「ビックリした」「顔だけ晒されてる」元アイドルの女優・三江彩花さんが結婚を報告、「スポーツ関連のお仕事」をしているお相手はまさかのJ1選手
2024.03.26 16:05 Tue
元アイドルで女優として活躍している三江彩花さんが自身のインスタグラムで結婚を報告。そのお相手が話題を呼んでいる。三江さんは、2011年にアイドルグループ『ステーション♪』としてデビュー。その後は女優としての活躍を見せ、ドラマや映画に出演している。
その三江さんは25日に自身のインスタグラムを更新。「スポーツ関連のお仕事している方」と3月15日に入籍していたことを発表。結婚相手との2ショットも投稿された中、なんとガンバ大阪に今シーズンから加入したDF岸本武流ということが判明した。
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私事ですが先日、3月15日にかねてよりお付き合いしておりましたスポーツ関連のお仕事している方と入籍致しましたことをご報告させていただきます。
毎日穏やかで笑いあい笑顔が絶えない日常を過ごしていく中で、『小さな幸せを喜びに感じられること』『感謝の気持ちを持ち言葉で伝えられること』『家族を想うこと』わたしが大切にしていることを大切と思う価値観など同じことが多く、、そんな彼と人生を共に歩みたいと思いました。
いつも私の幸せを自分の事のように想ってくれるそんな愛情深い彼とのこれから始まる夫婦生活は、今までと変わらず笑顔溢れる日々を過ごせる事。そしてふたりで家族を築いていける事が最高の幸せと感じています。
これまでファンの皆様そして関係者の皆様に支えていただきながら、アイドル活動経て、女優業タレント業とさまざまなお仕事を経験することができましたことに心より感謝申し上げます。
引き続き今後も1人の人間としましても感謝の気持ちを忘れずに叶えたい夢、目標のためにより一層成長していきたいと思っています。
まだまだ未熟者ではありますが暖かく見守って頂けると嬉しいです。
新しく写真は撮れなかったので私達の思い出の写真にしました
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驚きの事実にファンは「ビックリした!」、「とっても素敵です!」、「おめでとう!」と祝福の声とともに、「顔だけ晒されてる笑」、「職業と名前を隠されている」と岸本だと明かさないところにツッコミも入っていた。
その三江さんは25日に自身のインスタグラムを更新。「スポーツ関連のお仕事している方」と3月15日に入籍していたことを発表。結婚相手との2ショットも投稿された中、なんとガンバ大阪に今シーズンから加入したDF岸本武流ということが判明した。
私事ですが先日、3月15日にかねてよりお付き合いしておりましたスポーツ関連のお仕事している方と入籍致しましたことをご報告させていただきます。
毎日穏やかで笑いあい笑顔が絶えない日常を過ごしていく中で、『小さな幸せを喜びに感じられること』『感謝の気持ちを持ち言葉で伝えられること』『家族を想うこと』わたしが大切にしていることを大切と思う価値観など同じことが多く、、そんな彼と人生を共に歩みたいと思いました。
いつも私の幸せを自分の事のように想ってくれるそんな愛情深い彼とのこれから始まる夫婦生活は、今までと変わらず笑顔溢れる日々を過ごせる事。そしてふたりで家族を築いていける事が最高の幸せと感じています。
これまでファンの皆様そして関係者の皆様に支えていただきながら、アイドル活動経て、女優業タレント業とさまざまなお仕事を経験することができましたことに心より感謝申し上げます。
引き続き今後も1人の人間としましても感謝の気持ちを忘れずに叶えたい夢、目標のためにより一層成長していきたいと思っています。
まだまだ未熟者ではありますが暖かく見守って頂けると嬉しいです。
新しく写真は撮れなかったので私達の思い出の写真にしました
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驚きの事実にファンは「ビックリした!」、「とっても素敵です!」、「おめでとう!」と祝福の声とともに、「顔だけ晒されてる笑」、「職業と名前を隠されている」と岸本だと明かさないところにツッコミも入っていた。
三江さんは、これまでインスタグラムで清水エスパルスの試合観戦を報告。2023年3月に初めて観戦したことを報告していたが、岸本は昨シーズンまで清水でプレーしており、岸本の試合を観戦していたようだが、今後はG大阪の試合を観戦しに来るのか注目だ。
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攻守“最少”に「満足」のダニエル・ポヤトス監督、火力不足の攻撃に「明確な改善点」
ガンバ大阪は今後、火力不足をどう改善していくかが課題となりそうだ。 G大阪は15日に味の素スタジアムで行われた明治安田J1リーグ第14節で東京ヴェルディと対戦。前後を通じて3本のシュート数にとどまった攻撃が迫力を欠き、0-0に終わった。 これで3戦無敗だが、3度目の正直で狙った3連勝も叶わずのダニエル・ポヤトス監督は「試合を通して均衡した展開だった。ドローは平等な結果だと思う」と振り返った。 一方で、「しっかりとコントロールするところは自分たちができた」と前置きしつつ、改めて露呈した攻撃の迫力不足をこう続けた。 「前半のところでもう少し最終ラインをブレイクする動きを入れたかった。後半の始めも相手の流れになったなかで、我慢しながら戦って自分たちの流れを引き寄せられたが、最終的に相手の最終ラインを崩せずに終わった試合展開だった」 この試合の攻撃陣は最前線の宇佐美貴史に岸本武流、坂本一彩、食野亮太郎の2列目。イッサム・ジェバリこそ復帰したが、依然として山田康太、ウェルトン、ファン・アラーノを欠いた。 ゴールがほしい展開で交代カードを余らせたところからも攻撃的選手の不足を感じさせ、指揮官も「ケガ人がいて、ローテーションを組むのが難しいところもある」と漏らした。 そんなG大阪はここまで攻守ともにJ1最少タイの11得点10失点。攻撃が課題となる一方で、守備の方はJ1ワーストタイ61失点を叩き出した昨季から大幅に改善され、武器と化す。 試合数を下回る得点数が物語るように、攻撃が…というところだが、指揮官はここまでの戦いぶりに「今の結果(11得点10失点)に関しては満足している」と話す。 「何にというと、数字というよりはチームの姿勢、振る舞い方というところに満足している。新加入選手がしっかりとエネルギーをチームに与えてくれているというのが1つの大きな要因としてある」 そして、攻撃面にも「攻撃の改善というところに関しては攻撃に明確な改善点がある。普段のトレーニングから改善にも着手し、どう攻撃していくかもやっている」と続けた。 そのなかで、「ウェルトン、ファン・アラーノ、山田がケガでいないし、ジェバリが帰ってきたところ」と台所事情の厳しさも口にしたが、引き続き攻撃構築に努める姿勢を示した。 「そういった選手たちが戻ってきたら、さらなる攻撃の加速ができるだろうし、彼らがいるときにダメージを与えていけるようにやっていきたい。どう攻撃していくかは引き続きトレーニングでやっていければと思う」 昨季と比べても守備の安定感により、勝負にこだわる姿勢を体現する今季のG大阪。攻撃にパワーが出てくるようだと、もっと上を狙っていけるチームになりそうだが、いかに。 2024.05.16 09:55 Thu4
岡山が満員のホームでG大阪撃破で2勝目! 昨季から続くホーム7連勝、一美和成は古巣相手にゴール【明治安田J1第3節】
26日、明治安田J1リーグ第3節のファジアーノ岡山vsガンバ大阪がJFE晴れの国スタジアムで行われ、2-0で岡山が勝利を収めた。 ここまで1勝1敗同士の対決。岡山は開幕戦でホーム白星を挙げたが、前節は横浜FCにアウェイで敗戦。G大阪は開幕戦でホームでセレッソ大阪に敗れたが、前節はアビスパ福岡にアウェイで勝利した。 岡山は前節から4名を変更。鈴木喜丈、田部井涼、木村太哉、ルカオが外れ、工藤孝太、神谷優太、岩渕弘人、一美和成が入った。岩渕は今季初出場となりJ1デビュー戦に。一美は古巣対戦となった。 対するG大阪も4名を変更。中谷進之介、ネタ・ラヴィ、岸本武流、イッサム・ジェバリが外れ、江川湧清、鈴木徳真、山下諒也、南野遥海が入った。GK一森純は古巣対決となり、前節2ゴールの倉田秋は連続で先発出場となった。 試合は大観衆が集まった中、岡山が最初のチャンス。10分、岩渕がダイレクトで背後にボールを出すと、反応した江坂任がボックス内右に持ち込みそのままシュート。しかし、これは枠を捉えられない。 15分にも岡山がビッグチャンス。カウンターを仕掛けると加藤聖が後方からアーリークロス。一美がボックス右で受けてシュートも、江川がブロック。こぼれ球を柳貴博がシュートも、GK一森がセーブする。 岡山のペースで試合が進んでいく中、20分には更なるビッグチャンス。後方からのクロスのこぼれ球を拾った田上大地がボックス内左からシュート。GK一森が弾くも、ボールはゴールへ向かっていったが、美藤倫がなんとかクリアしてゴールを許さない。 G大阪は、山下のスピードを生かしたカウンターで何度か岡山ゴールに迫っていくが、強度の高い守備の前に阻まれ決定機は作れない。 44分、岡山はカウンター。縦パスを受けた柳貴博がダイレクトで落とすと、一美がボックス手前からシュート。ブロックされるもディフレクトしたボールがゴールに飛ぶが、わずかに左に外れていく。 するとこれで獲得した左CKからの神谷のクロスを一美がヘッド。一度は倉田が防ぐが、柳貴博が詰めてゴール。岡山が前半終了間際に先制に成功した。 1点ビハインドのG大阪は美藤を下げて、ネタ・ラヴィを起用。すると早々の46分に宇佐美貴史からのロングフィードを工藤がクリアミス。山下が追いついたが、GKスベンド・ブローダーセンが前に出て先に処理した。 すると岡山は48分に追加点。右サイドでボールを持った柳貴博がGKと最終ラインの間にグラウンダーのアーリークロス。これに走り込んだ一美がスライディングシュートで合わせ、古巣相手にゴールを奪う。 岡山がリードを広げた中、G大阪は57分に3枚替え。山下、南野遥海、倉田を下げ、岸本、ジェバリ、唐山翔自を起用し、攻撃にテコ入れを行う。岡山は江坂、岩渕を下げて、木村太哉、ルカオを投入し、こちらも攻撃陣を入れ替えていく。 G大阪は63分、投入されたジェバリがチャンス。岸本が敵陣でボールを奪うと、半田陸のパスを受けたジェバリがボックス内右からシュート。枠を外れるが、可能性を感じさせる。 岡山は68分に神谷を下げて、藤井海和を起用。流通経済大学から今季加入したルーキーがデビュー。G大阪は79分に鈴木徳を下げて、名和田我空を起用し最後のカードを切った。 G大阪は攻め込んでいく姿勢を見せるが決定機は作れず。対する岡山は、ルカオを中心にG大阪ゴールに迫っていくが、GK一森を中心とした守備が体を張ってやらせない。 結局最後までG大阪にゴールを許さなかった岡山がクリーンシートで試合終了。2-0で勝利を収め、J1で2勝目、昨季から続くホームゲームの連勝は「7」となった。 ファジアーノ岡山 2-0 ガンバ大阪 【岡山】 柳貴博(前45) 一美和成(後3) <span class="paragraph-title">【動画】見事なクロスから一美和成が古巣G大阪相手に恩返し弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1894707464500621477?ref_src=twsrc%5Etfw">February 26, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.26 20:55 Wed5
【J1注目プレビュー|第15節:浦和vsG大阪】絶好調・浦和は6連勝チャレンジ、復調G大阪も3連勝目指す
【明治安田J1リーグ第15節】 2025年5月6日(火) 14:00キックオフ 浦和レッズ(2位/25pt) vs ガンバ大阪(10位/20pt) [埼玉スタジアム2002] <h3>◆いざ6連勝へ【浦和レッズ】</h3> 2016年以来の5連勝を収め、一気に2位まで浮上した浦和。消化試合に差がある状況とはいえ、開幕当初の最悪な空気は完全に晴れたと言って良いだろう。 4戦勝利なしからスタートし、順位以上に重い空気だった浦和だが、この5連勝ではわずか2失点。無駄な失点がなくなり、攻撃陣がしっかりと要所でネットを揺らし、バランスが保てている印象だ。 特にスタメンをいじり固定してから連勝スタート。1トップ松尾佑介を起用した戦術から上手くゴールを奪え、その結果中盤も強度が戻り、バランスを見失わずに後ろの安定感が増している。 ホーム5連戦線も残り1つ。しっかりと勝利で終え、自信も手にしたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:西川周作 DF:石原広教、ダニーロ・ボザ、マリウス・ホイブラーテン、長沼洋一 MF:松本泰志、安居海渡 MF:金子拓郎、渡邊凌磨、マテウス・サヴィオ FW:松尾佑介 監督:マチェイ・スコルジャ <h3>◆完勝で連勝、浦和も破りたい【ガンバ大阪】</h3> 息を吹き返しつつあるG大阪は、見事にホームで連勝。前節は湘南ベルマーレを迎え、今季最多となる4ゴールを奪っての快勝となった。 助っ人FWデニス・ヒュメットが2試合連続ゴールを奪うと、宇佐美貴史も復調傾向に。そして前節の勝利の立役者である岸本武流のゴール前での嗅覚は見事といえた。 チームとしての狙いどころがハッキリし、対角のボールで崩していく形を見せたが、過密日程の中でターンオーバーも考えられる状況。一筋縄ではいかない浦和を下せれば、一気に勢いに乗ることができるだろう。 ダニエル・ポヤトス監督がどういった人選を見せるのか。ベンチワークも含め、大事な一戦となる。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:一森純 DF:半田陸、中谷進之介、福岡将太、黒川圭介 MF:満田誠、鈴木徳真 MF:山下諒也、宇佐美貴史、食野亮太郎 FW:デニス・ヒュメット 監督:ダニエル・ポヤトス 2025.05.06 09:45 Tueガンバ大阪の人気記事ランキング
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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
「通用しないことを証明」…FW宇佐美貴史、バイエルンのワーストイレブンに選ばれる
▽2013年にガンバ大阪へと帰還後、国内で着実に成長を続け、日本代表まで上り詰めたFW宇佐美貴史。しかし、爪あとを残すことなく去った欧州では、失敗した選手として記憶されているようだ。『Squawka』は、21世紀におけるバイエルンのワーストイレブンの1人として宇佐美を選出した。 ▽ワーストイレブンの顔ぶれを見ると、GKミヒャエル・レンジング(現デュッセルドルフ)、DFダニエル・ヴァン・ブイテン(2014年に引退)、MFホセ・エルネスト・ソサ(現ベシクタシュ)、MFアンドレアス・オットル(無所属)といった、見覚えのある選手から有名な選手までがズラリと並んだ。 ▽その中に選出された宇佐美については、「19歳でバイエルンの一員となったが、欧州のトップレベルで通用しないことを証明した。レンタル期間終了後、バイエルンは彼に無関心。その後、ホッフェンハイムでも再び失敗した」と厳しい寸評が記されている。21世紀におけるバイエルンのワーストイレブンは以下のとおり。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/NEWS/get20160411_43_2.jpg" width="290px"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK:ミヒャエル・レンジング DF:アンドレアス・ゲルリッツ、ダニエル・ヴァン・ブイテン、ブレーノ、エドソン・ブラーフハイド MF:ホセ・エルネスト・ソサ、アンドレアス・オットル、フリオ・ドス・サントス、ダニエル・プラニッチ FW:宇佐美貴史、ニルス・ペテルゼン 2016.04.11 20:20 Mon4
「今日のランチ」G大阪FWジェバリがラーメン投稿!濃厚な鶏白湯そばに麺好きの名古屋FWユンカーもすかさず反応
ガンバ大阪のチュニジア代表FWイッサム・ジェバリのある投稿に名古屋グランパスのデンマーク人FWキャスパー・ユンカーが反応している。 今シーズンからG大阪に加入したジェバリ。加入時には「大阪の街を散策し、たこ焼きのようなローカルフードを食べる事も楽しみです。ガンバります!」とコメントすると、たこ焼きだけでなくお好み焼きやうどん、焼き鳥などを食べる姿をSNSに投稿。積極的に日本文化に馴染もうとする姿が話題を呼んでいた。 23日にも自身のX(ツイッター)で家族で焼きそばを食べる姿をアップしていたが、28日にも更新すると、「今日のランチ」と題して鶏白湯そばと、卵とお肉が盛り付けられたどんぶりの写真をアップした。 鶏白湯らしい乳化したスープが目を引く一品だが、これに黙っていなかったのがユンカーだ。 昨シーズン在籍していた浦和レッズ時代から大の麺類好きとして知られ、ラーメン屋さんも度々訪れていたユンカー。ジェバリが食べた鶏白湯そばが気になったのか、目玉の絵文字で反応を寄せている。 これには、ファンも「ジェバリがあげたラーメン画像に即反応するユンカー、さすが」、「ユンカーの弟子?」、「ジェバリの飯シリーズキター!」、「美味しそう!」とコメントしていた。 さらに、ジェバリが訪れた吹田市のラーメン店『鶏白湯そば 岸良』も「Thankyou for coming:-)(来ていただきありがとうございます)」と反応するなど盛り上がりを見せている。 <span class="paragraph-title">【写真】乳化した真っ白なスープが美味しそう!ジェバリの鶏白湯そばにユンカーも反応</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">Today’s lunch <br>今日のランチ <a href="https://t.co/TQHFgFkf8s">pic.twitter.com/TQHFgFkf8s</a></p>— Issam Jebali (@IssamJebali11) <a href="https://twitter.com/IssamJebali11/status/1696100821916934256?ref_src=twsrc%5Etfw">August 28, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.08.30 12:50 Wed5

