偶然同じ時間の便だった浅野拓磨と川辺駿にさらなる偶然!まさかの再会で笑顔の2ショット披露
2023.01.11 12:05 Wed
【写真】実は空港でも一緒だった2人
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8万人収容のスタジアムが一気に解体…安全基準の問題でマレーシアのスタジアムを取り壊し、2029年までに新スタジアムに生まれ変わる
サッカーのスタジアムが崩れていく姿を見たことはあるだろうか。 かつてマレーシアで最大のスタジアムであった、シャー・アラム・スタジアムが取り壊された。 クアラルンプールの近郊にあるセランゴール州の州都であるシャー・アラム。その街にある最も有名なスタジアムの1つであるシャー・アラム・スタジアムは、8万372人の収容人数を誇る巨大スタジアムだった。 1994年にオープンしたスタジアムは、セランゴールFCの本拠地としても使用されており、アジアツアーで訪れるビッグクラブもプレー。チェルシーやアーセナル、バイエルンなどもプレーした。 国際大会でも使用された経験があり、1997年のワールドユース(現:U-20ワールドカップ)や2007年のアジアカップなどで使用。2015年のAFC U23選手権の予選では、U-22日本代表がプレーしており、遠藤航や浅野拓磨らリオ・デ・ジャネイロ・オリンピック世代の選手たちもプレーした。 しかし、2020年に老朽化やスタジアムの構造が安全基準を満たさないとして閉鎖。そしてついに破壊されることとなった。 一気にスタンドの屋根を落とす作業などが行われ、公開された動画では屋根が崩れ落ち、スタンドやピッチに落下していく様子が見て取れる。 スタジアムの解体工事は今年中に完了とのこと。2029年までに新たなスタジアムが建設される予定だ。 <span class="paragraph-title">【動画】珍しいスタジアム解体の瞬間…屋根が一気に崩壊</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/WATCH?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#WATCH</a>: Malaysia's iconic Shah Alam stadium demolished in seconds.<a href="https://twitter.com/hashtag/Malaysia?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Malaysia</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ShahAlam?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ShahAlam</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ShahAlamStadium?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ShahAlamStadium</a> <a href="https://t.co/cf6lSnZk8v">pic.twitter.com/cf6lSnZk8v</a></p>— TIMES NOW (@TimesNow) <a href="https://twitter.com/TimesNow/status/1839217883575943490?ref_src=twsrc%5Etfw">September 26, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.26 23:32 Thu2
【日本代表プレビュー】史上初の元日開催!サバイバルもある中、3人がデビューか/vsタイ代表
2024年1月1日、史上初となる日本代表の試合が元日に行われる。舞台は国立競技場。かつては天皇杯の決勝が元日の風物詩となっていたが、サッカースケジュールの問題、そして新型コロナウイルス(COVID-19)の蔓延なども影響し、元日での開催から離れている。 その中で新たな試みとして行われる今回の日本代表戦。『TOYO TIRES CUP 2024』ではタイ代表を国立競技場に迎えての一戦となるが、ただの親善試合とは言えない。12日に開幕するアジアカップに向けたサバイバルでもあるこの戦い。調整をしていく中でも重要な一戦となる。 <span class="paragraph-subtitle">◆2024年を飛躍の年にするための第一歩</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> 新たな試みではあるが、今の日本代表にとっては重要な一戦。8連勝中と絶好調の中で2023年を終えたが、新年の初日の結果は少なからず心のどこかに残るもの。この1年を飛躍の年にできるかが懸かっているとも言える。 森保一監督は「2024年の元日に試合ができること、サッカーに携わるものとして幸せな機会を頂いたなと思っております」とこの試合への思いを語ると共に、「勝利を目指す準備をしながらも、いろんな選手を試す、より戦術の浸透をしていけるように」と試合について語り、多くのメンバーを入れ替えることを示唆。また、珍しく選手起用についても言及し、「基本的には(30日の)練習で公開した通り、見ていただいた通りのメンバー」と語った。 この試合に向けてはリーグ戦が年末まで行われていた選手の招集は不可能。ただ、アジアカップには選手招集の強制力があるため、いつもの主軸選手がしっかりと呼ばれることになるだろう。 それでもMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)はケガで不在が確定。その他にも全ての選手を呼べない可能性はあり、少ない枠を狙う選手にとっては最後のアピールの場に。試合後には、アジアカップメンバーが発表されるだけに、数枠はこの試合での出来で決まる可能性もありそうだ。まさにサバイバルの一戦とも言える。 新年最初にファン・サポーターに対してもしっかりと戦うところを見せたい日本代表。ただの興行ではなく、この先1年間のスタートという点でも、非常に大事な一戦になるだろう。 <span class="paragraph-subtitle">◆初戦勝利で日本からの金星狙う</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> その元日に対戦する相手はタイ代表。こちらもアジアカップを控えた中で、日本との戦いに応じてくれた。指揮官は、鹿島アントラーズや大宮アルディージャを指揮した石井正忠監督。ブリーラム・ユナイテッドでは2年連続で3冠という偉業を成し遂げ、昨年11月にタイ代表監督に就任した。 元日の試合を日本で行えることについては「タイ代表の中で僕が一番意識しているんじゃないかな」とコメント。「日本の皆さんにとっても元日にサッカーの試合が見られるのは、いろいろな想いがあると思うので、タイ代表の監督ですけれども、こうして国立競技場で試合ができることは、本当に僕としてはありがたい限りです」と光栄に感じているという。 もちろん遊びにきたわけではない。十分な選手を招集できない問題もある中で、「タイ代表でも勝って終わりたいなと思っています」と勝利を誓う。JリーグからもMFスパチョーク(北海道コンサドーレ札幌)、MFエカニット・パンヤ(浦和レッズ)が招集を受けている状況。アジアカップに向けてもしっかりと戦うことは間違いない。 初陣を迎える石井監督。「素晴らしい日本代表に対し、しっかりチャレンジして、僕自身も初めての代表監督になるので、その辺も含めてチャレンジしたいです」と、力試しの部分もあるが、タイにとっても1年を良い形でスタートしたいところだろう。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[4-2-3-1]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> GK:前川黛也 DF:毎熊晟矢、藤井陽也、町田浩樹、森下龍矢 MF:佐野海舟、田中碧 MF:伊東純也、伊藤涼太郎、奥抜侃志 FW:細谷真大 監督:森保一 珍しく試合のメンバーについて前日会見で明言した森保監督。FW浅野拓磨(ボーフム)とFW上田綺世(フェイエノールト)の欠場を明言。また、ケガのGK野澤大志ブランドン(FC東京)も起用されない。そしてメンバーは「練習で見せたメンバー」と明かした。 GKは前川黛也(ヴィッセル神戸)が先発。ミャンマー代表戦で試合終盤に日本代表デビューを果たしたが、ほとんどプレー機会はなし。本格的にデビューすることになる。J1優勝クラブの正守護神として、どんなパフォーマンスを見せるだろうか。 最終ラインは右に毎熊晟矢(セレッソ大阪)、左に森下龍矢(名古屋グランパス→レギア・ワルシャワ)が入ることに。センターバックは日本代表デビューとなるDF藤井陽也(名古屋グランパス)、そしてDF町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)となる。藤井にとっては代表デビュー戦。ケガで離脱していたDF冨安健洋(アーセナル)が12月31日の試合で復帰を果たしているが、センターバックの1人として割り込んでいきたいところだ。 ボランチは2枚。MF田中碧(デュッセルドルフ)とMF佐野海舟(鹿島アントラーズ)となる。佐野は11月に初招集を受けると、ミャンマー戦でいきなりデビュー。持ち味もしっかりと出し、この先の代表定着が期待されている。元日に何を見せるのか。ポジション争いが激しいボランチで生き残っていきたい。 2列目は右にMF伊東純也(スタッド・ランス)、トップ下にMF伊藤涼太郎(シント=トロイデン)、左にMF奥抜侃志(ニュルンベルク)が並ぶとみられる。伊東は言わずもがな。大観衆の前で、元日からそのスピードと突破を見せてもらいたい。 一方で、伊藤と奥抜は代表デビュー戦になる。伊藤はアルビレックス新潟で出色のパフォーマンスを見せて夏にベルギーへと渡り、待望の日本代表招集となった。ゴールに絡むプレーをしっかりと見せつけられるのか、生き残りをかけた中でもアピールしたい。そして奥抜も同様。10月シリーズで緊急招集されるも、体調を崩し満足にトレーニングすらできない失態。ただ、三笘が継続してケガで不在な今こそ、その実力を見せつける時だ。得意のドリブル突破で力を示せるか。国内ではJ2しか知らない男の代表デビュー戦に注目だ。 そして1トップはほとんど候補がいない中で、FW細谷真大(柏レイソル)の出場が確定。今シーズンJ1で見せたその得点力、そして最前線から守備にスイッチを入れるプレスの良さを見せつけてもらいたい。 試合は1日(月)の14時にキックオフ。新年最初の試合で、勝利を掴めるか注目だ。 2024.01.01 11:30 Mon3
「ノイアーキラー」「大一番での力が凄い」浅野拓磨がブンデス6点目! 王者バイエルンから技ありのゴール、ノイアーを打ち破る「トラウマレベル」
日本代表FW浅野拓磨が大仕事をやってのけた。 18日、ブンデスリーガ第22節が行われ、ボーフムはホームにバイエルンを迎えた。 首位を争うバイエルンを迎えたボーフム。先発出場した浅野は、0-1でリードされて迎えた38分に特徴を出してゴールを奪い切る。 敵陣のハーフウェイライン付近でボールを奪ったボーフムは、カウンター発動。スルーパスに反応した浅野はフリーで持ち出すと、ボックス内に入ったところで右足シュート。左サイドネットを揺らす見事なシュートを決め切った。 ファンは見事なゴールに「こういうの決めちゃうんだよな」、「ノイアーからまたゴールじゃん」、「大一番での力が凄い」、「ノイアーキラー」、「ノイアーはトラウマレベルなんじゃない」、「W杯のニアを警戒したらファーという」と、ドイツ代表GKマヌエル・ノイアー相手のゴールが称えられている。 浅野はこのゴールで今シーズンのブンデスリーガ6点目。チームも3-2で逆転勝利を収めている。 <span class="paragraph-title">【動画】浅野拓磨が王者バイエルン相手に技ありのゴール!ジャガーポーズも飛び出す</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="AKyObvgNUAY";var video_start = 91;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://t.co/gU6xWNPW2C">https://t.co/gU6xWNPW2C</a> <a href="https://twitter.com/AsaTaku29?ref_src=twsrc%5Etfw">@AsaTaku29</a><a href="https://twitter.com/VfLBochum1848EN?ref_src=twsrc%5Etfw">@VfLBochum1848EN</a> <a href="https://t.co/H5EWvTVQRN">pic.twitter.com/H5EWvTVQRN</a></p>— スカパー!ブンデスリーガ (@skyperfectv) <a href="https://twitter.com/skyperfectv/status/1759268540446802310?ref_src=twsrc%5Etfw">February 18, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.19 10:30 Mon4
突如退団発表の浅野拓磨は泥沼展開に、パルチザンが契約違反でFIFAに訴えることを発表
パルチザン・ベオグラードは2日、日本代表FW浅野拓磨(26)が自主的に退団したことを発表。一方で、契約違反で訴えることも発表している。 浅野は、自身のブログにて、「パルチザンから度重なる給与等の未払いがあり、不誠実な対応があった」と公表。そのため、クラブを去ることを決断したと明かしていた。 この発表を受け、パルチザンもクラブ公式サイトを通じて声明を発表。「浅野拓磨が自主的に退団したことを公表する」としていた。 一方で、この退団は浅野が勝手に行ったことであり、国際サッカー連盟(FIFA)に訴えることも発表している。 「パルチザンは、根拠のない退団と契約条項の違反を理由に、あらゆる法的手段を講じ、FIFAの管轄機関に対して選手への訴訟を起こします」 「選手が自分の意思ではなく、権力と同じぐらいの権利を持っていると思っている、誰かの意見に基づいて、早急に行動をとったことは明らかです」 「したがって、パルチザンは根拠のないものとして拒否し、選手である浅野拓磨のステータスに関する全ての発表を、根拠のない脅迫的なものとし、拒否します」 「選手たちのこの行動を不快に思い、驚いていますが、セルビアカップのトロフィーを獲得してシーズンを終えたいという願いと目標を持ち、チームが残りの試合に集中していることを全てのファンに保証します」 2013年にサンフレッチェ広島でプロデビューした浅野は、2016年夏にアーセナルへ一気にステップアップ。直後からシュツットガルトやハノーファーへのローンで武者修行に励むも、アーセナルでのデビューは果たせないまま、2019年夏にセルビア1部のパルチザンへ完全移籍した。 2年目を迎えていた今シーズンは、リーグ戦33試合の出場で18ゴール8アシストと大活躍。欧州1部リーグでは日本人最多得点で、8月に行われた第5節のインジヤ戦ではハットトリックを達成していた。 現行契約はあと1年残っていたが、本人曰く、給与未払いやクラブの不誠実な対応から契約解除を決断。リーグ戦を4試合残してチームを去ることになった。 なお、クラブのリーグ優勝はほぼ消滅しているが、国内カップ戦ではツルヴェナ・ズヴェズダとの決勝が5月25日に控えている。 <span class="paragraph-title">【動画】浅野拓磨が本物のジャガーに会いに行く!? </span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="bBPBdJZCTCg";</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.05.02 16:10 Sun5
「正直言って、話が通じないレベル」給与未払いで退団発表のFW浅野拓磨、同じ東欧でプレーする元千葉DF浦田樹が内情に言及
現在はクロアチア1部のNKヴァラジュディンでプレーしている日本人DF浦田樹(24)が、東欧のサッカー事情について見解を語った。 2日、パルチザン・ベオグラードからの退団を自身のブログで発表した日本代表FW浅野拓磨(26)。その理由には給与の未払いやクラブの不誠実な対応を挙げており、非常にショッキングな出来事となった。 一方で、クラブもこの件について声明を発表。浅野の退団を発表するとともに、契約違反だとして国際サッカー連盟(FIFA)に浅野を訴えると反論。泥沼の展開となっている。 この報道を受け、隣国のクロアチアでプレーする浦田がツイッターを更新。東欧のサッカー事情を明かし、自身も同じ被害に遭っていたことを明かした。 「僕もウクライナ時代に給料未払い、不当な契約解除などがあった。僕以外の外国人選手4人も同じ扱いだった。正直言って、話が通じないレベル」 「ヨーロッパリーグに出てるクラブでもこんな感じのことが当たり前に起こるのが東ヨーロッパ。裁判で対抗するにしてもリスクや大きな労力がかかる」 「ウクライナのクラブ zorya luhanskと契約をしていた時の給料は現金手渡し。銀行口座を作らせてもらえなかった」 「契約解除金をもらう時も日本にいるのに直接、ウクライナに来いと。給料はドルの時もあれば、ユーロの時もある。どこからでてきているのか未知なお金。それが東欧」 浦田はジェフユナイテッド千葉の下部組織出身で、U-23日本代表も経験。その後にトップチーム昇格。ブラジルのPSTCやFC琉球、ギラヴァンツ北九州などでプレーした。 2019年3月にウクライナのゾリャ・ルハンシクに加入。2020年1月に退団し、2020年8月からクロアチアのNKヴァラジュディンでプレーしている。 2021.05.03 12:55 Monボーフムの人気記事ランキング
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浅野が2アシスト、ボーフムがドルトムントとの打ち合い制して残留《ブンデスリーガ》
ブンデスリーガ第32節、ドルトムントvsボーフムが4月30日に行われ、3-4でボーフムが勝利した。ボーフムのFW浅野拓磨は72分までプレーしている。 前節バイエルンに目の前で優勝を決められた2位ドルトムント(勝ち点63)は17歳イングランド人MFのバイノー=ギテンスがキャリア初先発となった。 一方、前節アウグスブルク戦を軽率なミスから敗戦した13位ボーフム(勝ち点36)は、浅野が[4-5-1]の右MFで5試合連続スタメンとなった。 試合は開始3分に動く。ロングボールに反応した浅野が右サイドを抜け出して余裕を持ってクロス。正確なボールを上げ、ポルターのヘディングシュートが決まった。 さらに8分、ボックス左に抜け出した浅野がマイナスにパスを送ると、ボックス手前左のホルトマンがゴール右へ完璧なコントロールシュートを決めきった。 しかし16分、ヴォルフの右クロスがパントビッチのハンドを誘ってドルトムントがPKを獲得。キッカーのハーランドが確実に決めて1点を返した。 ここからドルトムントの攻勢が強まると、ブラント、ロイスが立て続けにゴールに迫った中、27分にもPKを獲得。CKの流れで今度はレジュベツァイのハンドがあった。このPKを再びハーランドが決めて2-2として前半を終えた。 迎えた後半もドルトムントが流れを引き寄せると、58分に決定機。サイド攻撃で揺さぶり、ベリンガムの折り返しをハーランドがプッシュ。しかしGKリエマンの好守に阻まれた。 それでも62分にドルトムントが逆転する。バイノー=ギテンスのスルーパスでボックス左に抜け出したロイスのクロスをハーランドはミートし損なったが、ボールはゴールに吸い込まれた。 ハーランドのハットトリックで逆転としたドルトムントに対し、74分に浅野を下げたボーフムは劣勢の中で81分に同点とした。右サイドからのパントビッチのアーリークロスを受けたボックス内のロカディアが見事なトラップからシュートを決めきった。 そして85分、今度はボーフムがPKを獲得する。左サイドで仕掛けたボックホルンがクロスを送ると、ボックス内のヴィツェルのハンドを誘った。これをパントビッチが決めてボーフムが勝ち越し。4-3で勝利し、残留を決めている。 2022.05.01 00:41 Sun3
終盤のOG弾で日本人対決を制したボーフムがホーム最終戦を飾る!敗れたビーレフェルトは今節にも降格の可能性…《ブンデスリーガ》
ブンデスリーガ第36節のボーフムvsビーレフェルトが6日に行われ、2-1でボーフムが勝利した。ボーフムのFW浅野拓磨は84分までプレー、ビーレフェルトのMF奥川雅也は77分までプレーしている。 前節のドルトムント戦で4試合ぶりの勝利を飾り1部残留を決めた12位ボーフム(勝ち点39)が、9試合勝利のない17位ビーレフェルト(勝ち点27)をホームに迎えた一戦。ボーフムの浅野は[4-3-3]の右ウィングで6試合連続のスタメン、ビーレフェルトの奥川も[4-2-3-1]の左MFで4試合連続のスタメンとなった。 試合は開始早々の2分にボーフムがチャンスを創出する。パントビッチの右CKをポルターが頭で合わせたが、これは右ポストを直撃。さらに3分には、浅野のパスから右サイドを抜け出したパントビッチのクロスをホルトマンがヘディングシュート。しかし、これは枠の上に外れた。 その後も攻勢を続けるボーフムは13分、ガンボアの縦パスで右サイド深くまで駆け上がった浅野の折り返しをパントビッチがダイレクトシュート。15分にもライチュの左クロスからパントビッチがボレーシュートを放ったが、共にGKオルテガの好セーブに阻まれた。 2度の決定機を逃したボーフムだったが、21分に先制する。右サイドからドリブルで仕掛けたホルトマンのパスをボックス右のパントビッチがダイレクトクロス。最後はファーサイドのポルターがヘディングで合わせると、GKオルテガがなんとか掻き出したかに見えたが、ラインを超えており、ゴールが認められた。 残留へ負けられないビーレフェルトは35分、敵陣右サイドでFKを獲得すると、カストロが供給したクロスをファーサイドに走りこんだニルソンがヘディングシュートで叩き込み、試合を振り出しに戻した。 1-1で迎えた後半は、立ち上がりから一進一退の展開が続く。互いに選手を入れ替える中、ビーレフェルトは77分に奥川を下げてインスを投入。対するボーフムも84分に浅野を下げてブルームをピッチに送り出した。 その後も互いに決定機のないまま試合は終盤へ突入。するとボーフム89分、左サイドでボールを受けたブルームがアーリークロスを供給すると、ゴール前に抜け出したS・ツォラーがシュート。これはGKオルテガに弾かれるが、こぼれ球が守備に戻ったベロに当たりそのままゴールネットを揺らした。 結局、これが決勝点となり2-1でボーフムが勝利。終盤のオウンゴールで逃げ切ったボーフムはホーム最終戦を勝利で飾った。一方、残留へ勝利が絶対条件だったビーレフェルトは、今節にバイエルンと対戦するシュツットガルトの結果次第で2部降格が決定する。 2022.05.07 05:40 Sat4
ボーフムがドルトムントDFパスラックを獲得! 来季から2年契約
ボーフムは20日、ドルトムントからドイツ人DFフェリックス・パスラック(24)がフリートランスファーで加入することを発表した。加入時期は来シーズンからとなり、2025年6月30日までの2年契約を結んでいる。 ドルトムントとの現行契約が今シーズン終了までとなっていた中、ボーフムを新天地に選択した24歳の右サイドバックは、クラブ公式サイトを通じて自身の決断に満足感を示している。 「VfL行きがうまくいったことを嬉しく思うよ」 「ボーフムの首脳陣は、スポーツ的な視点を見せようと一生懸命努力してくれたんだ。それがVfLに参加することを早くから決めた理由なんだ。VfLでは、これまでよりも多くのプレー時間を得たいと思っている。それがブンデスリーガの舞台であることを心から願っているよ」 2012年にドルトムントの下部組織に加入したパスラックは、2016年にトッブチームへ昇格。しかし、トップチームでは出場機会に恵まれず、これまでホッフェンハイムやノリッジ、フォルトゥナ・シッタートへの武者修行を繰り返していた。 今シーズンもチーム内での序列は変わらず、ここまで公式戦4試合の出場にとどまっていた。 2023.04.21 00:05 Fri5

