チチャリートが古巣チーバスに13年半ぶりの帰還!
2024.01.25 06:00 Thu
【動画】チチャリートが13年半ぶりの古巣帰還
Se fue, hizo historia y hoy está de vuelta en casa #HO14CHICHARITO pic.twitter.com/cg71vBU1cj
— CHIVAS (@Chivas) January 24, 2024
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チチャリートがユナイテッドとレアルの違いを明かす「文化が違った」
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バロテッリの新天地はトルコorアメリカ?
ブレシアに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ(30)の新天地候補にベシクタシュと、ロサンゼルス・ギャラクシーの2クラブが浮上しているようだ。イタリア『コッリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。 昨夏、マルセイユから故郷のブレシアへと帰還したバロテッリ。2019-20シーズンはセリエAに昇格したチームの貴重な戦力として迎えられたが、リーグ戦19試合に出場し5ゴールの数字に留まっていた。 さらに、シーズン終盤にかけてはクラブとの確執により構想外に。加えて、ブレシアのセリエB降格に伴い、今夏の退団が決定的な状況だ。 そういった状況の中、『コッリエレ・デッロ・スポルト』は今月12日に30歳となった“悪童”の新天地候補として、トルコの強豪ベシクタシュと、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のLAギャラクシーの2クラブの名前を挙げている。 ベシクタシュに関しては年俸250万~300万ユーロ(約3億1000万~3億8000万円)と言える高額なサラリーを支払うことが可能なこと、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を加入の理由として挙げている。ただ、ベシクタシュは25日に行われたCL予備予選2回戦でPAOK相手に敗退している。 一方、LAギャラクシーに関しては環境面は魅力的も、サラリーキャップ制の範囲外となる特別指定選手登録3枠が、メキシコ代表FWハビエル・エルナンデス、同MFジョナタン・ドス・サントス、アルゼンチン代表FWクリスティアン・パボンで埋まっており、獲得に際しては枠を空けなければならない問題があるという。 現時点ではいずれの選択肢も難しい状況だが、今後の動向に注目したところだ。 2020.08.26 17:05 Wed3

