「早よ乗りたい」DF吉田麻也がアンバサダー務めるランドローバーの新型SUVを心待ちに「待ちきれない」

2022.05.12 21:45 Thu
Getty Images
サンプドリアに所属する日本代表DF吉田麻也が愛車との邂逅を待ち望んでいる。2009年に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍し、海を渡った吉田。サウサンプトンを経て、2020-21シーズンの途中からはイタリアのサンプドリアでプレーしている。

吉田は、サウサンプトンに在籍していた2018年7月にランドローバーのブランド・アンバサダーに就任しており、2021年には、「レンジローバー」誕生50周年記念として日本限定で企画されたSUV「50th コレクション」のハンドルも握っていた。
そして、ランドローバーは11日、新型の「レンジローバー・スポーツ」を発表。第3世代目となる新型「レンジローバー・スポーツ」だが、赤の車体が際立つSUVは世界トップレベルの悪路走破性を保持し、路面の状態が悪くても安定走行を維持できるという。

このDFにピッタリとも言える1台には、吉田も「Can’t wait… 早よ乗りたい」とツイッターで羨望。インスタグラムのストーリーズでも「待ちきれない」と綴っており、未来の愛車との出会いを相当楽しみにしているようだ。
ただ、日本での受注開始日についてはまだ明かされておらず、少し先になるようだ。

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女優の森カンナさんがサウサンプトンの公式インスタグラムに反応。かつて在籍したDF吉田麻也(ロサンゼルス・ギャラクシー)を驚かせた。 森さんは、モデルとしてデビューした後に女優としても活躍。『仮面ライダーディケイド』や『警視庁失踪人捜査課』にも出演し、2017年に一度芸名を森矢 カンナに変更。その後2021年の結婚を機に本名の森カンナへ戻している。 森さんの結婚相手はバスケットボール男子日本代表でB.LEAGUEの長崎ヴェルカ加入が決まった馬場雄大。8月行われていたFIBAバスケットボールワールドカップ2023予選では、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜さんと現地で声援を送る姿も話題になっていた。 そんな森さんが反応したのは、サウサンプトンが4日にクラブの公式インスタグラムに投稿した「Maya Magic(マヤの魔法)」という動画。吉田がサウサンプトンに在籍していた2017年の9月30日に行われたストーク・シティ戦でのFW顔負けのジャンピングボレーの動画だ。 クラブが過去のスーパーゴールを振り返ることはよくあることだが、森さんは「教えたとおりにできていますね。」と冗談交じりに日本語でコメント。これには思わず吉田も「ここにコメントしてくるのは強者。笑」と驚きを隠せない様子だ。 2人は、2018年のロシア・ワールドカップ後のラジオ「CHINTAI ACTIVE ON SUNDAYS」でも共演。さらに、笑福亭鶴瓶さんとハリセンボンの近藤さんを交えて4人でご飯に行くなど以前から交友がある。 <span class="paragraph-title">【動画】森カンナさんがコメントしたサウサンプトンの動画がこちら</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/Cx74Bcsstt7/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; 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サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、元イタリア代表FWのヴィンチェンツォ・モンテッラ氏がサンプドリア時代に決めたハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆オルテガとのコンビでインテル相手に大暴れ<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJZNTdIRlZOdyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 現役時代にサンプドリアやローマで活躍したモンテッラ氏。172cmと小柄ながらテクニックと技術を併せ持ち、得点を決めた後に両手を広げてピッチを駆け回る「飛行機」のパフォーマンスで知られ「アエロプラニーノ(小型飛行機)」の愛称を持つ。 中でも1999年5月21日のセリエA第26節のインテル戦では3ゴール1アシストと圧巻の活躍を見せた。 まずは12分、右サイドを突破したFWアリエル・オルテガのクロスを頭で叩き込み、先制に成功する。 52分には味方が獲得したPKを相手GKジャンルカ・パリュウカに触られるも何とかゴールを決めると、66分にもCKからの味方のシュートのこぼれ球を左足で押し込んだ。 最後は69分、カウンターのチャンスからオルテガのゴールをお膳立て。インテル相手に素晴らしいパフォーマンスを見せた。 モンテッラ氏がこのシーズン終了後にローマへと移籍。高い決定力でスーパーサブとして活躍し2000-01シーズンにはローマの18年ぶりのスクデット獲得に貢献している。 2020.08.06 23:00 Thu

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