「風呂上がりのコーヒー牛乳」をコンセプトに! 川崎Fのリミテッドユニフォームが発表、モデルの脇坂「ボクはめっちゃ好き」

2022.06.20 17:45 Mon
【動画&写真】モチーフはコーヒー牛乳! 斬新ながらも洗練されたかっこよさ!







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14日、明治安田J1リーグ第14節の川崎フロンターレvs横浜FCがUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われた。 AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦っていた関係で延期されていた一戦。16位の川崎Fと18位の横浜FCの対戦となった。 前節は国立競技場で鹿島アントラーズ相手に 2025.05.14 20:57 Wed
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川崎フロンターレのMF脇坂泰斗が、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)決勝のアル・アハリ・サウジ戦を振り返った。 3日、ACLE決勝がキング・アブドゥッラー・スポーツ・シティで行われ、アル・アハリ・サウジと川崎Fがともに初優勝を目指して戦った。 完全アウェイ、サウジアラビアの大観衆の中で初の決勝 2025.05.04 04:48 Sun

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日本サッカー協会(JFA)とJリーグは1日、「JFA/J リーグポストユースマッチ」の第2回活動に臨む、U-22 Jリーグ選抜のメンバーを発表した。 「JFA/J リーグポストユースマッチ」は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなり、12日、13日に活動が行われ、13日には 2025.05.11 21:15 Sun
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun

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【明治安田J1百年構想リーグ】サンフレッチェ広島 1-1(PK:5ー4)ファジアーノ岡山(2月14日/エディオンピースウイング広島) スペシャル岡山のマエストロ江坂任 右足一閃、振り抜いた明治安田J1百年構想リーグ広島×岡山DAZN 無料LIVE配信中 #Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.co 2026.02.16 19:36 Mon
ファジアーノ岡山がキャンプ地の宮崎でセレッソ大阪とのトレーニングマッチを翌日に控えた1月23日、練習を終えたFWウェリック・ポポは取材ゾーンの前に“寄り道”をしていた。向かった先にいたのは、就任5年目を迎える木山隆之監督だ。 190cm86kgのブラジル人ストライカーは、親指を立てながら指揮官に宣言した。 2026.01.29 12:00 Thu
ファジアーノ岡山は12月6日、明治安田J1リーグ第38節で清水エスパルスと対戦し、1-2で勝利を収めた。11試合ぶりの勝利に沸くピッチで、岡山のDF工藤孝太は真っ先にDF立田悠悟のもとへ向かった。J1の壁にぶつかり続けた若きDFと、自らの過去を重ねて支え続けた先輩。2026シーズンも共闘が決まった、2人の熱き師弟関係を 2025.12.30 20:00 Tue
12月17日、横浜FCの山根永遠がファジアーノ岡山に加入することが発表された。J1昇格の歓喜も、残留争いの苦しみも知る彼の移籍リリースには、横浜FCサポーターからたくさんの「ありがとう」をはじめ別れを惜しむ声が集まった。そして、岡山のサポーターは活躍を期待している。山根永遠とは、どんな選手なのか。編集部に所属しながら岡 2025.12.23 19:30 Tue

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王者・川崎Fを支えたMF脇坂泰斗、日本代表でも飛躍へ「守備の強度やボールを持った時の質は格段に上がっている」

日本代表候補トレーニングキャンプの3日目を前に、川崎フロンターレのMF脇坂泰斗がメディアのオンライン取材に応対した。 17日から始まったトレーニングキャンプ。19名の日本代表候補と3名のトレーニングパートナーの22名が参加している。 21日に予定されていたウズベキスタン代表戦とのキリンチャレンジカップ2022が新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で中止に。試合は行えないものの、その後のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けてトレーニングを積んでいる。 2021年3月以来の招集となった脇坂。今回の合宿に向けては「クラブの始動が17日で、フロンターレとしては始動日と同じ日に代表の練習だったので、個人としてあげていました」と、クラブの始動前からしっかりとトレーニングをしていたと語った。 川崎FではJ1連覇に大きく貢献した脇坂。「攻撃のところで得点にこだることが大事だと思いますが、守備の強度もチームでは求められていますし、攻撃の時間を長くするためにも守備でしっかり切り替えて、大事にしてやっていきたいと思います」と、日本代表では少し違う役割があると語った。 特に守備面では違うと言い「人の配置が違って難しいところはありますし、ポジションも違いますが、スイッチには後ろの声掛け、前の圧力ということは変わりないです。前を動かしたり、後ろのアドバイスを聞いて限定することは意識してやっていきたいですし、攻撃につながる守備をしたいと思います」と、守から攻ということをしっかりと意識する必要があるとした。 また「攻撃は後ろから始まりますし、守備は前から始まると思うので、限定していくことは大事になるので、アンテナを張っていきたいと思います」と語り、インサイドハーフなどでもスイッチ役を務めたいとした。 3月以来およそ1年ぶりの招集となった脇坂。代表チームでの立ち位置については「チーム的なことを言うと、3月に選ばれた時は初招集ということもあり、海外組も多くいたので、自分の良さを知ってもらう段階でしたが、国内組が中心なので、自分の良さもわかってもらいつつ、味方の良さもわかっているかなと思います」と、今回は2回目ということと良く知る選手が多いことはプラスになるとした。 また「守備の強度やボールを持った時の質は格段に上がっていると思っているので、2つのステップアップのおかげでスムーズにトレーニングもやれていると思います」と、自身もこの1年で大きく成長したため、状況は違うと語った。 今回のトレーニングキャンプについては「ワールドカップを見据えますが、1日1日の練習を大事にやっていますし、21日までしっかりアピールしたいなということが目標です」と、まずは最終予選へ生き残ることが大事だとした。 一方でW杯に向けては「チャンスは少ないと思うので、少ないチャンスを活かせるように、自分の良さを出せるように、味方の良さを引き出せるようにしていきたいと思います」と、自身の良さを出しながら、味方を生かすプレーを見せたいとした。 2022.01.19 21:55 Wed
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伊藤達哉の躍動に総力戦で勝ち切った川崎Fが“アジア青覇”に王手! C・ロナウド擁するアル・ナスル撃破で初の決勝進出【ACLE2024-25】

川崎フロンターレは4月30日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズの準決勝でアル・ナスルと対戦し、2-3で勝利。クラブ史上初の決勝進出を決めた。 準々決勝でアル・サッド(カタール)との延長戦までもつれ込んだ死闘を3-2で制し、クラブ史上初のACLベスト4進出を果たした川崎F。 同じJリーグ勢の横浜F・マリノスを4-1で破ったサウジアラビアの強豪とのファイナル進出を懸けた大一番では先発5人を変更。佐々木旭、河原創、脇坂泰斗、家長昭博、エリソンに代えてファンウェルメスケルケン際、橘田健人、大関友翔、伊藤達哉、神田奏真を起用した。 一方、対戦相手のアル・ナスルではクリスティアーノ・ロナウド、デュラン、マネ、ブロゾビッチらワールドクラスのタレントがスタメンに名を連ねた。 ともに初のファイナル進出を懸けた大一番。試合は開始早々に川崎Fにピンチが訪れる。1分、ボックス左に抜け出したデュランに左足シュートを打たれたが、ここはGK山口瑠伊の好守で事なきを得た。 いきなりのピンチを守護神のビッグセーブで凌ぐと、ここから押し返していく。6分には相手陣内でブロゾビッチからボールを奪ったマルシーニョがそのままボックス付近まで運んでミドルシュートを狙うが、これは枠の右に外れた。 ファーストチャンスでのゴールには至らずも、良いリズムで進めていく川崎F。すると10分、相手スタープレーヤーのお株を奪うワールドクラスの一撃で先制点を奪う。 相手陣内中央で収めた大関が左サイドのマルシーニョに展開。ボックス付近まで運んでクロスを上げると、DFシマカンのヘディングのクリアが浮き球の形でボックス中央へこぼれる。これに反応した伊藤が力感の抜けた圧巻の右足ダイレクトボレーシュートをゴール左上隅の完璧なコースに突き刺した。 世界を知る小兵アタッカーのスーペルゴラッソで準々決勝に続いて先手を奪った長谷部茂利監督のチーム。ただ、以降はこれで目が覚めたアル・ナスルの攻勢を受ける展開に。デュランやロナウドにミドルレンジから足を振られるが、シュートミスに救われる。 以降はマルシーニョの献身的なプレスバックや高井幸大の狙いを持った潰しなど、メリハリを利かせた守備を軸に守備一辺倒とならず、うまくゲームを進めていく。だがしかし、前半半ば過ぎに相手の個の力に屈する。 28分、対角フィードで左サイドの深い位置に侵攻したアル・ブシャルからのマイナスのパスをボックス左で受けたマネにカットインから強引に右足を振られると、ゴール前のDF丸山祐市にディフレクトしてコースが変わったシュートに対して、GK山口が何とか足に当てたもののボールがゴール左に決まった。 アル・サッド戦に続いてリードを守り切れなかった川崎Fはここから耐える展開が続いていく。相手にボールを握られたなかで全体が深い位置に押し下げられると、なかなかセカンドボールも拾えない。 34分には右のポケットに侵入したブロゾビッチの浮き球のクロスを、ゴール前のロナウドに打点の高いヘディングで合わせられたが、これは枠の右上角を叩いた。続く38分にはオフサイドにはなったものの、ロナウドとデュランのコンビに決定的なシーンも作られる。 それでも、粘りの守備で連続失点を回避した川崎Fは41分に見事な推進力を見せて勝ち越しゴールを奪う。左サイドから中央への横パスに反応した伊藤が相手のDF2人との球際を続けて制し、ペナルティアーク付近の神田へ横パス。これはDFシマカンにブロックされたが、撥ね返りがワンツーの形で戻ってくると、伊藤はすかさずGKベントとの一対一でシュート。これはファインセーブに阻まれたが、こぼれ球にいち早く詰めた大関が左足シュートをゴール左隅に蹴り込んだ。 スタメン抜擢の若武者の値千金の一撃で再びリードを手にしたなか、アル・ナスルのピオリ監督もすぐさまリアクション。1枚カードをもらっていたアリ・ラジャミを下げてラポルテ、アル・ハッサンに代えてアンジェロ・ガブリエウをハーフタイムを待たずに同時投入。これでオタビオがボランチに下がり、アンジェロが右サイドハーフに入る攻撃的な布陣にシフトした。 前半終盤も緩みを見せず、1点リードで試合を折り返した川崎F。ハーフタイムでは殊勲の大関、神田に代えて脇坂、エリソンと主力をピッチに送り出した。 後半も引き続きボールを握られる展開となったが、54分にはビッグチャンスを創出。右に流れたエリソンのカットインから中央の脇坂、マルシーニョと繋いでボックス左に抜け出した山本悠樹が完璧なグラウンダーのクロス。これにゴール前のエリソンが反応したが、その直前でGKベントに見事な反応で触られて押し込めない。 追加点は奪えずも集中した守備でリードを維持するなか、60分過ぎには少し足を痛めた橘田、マルシーニョを下げて河原、家長を続けて投入。これで伊藤を左サイドハーフに配置換え。さらに、70分にはファンウェルメスケルケン際を下げて佐々木を投入し、20分以上を残して5枚の交代カードを使い切った。 後半半ば以降は自陣で構えて相手の攻撃を撥ね返す状況が続いたが、左に移っても変わらぬ存在感を示した背番号37が三度攻撃の突破口を開いた。 76分、自陣左サイドで相手のパスをブロックした伊藤が馬力のある仕掛けで一気に局面を打開。左に流れて引き取った山本から相手陣内左サイドでボールを受けたエリソンがボールキープを匂わせての反転突破でDFラポルテを振り切ってGKベントをゴールライン際で引き付けてプルバック。これに反応した家長が無人のゴールへ左足シュートを流し込み、大きな3点目を奪った。 2点差に広げて完全に逃げ切り態勢に入った川崎F。相手のパワープレー気味の攻撃に対しても高井を中心に身体を張った守備で撥ね返し続ける。だが、87分には波状攻撃を受けた末にボックス外のヤヒヤにミドルシュートを打たれると、ゴール前でDF丸山の頭を掠めたボールがゴールネットに突き刺さり、1点差に詰め寄られる。 これで一気に緊迫感増した後半最終盤は完全に自陣深くに押し込められたが、ロナウドの決定的な直接FKやミドルシュートはGK山口が圧巻のセーブで阻止。さらに、ほぼラストプレーとなったアル・ナスルのロングボールでロナウドにゴール前への抜け出しを許したが、ここはDF佐々木の身体を投げ出すプレーが世界屈指のストライカーの精度を乱してシュートをミートさせず。 そして、試合はこのままタイムアップを迎え、スター軍団アル・ナスルを総力戦で撃破した川崎Fが初の“アジア青覇”に王手をかけた。 そして、5月3日に行われるファイナルでは同じく初優勝を目指すアル・アハリと運命の決戦に臨む。 アル・ナスル 2-3 川崎フロンターレ 【アル・ナスル】 サディオ・マネ(前28) アイマン・ヤヒヤ(後42) 【川崎F】 伊藤達哉(前10) 大関友翔(前41) 家長昭博(後31) <span class="paragraph-title">【動画】決勝進出となった川崎Fの圧巻3ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">ゴラッソで先制!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マルシーニョ</a> の仕掛けから<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E9%81%94%E5%93%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤達哉</a> が右足ダイレクトボレー‼<br><br>この大一番で貴重な先制ゴラッソを叩き込む<br><br>ACLエリート ファイナルズ 準決勝<br>アル・ナスル×川崎F<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/frontare?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#frontare</a> <a href="https://t.co/OIkFOQ1G13">pic.twitter.com/OIkFOQ1G13</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1917621753334874149?ref_src=twsrc%5Etfw">April 30, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">大きな勝ち越しゴール<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E9%81%94%E5%93%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤達哉</a> の抜け出しからのシュート<br>一度は阻まれるも、こぼれ球を<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E9%96%A2%E5%8F%8B%E7%BF%94?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#大関友翔</a> が冷静に流し込んだ‼<br><br>再び <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎フロンターレ</a> がリード!<br><br>ACLエリート ファイナルズ 準決勝<br>アル・ナスル×川崎F<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/frontare?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#frontare</a> <a href="https://t.co/OZCVuDPOBY">pic.twitter.com/OZCVuDPOBY</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1917630336097476616?ref_src=twsrc%5Etfw">April 30, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">ファイナル進出へ大きく前進!<br><br>左からドリブルで仕掛けた <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%BD%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#エリソン</a> <br>プレゼントパスに応えたのは<br>途中出場の <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AE%B6%E9%95%B7%E6%98%AD%E5%8D%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#家長昭博</a> ‼<br><br>大ベテランの一撃で<br>決勝進出へ大きく前進<br><br>ACLエリート ファイナルズ 準決勝<br>アル・ナスル×川崎F<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/frontare?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#frontare</a> <a href="https://t.co/Xoq5Yf78qR">pic.twitter.com/Xoq5Yf78qR</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1917644230530589054?ref_src=twsrc%5Etfw">April 30, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.01 03:37 Thu
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「アメフト部家長好き」「メガネ似合う」家長昭博がAIで90年代アメリカの学生風に変貌!川崎Fの選手たちが流行りのAIイヤーブックで激変

川崎フロンターレの選手たちの、1990年代のアメリカの卒業アルバム風の姿が話題になっている。 2023年の下半期に流行している、アプリ『EPIK』の『AIイヤーブック』機能。写真を選ぶとAIが海外の学生風にした写真を作成してくれるもので、様々な背景やテーマ、ポーズなどを選ぶことができる点が人気のポイントだ。 これまでには元日本代表FWの大久保嘉人氏も自身の写真をSNSに投稿し、大きな反響を呼んでいた。 川崎Fの公式TikTokでは、橘田健人、山根視来、脇坂泰斗、家長昭博の4選手が90年代のアメリカの卒業アルバム風になった姿が公開。やや真面目なバージョンや体育会系のイメージ、ちょいワル風のバージョンなど計4つのバージョンが公開されている。 特に家長については、メガネをかけた真面目風のバージョンに加え、アメリカンフットボール部のクォーターバックのようなスポーティーバージョン、革ジャンを着たロック風のバージョンなどどれも絶妙な出来になっている。 これには、ファンも「アメフト部家長好きw」、「家長メガネ意外と似合う」、「他の選手も見たい」、「最高です!!!」と反応している。他の選手たちの加工姿も見られるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】川崎フロンターレの選手たちが90年代アメリカの学生風に大変貌!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@frontale.official/video/7296458659163294994" data-video-id="7296458659163294994" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@frontale.official" href="https://www.tiktok.com/@frontale.official?refer=embed">@frontale.official</a> アメリカン<a title="川崎フロンターレ" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC?refer=embed">#川崎フロンターレ</a> <a title="川崎フロンターレはサッカークラブです" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%81%AF%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%81%A7%E3%81%99?refer=embed">#川崎フロンターレはサッカークラブです</a> <a title="frontale" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/frontale?refer=embed">#frontale</a> <a title="soccer" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/soccer?refer=embed">#soccer</a> <a title="football" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/football?refer=embed">#football</a> <a title="aiイヤーブック" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/ai%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF?refer=embed">#AIイヤーブック</a> <a title="橘田健人" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%A9%98%E7%94%B0%E5%81%A5%E4%BA%BA?refer=embed">#橘田健人</a> <a title="山根視来" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%B1%B1%E6%A0%B9%E8%A6%96%E6%9D%A5?refer=embed">#山根視来</a> <a title="脇坂泰斗" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E8%84%87%E5%9D%82%E6%B3%B0%E6%96%97?refer=embed">#脇坂泰斗</a> <a title="家長昭博" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%AE%B6%E9%95%B7%E6%98%AD%E5%8D%9A?refer=embed">#家長昭博</a> <a target="_blank" title="♬ LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜 - PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS" href="https://www.tiktok.com/music/LEAP-HIGH-〜明日へめいっぱい〜-7273768246452340738?refer=embed">♬ LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜 - PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2023.11.07 12:30 Tue
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またも遠野大弥! 後半ATのヘディング弾で川崎Fが勝ち越し、唯一のJ2勢甲府は粘るも準々決勝敗退【YBCルヴァンカップ】

8日、YBCルヴァンカップのプライムラウンド準々決勝第2戦、ヴァンフォーレ甲府vs川崎フロンターレがJIT リサイクルインク スタジアムで行われ、川崎Fが2戦合計スコア1-2で準決勝進出を決めた。 AFCチャンピオンズリーグ2023-24のノックアウトステージに出場し、プライムラウンドから参加の両チーム。ホームで1-0の先勝とした川崎Fは山田新やマルシーニョ、家長昭博らをスタメンに加え、唯一J2勢で勝ち残っている甲府も三平和司らが先発するなど数人を入れ替え、準決勝進出を目指した。 立ち上がりからボールを保持するのは川崎F。しかし、まずイーブンに戻したい甲府はヘナト・アウグストがファーストシュートに持ち込む。 攻めあぐねるアウェイチーム。22分にはボックス内でキープした山田がようやくゴールに迫るが、甲府の守備が固い。 度々鋭い攻撃を見せていた甲府は31分に待望の先制点。左CKから荒木翔がクロスを上げると、孫大河が頭で合わせ、2戦合計スコアを振り出しに戻した。 先制を許した川崎Fは40分、河原創の右クロスにマルシーニョがゴール前で合わせるも、GK渋谷飛翔が好セーブ。こぼれ球に反応した脇坂泰斗のシュートはバーを越える。 川崎Fは三浦颯太をファンウェルメスケルケン際に代えて後半開始。立て続けに山田のシュートチャンスを作り出す。 主導権を握る川崎Fだが、崩しきれないまま時間が経過。速攻を中心にけん制する甲府は67分、三平がボックス内で倒されるがファウルはなかった。 第1戦で決勝点を決めた遠野大弥、エリソンを投入した川崎F。押し込むなか、76分には右サイドを抜け出した家長に河原がパスを通し、家長はワンタッチで中央へ。エリソンが合わせたが、枠に収められなかった。 その後も畳み掛け、88分には左CKから甲府の選手のクリアボールが右ポストに直撃。すると後半アディショナルタイム、ファンウェルメスケルケン際の右クロスに飛び込んだのは遠野大弥。頭でそらして2試合連続のゴールを記録した。 川崎Fが土壇場で勝ち越しゴールを奪い、そのまま試合終了。2戦合計スコアで上回った川崎Fがベスト4に進んだ。 ヴァンフォーレ甲府 1-1 (AGG:1-2) 川崎フロンターレ 【甲府】 孫大河(前31) 【川崎F】 遠野大弥(後45+3) <span class="paragraph-title">【動画】川崎Fを4強に導くダイビングヘッド!第1戦に続き遠野大弥が得点</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">準決勝進出を決めるアディショナルタイムのゴール<br><br> ゴール動画 <br> JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第2戦<br> 甲府vs川崎F<br> 1-1<br> 90+4分<br> 遠野 大弥(川崎F)<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ルヴァンカップ</a> <a href="https://t.co/VVx9bjpnLl">pic.twitter.com/VVx9bjpnLl</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1832736710217842926?ref_src=twsrc%5Etfw">September 8, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.08 20:06 Sun
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脇坂泰斗の弟、脇坂崚平がJ3八戸へ…JFL行きのYS横浜から移籍 「葛藤もありました」

ヴァンラーレ八戸は25日、Y.S.C.C.横浜からMF脇坂崚平(25)の完全移籍加入を発表した。 川崎フロンターレMF脇坂泰斗が兄の脇坂は新潟医療福祉大学を経て、2022年にY.S.C.C.横浜でプロ入り。今季は明治安田J3リーグ19試合で4得点1アシストをマークしたが、チームは高知ユナイテッドSCとの入れ替え戦の末にJFL行きが決まった。 来季から八戸入りが決まり、「Y.S.C.C.横浜より加入することになりました、脇坂崚平です。このクラブに入れば自分が選手としてもっと成長できると確信しています。ヴァンラーレ八戸の為に、自分の持っている力の全てを出して戦いますのでよろしくお願いします。プライフーズスタジアムで皆様に会えるのが今から楽しみです! 一緒にJ2昇格という景色を見ましょう!」とコメントした。 一方のYS横浜では「Y.S.C.C.に関わる全ての皆様、今シーズンも多大なるご支援、ご声援ありがとうございました」と感謝の言葉を綴った。 「来シーズンよりヴァンラーレ八戸に移籍することを決めました。チームがJFLに降格をした中で、多くの試合に出場した自分が移籍をしてもいいのかという葛藤もありました。ただ、短いサッカー人生の中で、もっと成長したい、もっと上でやりたいという思いが強く、その目標を達成する為にこの決断に至りました」 「Y.S.C.C.での3年間は沢山の思い出があります。プロ初ゴールを決めた時、大怪我からの復帰戦、ニッパツでの初ゴール、サポーターと勝利を分かち合った瞬間、試合に中々勝てずにもどかしかった日々、どれも忘れる事はありません」 「また、自分をここまで支えてくれた吉野社長を始めフロントスタッフ、スポンサーの皆様、ファンサポーターの皆様、トレーナー、亀田メディカルフィットネスの皆様、この場を借りて感謝申し上げます。そして、苦楽を共にしたチームメイト、スタッフ、皆様のおかげで幸せな時間を過ごすことができました」 「このクラブでプロキャリアをスタート出来たことを、誇りを胸にこれからもっと成長していきます。3年間という短い間でしたが、本当にありがとうございました」 2024.12.25 14:22 Wed

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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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川崎F戦で5戦ぶり勝利目指す東京VのMF齋藤功佑「トライしたなかでハードワーク出せれば」、流行兆しの“ワード”にも言及

東京ヴェルディは20日、Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われる明治安田J1リーグ第11節で川崎フロンターレとのアウェイゲームに臨む。リーグ5試合ぶりの勝利に向けてMF齋藤功佑が意気込む。 東京Vは前節、ヴィッセル神戸とホームで対戦し0-1の敗戦。リーグ6戦ぶりの黒星によって16位に沈んでいる。 「負けるべくして負けた試合」とその敗戦を厳しい口調で振り返った城福浩監督は、2日後の始動日に行われたミーティングでも「何も尖っていない」という表現で、よりアグレッシブな姿勢をチームに求めていた。 齋藤自身はできたこととできなかったことを整理する必要があるとの私見を語りながらも、「完璧ではないから負けた」と不振脱却へチームとしての改善が必要だと考えている。 「実際に試合を振り返ると、球際のところだったり、本当に神戸の選手が巧いというのもありますけど、負けているシーンも多かったので、顕著にいい意味で課題が出た。自分たちが大事にしていることを本当に尖るぐらいやるというか、誰が見てもやっているなと思うぐらいのものを見せて、やっと対等に戦える」 「なめる動きというか、動きを止めない。前線は要求し続けるし出し手も前を意識しながら、前にチャレンジして取られてから切り替えのリカバリーパワーとかも、自分たちのストロングになるはずだけど、そういうのも今はないというなかで、もっとアグレッシブにやる姿勢。ミスを恐れないというか、トライしたなかでのハードワークというところが、次の試合は出せればいいかなと思います」 開幕からフル稼働が続いたなか、直近のYBCルヴァンカップのブラウブリッツ秋田戦はベンチ外となり、延長戦までもつれ込んだ末に2-1で逆転勝利した一戦を自宅で見守った。 齋藤はチームの苦戦を認めながらも、「リーグ戦を含めてなかなかうまくいかないなかで、ゲーム展開的にもちょっと負けそうだなという展開で、そこから追いついて逆転したというのは、自分たちの自信になったと思います」とコメント。ポジティブな要素も見いだしている。 ギリギリで掴んだ勝利を勢いに繋げたいリーグ次節は、4試合未勝利且つ直近の神戸戦では今季2敗目を喫したものの、長谷部茂利新監督の下で3位に位置する川崎Fと対戦。 「去年までの良さを残しつつ、勝ち切る強いチームになっている」と新生フロンターレの印象について語った東京Vのオーガナイザーは、「シンプルに技術と判断を高いレベルでやってくると思いますし、どう守るかが一番大事」とまずは守備のアプローチがポイントになると考えている。 「みんないい選手なので、自由にやらせない。相手の最終ラインのビルドアップから自由にやらせてしまうと、向こうのいいところが出てしまうと思うので、前線を動かしながらプレッシャーをかけてもらって、自分たちのところで潰すというか、好きなようにやらせないというところが大事かなと思います」 「(相手の中盤は)フロンターレの軸になるところでもあると思いますし、いかにそこで気持ちよくやらせないかですね」 秋田戦では流れの中で2点を挙げたが、リーグ戦では2試合連続無得点。決定力とともにチャンスクリエイトの改善は今後の浮上に向けて重要な課題となっている。 その攻撃に関して背番号8は「共通認識」を重要視しつつ、エースのFW木村勇大もここ数試合で手応えを感じ始めているクロスからのゴールを意識している。 「(木村)勇大が1人目になることが多いので、彼がいいところに走ってくれると他のところが空くというのは、チームとして得点の確率が高まるかなと思います」 「ちょっと前から取り組んでいるクロスの入り方だったり、フォーメーションのミスマッチをしっかり突いていく。なめる動きとか、クロスに入っていく人数や動き直し、そういった最後のところの共通認識みたいのが大事なのかなと思います」 なお、今季の東京Vでは“バモだよバモ!!”という言葉が選手やファン・サポーターの間で流行の兆しを見せている。 スペイン語で「さあ、行こう!」という意味合いがある“VAMOS(バモス)”という言葉は、サッカー界だけでなく世界中のスポーツシーンで「頑張れ!」、「行くぞ!」的な掛け声としてお馴染みの万能ワード。 東京Vにおいても以前から頻繁に聞く言葉ではあったが、その派生となる“バモだよバモ!!”は、長期離脱中のFW山田剛綺に対する選手たちの寄せ書きに齋藤が書いたことで、チームメイトやファン・サポーターの間でもSNSを中心に流行中。 その“本家”に説明を求めたところ、「何の意味も持たないですけど」と前置きをしながらも「あれは士気が上がるし、いい言葉なので…」と気に入っている言葉であることを告白。 さらに、「日頃から綱島(悠斗)とかは俺に会うたびに、なんか挨拶のように『バモ』と言ってきます。ただ、言い合うだけでも士気が上がるんで、『バモ』はもっと流行ってほしいなと思います(笑)」と、さらなる流行を期待しているという。 ちなみに、首脳陣の間での流行具合について聞いたところ、「城福監督はもっと語彙力があるので…」と、より具体的な声掛けでチームの士気を上げていると、少し照れながら教えてくれた。 2025.04.19 14:00 Sat
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「神実況!」「何回聞いても鳥肌もん」30周年のJリーグ、川崎Fvs横浜FMで魅せた下田恒幸アナの“前口上”が感動的と話題「興味無い人も一度是非見て欲しい」

30周年を迎えた明治安田生命J1リーグが17日に開幕。18日を含めてJ1の第1節が終了した。 30周年のオープニングマッチとなったのは、2022シーズン2位、直近5シーズンで3度優勝している川崎フロンターレと昨シーズンの覇者である横浜F・マリノスのカードとなった。 30年前のJリーグ開幕カードはヴェルディ川崎vs横浜マリノス。チームは違えど、同じ川崎市と横浜市をホームタウンとするクラブ同士のカードとなり、近年のJリーグを牽引する両者の戦いは非常にハイレベルなものとなった。 キックオフ前、この開幕カードの実況を務めた下田恒幸アナウンサーは30周年の開幕を告げるカードに対し、「イントロ」と本人が称する恒例の口上を披露。多くのJリーグファンだけでなく、神奈川県で隣接する2つの街に触れた素晴らしいものだとファンの間で話題だ。 「一語一句神」 「口から出る言葉全てが人を感動させる」 「マージでかっこいい」 「神実況!」 「下田さんの言葉が素敵すぎる」 「何回聞いても鳥肌もん」 「興味無い人も一度是非見て欲しい」 中継を担当した『DAZN』もスタジアムを埋め尽くした両クラブのサポーターの映像を口上に合わせて流し、感動的なものに。試合は王者の横浜FMが1-2で勝利を収めた。 ーーーーー ◆下田恒幸アナの開幕戦「イントロ」 30年前の5月15日、東京・国立競技場はフットボールに携わる人間にとって何とも言えない一体感に満ちていました あれから30年です 我々が当時の期待通りに発展してこられたかどうか、その問いにハッキリと答えることはできませんが、たくさんのものを積み上げてきたことは間違いありません 今やJリーグが育てたたくさんの人材が、ヨーロッパのトップリーグを含め、世界中で躍動しています ワールドカップにでました ワールドカップを開催しました ワールドカップで勝ちました 日本全国にはたくさんのクラブが生まれ、今やその数は60に達しています 積んできたものは間違いなくたくさんあります そして今日からまた更なる発展を目指し、新しい1年に挑んでいきます その第一歩となる30周年のオープニングマッチ 指名されたのはヴェルディ移転後、スポーツ不毛とされた川崎市に寄り添い、粘り強く根を張り、太い幹となった川崎フロンターレ 93年はまだアマチュアの中堅・富士通サッカー部だった川崎フロンターレです そしてアウェイに乗り込むのはディフェンディングチャンピオン。J2降格を知らない、たった2つのオリジナル10の1つ、横浜F・マリノス 強かった日産サッカー部をルーツにし、無念にも消えたFの想いも背負う横浜F・マリノスです 奇しくも30年前と同じ川崎と横浜によるオープニングマッチです <span class="paragraph-title">【動画】実況を担当した下田アナの感動的すぎる試合前の口上</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>開幕から「声」が戻ってきたJリーグ<br>\<br>30周年オープニングマッチ<br><br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中 <a href="https://t.co/dRmwgAQShU">pic.twitter.com/dRmwgAQShU</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1626522486736297985?ref_src=twsrc%5Etfw">February 17, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.18 22:05 Sat
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【J1注目プレビュー|第4節:川崎Fvs柏】波に乗る川崎F、波に乗れていない柏

【明治安田生命J1リーグ第4節】 2020年7月11日(土) 19:00キックオフ 川崎フロンターレ vs 柏レイソル [等々力陸上競技場] ◆“多摩川クラシコ”の勢いそのままに3連勝へ【川崎フロンターレ】 3連戦の3試合目。先陣を切る川崎Fは、前節のFC東京との“多摩川クラシコ”で0-4と大勝を収めた。 マンマーク気味のFC東京の守備を華麗にいなすパスワークは今シーズンも健在。相手にハメられることなく、一気に4ゴールを奪ってカタをつけた。 特に、昨シーズンはフィットに時間がかかったレアンドロ・ダミアンが完全にフィット。アシスト、ゴールと結果を残し、4ゴール全てに絡む活躍を見せたことは、チームとしても大きな収穫だっただろう。 パスワーク、サイド攻撃と改めて攻撃の川崎Fを見せた試合。今節はホームのファン・サポーターも制限がありながらスタンド観戦。声援という最高のアシストを受け、一気に3連勝と行きたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:チョン・ソンリョン DF:山根視来、ジェジエウ、谷口彰悟、登里享平 MF:家長昭博、田中碧、大島僚太 FW:旗手怜央、レアンドロ・ダミアン、長谷川竜也 監督:鬼木達 ◆ポゼッション志向の相手に連敗は避けたい【柏レイソル】 前節は昨シーズンはともに昇格を目指していた横浜FCと対戦。しかし、ポゼッションを志向する横浜FCに対し、守備がまったくハマらず苦しい展開となった。 その結果、攻撃面も上手くいかず、カウンターから失点。追いつくも、パフォーマンスは上がらず、1-3で敗れた。 柏は新型コロナウイルスの感染拡大を懸念し、この中断期間に対外試合を行って来なかった。実戦形式のトレーニングは行うものの、対外試合とは別物。そのため、インテンシティという点では厳しさが散見され、連戦で選手の試合体力も足りていない印象だ。 今節は横浜FCと同様にポゼッション志向の川崎F。さらに強力な攻撃陣を誇る相手だけに、主導権をにぎらせないようにできるかが勝敗のカギを握る。 ★予想スタメン[4-1-4-1] GK:キム・スンギュ DF:高橋峻希、高橋祐治、鎌田次郎、古賀太陽 MF:ヒシャルジソン MF:マテウス・サヴィオ、大谷秀和、江坂任、瀬川祐輔 FW:オルンガ 監督:ネルシーニョ 2020.07.11 11:45 Sat
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川崎F、育成出身で17歳の大型CB高井幸大とプロ契約 「少しでも早くトップチームの試合に」

川崎フロンターレは4日、同クラブU-18のDF高井幸大(17)とプロ契約締結を発表した。 U-17日本代表候補にも選出歴を持つ高井はU-12カテゴリーから川崎Fで過ごす身長192cmのセンターバック。高校2年生でのトップチーム入りとなる。 昨年に続いて、今年も2種登録されることも決まった高井はクラブを通じて、意気込みを語った。 「フロンターレのアカデミーに入ってからずっと目指していたプロサッカー選手になることができ、とても嬉しく思います。今シーズンは基本的にトップチームでトレーニングを行い、U-18の試合にも出場する予定です。日々のトレーニングでいろいろなことを吸収して、少しでも早くトップチームの試合にも出場できるよう頑張ります。サポーターの皆さん、応援よろしくお願いします!」 2022.02.04 15:55 Fri