西川潤
Jun NISHIKAWA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2002年02月21日(24歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
「まさかの笑」「アジア進出」ラフプレー続出の北朝鮮撃破、U-22日本代表が見せた「ひき肉です」パフォーマンスが話題に「気持ち良すぎ!」
荒れた試合での決勝ゴールのパフォーマンスが話題を呼んでいる。 1日、U-22日本代表は1日、第19回アジア競技大会(The 19th Asian Games)の準々決勝でU-24北朝鮮代表と対戦し、2-1で勝利した。 13年ぶりの優勝を目指す日本は、前半は北朝鮮に押し込まれる形となり苦しい戦いに。それでもGK藤田和輝(栃木SC)を中心に粘りの守備を見せて得点を許さない。 ゴールレスで迎えた後半、日本は立ち上がりからギアを上げると51分に内野航太郎(筑波大学)のゴールが決まり先制に成功する。 先制したことで少し余裕が出た日本。一方で、北朝鮮のプレーが徐々に荒いものに。疲れも出てきたのか、日本の攻撃を止めるために明らかに危険なタックルを見せ、カードが乱発される。 すると74分にはキム・グクボムがボックス手前から強烈な左足ミドルを叩き込み、北朝鮮が同点に。これで勢いづいたのか、攻勢に出ようとする。 それでも落ち着いて対応した日本は79分に西川潤(サガン鳥栖)がGKに倒されてPKを獲得。MF松村優太(鹿島アントラーズ)が冷静に決めて2-1と勝ち越し、ベスト4にコマを進めた。 北朝鮮のラフプレーにも動じず、しっかりと勝ち切った日本。その中で話題を呼んでいるのが、松村のゴールパフォーマンスだった。 冷静にPKを沈め、勝ち越しに成功。喜びを露わにすると、MF佐藤恵允(ブレーメン)と共に何やら企み、「ひき肉です」のポーズを取って見せた。 このポーズは中学生YouTuberの「ちょんまげ小僧」のメンバーである「ひき肉」さんの独特な挨拶を真似たもの。SNSなどでは大きな話題となっており、TikTokなどでも有名人が真似て盛り上がっている。 日本代表選手もついにパフォーマンスにもしたことで大きな話題に。「ひき肉がアジア進出」、「ここでもやるのか!」、「まさかの笑」、「ひき肉は世界を救う」、「ひき肉が気持ち良すぎ!」、「ここまでくるとは」と驚きの声も上がっている。 <span class="paragraph-title">【動画】北朝鮮撃破のPK弾、決めた松村は佐藤と共に「ひき肉です」ポーズを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WQXNzDutoz8";var video_start = 477;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.02 12:05 Mon2
C大阪のU-20日本代表MF西川潤が左大腿四頭筋筋損傷で全治4週間
セレッソ大阪は5日、U-20日本代表MF西川潤の負傷を発表した。 クラブの発表によると、西川は3日のトレーニング中に負傷。左大腿四頭筋筋損傷と診断され、全治4週間とのことだ。 西川は、桐光学園高校から今シーズン加入。YBCルヴァンカップとJ1リーグ第1節ではベンチ入りしていたが出場はなかった。 2020.07.05 22:50 Sun3
【J1開幕直前ガイド|セレッソ大阪】“名伯楽”レヴィーが舞い戻り、より攻撃的に
2021シーズンの明治安田生命J1リーグは2月26日に開幕。昨シーズンは降格がなくなったため、今シーズンは史上初となる20チームでのJ1リーグとなる。 昨シーズンに引き続きコロナ禍でのリーグ戦開催となる中、各クラブが積極的な補強や、チームの改革を行っている。 そこで、開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ新戦力、そしてJリーグの開幕キャチコピーとして発表された「#2021のヒーローになれ」にあやかり、今シーズンのヒーローになるべき選手をピックアップした。 第17弾は、昨シーズンの明治安田J1で4位のセレッソ大阪を紹介する。 <div id="cws_ad">◆基本布陣(予想)[4-2-3-1]</div><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021cerezo_1_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©CWSBrains,LTD.<hr></div> ◆補強動向《C》※最低E~最高S 【IN】 GK松井謙弥(35)←水戸ホーリーホック/完全移籍 GKダン・バン・ラム(27)←ムアントン・ユナイテッド(タイ)/完全移籍 DFダンクレー(29)←ヴィッセル神戸/完全移籍 DF進藤亮佑(24)←北海道コンサドーレ札幌/完全移籍 DF新井直人(24)←アルビレックス新潟/完全移籍 DF鳥海晃司(25)←ジェフユナイテッド千葉/完全移籍 DFチアゴ(30)←セアラー(ブラジル)/完全移籍 MF原川力(27)←サガン鳥栖/完全移籍 MF為田大貴(27)←ジェフユナイテッド千葉/完全移籍 MF松本泰志(22)←サンフレッチェ広島//期限付き移籍 FWアダム・タガート(27)←水原三星ブルーウィングス(韓国)/完全移籍 FW加藤陸次樹(23)←ツエーゲン金沢/完全移籍 FW松田力(29)←ヴァンフォーレ甲府/完全移籍 FW大久保嘉人(38)←東京ヴェルディ/完全移籍 FW中島元彦(21)←アルビレックス新潟/復帰 FW山田寛人(20)←ベガルタ仙台/復帰 FW澤上竜二(27)←FC今治/復帰 【OUT】 GKアンジュンス(23)→釜山アイパーク(韓国)/完全移籍 GK茂木秀(22)→FC町田ゼルビア/期限付き移籍 GK永石拓海(25)→アビスパ福岡/期限付き移籍 DF木本恭生(27)→名古屋グランパス/完全移籍 DF片山瑛一(29)→清水エスパルス/完全移籍 DFマテイ・ヨニッチ(30)→上海申花(中国)/完全移籍 DF吉馴空矢(19)→カマタマーレ讃岐/期限付き移籍 DF田平起也(19)→いわてグルージャ盛岡/期限付き移籍 DF庄司朋乃也(23)→ツエーゲン金沢/期限付き移籍 DF舩木翔(22)→SC相模原/期限付き移籍 DF森下怜哉(22)→FC町田ゼルビア/期限付き移籍 MF西本雅崇(24)→カマタマーレ讃岐/完全移籍 MFレアンドロ・デサバト(30)→未定 MF松本凪生(19)→栃木SC/期限付き移籍 MF秋山大地(26)→ガイナーレ鳥取/期限付き移籍 MF島村拓弥(21)→京都サンガ/期限付き移籍終了 MF福満隆貴(29)→ジェフユナイテッド千葉/完全移籍 MF前川大河(24)→ギラヴァンツ北九州/完全移籍 FW都倉賢(34)→V・ファーレン長崎/完全移籍 FW柿谷曜一朗(31)→名古屋グランパス/完全移籍 FW鈴木孝司(31)→アルビレックス新潟/完全移籍 FWウェリングピアス(22)→未定 FWブルーノ・メンデス(26)→デポルティボ・マルドナド(ウルグアイ)/期限付き移籍終了 FWタワン(21)→BGパトゥム・ユナイテッドFC(タイ)/期限付き移籍終了 FW山内寛史(26)→FC岐阜/完全移籍 FW安藤瑞季(21)→水戸ホーリーホック/完全移籍 FW山根永遠(22)→水戸ホーリーホック/期限付き移籍 <div id="cws_ad"><script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=kx8r80a7z0eu15ixh5s9cj3zh" async></script></div> 今シーズンのC大阪の移籍市場は、加入も退団も大きな注目を集めるものが揃っている。まずは、何と言っても指揮官の交代だろう。2シーズン率いたミゲル・アンヘル・ロティーナ監督が退任し、レヴィー・クルピ監督が2013年以来の復帰となった。 ロティーナ監督は就任1年目の2019シーズンで5位、2020シーズンは4位と成績を向上させていた。リーグ屈指の堅守も構築し、更なる高みを目指すはずだったが、ロティーナ監督の交代を決断。シーズン後半戦は負けが混んだということもあったが、大英断を下した。 また、退団選手に目を向けるとエースナンバーの「8」を背負っていたFW柿谷曜一朗が名古屋グランパスへ移籍。さらに、守備を支えたDFマテイ・ヨニッチが上海申花へ、DF木本恭生が名古屋へ、DF片山瑛一が清水エスパルスへと去っていった。また、U-23チームの活動が終了したこともあり、若手選手を大量に放出。期限付き移籍の選手が多いものの、多くの選手がチームを去った。 一方で、加入選手にも注目を集める選手がいる。ルーキーから2006年まで所属したFW大久保嘉人が復帰。さらに、中盤にはMF原川力(←サガン鳥栖)を獲得すると、DF松田陸の双子の弟であるFW松田力(←ヴァンフォーレ甲府)も加入した。 また守備陣にもDF進藤亮佑(←北海道コンサドーレ札幌)やDFダンクレー(←ヴィッセル神戸)、DFチアゴ(←セアラー)、DF新井直人(←アルビレックス新潟)と実績のある選手を獲得。さらに、ベトナム代表の守護神であるGKダン・バン・ラム(←ムアントン・ユナイテッド)を獲得するなど、戦力構成が大きく変わることとなった。 新監督の下でどのように機能していくのか、注目が集まる。 ◆目標:優勝争い <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021cerezo_2_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 再びクルピ監督を招へいし、新たなスタートを切ることとなったC大阪。獲得した選手の顔ぶれを見ても分かる通り、再びクルピ監督の下で攻撃的なチームへの変貌を遂げようとしている。 柿谷の他にも、FWブルーノ・メンデス、FW都倉賢(→V・ファーレン長崎)やFW鈴木孝司(→アルビレックス新潟)といったストライカーを手放したものの、“レヴィー・イズム”は縦に早くゴールへとアグレッシブに向かっていくサッカーであり、そういった点では、的確な補強を行えたとも言える。 ロティーナ監督の下で積み上げた後方からのビルドアップと、有効なサイドチェンジを使った攻撃に加え、早く前線にボールを送り一気にゴールを目指すスタイルが復活すことになる。そのサッカーがしっかりと体現されれば、より上の順位、チームとしての進化が見て取れることになる。 一方で、DFマテイ・ヨニッチが抜けた穴も気になるところ。チームの守備を支えるだけでなく、セットプレーから得点を奪っていたことを考えても、痛手と言える。 その代役に獲得したDFチアゴはまだ来日できておらず、緊急的にダンクレーを補強。対人守備にも強く、ビルドアップもできるCBだけに、良いところに目をつけたと言えるだろう。 クルピサッカーにはサイドバックの攻撃参加も重要であり、課題となりそうなのは攻守のバランス。堅守をある程度キープしながらも、攻撃にシフトしたチームが作れれば、優勝も見えてくる。 ◆超WS編集部イチオシ新戦力 FW大久保嘉人(38) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021cerezo_3_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシしたい新戦力は、東京ヴェルディから復帰したFW大久保嘉人だ。 前述の通り、ルーキーだった2001年に国見高校から入団。2006年までの5シーズンを過ごした古巣へと復帰した。 3度の得点王に輝いている大久保だが、昨シーズンはJリーグのキャリアで初の無得点に終わり、本人としても納得のいっていないシーズンとなったはずだ。 38歳とベテランの域に入っている大久保だが、J1通算ではあと「15」で200得点を達成。自身が持つ最多得点記録をどこまで更新するのかは注目だ。 ピッチ内外でも大きなお手本となり、若手ストライカーにとっても良い見本となる大久保。今シーズンだけでなく、未来のC大阪のためにも大事なシーズンとなるだろう。 ◆2021年期待のヒーロー MF西川潤(19) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021cerezo_4_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 今シーズン期待するヒーローは、プロ2年目を迎えるMF西川潤だ。 特別指定選手として2019年にデビューを飾った西川は、正式に入団した1年目の昨シーズンは明治安田J1で13試合に出場し1得点を記録。しかし、ケガで離脱する期間があった上、先発は1試合に終わっており、本領発揮とはならなかった。 現在はヨーロッパでプレーするMF香川真司(PAOKテッサロニキ)やMF乾貴士(エイバル)、FW南野拓実(サウサンプトン)らを見出し、ヨーロッパへと送り出したのが今季就任したクルピ監督だ。若い才能を見出された選手たちは、早くにヨーロッパへと旅立つ事へ成功し、その後に飛躍した。 すでにバルセロナなどヨーロッパのクラブから注目を集めている西川だが、クルピ監督の下で大きく羽ばたいた先輩たちに続きたい気持ちは当然あるだろう。 そういった意味では、プロ2年目ではあるものの、才能ある若手は辛抱強く起用し続けるクルピ監督だけに、アピールに成功すれば出場機会は大きく増えるはずだ。 そのチャンスを得たならば、しっかりとした結果を残し、チームに貢献するとともに、自身のキャリアを積み上げてもらいたい。 2021.02.26 11:45 Fri西川潤の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2026年1月31日 |
鳥栖 |
C大阪 |
期限付き移籍終了 |
| 2025年2月1日 |
C大阪 |
鳥栖 |
期限付き移籍 |
| 2025年1月31日 |
いわき |
C大阪 |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2024年2月1日 |
C大阪 |
いわき |
育成型期限付き移籍 |
| 2024年1月31日 |
鳥栖 |
C大阪 |
期限付き移籍終了 |
| 2022年2月1日 |
C大阪 |
鳥栖 |
期限付き移籍 |
| 2020年2月1日 |
桐光学園 |
C大阪 |
新加入 |
| 2017年4月1日 |
|
桐光学園 |
- |
西川潤の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 32’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J2リーグ | 14 | 804’ | 2 | 2 | 0 |
| 合計 | 15 | 836’ | 2 | 2 | 0 |
西川潤の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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松本山雅FC | 32′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J2リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ジュビロ磐田 | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
FC今治 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
いわきFC | 62′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
RB大宮アルディージャ | 75′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
カターレ富山 | 69′ | 1 | 32′ | |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | 63′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | 81′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
V・ファーレン長崎 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | 61′ | 0 | 33′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
モンテディオ山形 | 78′ | 1 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
大分トリニータ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 | 63′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
徳島ヴォルティス | 12′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 | 21′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ブラウブリッツ秋田 | 17′ | 0 | ||
|
A
|

日本
鳥栖
いわき
桐光学園