ミッチェル・デューク
Mitchell DUKE
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
オーストラリア
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| 生年月日 | 1991年01月18日(35歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 84kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
イェンギが電光石火弾&劇的AT弾!オーストラリアが最下位バーレーンに痛恨ドローで3戦未勝利に【2026W杯アジア最終予選】
オーストラリア代表は19日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第6節でバーレーン代表と対戦し2-2の引き分けに終わった。 最終予選2試合連続ドロー中でグループ2位のオーストラリアは、直近のサウジアラビア代表戦からスタメンを6人変更。ミッチェル・デュークやフルスティッチ、ゲリアやGKガウチらに代えてイェンギやグッドウィン、マシューズ、GKライアンらをスタメンで起用した。 最終予選4試合未勝利が続いている最下位バーレーンに対し、オーストラリアは開始40秒で先制する。DFバケルの不用意なGKへのバックパスを狙っていたイェンギがボックス内でこれをカットすると、飛び出したGKをかわし無人のゴールにシュートを流し込んだ。 その後は一進一退の展開が続くなか、オーストラリアは24分にも左サイドを持ち上がったのマッグリーがゴール前に斜めのラストパスからイェンギに決定機が訪れたが、シュートは飛び出したGKルトファラに防がれた。 ハーフタイムにかけても押し込む展開としたオーストラリアだったが、前半のうちに追加点は奪えず、1点リードで後半へ折り返した。 迎えた後半も膠着状態が続いたが、オーストラリアは70分にミスから失点を許す。敵陣からのロングボールをDFバージェスがトラップミスすると、こぼれ球に反応したアブドゥルジャバルがセンターサークル付近からロングシュート。完全にGKライアンの虚を突いたシュートはそのままゴールに吸い込まれた。 追いつかれたオーストラリアは、直後の77分にもアル・フマイダンの左クロスをブロックしようとしたマシューズにディフレクトしたボールが右ポストを直撃すると、こぼれ球をアブドゥルジャバルに押し込まれた。 このまま試合終了かと思われたが、オーストラリアは試合終了間際に追いつく。96分、オニールの左クロスをファーサイドでボレッロが競り合うと、こぼれ球をゴール前のイェンギがゴールに流し込んだ。 結局、試合はそのまま2-2でタイムアップ。格下相手にイェンギの電光石火&劇的弾で追いついたオーストラリアが3試合連続のドローとなった。 バーレーン代表 2-2 オーストラリア代表 【バーレーン】 マフディ・アブドゥルジャバル(後30) マフディ・アブドゥルジャバル(後32) 【オーストラリア】 クシニ・イェンギ(前1) クシニ・イェンギ(後51) 2024.11.20 05:45 Wed2
東京五輪にも出場した元清水FWミッチェル・デュークが岡山に加入内定「日本でプレーすることも、この国も大好きです」
ファジアーノ岡山は4日、元オーストラリア代表FWミッチェル・デューク(30)の完全移籍加入が内定したことを発表した。 ミッチェル・デュークは5日に来日し、メディカルチェック後に正式契約を結ぶ。背番号は「19」となる。 ミッチェル・デュークはオーストラリア出身で、 セントラルコースト・マリナーズやウェスタン・シドニー・ワンダラーズでプレー。また、サウジアラビのアル・タアーウンでもプレーした。 また、Jリーグでもプレー経験があり、清水エスパルスに4シーズン在籍。J1通算82試合2得点、J2通算7試合1得点、リーグカップ通算13試合1得点を記録していた。 ミッチェル・デュークはクラブを通じてコメントしている。 「ファジアーノ岡山は野心的で、成功を収めたいと思っているクラブだと感じており、このような素晴らしいチームでプレーできることをうれしく思っています」 「以前Jリーグでプレーしたことがありますが、日本でプレーすることも、この国も大好きです。チームのJ1昇格に貢献できるよう最善を尽くします」 2021.08.04 14:32 Wed3
差別的行動と物議醸した町田FWミッチェル・デューク「反応はすべきではなかった」と謝罪も「僕を突き飛ばし、罵ったり…」と主張
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山下良美さんが大会史上初の女性主審を務めた一戦はオーストラリアが完勝! 決定力に課題を残すも2ゴールでインドを下す【アジアカップ2023】
13日、アジアカップ2023グループB第1節のオーストラリア代表vsインド代表が行われ、2-0でオーストラリアが勝利した。 この一戦ではアジアカップ史上初めて女性が主審を担当。日本の山下良美さんが試合を裁き、副審は坊薗真琴さんと手代木直美さんが務めた。 Jリーガーを2人擁する2015年大会王者のオーストラリアは、FC町田ゼルビアのミッチェル・デュークが最前線に入った一方、アルビレックス新潟のDFトーマス・デンはベンチスタートに。試合が始まるとやはり序盤から主導権を握り、6分にはミッチェル・デュークが遠目からファーストシュートを放つ。 対するインドも機を見て前がかりに。16分には右からのクロスをスニル・チェトリが頭で叩いたが、ゴール左へと外れた。 早めに先制点が欲しいオーストラリアは21分に猛攻。畳み掛ける中でコナー・メトカーフの強烈なシュートが飛んだが、GKグルプリート・シンハ・サンドゥに防がれた。 その後も度々インドゴールに迫るオーストラリア。しかし、決め手を欠いたまま前半終盤へ。シュート数は14vs3、CK数は12vs0ながらゴールレスのままハーフタイムへ突入した。 両チームともに交代なしで迎えた後半、オーストラリアがようやくゴールをこじ開ける。右からのクロスはGKグルプリート・シンハ・サンドゥに弾かれるも、こぼれ球に反応したジャクソン・アーバインが左足で蹴り込み、50分に先制点が生まれた。 先に交代カードを2枚切ったオーストラリアは、69分にバックパスがあわやオウンゴールというヒヤッとする場面も。ぎりぎり枠を外れていた上、前に出ていたGKマシュー・ライアンがボールに追いつき、事なきを得た。 72分にさらに2人選手を代えたオーストラリアはその直後、途中出場の2人が追加点を生み出す。ライリー・マクグリーが右サイド深くをえぐり、折り返しをジョーダン・ボスが押し込んだ。 終盤にかけても試合を支配したオーストラリアは、追加点こそ奪えなかったもののインドに完勝。決定力に課題は残したが、幸先の良いスタートを切った。 オーストラリア代表 2-0 インド代表 【オーストラリア】 ジャクソン・アーバイン(後5) ジョーダン・ボス(後28) 2024.01.13 22:41 Sat5
オーストラリア代表に36歳の新エース? 今季Aリーグ15試合15得点のウルグアイ出身FWフォルナローリ
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| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
岡山 |
町田 |
完全移籍 |
| 2021年8月5日 |
アル・タアーウン |
岡山 |
完全移籍 |
| 2021年6月30日 |
ウェスタン・シドニー |
アル・タアーウン |
レンタル移籍終了 |
| 2021年2月1日 |
アル・タアーウン |
ウェスタン・シドニー |
レンタル移籍 |
| 2020年9月1日 |
ウェスタン・シドニー |
アル・タアーウン |
完全移籍 |
| 2019年1月25日 |
清水 |
ウェスタン・シドニー |
完全移籍 |
| 2015年2月21日 |
セントラルコースト |
清水 |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
|
セントラルコースト |
完全移籍 |
ミッチェル・デュークの今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 65’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 10 | 310’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 11 | 375’ | 0 | 0 | 0 |
ミッチェル・デュークの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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ヴァンフォーレ甲府 | 65′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | ベンチ入り |
|
H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
FC東京 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ入り |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
横浜FC | ベンチ入り |
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 20′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 8′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 17′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 21′ | 0 | ||
|
H
|
ミッチェル・デュークの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2013年7月20日 |
オーストラリア代表 |
ミッチェル・デュークの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループD | 3 | 202’ | 1 | 1 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 72’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループB | 2 | 150’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 2 | 149’ | 0 | 0 | 0 |
| 北中米W杯アジア最終予選 | 6 | 322’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 14 | 895’ | 1 | 1 | 0 |
ミッチェル・デュークの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループD |
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| 第1節 | 2022年11月22日 |
|
vs |
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フランス | 56′ | 0 | 55′ | |
|
A
|
| 第2節 | 2022年11月26日 |
|
vs |
|
チュニジア | 64′ | 1 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2022年11月30日 |
|
vs |
|
デンマーク | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月3日 |
|
vs |
|
アルゼンチン | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| アジアカップ2023 グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月13日 |
|
vs |
|
インド | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月18日 |
|
vs |
|
シリア | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月23日 |
|
vs |
|
ウズベキスタン | メンバー外 |
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月28日 |
|
vs |
|
インドネシア | 29′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年2月2日 |
|
vs |
|
韓国 | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 北中米W杯アジア最終予選 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | 18′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | 66′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
中国代表 | 83′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
日本代表 | 73′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年11月14日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025年3月25日 |
|
vs |
|
中国代表 | 8′ | 0 | ||
|
A
|

オーストラリア
岡山
アル・タアーウン
ウェスタン・シドニー
清水
セントラルコースト