奥抜侃志
Kanji OKUNUKI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年08月11日(26歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 61kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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【日本代表プレビュー】史上初の元日開催!サバイバルもある中、3人がデビューか/vsタイ代表
2024年1月1日、史上初となる日本代表の試合が元日に行われる。舞台は国立競技場。かつては天皇杯の決勝が元日の風物詩となっていたが、サッカースケジュールの問題、そして新型コロナウイルス(COVID-19)の蔓延なども影響し、元日での開催から離れている。 その中で新たな試みとして行われる今回の日本代表戦。『TOYO TIRES CUP 2024』ではタイ代表を国立競技場に迎えての一戦となるが、ただの親善試合とは言えない。12日に開幕するアジアカップに向けたサバイバルでもあるこの戦い。調整をしていく中でも重要な一戦となる。 <span class="paragraph-subtitle">◆2024年を飛躍の年にするための第一歩</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> 新たな試みではあるが、今の日本代表にとっては重要な一戦。8連勝中と絶好調の中で2023年を終えたが、新年の初日の結果は少なからず心のどこかに残るもの。この1年を飛躍の年にできるかが懸かっているとも言える。 森保一監督は「2024年の元日に試合ができること、サッカーに携わるものとして幸せな機会を頂いたなと思っております」とこの試合への思いを語ると共に、「勝利を目指す準備をしながらも、いろんな選手を試す、より戦術の浸透をしていけるように」と試合について語り、多くのメンバーを入れ替えることを示唆。また、珍しく選手起用についても言及し、「基本的には(30日の)練習で公開した通り、見ていただいた通りのメンバー」と語った。 この試合に向けてはリーグ戦が年末まで行われていた選手の招集は不可能。ただ、アジアカップには選手招集の強制力があるため、いつもの主軸選手がしっかりと呼ばれることになるだろう。 それでもMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)はケガで不在が確定。その他にも全ての選手を呼べない可能性はあり、少ない枠を狙う選手にとっては最後のアピールの場に。試合後には、アジアカップメンバーが発表されるだけに、数枠はこの試合での出来で決まる可能性もありそうだ。まさにサバイバルの一戦とも言える。 新年最初にファン・サポーターに対してもしっかりと戦うところを見せたい日本代表。ただの興行ではなく、この先1年間のスタートという点でも、非常に大事な一戦になるだろう。 <span class="paragraph-subtitle">◆初戦勝利で日本からの金星狙う</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> その元日に対戦する相手はタイ代表。こちらもアジアカップを控えた中で、日本との戦いに応じてくれた。指揮官は、鹿島アントラーズや大宮アルディージャを指揮した石井正忠監督。ブリーラム・ユナイテッドでは2年連続で3冠という偉業を成し遂げ、昨年11月にタイ代表監督に就任した。 元日の試合を日本で行えることについては「タイ代表の中で僕が一番意識しているんじゃないかな」とコメント。「日本の皆さんにとっても元日にサッカーの試合が見られるのは、いろいろな想いがあると思うので、タイ代表の監督ですけれども、こうして国立競技場で試合ができることは、本当に僕としてはありがたい限りです」と光栄に感じているという。 もちろん遊びにきたわけではない。十分な選手を招集できない問題もある中で、「タイ代表でも勝って終わりたいなと思っています」と勝利を誓う。JリーグからもMFスパチョーク(北海道コンサドーレ札幌)、MFエカニット・パンヤ(浦和レッズ)が招集を受けている状況。アジアカップに向けてもしっかりと戦うことは間違いない。 初陣を迎える石井監督。「素晴らしい日本代表に対し、しっかりチャレンジして、僕自身も初めての代表監督になるので、その辺も含めてチャレンジしたいです」と、力試しの部分もあるが、タイにとっても1年を良い形でスタートしたいところだろう。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[4-2-3-1]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> GK:前川黛也 DF:毎熊晟矢、藤井陽也、町田浩樹、森下龍矢 MF:佐野海舟、田中碧 MF:伊東純也、伊藤涼太郎、奥抜侃志 FW:細谷真大 監督:森保一 珍しく試合のメンバーについて前日会見で明言した森保監督。FW浅野拓磨(ボーフム)とFW上田綺世(フェイエノールト)の欠場を明言。また、ケガのGK野澤大志ブランドン(FC東京)も起用されない。そしてメンバーは「練習で見せたメンバー」と明かした。 GKは前川黛也(ヴィッセル神戸)が先発。ミャンマー代表戦で試合終盤に日本代表デビューを果たしたが、ほとんどプレー機会はなし。本格的にデビューすることになる。J1優勝クラブの正守護神として、どんなパフォーマンスを見せるだろうか。 最終ラインは右に毎熊晟矢(セレッソ大阪)、左に森下龍矢(名古屋グランパス→レギア・ワルシャワ)が入ることに。センターバックは日本代表デビューとなるDF藤井陽也(名古屋グランパス)、そしてDF町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)となる。藤井にとっては代表デビュー戦。ケガで離脱していたDF冨安健洋(アーセナル)が12月31日の試合で復帰を果たしているが、センターバックの1人として割り込んでいきたいところだ。 ボランチは2枚。MF田中碧(デュッセルドルフ)とMF佐野海舟(鹿島アントラーズ)となる。佐野は11月に初招集を受けると、ミャンマー戦でいきなりデビュー。持ち味もしっかりと出し、この先の代表定着が期待されている。元日に何を見せるのか。ポジション争いが激しいボランチで生き残っていきたい。 2列目は右にMF伊東純也(スタッド・ランス)、トップ下にMF伊藤涼太郎(シント=トロイデン)、左にMF奥抜侃志(ニュルンベルク)が並ぶとみられる。伊東は言わずもがな。大観衆の前で、元日からそのスピードと突破を見せてもらいたい。 一方で、伊藤と奥抜は代表デビュー戦になる。伊藤はアルビレックス新潟で出色のパフォーマンスを見せて夏にベルギーへと渡り、待望の日本代表招集となった。ゴールに絡むプレーをしっかりと見せつけられるのか、生き残りをかけた中でもアピールしたい。そして奥抜も同様。10月シリーズで緊急招集されるも、体調を崩し満足にトレーニングすらできない失態。ただ、三笘が継続してケガで不在な今こそ、その実力を見せつける時だ。得意のドリブル突破で力を示せるか。国内ではJ2しか知らない男の代表デビュー戦に注目だ。 そして1トップはほとんど候補がいない中で、FW細谷真大(柏レイソル)の出場が確定。今シーズンJ1で見せたその得点力、そして最前線から守備にスイッチを入れるプレスの良さを見せつけてもらいたい。 試合は1日(月)の14時にキックオフ。新年最初の試合で、勝利を掴めるか注目だ。 2024.01.01 11:30 Mon2
ニュルンベルクが大宮MF奥抜侃志を完全移籍で獲得、林大地に続き2人目の日本人…10年過ごしたクラブに別れ「必ず結果を出してきます! 」
2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のニュルンベルクは30日、大宮アルディージャのMF奥抜侃志(23)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「11」となる。 奥抜は、大宮のアカデミー出身で、2018年2月にトップチーム昇格。2022年8月にレンタル移籍でエクストラクラサ(ポーランド1部)のグールニク・ザブジェに加入した。 かつてヴィッセル神戸でプレーした元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキも所属する中、初の海外での挑戦となったが、エクストラクラサ(ポーランド1部)で26試合に出場し4ゴールを記録。カップ戦でも4試合に出場していた。 クラブは買い取りを目指した中、交渉がうまく行かずに退団が決定。その奥抜にはスコットランドのハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)が関心を寄せているともされていた中、ニュルンベルク行きが決定した。 なお、ニュルンベルクにはシント=トロイデンからFW林大地が今夏加入している。奥抜メディカルチェックを今後受けることとなり、その後に正式契約を結ぶ。 奥抜はニュルンベルクを通じて、加入に際してコメントしている。 「将来クラブファミリーの一員になれることを本当に楽しみにしています」 「最初の会話から良い感触がありました。同胞である(林)大地がすでにこのクラブでプレーしているという事実は、間違いなくアドバンテージです」 また、大宮を通じてもコメント。自身が育ったクラブへの別れを告げている。 「このたび、1.FCニュルンベルクに完全移籍することになりました。まずは、チームが苦しい状況の中で、自分の『海外での挑戦』という意志を尊重してくださったフロントスタッフの皆さんには、とても感謝しています」 「ニュルンベルクというすばらしいクラブからオファーをいただき、率直にうれしい気持ちが湧いた反面で、中学生の頃から育ててもらったこのクラブが苦しむ状況にある中で、力になりたいという想いもありました。ただ、色々と熟考する中で、やはり小さい頃からの夢であった"海外で活躍する選手になる"という夢を実現するためにはドイツで挑戦することがベストだと考え、このような決断に至りました」 「熾烈なボジション争いが待ち受けていると思いますが、必ず結果を出してきます! 」 「大宮アルディージャ、グールニク・ザブジェというすばらしいクラブで経験したこと、学んだことを、来シーズンからはドイツの地で発揮して、もっともっと成長した姿を見せたいと思います。サポーターの皆さまには直接ご挨拶ができず、寂しい気持ちでいっぱいですが、ドイツの地から明るいニュースを届けられるよう頑張ってきます! 」 「育成年代からプロキャリア含めて10年間、大変お世話になりました! 大宮の街、大宮アルディージャというクラブが大好きです! 行ってきます!」 2023.06.30 20:43 Fri3
代表初招集も奥抜侃志は体調不良で初日欠席、所属のニュルンベルクでインフルエンザが流行…練習試合中止に
MF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)の辞退を受けて日本代表に初招集されたMF奥抜侃志。しかし、合流初日に体調を崩してトレーニングを欠席した。 代表初選出には古巣の大宮アルディージャのファン・サポーターも喜びを露わにし、ユニフォームを購入しようと動いている人も現れている。 J1でのプレー経験がない中での日本代表選出者は数少ないため、大きな希望でもあったが、どうやら体調不良の原因と思われる事態がドイツで起きていた。 ドイツ『Nürnberger Nachrichten』によれば、奥抜の所属先であるニュルンベルクではインフルエンザが猛威を振るっているとのこと。12日にアウグスブルクとのトレーニングマッチが予定されていたが、キャンセルされたという。 クリスティアン・フィエル監督をはじめ、複数のスタッフが感染したとのこと。深刻なスタッフ不足に陥っているとされ、選手も感染しており、満足いくメンバーを揃えられないことから、中止を決断したとのことだ。 奥抜の体調不良がこのことに起因しているかは不明だが、追加招集での初選出では吸収したいことも多かったはず。奥抜の回復が待たれるところだ。 2023.10.12 15:40 Thu4
G大阪がニュルンベルクMF奥抜侃志を獲得! 森保ジャパンでプレー歴ありのドリブラー…「全力で頑張ります」
ガンバ大阪は6日、ドイツのニュルンベルクから元日本代表MF奥抜侃志(25)の完全移籍加入を発表した。 下部組織から過ごす大宮アルディージャでプロ入りし、2022年夏にポーランドのグールニク・ザブジェで欧州挑戦の奥抜。翌年の夏からはドイツのニュルンベルクに移籍し、2.ブンデスリーガ30試合で3得点2アシストをマークした。 2024年1月に日本代表デビューも遂げ、右肩上がりのキャリアを歩むドリブラーだが、今季はドイツ代表OBのミロスラフ・クローゼ新監督が就任したなか、出番の確保に苦戦。ここまでリーグ戦5試合で1得点1アシストだった。 G大阪でJリーグに復帰し、初のJ1リーグ挑戦となる奥抜はクラブの公式サイトで新年の挨拶とともに、抱負を綴る。 「新年明けましておめでとうございます。この度、1.FCニュルンベルクより加入する事となりました奥抜侃志です」 「ガンバ大阪という日本を代表するクラブに加われたことを大変光栄に思います。タイトル獲得に貢献できるよう全力で頑張ります。よろしくお願いします」 2025.01.06 19:18 Mon5
G大阪が選手背番号を発表! 注目の18歳・名和田我空は“出世番号”、山田康太は移籍の同い年アタッカーから“継承”
ガンバ大阪は7日、2025シーズンのトップチーム選手がつける背番号を発表した。 ダニエル・ポヤトス監督2年目の昨季、J1リーグ4位&天皇杯準優勝と躍進のG大阪。昨季までユースコーチだったクラブOBの明神智和氏を新たにトップチームコーチとして入閣させ、ポヤトス体制3年目のシーズンを迎える。 そんなG大阪は7日から始動したなか、選手背番号も決定し、超高校級FWの名和田我空はMF堂安律やFW中村敬斗の両日本代表勢もつけた出世番号、「38」に。MF奥抜侃志は「44」、DF佐々木翔悟は「67」を背負う。 また、昨季からのメンバーでは2選手が変更。MF山田康太は東京ヴェルディに移籍した同い年のMF福田湧矢から「14」を受け継ぎ、FW林大地が「9」を新たにつける。 ◆トップチーム選手&背番号 GK 1.東口順昭 18.荒木琉偉←ガンバ大阪ユース/昇格 22.一森純 31.張奥林 DF 2.福岡将太 3.半田陸 4.黒川圭介 5.三浦弦太 15.岸本武流 20.中谷進之介 24.江川湧清 33.中野伸哉 67.佐々木翔悟←ジェフユナイテッド千葉/完全 MF 6.ネタ・ラヴィ 10.倉田秋 14.山田康太 ※背番号変更「9」 16.鈴木徳真 23.ダワン 27.美藤倫 38.名和田我空←神村学園高等部/新加入 44.奥抜侃志←ニュルンベルク(ドイツ)/完全 47.ファン・アラーノ FW 7.宇佐美貴史 8.食野亮太郎 9.林大地 ※背番号変更「91」 11.イッサム・ジェバリ 17.山下諒也 40.唐山翔自←ロアッソ熊本/復帰 42.南野遥海←栃木SC/復帰 97.ウェルトン <span class="paragraph-title">【動画】G大阪の新ユニは2002年以来の襟付き!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="et" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hummel_JP?ref_src=twsrc%5Etfw">@hummel_JP</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ガンバ大阪</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/GAMBAOSAKA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#GAMBAOSAKA</a> <a href="https://t.co/hIOyh3VD8f">pic.twitter.com/hIOyh3VD8f</a></p>— ガンバ大阪オフィシャル (@GAMBA_OFFICIAL) <a href="https://twitter.com/GAMBA_OFFICIAL/status/1876563818530369887?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.07 19:30 Tue奥抜侃志の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
ニュルンベルク |
G大阪 |
完全移籍 |
| 2023年7月1日 |
RB大宮 |
ニュルンベルク |
完全移籍 |
| 2023年6月30日 |
グールニク・ザブジェ |
RB大宮 |
期限付き移籍終了 |
| 2022年8月31日 |
RB大宮 |
グールニク・ザブジェ |
期限付き移籍 |
| 2018年2月1日 |
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RB大宮 |
昇格 |
奥抜侃志の今季成績
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| 明治安田J1リーグ | 1 | 87’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 1 | 87’ | 0 | 0 | 0 |
奥抜侃志の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月14日 |
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vs |
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セレッソ大阪 | 87′ | 0 | ||
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
H
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | メンバー外 |
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A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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FC町田ゼルビア | メンバー外 |
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H
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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柏レイソル | メンバー外 |
|
A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
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vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
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H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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横浜FC | メンバー外 |
|
A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
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FC東京 | メンバー外 |
|
A
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| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | メンバー外 |
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H
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
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浦和レッズ | メンバー外 |
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A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | メンバー外 |
|
H
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
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日本
ニュルンベルク
RB大宮
グールニク・ザブジェ