三戸舜介
Shunsuke MITO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2002年09月28日(23歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 164cm |
| 体重 | 60kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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「行かないとパリやA代表に入っていけない」 ベストヤングプレーヤー賞の三戸舜介が海外挑戦を意識【Jリーグアウォーズ】
Jリーグが5日に「2023 Jリーグアウォーズ」を開催し、ベストヤングプレーヤー賞にアルビレックス新潟MF三戸舜介が輝いた。 JFAアカデミー福島U-18出身の21歳アタッカーはプロ3年目の今季、初のJ1リーグイヤーというなかで、31試合で4得点2アシストをマーク。得点数こそ物足りないかもしれないが、うち2つは最優秀ゴールにノミネートされ、間違いなくインパクトを残した。 そうして手にしたベストヤングプレーヤー賞だが、「4点しか取っていない」ときっぱり。「昨年も点が取れず、悔しい思いをして今季を迎えた」と振り返り、「そこの部分はまだまだ。本当に悔しい気持ちがある」と満足しなかった。 とはいえ、来夏のパリ・オリンピックが迫るなかで、U-22日本代表にも呼ばれ、確かな成長を示したシーズンに。先月11月には5-2の打ち合いとなり、制したU-22アルゼンチン代表戦にも出場し、得意のドリブルで通用する姿を披露した。 そうした経験を積む傍らで、海外でという思いも強まっているようで、「自分は海外に行きたいし、行かないとパリ(五輪メンバー)やA代表に入っていけない。海外への意識っていうのは今年、さらに強くなった」と語った。 そんな三戸はこの式にジャケットにハーフパンツの姿で出席。人目をひいた服装にも質問が飛ぶと、「チームの」を強調し、笑いまじりに説明した。 「本当に自分はもう…今日、ここに来て初めてこの衣装を見た。僕っていうよりはチームの(チョイス)。でも、おかげで、控え室とかでも色んな人に声をかけてもらって、ある意味、良かったなって思う(笑)」 2023.12.06 01:05 Wed2
新潟のルーキーMF三戸舜介がプロA契約に変更
アルビレックス新潟は2日、MF三戸舜介(19)がプロA契約に変更となったことを発表した。 三戸は山口県出身で、JFAアカデミー福島で育ち、世代別の代表を経験。今シーズンから新潟へ入団した。 開幕戦のギラヴァンツ北九州戦の終盤に途中出場しプロデビューを果たすと、徐々に出場時間を増やしていき、10月31日の第36節ファジアーノ岡山戦で、プロA契約締結条件の900分を超過していた。 今シーズンは明治安田生命J2リーグで24試合に出場し2得点を記録していた。 2021.12.02 20:52 Thu3
6年ぶりJ1復帰の新潟が選手背番号発表 復帰の新井は2番で「10」は空きのまま
アルビレックス新潟は12日、2023シーズンの新体制ならびに選手の背番号を発表した。 2022年の新潟はアルベル・プッチ・オルトネダ前監督が礎を築いたポジショナルプレーを、松橋力蔵監督のもとで継続・昇華。明治安田生命J2リーグで25勝9分け8敗、リーグ最多73得点、最少タイの35失点という成績を残し、見事に優勝を果たした。 6年振りのJ1復帰となる今季も引き続き松橋監督が指揮を執る。メンバーも大多数が契約を更新し、陣容に大きな変更点はない。 既存の期限付き移籍選手を除けば、チームを離れることが決まっているのは矢村健(→藤枝MYFC)とアレクサンドレ・ゲデス(→未定)の2人のみ。新加入選手も太田修介(←FC町田ゼルビア)と、3年ぶりに新潟復帰の新井直人(←セレッソ大阪)の2選手となっており、新卒で加入する選手は現状いない。 背番号もほぼ昨季を踏襲し、変更となったのは小見洋太(23→16)のみ。太田が「11」、新井は当時の「2」番を再び背負い、本間至恩が着用していた「10」は空きのままとなっている。 また、12日まで契約に関するリリースのない、柏レイソルから期限付き移籍中のイッペイ・シノヅカが、公開されたリストからは外れている。 ◆選手背番号一覧 GK 1.小島亨介 21.阿部航斗 24.瀬口拓弥 39.西村遥己 DF 2.新井直人←セレッソ大阪/完全 3.トーマス・デン 5.舞行龍ジェームズ 15.渡邊泰基 18.早川史哉 31.堀米悠斗 32.長谷川巧 35.千葉和彦 50.田上大地 MF 6.秋山裕紀 8.高宇洋 13.伊藤涼太郎 14.三戸舜介 19.星雄次 20.島田譲 22.松田詠太郎←横浜F・マリノス/期限付き移籍延長 25.藤原奏哉 29.シマブク・カズヨシ 33.高木善朗 47.吉田陣平 FW 7.谷口海斗 9.鈴木孝司 11.太田修介←FC町田ゼルビア/完全 16.小見洋太※背番号変更 2023.01.12 19:10 Thu4
「なんだよそのエロパス……」必見の2ゴール!J1復帰後初勝利の新潟、スタイル発揮の得点が「崩し完璧」と注目集める
アルビレックス新潟のゴールシーンが脚光を浴びている。 松橋力蔵監督のもとで6年ぶりのJ1復帰となった新潟は、今オフの補強を最小限にとどめ、継続路線で船出をした。明治安田生命J1リーグ開幕節のセレッソ大阪戦を2-2の引き分けで終え、初勝利を目指して臨んだ第2節、アウェイでのサンフレッチェ広島戦。C大阪戦から先発4人を入れ替えて臨むと、J1デビュー戦となった太田修介が期待に応えた。 新潟は最終ラインから千葉和彦、さらに伊藤涼太郎と縦パス2本で一気に相手ゴールに迫ると、中央へ切り込んだ三戸舜介の持ち出しを引き取ってペナルティアークから太田が左足を一閃。強烈な一撃を右隅へと突き刺した。 シーンを紹介した『DAZN』には「ちょ、ゴラッソすぎる」、「この一撃はえぐいな」などフィニッシュへの多数の賛辞が。また、「素晴らしい崩し」、「太田もやばいが、千葉の縦パスもえぐい」と、得点に至るまでの流れや起点のパスに着目する声も上がっている。 新潟は以降も広島のプレスをかいくぐり、決定機を創出。2度ほど枠に嫌われはしたものの、37分に鮮やかな崩しから追加点を挙げる。 GKのフィードをセンターサークル内で収めた鈴木孝司は、追い越した伊藤へ預けてスプリント。右への展開から太田のラストパスを引き出し、左足のタップインゴールで締めくくった。広島守備陣を翻弄した見事なパスワークには「崩し完璧」、「なんだよそのエロパス……」、「アルビのサッカー楽しい」と、称賛が相次いだ。 後半は押し込まれる時間も増える中で1点を返されたものの、スタイルを貫き2-1でJ1復帰後初勝利を飾った新潟。次節の北海道コンサドーレ札幌戦ではホームでの復帰後初勝利を目指す。 <span class="paragraph-title">【動画】起点の縦パスも見事!新潟の先制点となった太田修介のJ1初ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="FimUL6Suhcs";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】相手守備陣を翻弄、鮮やかな崩しで新潟が追加点</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="QMRc4pmZ-ys";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.26 21:30 Sun5
選手採点&寸評:U23イスラエル代表 0-1 U23日本代表【パリ五輪】
30日、パリ・オリンピックのグループD最終節のU-23イスラエル代表vsU-23日本代表が行われ、0-1で日本が勝利。グループステージ3連勝で首位通過を決め、U-23スペイン代表との準々決勝に臨む。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽U-23日本代表採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240730_isr_jpn_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 小久保玲央ブライアン 7.0 最初のシュートをしっかりセーブ。カウンターでのピンチも守り切る。何度もチームを救うセーブ。 DF 2 鈴木海音 6.0 初出場で徐々に慣れ、インターセプトなど読みの鋭さを見せる。終始冷静な対応を見せた。 3 西尾隆矢 6.0 本職ではない右サイドバックで先発。先に動いて相手を自由にさせない。キャプテンとしてプレー。 5 木村誠二 6.5 セットプレーでターゲットマンに。安定した守備ラインを統率し、カウンターにも冷静に対応。 21 内野貴史 6.0 初出場で攻守に積極的なプレーを見せる。ハードなプレーを続けた。 MF 6 川﨑颯太 6.0 初先発で落ち着いた対応。ポジショニングとボール奪取で安定したプレーも負傷交代。 →8 藤田譲瑠チマ - 出場時間が短く採点なし。ピッチに入るとチームが一気に落ち着いた。 7 山本理仁 6.0 3試合連続先発も中盤での守備で見事な対応。攻撃にも絡みリズムを作る。 →19 植中朝日 5.5 トップ下、ボランチでプレー。攻守に安定したプレーを見せる。 13 荒木遼太郎 6.5 トップ下のポジションから流動的に動きボールに積極的に絡む。後半はボランチに下がりプレーも慣れないポジションで守備の強度を出せず。 →11 細谷真大 - 出場時間が短く採点なし。五輪初ゴールはチームを勝利に導く決勝ゴール。 18 佐藤恵允 6.5 初先発で鋭い仕掛けを何度も見せる。周囲との連係もこれまで以上に噛み合いダイレクトクロスで決勝ゴールをアシスト。最後まで走り続けるハードワーク。 20 山田楓喜 5.5 正確なクロスでCKから合わせていく。仕掛けという点では物足りなさも。 →14 三戸舜介 6.0 カットインから鋭いミドル。仕掛けや繋ぎなど攻撃にリズムを作る。 FW 9 藤尾翔太 6.0 前線で体を張り、サイドに流れてもプレー。最後までゴールを目指してプレーした。 監督 大岩剛 6.5 突破を決めたことでターンオーバーを敢行。序盤はパフォーマンスが上がらずも、徐々に運動量含めて上回っていき、交代策もハマり3連勝。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 小久保玲央ブライアン(日本) 3試合連続でゴールを守り3連続クリーンシート。イスラエルの鋭いカウンターからのピンチも全てセーブ。最後尾で圧倒的な存在感を見せた。 U-23イスラエル代表 0-1 U-23日本代表 【得点者】 0-1:90分+1 細谷真大(日本) <span class="paragraph-title">【動画】エース・細谷真大が決めた!土壇場決勝ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Nbz64_THalM";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.07.31 06:14 Wed三戸舜介の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月1日 |
新潟 |
スパルタ |
完全移籍 |
| 2021年2月1日 |
JFAアカデミー福島U-18 |
新潟 |
新加入 |
| 2021年1月31日 |
新潟 |
JFAアカデミー福島U-18 |
期限付き移籍終了 |
| 2020年9月11日 |
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新潟 |
特別指定選手登録 |

日本
新潟
JFAアカデミー福島U-18