーでは再びチーム一丸となって久々の勝利を手にできるか。
一方、5位のチェルシー(勝ち点25)はエバートン、ウォルバーハンプトン相手に今季初の連敗を喫したが、直近のウェストハムとのダービーではDFチアゴ・シウバが攻守両面で抜群の存在感を放ち、難敵相手に3-0の快勝。有力なタイトルコンテンダーとして見事にリバウンドメンタリティを示した。ただ、首位リバプールとの勝ち点差は6ポイントと徐々に広がっており、敵地でのダービーでは不振のライバルをきっちり叩いて新年の巻き返しに繋げたいところだ。
なお、アルテタ監督のホーム初陣となった昨年12月29日の対戦では、ランパード監督率いるアウェイチームが後半終盤の連続ゴールによって2-1の逆転勝利を収めている。ただ、2-2のドローに終わったチェルシーホームでのリターンマッチは前半に古巣対戦のDFダビド・ルイスが退場したアーセナルが2-2の劇的ドローに持ち込み、直近のFAカップ決勝もアーセナルが2-1のスコアで勝利している。そのため、チーム状況は対照的だが、今回のダービーも拮抗した展開が予想される。
【3-4-3】
▽アーセナル予想スタメン

GK:レノ
DF:ホールディング、ガブリエウ、ティアニー
MF:メイトランド=ナイルズ、エルネニー、ジャカ、サカ
FW:ペペ、エンケティア、ウィリアン
負傷者:MFトーマス・パルティ、FWマルティネッリ、オーバメヤン
出場停止者:なし
出場停止者はいない。逆に、バーンリー戦で一発退場のジャカが3試合の停止明けで復帰する。負傷者に関してはトーマスの欠場が確定している一方、ふくらはぎのケガで公式戦2試合欠場中のオーバメヤン、直近のマンチェスター・シティ戦での接触プレーで脛を痛めたマルティネッリの2選手は試合当日まで起用可否を見極める状況だ。
システムに関しては[3-4-3]の継続が濃厚だ。スタメンに関しては1-4で敗れたEFLカップ(カラバオ・カップ)のシティ戦で温存したGKレノやティアニー、サカといった主力が復帰する見込みだ。
ダービーに向けてはウイングバック、セントラルMF、3トップの人選に注目。メイトランド=ナイルズを継続起用する場合、ベジェリンに代わって右に入るか、左に入れてサカを一列前に置く形も想定され、セントラルMFもセバージョスとエルネニーのコンビを継続するか、ジャカに再びチャンスが与えられるか。3トップはペペとエンケティアの起用が濃厚な中でウイングの残り1枠に誰が入るか。
◆チェルシー◆
【4-3-3】
▽チェルシー予想スタメン

GK:メンディ
DF:アスピリクエタ、ズマ、チアゴ・シウバ、エメルソン
MF:コバチッチ、カンテ、マウント
FW:プリシッチ、エイブラハム、ヴェルナー
負傷者:DFチルウェル、リース・ジェームズ、MFツィエク
出場停止者:なし
出場停止者はいない。負傷者に関してはツィエクの欠場が確定しており、ヒザと足首に軽い問題を抱えているリース・ジェームズとチルウェルの2選手に関しても復帰の可能性は微妙な状況だ。
スタメンに関してはジェームズとチルウェルのイングランド代表コンビが間に合わない場合、アスピリクエタとエメルソンが代役を担う。また、前節のハマーズ戦からジョルジーニョに代えてビッグマッチで存在感を放つコバチッチへの変更が見込まれる。
★注目選手
◆アーセナル:FWブカヨ・サカ

アーセナルの注目プレーヤーは恩師アルテタの窮地を救いたい愛弟子だ。現在、ロッカールーム内において内紛も囁かれるガナーズにおいて昨シーズンに同監督のもとで大ブレイクを果たしたサカはスペイン人指揮官を支持する一人だ。
左サイドでサイドバックからインサイドハーフ、ウイングバック、ウイングと複雑なタスクを担う19歳は今季もここまで公式戦17試合に出場。ただ、主力として重用される一方、1ゴール2シストと数字面においては得点力不足のチームと同様苦戦を強いられている。ティアニーとの左サイドのコンビネーションに磨きがかかっているが、指揮官からの指示なのか、ここ最近はやや単調な仕掛けやクロスが目立っており、2年目のジンクスに陥りつつある印象だ。
今回のダービーではどのポジションで起用されるかは不明だが、チームの歯車としてプレーしつつ、恩師の窮地を救うためアタッキングサードではより主体性のあるプレーで創造性を欠く攻撃に彩りを加えたい。
◆チェルシー:FWティモ・ヴェルナー

チェルシーの注目プレーヤーはダービーをキッカケにゴール日照り解消を目指す悩めるドイツ代表FWだ。今夏鳴り物入りで加入した元RBライプツィヒのエースは、ここまでEFLカップの1試合を除き公式戦21試合に出場。8ゴール(PK3)6アシストと数字上では最低限の結果を残している。ただ、直近の公式戦9試合で無得点が続いている。
対戦相手のアーセナルのようにチームのチャンスクリエイト自体が少なければ大きな問題とはならないが、ヴェルナーの場合は再三のビッグチャンスを逃している。そして、今季プレミアリーグでの8回の決定機逸はリーズFWバンフォード(10回)、バーンリーFWウッド(9回)に次ぐリーグワースト3位だ。
もちろん、左ウイングを主戦場に自慢の快足を生かした背後への飛び出し、ドリブル突破からのチャンスメイクと、アタッカーとしての貢献度は決して低くはないが、4750万ポンドという移籍金の額を考えればやはりゴールという結果がほしい。被カウンターに脆さを見せるアーセナル守備陣を相手に10戦ぶりのゴールを奪い、2021年の戦いに良い形で弾みを付けたい。
直近7戦未勝利(5敗2分け)と泥沼のチームは守備面でソリッドさを欠き、攻撃面では創造性の欠如が顕著で、攻守両面で多くの問題を抱えている。また、完全に干されているベテラン、リーグ戦で出番が少ない若手を中心にスペイン人指揮官への不満の声も上がっており、これ以上の低迷が続けば、チーム崩壊、指揮官更迭という最悪なシナリオが待っている。そういった崖っぷちの状況で臨むダービーでは再びチーム一丸となって久々の勝利を手にできるか。
なお、アルテタ監督のホーム初陣となった昨年12月29日の対戦では、ランパード監督率いるアウェイチームが後半終盤の連続ゴールによって2-1の逆転勝利を収めている。ただ、2-2のドローに終わったチェルシーホームでのリターンマッチは前半に古巣対戦のDFダビド・ルイスが退場したアーセナルが2-2の劇的ドローに持ち込み、直近のFAカップ決勝もアーセナルが2-1のスコアで勝利している。そのため、チーム状況は対照的だが、今回のダービーも拮抗した展開が予想される。
◆アーセナル◆
【3-4-3】
▽アーセナル予想スタメン

(C)CWS Brains,LTD.
GK:レノ
DF:ホールディング、ガブリエウ、ティアニー
MF:メイトランド=ナイルズ、エルネニー、ジャカ、サカ
FW:ペペ、エンケティア、ウィリアン
負傷者:MFトーマス・パルティ、FWマルティネッリ、オーバメヤン
出場停止者:なし
出場停止者はいない。逆に、バーンリー戦で一発退場のジャカが3試合の停止明けで復帰する。負傷者に関してはトーマスの欠場が確定している一方、ふくらはぎのケガで公式戦2試合欠場中のオーバメヤン、直近のマンチェスター・シティ戦での接触プレーで脛を痛めたマルティネッリの2選手は試合当日まで起用可否を見極める状況だ。
システムに関しては[3-4-3]の継続が濃厚だ。スタメンに関しては1-4で敗れたEFLカップ(カラバオ・カップ)のシティ戦で温存したGKレノやティアニー、サカといった主力が復帰する見込みだ。
ダービーに向けてはウイングバック、セントラルMF、3トップの人選に注目。メイトランド=ナイルズを継続起用する場合、ベジェリンに代わって右に入るか、左に入れてサカを一列前に置く形も想定され、セントラルMFもセバージョスとエルネニーのコンビを継続するか、ジャカに再びチャンスが与えられるか。3トップはペペとエンケティアの起用が濃厚な中でウイングの残り1枠に誰が入るか。
◆チェルシー◆
【4-3-3】
▽チェルシー予想スタメン

(C)CWS Brains,LTD.
GK:メンディ
DF:アスピリクエタ、ズマ、チアゴ・シウバ、エメルソン
MF:コバチッチ、カンテ、マウント
FW:プリシッチ、エイブラハム、ヴェルナー
負傷者:DFチルウェル、リース・ジェームズ、MFツィエク
出場停止者:なし
出場停止者はいない。負傷者に関してはツィエクの欠場が確定しており、ヒザと足首に軽い問題を抱えているリース・ジェームズとチルウェルの2選手に関しても復帰の可能性は微妙な状況だ。
スタメンに関してはジェームズとチルウェルのイングランド代表コンビが間に合わない場合、アスピリクエタとエメルソンが代役を担う。また、前節のハマーズ戦からジョルジーニョに代えてビッグマッチで存在感を放つコバチッチへの変更が見込まれる。
★注目選手
◆アーセナル:FWブカヨ・サカ

Getty Images
アーセナルの注目プレーヤーは恩師アルテタの窮地を救いたい愛弟子だ。現在、ロッカールーム内において内紛も囁かれるガナーズにおいて昨シーズンに同監督のもとで大ブレイクを果たしたサカはスペイン人指揮官を支持する一人だ。
左サイドでサイドバックからインサイドハーフ、ウイングバック、ウイングと複雑なタスクを担う19歳は今季もここまで公式戦17試合に出場。ただ、主力として重用される一方、1ゴール2シストと数字面においては得点力不足のチームと同様苦戦を強いられている。ティアニーとの左サイドのコンビネーションに磨きがかかっているが、指揮官からの指示なのか、ここ最近はやや単調な仕掛けやクロスが目立っており、2年目のジンクスに陥りつつある印象だ。
今回のダービーではどのポジションで起用されるかは不明だが、チームの歯車としてプレーしつつ、恩師の窮地を救うためアタッキングサードではより主体性のあるプレーで創造性を欠く攻撃に彩りを加えたい。
◆チェルシー:FWティモ・ヴェルナー

Getty Images
チェルシーの注目プレーヤーはダービーをキッカケにゴール日照り解消を目指す悩めるドイツ代表FWだ。今夏鳴り物入りで加入した元RBライプツィヒのエースは、ここまでEFLカップの1試合を除き公式戦21試合に出場。8ゴール(PK3)6アシストと数字上では最低限の結果を残している。ただ、直近の公式戦9試合で無得点が続いている。
対戦相手のアーセナルのようにチームのチャンスクリエイト自体が少なければ大きな問題とはならないが、ヴェルナーの場合は再三のビッグチャンスを逃している。そして、今季プレミアリーグでの8回の決定機逸はリーズFWバンフォード(10回)、バーンリーFWウッド(9回)に次ぐリーグワースト3位だ。
もちろん、左ウイングを主戦場に自慢の快足を生かした背後への飛び出し、ドリブル突破からのチャンスメイクと、アタッカーとしての貢献度は決して低くはないが、4750万ポンドという移籍金の額を考えればやはりゴールという結果がほしい。被カウンターに脆さを見せるアーセナル守備陣を相手に10戦ぶりのゴールを奪い、2021年の戦いに良い形で弾みを付けたい。
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アーセナルのなでしこジャパンFW岩渕真奈の貴重な水着ショットにファンが沸いている。 新シーズンの開幕を前にした岩渕。現在は女子のインターナショナル・マッチデーだが、なでしこジャパンは活動なし。束の間のオフとなった。 その岩渕は、なでしこジャパンのチームメイトでもありバイエルンに所属するDF熊谷紗希とともに旅行。スペインのマジョルカ島を訪れたようだ。 岩渕は自身のインスタグラムを更新。熊谷との旅行を楽しむ姿をアップする中、海でのアクティビティを楽しむ姿もアップした。 2人の貴重なビキニショットにファンが反応し。「マナちゃんかわわ」、「サービスショット」、「可愛すぎる」、「ビキニ。新鮮で可愛い」、「セクシーで元気の出る素敵な写真をありがとう」、「写真集出して」、「可愛いさの破壊力すげぇ」とコメントが集まった。 ユニフォーム姿の印象が強い2人だから余計にファンが反応。その2人は、しっかりとオフを楽しみリフレッシュしたようで「楽しそう」、「良い笑顔」、「リフレッシュできましたね」と今後のシーズンに向けて英気を養えたことをファンも喜んだ。 <span class="paragraph-title">【写真】貴重!岩渕真奈と熊谷紗希のビキニショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CiGd9LLP2e0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CiGd9LLP2e0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CiGd9LLP2e0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">岩渕真奈/Mana Iwabuchi(@iwabuchi.m_jp)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">岩渕真奈/Mana Iwabuchi(@iwabuchi.m_jp)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.05 11:25 Mon4
ノースロンドン勢がコリンチャンス逸材MFに揃って関心か?
ノースロンドン勢がコリンチャンスのU-20ブラジル代表MFブレーノ・ビドン(20)に関心を示しているようだ。ブラジル『Bolavip』が報じている。 来夏の移籍市場に向けて若手の発掘に余念がないアーセナルとトッテナムの2クラブ。現在は、ブラジル屈指の名門でプレーする左利きのボックス・トゥ・ボックスMFの動向を注視しているという。 ビドンは14歳でコリンチャンスの下部組織に加入。昨年3月にファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦46試合1ゴール2アシストを記録。正確な左足のキックを活かしたパスセンスに加え、豊富な運動量と機動力を攻守両面で発揮できる。178cmのサイズとフィジカル面で傑出した部分はないが、球際でもしっかりと戦えるメンタリティも評価される。 報道によれば、ここ最近にプレミアリーグの匿名のクラブから届いた1500万ユーロ(約23億5000万円)のオファーをコリンチャンスが拒否したとされる逸材だが、アーセナルとスパーズから適切な金額のオファーが届いた場合、移籍の可能性は十分にあるようだ。 2025.02.25 10:50 Tue5
