サロモン・ロンドン
Salomon RONDON
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ベネズエラ
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| 生年月日 | 1989年09月16日(36歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 186cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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エバートンMFマッカーシーに悲劇…相手の蹴りを受けて腓骨と脛骨を骨折…1年以上の長期離脱か
▽20日に行われたプレミアリーグ第24節のWBA戦でエバートンのアイルランド代表MFジェームズ・マッカーシーに悲劇が起きた。イギリス『BBC』など複数メディアが伝えている。 ▽20日に行われたWBA戦(1-1のドロー)に先発出場したマッカーシーは、後半立ち上がりに自陣ボックス付近で相手FWサロモン・ロンドンのシュートブロックに入った際に、ロンドンの渾身の左足のキックを右足脛でもろに受けてしまい、ピッチに倒れ込んだ。 ▽すると、明らかな骨折で変形した脛を抑えながら悶絶するマッカーシーの様子を確認したチームメートや対戦相手が只ならぬ雰囲気を察し、主審にプレーを止めるように要求。すぐさまメディカルスタッフがピッチ上で応急処置を行い、ストレッチャーに乗せられた同選手はそのまま病院へ緊急搬送されることになった。 ▽そして、不可抗力ながらマッカーシーに大ケガを負わせてしまったロンドンは、ショックから涙を浮かべて呆然自失となり、アラン・パーデュー監督やチームメートからの呼びかけで何とかプレーに復帰する、事態となっていた。 ▽同試合後、エバートンを率いるサム・アラダイス監督はマッカーシーの負傷状況について説明。現時点で腓骨と脛骨を骨折していることを明かした。 「ジェームズは腓骨と脛骨を骨折した。彼の勇敢さとチームへの忠誠心が大き過ぎる代償を払うことになった。今回の出来事は彼と我々にとって大きな痛手だ」 ▽現時点でマッカーシーの詳しい負傷状況や離脱期間はわからないものの、復帰までに1年以上を要する重傷の可能性が高い。 ▽なお、エバートンでは昨年3月のロシア・ワールドカップ予選で右足首を骨折する重傷を負ったアイルランド代表DFシェイマス・コールマンがようやくトップチームのトレーニングに復帰したばかりだった。その中でのマッカーシーの負傷は、アイルランド代表、エバートン双方にとって悲劇的なニュースとなった。 2018.01.21 03:17 Sun2
2人の退場者を出して敗れたエバートン、ランパードはジャッジに苦言 「いつも不利を受ける側だ」
エバートンのフランク・ランパード監督が、ブレントフォード戦の判定に苦言を呈した。クラブ公式サイトが伝えている。 プレミアリーグにおいて降格圏から2ポイント差の16位となっているエバートンは、15日に行われた第37節でブレントフォードと対戦。勝利を挙げれば残留が大きく近づく一戦となった。 試合は10分にFWドミニク・キャルバート=ルーウィンのゴールで幸先よく先制するも、18分にDFジャラッド・ブランスウェイトが退場となると、37分にはオウンゴールによって失点。しかし、前半アディショナルタイムにはFWリシャルリソンが獲得したPKを自ら決めて、2-1で試合を折り返した。 10人で勝ち越したエバートンだったが、後半に入ると62分、64分と立て続けに失点。一気に逆転を許すと、終盤には危険なタックルを見舞ったFWサロモン・ロンドンがレッドカードを提示され、9人となったチームは2-3のままタイムアップを迎えた。 退場者を2名出した中で、残留を懸けた重要な一戦に敗れたエバートン。ランパード監督は次節に向けた切り替えを促しつつも、自チームにとって不利なジャッジがあったことを強く主張した。 「選手たちがこの試合の後、すぐに反応を見せることは難しい。明日は休みを取って、立ち直る時間がある。それはこの試合が非常に重要なものであり、木曜日もまた大きな努力が必要だからだ」 「みんな今日の試合のことは理解している。11対11では1-0で勝っていたのに、そこから2-3で負けたのだから。戦術的にも個人的にも、なぜうまくいかなかったのか、その理由を問うことができるだろう」 「そのことを理解した上で、しっかりと休み、また同じ想いを持って11人で次の試合に臨む必要がある」 「審判とVARは最も難しい仕事の一つだが、我々は今シーズン、実際にいつも判定の不利を受ける側だった」 「退場する前のプレーでは、リシャルリソンはシャツを引っぱられており、PKが与えられれば、2-0でリードすることができた。我々は11人のままでだ。そのような状況になったら、試合がどうなっていたかは誰もがわかることだろう」 2022.05.16 16:07 Monサロモン・ロンドンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月1日 |
リーベル・プレート |
パチューカ |
完全移籍 |
| 2023年1月30日 |
エバートン |
リーベル・プレート |
完全移籍 |
| 2021年8月31日 |
大連人職業 |
エバートン |
完全移籍 |
| 2021年6月30日 |
CSKAモスクワ |
大連人職業 |
レンタル移籍終了 |
| 2021年2月15日 |
大連人職業 |
CSKAモスクワ |
レンタル移籍 |
| 2019年7月19日 |
WBA |
大連人職業 |
完全移籍 |
| 2019年5月31日 |
ニューカッスル |
WBA |
レンタル移籍終了 |
| 2018年8月6日 |
WBA |
ニューカッスル |
レンタル移籍 |
| 2015年8月10日 |
ゼニト |
WBA |
完全移籍 |
| 2014年1月31日 |
ルビン・カザン |
ゼニト |
完全移籍 |
| 2012年8月5日 |
マラガ |
ルビン・カザン |
完全移籍 |
| 2010年7月19日 |
ラス・パルマス |
マラガ |
完全移籍 |
| 2008年7月21日 |
Aragua FC |
ラス・パルマス |
完全移籍 |
| 2007年1月1日 |
|
Aragua FC |
完全移籍 |

ベネズエラ
リーベル・プレート
エバートン
大連人職業
CSKAモスクワ
WBA
ニューカッスル
ゼニト
ルビン・カザン
マラガ
ラス・パルマス
Aragua FC