スーパーカー好きオーバメヤンのランボルギーニが再びキラッキラに!ド派手なホログラフィック加工に英紙も「信じられない」
2023.03.02 21:45 Thu
【動画】今以上にギラギラだったオーバメヤンのランボルギーニ
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バルサ、来季の補強ポイントは右SB、CB、CF!?
バルセロナが来シーズンの補強に関して、すでに複数の選手をリストアップしているようだ。スペイン『アス』が伝えている。 補強ポイントとして挙げられているのは、右サイドバック、センターバック、センターフォワードの3つだ。右サイドバックには現在、スペイン代表DFジョルディ・アルバが務める左サイドバックように絶対的な存在がいない。そこで同ポジションの補強を考慮しているなか、候補として浮上しているのがバイエルンのドイツ代表DFヨシュア・キミッヒ(24)だという。 しかし、キミッヒは同クラブで地位を確立していることから獲得は困難とされており、ライプツィヒで今シーズン、ここまで公式戦15試合2ゴール2アシストを記録している同国代表DFルーカス・クロステルマン(23)にも注目しているようだ。 次にセンターバックに関しては、元スペイン代表DFジェラール・ピケ(32)の後継者探しが焦点に。現在、フランス代表DFクレマン・ラングレがピケとのコンビを組んでいる中、同国代表DFサミュエル・ユムティティはケガがち。フランス人DFジャン=クレール・トディボも19歳と若い。 そこで195㎝の長身ながらスピードやボール扱いにも定評があるフィオレンティーナのセルビア代表DF二コラ・ミレンコビッチ(22)、ビルドアップに長けたチェルシーのデンマーク代表DFアンドレアス・クリステンセン(23)をリストアップしているという。 最後のセンターフォワードでは、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)の後釜探しが必須となっている。 インテルのアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス(22)がトップターゲットとなっているようだが、契約解除金は1億1200万ユーロ(約134億円)と高額。そのため、年齢がネックになっているものの、アーセナル退団を考慮していることが噂されているガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(30)の獲得に動く可能性も指摘されている。 2019.11.23 20:15 Sat2
「トゥヘルの様子が…」オーバメヤンがチェルシー時代を回想「デビュー戦は人生最悪の試合」「僕自身も準備できていなかった」
元ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(現:アル・カーディシーヤ)が、イギリス『Athletic』でチェルシー時代を回想した。 ブンデスリーガとプレミアリーグで得点王に輝いたストライカー、オーバメヤン。ドルトムントとアーセナルで腰を据えて活躍し、半年間だけの在籍となったバルセロナでも得点を量産した。 22年夏、バルセロナの財政状況により、加入半年でチェルシー移籍を余儀なくされることに。 当時チェルシーはドルトムント時代に師事したトーマス・トゥヘル監督(現:イングランド代表)が指揮も、オーバメヤンいわく再会した恩師トゥヘルは「様子がおかしかった」という。 「あの日のことをよく覚えてる。チェルシーで最初に出場した試合のことだよ」 「僕はトゥヘルと親しい関係性で、彼はいつも選手たちに理解を示してくれる…しかし、再会した彼は僕の知っている男ではなかったんだ。試合に敗れて怒りを撒き散らし、チェルシーでの仕事を楽しんでいないのだと理解した」 “トゥヘルがいるなら”とチェルシー加入を承諾したオーバメヤンだが、結局デビュー戦翌日に指揮官は解任され、コンディションもモチベーションも落ちていくことに。1年後にマルセイユへの完全移籍でチェルシーを去った。 「チェルシーでの初戦は“人生最悪の試合”。正直言って僕自身も準備ができていなかったと認めざるを得ない。ファンはアーセナル時代の僕を期待していただろうけど、不本意にバルセロナを離れ、心の整理ができていなかった」 「チェルシーも僕自身も混乱していた1年だったと思う。クラブが僕をプレーさせたくなかったことは、今思えばラッキーだったかもしれない。当時の僕は休息が必要だったからね」 その後、オーバメヤンは23-24シーズンのマルセイユで公式戦30得点を叩き出し、今季から高待遇のサウジ移籍を掴むなど、復活を遂げた。 2025.01.08 15:20 Wed3
ゴールだけじゃねえぜ! ドルト入りのバチュアイ、2代目バットマン襲名ツイート
▽今冬にドルトムント入りしたベルギー代表FWミッチー・バチュアイ(23)が“バットマン”就任に名乗りを上げた。 ▽ドルトムントは今冬、ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンをアーセナルに放出。屈指の点取り屋としてだけでなく、“バットマンパフォーマンス”としても人気を博した元祖の退団を受け、クラブは後釜としてチェルシーで才能を燻るベルギー人ストライカーのシーズンローンでの獲得を決断した。 ▽ドルトムント移籍決定を受け、そのバチュアイは自身のツイッター(@mbatshuayi)を更新。まず公式戦通算213試合141ゴールと輝かしい実績を残したオーバメヤンに代わる得点源の働きに期待が集まるが、2代目バットマンとしての活躍にも気合い十分だ。 「ドルトムントでバットマンの仕事が空いていることを耳にした。だから、行くことに決めたんだ」 2018.02.01 10:15 Thu4
サラーやマネ、オーバメヤンらアフリカ年間最優秀選手候補10名が発表!
▽アフリカサッカー連盟(CAF)は14日、2018年の年間最優秀選手賞の候補を発表した。 ▽アフリカ出身のサッカー選手に送られる最高の賞である年間最優秀選手賞。最終候補には10名の選手が選出された。 ▽10名の中には、2017年に同賞を受賞したFWモハメド・サラー(エジプト/リバプール)やリバプールでコンビを組むMFサディオ・マネ(セネガル/リバプール)、その他、FWピエール=エメリク・オーバメヤン(ガボン/アーセナル)やMFリヤド・マフレズ(アルジェリア/マンチェスター・シティ)、DFメディ・ベナティア(モロッコ/ユベントス)などが名を連ねている。 ▽また、年間最優秀若手選手には3選手が選ばれており、DFアクラフ・ハキミ(モロッコ/ドルトムント)、MFフランク・ケシエ(コートジボワール/ミラン)、MFウィルフレッド・エンディディ(ナイジェリア/レスター・シティ)が候補に。最優秀監督候補には、セネガル代表を率いたアリウ・シッセ監督やモロッコ代表のエルヴェ・ルナール監督、アフリカ王者となりクラブ・ワールドカップに出場しているエスペランスのモワンヌ・シャーバニ監督が候補となっている。 ▽最終発表は、2019年1月8日。セネガルのダカールで開催されるCAFアワード2018で発表される。 ◆年間最優秀選手 アレックス・イウォビ (ナイジェリア/アーセナル) アンドレ・オナナ (カメルーン/アヤックス) アニス・バドリ (チュニジア/エスペランス) デニス・オニャンゴ (ウガンダ/マメロディ・サンダウンズ) メディ・ベナティア (モロッコ/ユベントス) モハメド・サラー (エジプト/リバプール) ピエール=エメリク・オーバメヤン (ガボン/アーセナル) リヤド・マフレズ (アルジェリア/マンチェスター・シティ) サディオ・マネ (セネガル/リバプール) ワリド・スリマン (エジプト/アル・アハリ) ◆年間最優秀若手選手 アクラフ・ハキミ(モロッコ/ドルトムント) フランク・ケシエ(コートジボワール/ミラン) ウィルフレッド・エンディディ(ナイジェリア/レスター・シティ) ◆年間最優秀監督 アリウ・シッセ監督(セネガル代表) エルヴェ・ルナール監督(モロッコ代表) モワンヌ・シャーバニ監督(エスペランス) 2018.12.14 21:10 Friチェルシーの人気記事ランキング
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2年越しに監督に謝罪…チェルシーGKケパが交代拒否の真相を明かす「無視するつもりなんてなかった」
チェルシーのスペイン代表GKケパ・アリサバラガが、かつての指揮官であるマウリツィオ・サッリ監督に謝罪した。 ケパは2018年8月にアスレティック・ビルバオからチェルシーへと完全移籍。7100万ポンド()の移籍金で加入し、世界で最も高価なGKとなった。 加入1年目にはヨーロッパリーグ(EL)を制するなどチームのタイトル獲得に貢献した一方で、ちょっとした事件を起こしていた。 2019年2月24日に行われたカラバオカップ(EFLカップ)決勝のマンチェスター・シティ戦。この試合もケパは先発出場していた。 しかし、延長戦に突入した試合では、ケパが痙攣を起こしてプレーが難しいと見られる状況に。そこでサッリ監督は、控えGKのウィリー・カバジェロとの交代を準備した。 ただ、この監督の決断にケパは交代を拒否。そのままプレーを続行すると、PK戦では4-3で敗れシティにEFLカップのタイトルを渡してしまっていた。 ケパは『The Players' Tribune』でこの件についてコメント。ケパはチームのために時間を掛けようとしただけだったものの、サッリ監督がカバジェロをウォーミングアップさせたことで意図が伝わらず、最終的には監督の指示を無視するような形になってしまったとし、謝罪した。 「僕は大丈夫で、ケガをしていないことを伝えようとしたんだ。でも、僕たちは8万人以上の人の前で、ウェンブリーにい宝、サッリは僕のことを理解していなかった」 「第4の審判がボードを上げた時、僕は交代すべきだったし、そうしなかったことは申し訳ないと思っている」 「僕は間違っていた。関係者全員に謝りたい。公の場で僕が貶めたように見えてしまったマウリツィオ・サッリ、チームメイトであり、偉大なプロであるウィリー(・カバジェロ)、そして我慢していたチームメイトやチェルシーファンのみんなにだ」 「試合中、その後の数日間に起きた全ての雑音を、全て我慢しなければならなかった」 「決勝の後、ドレッシングルームで携帯を手にしたら、世界中でニュースになっていることに気がついた。そこから3、4日間は止まらなかった。圧倒的だったし、写真を見たほとんどの人は、僕がマウリツィオ(・サッリ)を軽蔑したと思っただろう」 「僕は誤解されていると感じた。なぜなら、僕は監督を無視するつもりなんてなかったからだ」 「僕は彼に伝えようとしただけだった。そのことをメディアに説明しようとしたけど、それはできなかったんだ」 「幸いなことに、もう過去の話でしかない、僕は今もマウリツィオと素晴らしい関係を築いている。もし今度起きたら、どうすべきかは理解しているよ」 2021.07.27 18:41 Tue2
戦術、マーカー関係なし!アザールが戦慄の中央突破でウェストハムゴールをこじ開ける【インクレディブル・ゴールズ】
サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回はレアル・マドリーのベルギー代表FWエデン・アザールがチェルシー時代に決めたスーパーゴールだ。 <div id="cws_ad">◆アザールが戦慄の中央突破でウェストハムゴールをこじ開ける<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI1TzNlTGV2NSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> リールでプロデビューを飾ったアザールは2012年夏にチェルシーに移籍。チェルシーでは、昨夏にレアル・マドリーへ移籍するまで、公式戦352試合に出場して110ゴール92アシストを記録。 2度のプレミアリーグ優勝(2014-15、2016-17)と2度のヨーロッパリーグ優勝(2012-13、2018-19)、FAカップ(2017-18)とリーグカップ(2014-15)をそれぞれ1度優勝するなど、チェルシーに数々のタイトルをもたらした。 その中でも見事だったのが、2019年4月8日に行われたプレミアリーグ第33節のウェストハム戦でのゴールだ。 0-0で迎えた24分、アザールはセンターサークルの少し前でボールを受けると、そこからドリブルを開始。相手のプレッシャーが弱いことを見逃さずに、一気に前線へと駆け上がる。 その勢いのままボックスへと侵入すると、そこからは細かいタッチで相手DFを翻弄。DFを次々とかわし、そのまま左足でゴールへ叩き込んでしまった。 アザールの圧倒的な個の力で先制したチェルシー。アザールは試合終了間際にもゴールを奪い、2得点でチームの勝利に大きく貢献した。 2020.08.07 12:00 Fri3
自宅は海上に? チェルシーを手放してもうすぐ3年…ロシア人実業家アブラモビッチ氏の近況は
チェルシーの前オーナー、ロマン・アブラモビッチ氏(58)の近況とは。イギリス『ミラー』が各国紙の報道をまとめた。 2000年代初頭にチェルシーを買収したアブラモビッチ氏。それまでイングランドの第二勢力だったクラブを、莫大な資金投下によりタイトル争いの常連とし、一時代を築き上げた。 しかし彼は、ウラジーミル・プーチンとも個人的に親しいロシア人実業家、または政治家。 2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻を発端としてイギリス政府から制裁を科され、チェルシーを手放すことに。長らく英国への入国ができていなかったなか、王国は終焉した。 その後、氏は所有する大型船舶を巡って数百万ドルの脱税をしたとして告発されることに。 この“ヨット”が実質的な住居になっており、ロシア・ソチ、トルコ・イスタンブール、イスラエル・テルアビブを海上で行ったり来たり。 『CNNトルコ』は、アブラモビッチ氏がイスタンブールに不動産を購入と報じるも、具体的な場所の情報がなく、氏の代理人もこれが住居であることを否定。氏の“自宅”は、エーゲ海に面するマルマリス港に停泊しているとのことだ。 なお、2022年にはロシアとウクライナの和平交渉に参与したこともあるアブラモビッチ氏。 しかし、この頃を境にプーチンとの関係が悪化したと伝えられ、ロシア側による毒殺未遂に遭ったという真偽不明の報道も。最近はモスクワへ戻っていない様子で、イスラエル国籍を保有しながらも最近テルアビブにも上陸していないといい、どうやら拠点はトルコにあるようだ。 2025.01.29 19:30 Wed4
ブリッジは“不倫男”テリーを未だに許さず? 自身の近くに引っ越し発覚後、自宅を売却に出す
元イングランド代表DFのウェイン・ブリッジ氏は、チェルシー時代に自身の元恋人と不倫関係にあった元イングランド代表DFのジョン・テリー氏を未だに許してないのかもしれない。イギリス『サン』が報じている。 ブリッジ氏とテリー氏は、同じ39歳でチェルシーとイングランド代表で共闘してきた親友だった。しかし、2010年1月にブリッジ氏が当時交際し、1人の息子をもうけていたヴァネッサ・プロンセルと、既婚のテリー氏に不倫疑惑が持ち上がり、両者の関係は完全に破綻。 この騒動がキッカケでテリー氏はイングランド代表キャプテンをはく奪され、ブリッジ氏も“不倫男”との共闘を望まず、代表辞退という重い決断を下していた。 さらに、不倫問題発覚後、初の直接対決となった試合では当時マンチェスター・シティに在籍していたブリッジ氏が、試合前の握手を拒否。さらに、シティのチームメイトだった元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、得点直後にテリー氏の前に立ちはだかってブリッジ氏を指さすパフォーマンスを見せるなど、大きな話題をさらっていた。 その後、ブリッジ氏は2013年に現在の妻であるイギリス人歌手のフランキーサンド・フォードさんと結婚し、2人の息子を授かっている。 その事件から10年が経った今年に入って両氏は、再びメディアの話題に挙がることに。 『サン』が伝えるところによれば、テリー氏は今年4月にロンドン近郊のサリーに430万ポンド(約6億円)の邸宅を購入し、すでに引っ越しも済ませているという。 そして、その新居から数分の距離にはブリッジ氏と家族が住む550万ポンド(約7億6000万円)の邸宅があった。 しかし、同メディアによると、ブリッジ夫妻はテリー氏の引っ越しが原因かは不明なものの、現在その自宅を売りに出しているという。 この動きに関してある関係者は、「ウェインとジョンは明らかに最高の友人とは言えない。今は不動産市場に不確実性があるが、ウェインとフランキーは新たなスタートを求めている。そして、現在の場所から少し離れた場所に引っ越しをすることを決めた」と、説明している。 今回の引っ越しは単なる偶然の可能性が高そうだが、ブリッジはやはり“不倫男”を許していないのか…。 2020.08.05 15:02 Wed5

