ミッチェル・デューク
Mitchell DUKE
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
オーストラリア
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| 生年月日 | 1991年01月18日(35歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 84kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
日本代表戦に向けて来日したオーストラリア代表26名が発表! デューク、デンのJリーグ組ら【2026年W杯アジア最終予選】
日本サッカー協会(JFA)は13日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本代表戦のために来日したオーストラリア代表メンバーを発表した。 9月の2試合では、1分け1敗と結果がでず、グラハム・アーノルド監督を解任。新たにトニー・ポポヴィッチ監督が就任し新体制で臨むオーストラリア。10日に行われた第3節ではホームに中国代表を迎えて3-1で勝利を収めた。 来日メンバーは中国戦と変更はなし。当初招集されていたMFマッシモ・ルオンゴ(イプスウィッチ・タウン)、MFコナー・メトカーフ(ザンクト・パウリ)に代わって招集されていたMFパトリック・ヤズベック(ナッシュビルSC)、MFルーク・ブラッタン(マッカーサーFC)も継続して招集されている。 JリーグでプレーするFWミッチェル・デューク(FC町田ゼルビア)、DFトーマス・デン(アルビレックス新潟)もメンバー入り。そのほか、MFアルディン・フルスティッチ(サレルニターナ)、FWダニエル・アルザニ(メルボルン・ビクトリー)、GKマシュー・ライアン(ローマ)、DFハリー・サウター(シェフィールド・ユナイテッド)、FWネストリ・イランクンダ(バイエルン)などがメンバー入りしている。 オーストラリアは現在勝点4で2位に浮上。サウジアラビア代表に続いて日本の前に立ちはだかることになるが、どういった結末になるだろうか。来日したオーストラリア代表メンバーは以下の通り。 <h3>◆オーストラリア代表メンバー26名</h3> GK ジョー・ガウチ(アストン・ビラ/イングランド) ポール・イッツォ(ラナースFC/デンマーク) マシュー・ライアン(ローマ/イタリア) DF アジズ・ベヒッチ(メルボルン・シティ) ジョーダン・ボス(ウェステルロー/ベルギー) キャメロン・バージェス(イプスウィッチ・タウン/イングランド) トーマス・デン(アルビレックス新潟/日本) ジェイソン・ゲリア(メルボルン・ビクトリー) ルイス・ミラー(ハイバーニアン/スコットランド) キー・ロールズ(ハート・オブ・ミドロシアン/スコットランド) ハリー・サウター(シェフィールド・ユナイテッド/イングランド) ジャンニ・ステンスネス(バイキングFK/ノルウェー) MF キアヌ・バッカス(マンスフィールド・タウン/イングランド) クレイグ・グッドウィン(アル・ワフダ/サウジアラビア) アルディン・フルスティッチ(サレルニターナ/イタリア) ジャクソン・アーバイン(ザンクト・パウリ/ドイツ) ライリー・マッグリー(ミドルズブラ/イングランド) エイデン・オニール(スタンダール・リエージュ/ベルギー) ルーク・ブラッタン(マッカーサーFC) パトリック・ヤズベック(ナッシュビルSC/アメリカ) FW ダニエル・アルザニ(メルボルン・ビクトリー) ミッチェル・デューク(FC町田ゼルビア/日本) ネストリ・イランクンダ(バイエルン/ドイツ) サミュエル・シルヴェラ(ポーツマス/イングランド) アポストロス・スタマテロプーロス(マザーウェル/スコットランド) ニシャン・ヴェルピレイ(メルボルン・ビクトリー) 2024.10.13 22:35 Sun2
町田のFWミッチェル・デュークが右腓腹筋肉離れで全治6週間
FC町田ゼルビアは12日、オーストラリア代表FWミッチェル・デュークの負傷を発表した。 クラブの発表によると、デュークは2日に行われた明治安田生命J2リーグ第7節の藤枝MYFC戦で負傷したとのことだ。 検査の結果、右腓腹筋肉離れと診断。全治は約6週間とのことだ。 今シーズンはリーグ戦6試合に出場し1得点を記録していた。 2023.04.12 22:20 Wed3
カタールW杯分配金が発表!トップはシティの6億3000万円、Jリーグトップは川崎Fでアジア11番目…岡山や北九州にも分配
国際サッカー連盟(FIFA)は13日、2022年に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)における各クラブへの分配金を発表した。 FIFAはW杯を盛り上げるために活躍した選手たちに対し、育成や所属しているクラブへの収益を各クラブへと分配している。 カタールW杯は6つの連盟、51の加盟協会の440クラブから選手たちが参加。837選手に対して合計2億900万ドル(約287億5000万円)が分配されることとなる。 今大会は、2部クラブが「78」、3部クラブが「13」、4部クラブが「5」、5部クラブが「1」と多くの下部リーグのクラブも分配金を受けるとることとなる。 FIFAはプレー時間に関係なく、選手1人あたりの日当を1万950ドル(約151万円)に設定。勝ち上がれば、その分受け取る額が増えるという状況であり、最低でもグループステージ3試合分(試合日以外の活動も含む)の分配金を受け取ることとなる。 FIFAが発表したレポートでは、日本代表DF酒井宏樹が実例として挙げられている。 酒井は浦和レッズの選手としてW杯に参加したため、浦和が分配金を受け取ることとなる。さらに、過去2シーズンプレーしたクラブにも分配され、2021-22シーズンの浦和、2020-21シーズンのマルセイユもその対象となる。 酒井の場合はラウンド16までプレーしたことになり、合計で23日間大会に参加したことに。日本代表選手は一律25万ドル(約3500万円)の分配金が設定される。 この25万ドルを3分割するものの、マルセイユと浦和で分割するため、「1:2」の構図となり、マルセイユに8万3333ドル(約1150万円)、浦和に16万6666ドル(約2300万円)が分配されるということ。同じチームに所属し続けていれば、25万ドルを受け取るという計算になる。 W杯に最も多く参加したのは欧州サッカー連盟(UEFA)の所属クラブで275チーム。アジアサッカー連盟(AFC)からは2番目の67クラブとなり、日本サッカー協会(JFA)は285万9888ドル(約3億9300万円)を受け取り、サウジアラビア、カタール、韓国に続いてアジアで4番目となった。 海外組が多く参加した日本代表だが、Jリーグでは14クラブがこの分配金を受け取ることとに。最も多く受け取ったのは川崎フロンターレで62万9650ドル(約8660万円)。DF谷口彰悟、DF山根視来が川崎Fの選手として出場し、さらにMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)やMF田中碧(デュッセルドルフ)、DF板倉滉(ボルシアMG)、MF守田英正(スポルティングCP)らも一部が川崎Fに分配されることとなる。 ちなみに、これはアジアで11番目となり、アジアの1位はカタールのアル・サッドで281万7911ドル(約3億8800万円)だった。 なお、Jリーグの2位は浦和レッズで28万2886ドル(約3900万円)。3位はガンバ大阪と名古屋グランパスで25万1860ドル(約3500万円)。オーストラリア代表としてFWミッチェル・デューク(現:FC町田ゼルビア)が参加したJ2のファジアーノ岡山は15万3306ドル(約2100万円)、FW町野修斗(現:ホルシュタイン・キール)が参加したJ3のギラヴァンツ北九州は4万1976ドル(約580万円)を手にすることとなった。 今大会で最も分配金を受け取ったのはマンチェスター・シティで459万6445ドル(約6億3000万円)。バルセロナ、バイエルン、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)と続いている。 ◆Jリーグ分配金ランキング 1位:川崎フロンターレ 62万9650ドル(約8660万円) 2位:浦和レッズ 28万2886ドル(約3900万円) 3位タイ:ガンバ大阪、名古屋グランパス 25万1860ドル(約3500万円) 5位タイ:清水エスパルス、湘南ベルマーレ 20万9883ドル(約2900万円) 7位タイ:FC東京、鹿島アントラーズ、柏レイソル 16万7906ドル(約2300万円) 10位:ファジアーノ岡山 15万3306ドル(約2100万円) 11位:横浜F・マリノス 12万5930ドル(約1700万円) 12位:アルビレックス新潟 11万4979ドル(約1600万円) 13位:ジュビロ磐田 8万3953ドル(約1150万円) 14位:ギラヴァンツ北九州 4万1976ドル(約580万円) 2023.07.14 11:50 Fri
4
首位町田が今季初の3失点で8戦ぶりの黒星…鈴木唯人がフランスから復帰の清水もドローで2戦未勝利に【明治安田J2第27節】
22日、明治安田生命J2リーグ第27節の7試合が各地で行われた。 首位・FC町田ゼルビアが足踏み。ホームに15位・ジェフユナイテッド千葉を迎え撃つと、開始10分でセットプレーから千葉の鈴木大輔に先制点を許し、28分には池田樹雷人が自陣ボックス内でハンドをとられてPKを与えてしまう。これを小森飛絢にきっちり決められ、前半で2点ビハインドとなった。 72分に東京ヴェルディから加入後初出場となったバスケス・バイロンのクロスにミッチェル・デュークが頭で合わせ、ようやく1点差に。しかし、直後の73分、千葉の見木友哉が放った右足ミドルをGKポープ・ウィリアムが弾き損ねて後逸し、今シーズン最多となる3失点目。1-3で敗れた町田は5月末の徳島ヴォルティス戦以来、8試合ぶりの黒星に。 J2リーグ最多入場者数を記録した新国立開催の千葉との前節が2-2のドローに終わり、連勝が「3」でストップした6位・清水エスパルス。アウェイで20位・栃木SCと対戦した今節は31分、ショートコーナーから上がった白崎凌兵のクロスに鈴木義宜がヘディングで合わせて先制する。 67分に同点とされて迎えた71分、清水はストラスブールへの期限付き移籍から約半年ぶりに復帰した鈴木唯人を投入し、勝ち越し点を目指す。しかし、次の1点は最後まで遠く、1-1のドロー決着となり、2試合未勝利となった。 3連敗中の12位・モンテディオ山形はホームで7位のV・ファーレン長崎と対戦。開始4分に加藤大樹の強烈な左足ミドルで先制すると、加藤は23分にも巧みなバックヘッドを流し込んで追加点を決める。 山形は後半立ち上がりの49分にもセットプレーからオウンゴールで3点目をゲット。さらに62分、今度は國分伸太郎がロングカウンターから独走し、最後は自ら左足でネットを揺らす。その後1点を返されるも、後半アディショナルタイムに5点目を奪って5-1の大勝に。連敗を止める4試合ぶりの白星を飾った。 フアン・エスナイデル監督の初陣となった第20節こそ敗れるも、その後3勝3分けと無敗に加え、6試合で失点もわずか「1」と安定感が生まれた16位・レノファ山口FC。今節はホームに14位・ブラウブリッツ秋田を迎え撃った。 0-0で迎えた83分に先制点を許すも、山口は86分に池上丈二がFKを直接決めて同点とする。しかし、迎えた90分、秋田の丹羽詩温にダイビングヘッドを突き刺され、1-2の敗戦に。エスナイデル体制初の複数失点で敗れ、2試合未勝利となった。 ◆第27節 ▽7月22日(土) 栃木SC 1-1 清水エスパルス FC町田ゼルビア 1-3 ジェフユナイテッド千葉 藤枝MYFC 1-1 ツエーゲン金沢 モンテディオ山形 5-1 V・ファーレン長崎 大分トリニータ 1-2 いわきFC 徳島ヴォルティス 1-2 ヴァンフォーレ甲府 レノファ山口FC 1-2 ブラウブリッツ秋田 ▽7月23日(日) [18:00] 水戸ホーリーホック vs 大宮アルディージャ [19:00] ザスパクサツ群馬 vs ジュビロ磐田 ベガルタ仙台 vs 東京ヴェルディ ▽7月24日(月) [19:00] ロアッソ熊本 vs ファジアーノ岡山 2023.07.22 21:16 Sat5
町田・黒田剛監督の怒り「町田は決して悪ではない」/六川亨の日本サッカーの歩み
先週土曜のJ1リーグ、横浜FM対町田戦は町田が今シーズン初の逆転勝ちを収めて首位を守った。試合後の黒田剛監督は「天皇杯ではいろいろありましたけど、町田は決して悪ではないし、我々が正義だとしっかり貫いていく」と12日の天皇杯2回戦、筑波大戦を振り返って抗議のコメントを出した。 PK戦とはいえJ1の首位チームが大学生に負けるという大波乱の結果もさることながら、開始8分にチャン・ミンギュが左鎖骨を骨折、同点ゴールを決めた安井拓也が右脛骨骨幹部の骨折。さらにナ・サンホは左足関節靱帯損傷、前距腓靭帯損傷、三角靭帯損傷、ミッチェル・デュークは左大腿二頭筋の肉離れと診断された。黒田監督ならずとも、筑波大のプレーを非難したくなるだろう。 この試合をフルタイムで見たわけではないが、安井の同点ゴールはマイナスの折り返しをゴール中央から豪快に決めたもの。守備に入ったDFはシュートブロックに行くのではなくボールにアタックしたため安井は重傷を負った。『過剰な力による足裏での危険なプレー』は一発レッドでもおかしくなかった。 いつも町田の試合を見ているわけではないが、シーズン序盤はアフタータックルが目についた。その点を昨シーズンから町田の試合や練習を取材している同業者に聞くと、「J1のスピードに慣れていないため、アフターになりやすい。故意にファウルをしているわけではない」と教えてくれた。ただ、球際の激しさは町田の武器だし、それが1試合の平均ファウル数がJ1で3番目に多い結果につながっているのだろう。 そんなチームスタイルだけに、筑波大戦後に対戦相手を批判した黒田監督のコメントは物議を醸した。ネットでの記事を読んでみて、やはり多かったのは主審のゲームコントロールに関しての書き込みだった。イエローカードは筑波大に2枚、町田に1枚だが、それが妥当だったのかどうか。天皇杯は対象外だろうが、DAZNが放送していた『Jリーグジャッジリプレイ』が昨シーズンで終了したのは残念でならない。 横浜FM戦後、黒田監督は「負傷した4名の無念の気持ち、選手は魂のこもった試合をしてくれた」と労いつつ、「言いたいことをしっかりと言いながら、またダメなものはダメと訴えながら貫いていく。これがいまの日本のサッカー界に必要なパワーだと思う」と言葉に力をこめた。激しいプレーと、選手生命を脅かすプレーは違うということ、そして選手を守るのは、指導者はもちろん審判だということを訴えたかったのだろう。 5月19日のJ1リーグ第15節、FC東京対横浜FMの試合はドイツ人のザシャ・ステーゲマンが主審を務めたが、ラフプレーには躊躇わずにイエローカードを出し、両チーム合わせて7枚のカードが出たが、試合が荒れることはなかった。一方、6月1日の第17節、鹿島対横浜FMは200試合以上の主審を務めた国際主審が務めたものの、判定基準が一定ではないため両チームの監督がジャッジに不満を述べていた。 ここ数年、日本人主審の技術はレベルダウンしているのだろうか。レフェリーブリーフィングで町田対筑波大の試合が取り上げられるのか、次回の開催が楽しみである。 2024.06.17 11:45 Monミッチェル・デュークの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
岡山 |
町田 |
完全移籍 |
| 2021年8月5日 |
アル・タアーウン |
岡山 |
完全移籍 |
| 2021年6月30日 |
ウェスタン・シドニー |
アル・タアーウン |
レンタル移籍終了 |
| 2021年2月1日 |
アル・タアーウン |
ウェスタン・シドニー |
レンタル移籍 |
| 2020年9月1日 |
ウェスタン・シドニー |
アル・タアーウン |
完全移籍 |
| 2019年1月25日 |
清水 |
ウェスタン・シドニー |
完全移籍 |
| 2015年2月21日 |
セントラルコースト |
清水 |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
|
セントラルコースト |
完全移籍 |
ミッチェル・デュークの今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 65’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 10 | 310’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 11 | 375’ | 0 | 0 | 0 |
ミッチェル・デュークの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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ヴァンフォーレ甲府 | 65′ | 0 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | ベンチ入り |
|
H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
FC東京 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ入り |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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横浜FC | ベンチ入り |
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 20′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 8′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 17′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 21′ | 0 | ||
|
H
|
ミッチェル・デュークの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2013年7月20日 |
オーストラリア代表 |
ミッチェル・デュークの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループD | 3 | 202’ | 1 | 1 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 72’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループB | 2 | 150’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 2 | 149’ | 0 | 0 | 0 |
| 北中米W杯アジア最終予選 | 6 | 322’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 14 | 895’ | 1 | 1 | 0 |
ミッチェル・デュークの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループD |
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| 第1節 | 2022年11月22日 |
|
vs |
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フランス | 56′ | 0 | 55′ | |
|
A
|
| 第2節 | 2022年11月26日 |
|
vs |
|
チュニジア | 64′ | 1 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2022年11月30日 |
|
vs |
|
デンマーク | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月3日 |
|
vs |
|
アルゼンチン | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| アジアカップ2023 グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月13日 |
|
vs |
|
インド | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月18日 |
|
vs |
|
シリア | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月23日 |
|
vs |
|
ウズベキスタン | メンバー外 |
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月28日 |
|
vs |
|
インドネシア | 29′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年2月2日 |
|
vs |
|
韓国 | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 北中米W杯アジア最終予選 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | 18′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | 66′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
中国代表 | 83′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
日本代表 | 73′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年11月14日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025年3月25日 |
|
vs |
|
中国代表 | 8′ | 0 | ||
|
A
|

オーストラリア
岡山
アル・タアーウン
ウェスタン・シドニー
清水
セントラルコースト