J2大宮からポーランド1部移籍のMF奥抜侃志が圧巻2ゴールで逆転勝利に導く《エクストラクラサ》
2022.09.18 22:48 Sun
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「反吐が出る」ポドルスキが罪を犯した元同僚を厳しく非難「子供に対する犯罪ほど酷いものは無い」
ヴィッセル神戸でもプレーし、現在はトルコのアンタルヤスポルに所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、かつての同僚を痛烈に批判した。ドイツ『ビルト』が伝えた。 ポドスルキが今回痛烈に批判したのは、元ドイツ代表DFクリストフ・メッツェルダー氏。児童ポルノ違反で逮捕され、10カ月の保護観察処分の判決が下されていた。 ポドルスキは、メッツェルダーとともにドイツ代表としてもプレー。2006年のドイツ・ワールドカップではチームメイトであり、何度も共にピッチに立った仲だ。 しかし、その元同僚が犯した犯罪についてポドルスキが大きな拒絶反応を示し、今回下された判決が納得いくものでは無いと語った。 「僕は10カ月の保護観察という判決には共感できない。これは著名な犯罪者に何か印をつけるという意味ではない」 「このようなことがあれば、必ずやもっと厳しく罰せられるべきだということだ。児童ポルノに関しては、部分的な自白があっても、それは免罪符にはならない」 「僕は抑止力に欠けていると思う。子供に対して罪を犯した者は、誰であっても法律で可能な限り厳しく罰せられるべきだと思う」 「繰り返すが、子供たちが危害を加えられている。彼らの両親や家族も同様だ。罰は犯罪を正当化するものではない」 メッツェルダー氏は、子供などのポルノコンテンツを含む297個の画像ファイルを所持していた上、2019年7月から9月の間に、メッセージアプリ『WhatsApp』を使用して、3人の女性に29個の画像やビデオファイルを送信していた容疑がかけられていた。 その公判が29日にデュッセルドルフ裁判所で行われ、実刑ではなく10カ月の保護観察処分となったのだ。 その報道が出た時にポドルスキは自身のツイッターで反応。「反吐が出る」と強い言葉を使って非難していた。 「当時、僕はクリストフ・メッツェルダーに対する申し立てについてすぐにコメントした。そのような重要な問題については、明確な立場をとりたいと思ったからだ」 「その時僕は『反吐が出る』と言ったが、今でもこれ以上の適切な言葉が思いつかない。僕にとって、このような子供に対する犯罪ほど酷いものは無い」 「自分に子供がいる人であれば、誰でもそう思うだろう。このような行為は恥ずべきことだ」 かつては世界一を目指して共に努力を重ねたチームメイト。しかし、ポドルスキにとって彼が犯した罪を許すことは、この先も一生なさそうだ。 <span class="paragraph-title">【SNS】ポドルスキが元同僚の報道に厳しい言葉で反応</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="de" dir="ltr">Widerlich ! <a href="https://t.co/aPKtmhHuUJ">pic.twitter.com/aPKtmhHuUJ</a></p>— Lukas-Podolski.com (@Podolski10) <a href="https://twitter.com/Podolski10/status/1387779345125715969?ref_src=twsrc%5Etfw">April 29, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.04.30 22:15 Fri2
川崎Fの下部組織出身MF横田大祐がポドルスキ所属のグールニク・ザブジェに完全移籍加入…昨季はラトビア1部で優勝
ポーランドのグールニク・ザブジェは9日、日本人MF横田大祐(22)の加入を発表した。 契約期間は2024年6月末までとなり、延長オプションもついているという。 横田は東京都出身で、川崎フロンターレのU-18出身。トップチーム昇格はできず、ドイツのFSVフランクフルトのU-19に入団した。 その後、ドイツのカール・ツァイス・イェナのセカンドチームに入団。2020年7月に退団すると、2021年1月にラトビアのヴァルミエラに入団した。 ヴァルミエラでは公式戦61試合に出場し8ゴール12アシストを記録。右のサイドハーフを主戦場にプレーし、ヴィルスリーガ(ラトビア1部)では55試合で8ゴール12アシストを記録し、2022シーズンは見事リーグ優勝に貢献していた。 今シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグの予選でも2試合プレーした横田は、メディカルチェックに合格。着実にステップアップを果たしている。 グールニク・ザブジェにはヴィッセル神戸でもプレーした元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキや、大宮アルディージャからレンタル移籍で加入した奥抜侃志が所属している。 <span class="paragraph-title">【写真】ポーランド1部に移籍した川崎Fの下部組織出身MF横田大祐</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pl" dir="ltr"><a href="https://t.co/n4GXHNAuAv">https://t.co/n4GXHNAuAv</a> <a href="https://t.co/6HoSAjH60s">pic.twitter.com/6HoSAjH60s</a></p>— Górnik Zabrze (@GornikZabrzeSSA) <a href="https://twitter.com/GornikZabrzeSSA/status/1623762734025252864?ref_src=twsrc%5Etfw">February 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pl" dir="ltr">Miejsce w szatni <a href="https://t.co/BBZWVbfcjc">pic.twitter.com/BBZWVbfcjc</a></p>— Górnik Zabrze (@GornikZabrzeSSA) <a href="https://twitter.com/GornikZabrzeSSA/status/1623781537941536770?ref_src=twsrc%5Etfw">February 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.10 11:22 Fri3
ポルディ物申すツイート、鹿島戦の警告に「日本の可笑しな瞬間」
▽ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、25日に行われた第97回天皇杯全日本サッカー選手権準々決勝の鹿島アントラーズ戦(1-1の末、PK戦で神戸が勝利)での判定に対して、未だ納得いっていないようだ。 ▽先発したルーカス・ポドルスキは、43分に自チームが得た右CK時にゴール前でGKクォン・スンテとMF小笠原満男の間にポジション取り。小笠原との軽い小競り合いで左腕を軽く上げたところ、背後にいたクォン・スンテの顔にヒジが入ってしまい、主審からイエローカードが提示されていた。 ▽その一戦から数日後の27日、ルーカス・ポドルスキは自身のツイッター(@Podolski10)を更新。自身が不服と唱えるシーンの動画を添えて、「(このプレーが)イエローカード。日本の可笑しな瞬間」とJリーグの判定基準に対して疑問を抱いた。 2017.10.27 11:45 Fri4

