鈴木義宜
Yoshinori SUZUKI
|
|
| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1992年09月11日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
鈴木義宜のニュース一覧
京都サンガF.C.のニュース一覧
鈴木義宜の人気記事ランキング
1
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第19節】三浦新体制で貫禄勝ちの神戸から2名選出
明治安田生命J1リーグ第19節の9試合が26日から27日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手を選りすぐり、ベストイレブンを紹介する。 <script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$dfplid=051z6c67nptq012c994x2vfi3s" async></script> GK東口順昭(ガンバ大阪/3回目) 1失点こそ喫したが、相手のシュートをことごとくセーブ。J1リーグ300試合出場の偉業を自ら祝福してチームも3連勝。 DF鈴木義宜(大分トリニータ/2回目) 常にボールを保持される展開のなか、相手エースを封殺。カバーリングの出足も早く、最後まで粘り強く応対した。 DFジェジエウ(川崎フロンターレ/2回目) 随所で湘南ベルマーレの攻撃陣の前に立ち塞がる。スピード、強さ、危機察知能力を存分に発揮したディフェンスでクリーンシートの立役者に。 DF丸山祐市(名古屋グランパス/4回目) ダメ押しとなるチーム3点目を記録。試合終盤には相手の猛攻にあったものの、体を張った守備でチームを鼓舞。攻守の存在感が抜群だった。 MF原輝綺(サガン鳥栖/初選出) 宮大樹とともに安定感抜群の守備でゴール前に鍵をかける。ビルドアップ、対人能力、スピードどれをとってもハイレベルだった。 MFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸/3回目) 前節に続き大量得点に絡む働きを披露。絶妙なスルーパスで3ゴールの起点に。異次元のテクニックで違いを見せつけた。 MF倉田秋(ガンバ大阪/2回目) “漫画の世界”と思わせるようなドライブシュートを決めれば、パトリックのゴールも演出。守備も怠らないハードワークはさすがの一言。 MF松尾佑介(横浜FC/3回目) 下部組織時代に育った浦和を相手に2つの恩返し弾。恩師の大槻毅監督の前でユース時代から格段に成長した姿を見せつけた。 MF清武弘嗣(セレッソ大阪/5回目) 途中出場ながらチームの連敗をストップさせる1G1A。決勝弾は鳥肌モノのスーペルゴラッソ。 FW仲川輝人(横浜F・マリノス/初) 好判断から77分にエリキのゴールをアシストすると、試合終了間際にも前田のゴールをお膳立て。オウンゴールを誘発する動きも良かったが、ラストプレーでの負傷状態が気がかり。 FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸/4回目) 2戦連続の2発で飛躍した昨シーズンに続いて二桁ゴールに到達。新監督体制初戦の主人公はこの男だった。 2020.09.28 16:25 Mon
2
首位町田が今季初の3失点で8戦ぶりの黒星…鈴木唯人がフランスから復帰の清水もドローで2戦未勝利に【明治安田J2第27節】
22日、明治安田生命J2リーグ第27節の7試合が各地で行われた。 首位・FC町田ゼルビアが足踏み。ホームに15位・ジェフユナイテッド千葉を迎え撃つと、開始10分でセットプレーから千葉の鈴木大輔に先制点を許し、28分には池田樹雷人が自陣ボックス内でハンドをとられてPKを与えてしまう。これを小森飛絢にきっちり決められ、前半で2点ビハインドとなった。 72分に東京ヴェルディから加入後初出場となったバスケス・バイロンのクロスにミッチェル・デュークが頭で合わせ、ようやく1点差に。しかし、直後の73分、千葉の見木友哉が放った右足ミドルをGKポープ・ウィリアムが弾き損ねて後逸し、今シーズン最多となる3失点目。1-3で敗れた町田は5月末の徳島ヴォルティス戦以来、8試合ぶりの黒星に。 J2リーグ最多入場者数を記録した新国立開催の千葉との前節が2-2のドローに終わり、連勝が「3」でストップした6位・清水エスパルス。アウェイで20位・栃木SCと対戦した今節は31分、ショートコーナーから上がった白崎凌兵のクロスに鈴木義宜がヘディングで合わせて先制する。 67分に同点とされて迎えた71分、清水はストラスブールへの期限付き移籍から約半年ぶりに復帰した鈴木唯人を投入し、勝ち越し点を目指す。しかし、次の1点は最後まで遠く、1-1のドロー決着となり、2試合未勝利となった。 3連敗中の12位・モンテディオ山形はホームで7位のV・ファーレン長崎と対戦。開始4分に加藤大樹の強烈な左足ミドルで先制すると、加藤は23分にも巧みなバックヘッドを流し込んで追加点を決める。 山形は後半立ち上がりの49分にもセットプレーからオウンゴールで3点目をゲット。さらに62分、今度は國分伸太郎がロングカウンターから独走し、最後は自ら左足でネットを揺らす。その後1点を返されるも、後半アディショナルタイムに5点目を奪って5-1の大勝に。連敗を止める4試合ぶりの白星を飾った。 フアン・エスナイデル監督の初陣となった第20節こそ敗れるも、その後3勝3分けと無敗に加え、6試合で失点もわずか「1」と安定感が生まれた16位・レノファ山口FC。今節はホームに14位・ブラウブリッツ秋田を迎え撃った。 0-0で迎えた83分に先制点を許すも、山口は86分に池上丈二がFKを直接決めて同点とする。しかし、迎えた90分、秋田の丹羽詩温にダイビングヘッドを突き刺され、1-2の敗戦に。エスナイデル体制初の複数失点で敗れ、2試合未勝利となった。 ◆第27節 ▽7月22日(土) 栃木SC 1-1 清水エスパルス FC町田ゼルビア 1-3 ジェフユナイテッド千葉 藤枝MYFC 1-1 ツエーゲン金沢 モンテディオ山形 5-1 V・ファーレン長崎 大分トリニータ 1-2 いわきFC 徳島ヴォルティス 1-2 ヴァンフォーレ甲府 レノファ山口FC 1-2 ブラウブリッツ秋田 ▽7月23日(日) [18:00] 水戸ホーリーホック vs 大宮アルディージャ [19:00] ザスパクサツ群馬 vs ジュビロ磐田 ベガルタ仙台 vs 東京ヴェルディ ▽7月24日(月) [19:00] ロアッソ熊本 vs ファジアーノ岡山 2023.07.22 21:16 Sat3
鹿島MF樋口雄太が8月の月間MVP受賞! J2は清水DF鈴木義宜、J3は岐阜FWンドカ・チャールス
Jリーグは12日、8月度の「2023明治安田生命JリーグKONAMI月間MVP」を発表した。 明治安田生命J1リーグは鹿島アントラーズのMF樋口雄太、明治安田生命J2リーグは清水エスパルスのDF鈴木義宜、明治安田生命J3リーグはFC岐阜のFWンドカ・チャールスが受賞した。3名とも初受賞となる。 なお、受賞選手にはクリスタルトロフィーと、賞金として明治安田J1は40万円、明治安田J2は30万円、明治安田J3は20万円が授与される。 樋口は8月のJ1で4試合に出場し2ゴール2アシストを記録。アシスト数ではリーグ1位に立っている。Jリーグ選考委員会による総評と樋口のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 北條聡委員 「鹿島進撃の導火線。敵を欺く絶妙な立ち位置とハードワークで攻守に躍動。札幌戦で決めた電光石火の先制ゴールは傑作だった」 ワッキー特任委員 「札幌戦では開始1分の得点に加えてCKからのアシストも。試合の主人公になれる、素晴らしいMF。今シーズンのアシスト数は11(9/12時点)でリーグトップ。1試合の中で消える時間帯も少ない」 ◆樋口雄太(鹿島アントラーズ) 「J1月間MVPを獲ることができたのは、監督、チームメート、コーチングスタッフ、そして何より、いつも一緒に戦ってくれるサポーターの皆様のおかげだと思っています。個人的には、これまでこのような賞をもらったことがなかったので、驚きと嬉しさの両方があります」 「チームを勝たせる選手になるため、これからも成長を追い求めていきたいです。今季残りのシーズン、最後にアントラーズファミリーと笑って終えられるよう、目の前の試合に全力を尽くしていきます」 鈴木は8月のJ2で4試合に出場。チームは月間順位1位に輝き、チームの守備を支えていた。Jリーグ選考委員会による総評と鈴木のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 佐藤寿人委員 「CBの組み合わせが変わる中でも、ラインをコントロール。個人でも粘り強い対応が出来ていた」 寺嶋朋也委員 「DFラインのリーダー。ビューティフルゴールも多い清水は前線が脚光を浴びることが多いが、8月は二つのクリーンシートがあり、鈴木の粘り強い守備が光った」 平畠啓史特任委員 「ヴェルディ戦でも体を張った好守を披露。安定感に加えて、危ないところでは体を張れている」 ◆DF鈴木義宜(清水エスパルス) 「8月度明治安田生命J2リーグKONAMI月間MVPを受賞でき、大変嬉しく思います。チームとして結果が出てるからこその受賞なので、選手、スタッフ、ファン、サポーターすべての方々に感謝したいです。J1復帰に向けて残りの試合も継続できるよう努力します」 ンドカ・チャールスは、8月のJ3で4試合に出場し3ゴール1アシストを記録。チームは3勝1分けで月間1位となり上位に迫る浮上を果たしていた。Jリーグ選考委員会による総評と鈴木のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 反町康治委員 「岐阜の浮上は彼の活躍なくしては語れない。ゴール前での迫力、精度は以前よりも増してきた。数字的に結果を残しているのはもちろん、チームの順位を上げた中心選手」 平畠啓史特任委員 「岐阜の前線の軸として3ゴール1アシストの働きは見事。藤岡浩介とのコンビもよく、互いに良さを引き出し合っている」 坪井慶介委員 「3ゴール、1アシストの結果とFWとしての守備のスイッチを入れるところと、プレスバックの回数の多さがチームの勝利に貢献しているところ。攻撃では起点を作ることができており、守備の部分でもかなり運動量が多くチームの助けになっている」 ◆FWンドカ・チャールス(FC岐阜) 「8月度のKONAMI月間MVPに選んでいただきありがとうございます。初めての受賞で本当に嬉しいです。この賞はチームの勝利あってこその賞だと思います。FC岐阜のスタッフ、チームメイトはもちろんのこと、ファン・サポーターのみなさんの応援があってこその勝利なので、FC岐阜に関わるみなさんで受賞したと思っています」 「J2昇格に向けてここからさらに大事な試合となってきますので、個人としても結果を残してチームの勝利に貢献できるように、またトレーニングから頑張ります。引き続き応援よろしくお願いします。」 2023.09.12 17:50 Tue4
京都が清水の守備を支えたDF鈴木義宜を完全移籍で獲得「必ず目標達成できるように力を合わせて戦いましょう」
京都サンガF.C.は27日、清水エスパルスのDF鈴木義宜(31)が完全移籍で加入することを発表した。 鈴木は宮崎産業経営大学から2015年に大分トリニータに加入してプロキャリアをスタート。プロ1年目から出番を掴み、安定感のある万能CBとしてプレーし、キャプテンも務めた。 2021年に清水へと完全移籍。しかし、シーズン途中に味方と接触して頭蓋骨骨折の重傷。以降はヘッドギアを装着してのプレーが続いている。 今季はキャプテンも務め、J1復帰を目指すチームを牽引。明治安田生命J2リーグで40試合に出場し2得点。YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で1試合に出場した。 チームはJ1昇格を逃したなか、再びJ1の舞台に立つ鈴木へ両クラブを通じてコメントしている。 ◆京都サンガF.C. 「京都サンガF.C.に加入することになりました鈴木義宜です。成長過程であるクラブの歴史を築く一員となれてとても幸せですし、関わるすべての方々の期待に応えるために日々努力していきます。良い時も悪い時も共に分かち合い、必ず目標達成できるように力を合わせて戦いましょう」 ◆清水エスパルス 「この度、移籍することを決断しました。降格した責任を今年はキャプテンとして昇格という結果で晴らすんだと挑んだシーズン。しかし、僕の力不足で昇格を掴み取ることができなかったのは本当に申し訳なく思います」 「この3年間でみなさんに何かをもたらすことができたかはわかりませんが、IAIスタジアムで勝利した時の皆さんの笑顔を見ることが大好きでした。チームは変わりますが、これからのエスパルスの躍進を心の底から願っています」 2023.12.27 12:25 Wed5
京都の選手背番号が決定! 福田心之助&平賀大空は新番号に、指揮官と再会の新顔2人は?
京都サンガF.C.は13日、2024年のトップチーム所属選手と背番号を発表した。 昨年のJ1リーグを13位でフィニッシュし、クラブ設立30周年の今季を迎える京都。曹貴裁体制4年目の今季に臨むにあたり、補強ではレンタルバックや完全移籍移行を除くと、10選手を獲得した。 そのなかには監督にとって湘南ベルマーレ時代の教え子である鈴木冬一や、流通経済大学時代に指導した宮本優太も。45失点を記録した守備改善の一手としては統率力にも秀でる鈴木義宜を射止めた。 そうした新顔の背番号は鈴木が「28」、宮本が「24」、鈴木が「50」に。新たな得点源として期待され、オーストラリアから加入したマルコ・トゥーリオは9番に決まった。 GK 21.ヴァルネル・ハーン 26.太田岳志 36.ファンティーニ燦←福島ユナイテッドFC/完全 94.ク・ソンユン←北海道コンサドーレ札幌/完全移行 DF 2.福田心之助 ※背番号変更「20」 3.麻田将吾 4.松田佳大←水戸ホーリーホック/完全 5.アピアタウィア久 6.三竿雄斗 20.喜多壱也←京都サンガF.C.U-18/昇格 24.宮本優太←浦和レッズ/期限付き 28.鈴木冬一←ローザンヌ・スポルト(スイス)/完全 30.飯田陸斗←京都サンガF.C.U-18/昇格 50.鈴木義宜←清水エスパルス/完全 MF 7.川﨑颯太 8.塚川孝輝←FC東京/期限付き 10.福岡慎平 16.武田将平 17.安齋悠人←尚志高校/新加入 18.松田天馬 19.金子大毅 25.谷内田哲平 39.平戸太貴 44.佐藤響 FW 9.マルコ・トゥーリオ←セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア)/完全 11.山﨑凌吾 13.宮吉拓実 14.原大智 21.一美和成 23.豊川雄太 31.平賀大空 ※背番号変更「28」 2024.01.13 17:50 Sat鈴木義宜の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
清水 |
京都 |
完全移籍 |
| 2021年1月9日 |
大分 |
清水 |
完全移籍 |
| 2015年2月1日 |
宮崎産業経営大学 |
大分 |
完全移籍 |
| 2015年1月31日 |
大分 |
宮崎産業経営大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2014年2月27日 |
|
大分 |
レンタル移籍 |
鈴木義宜の今季成績
|
|
|
|
|
|
| 明治安田J1リーグ | 18 | 1539’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 18 | 1539’ | 0 | 0 | 0 |
鈴木義宜の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 9′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
清水
大分
宮崎産業経営大学