ロレンツォ・ペッレグリーニ
Lorenzo PELLEGRINI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
イタリア
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| 生年月日 | 1996年06月19日(29歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 186cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ロレンツォ・ペッレグリーニのニュース一覧
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1
ペッレグリーニはローマ退団へ? ラニエリ監督「オファーがあれば、我々はそれを評価するつもり」
ローマのイタリア代表MFロレンツォ・ペッレグリーニ(28)に退団の可能性が浮上している。 ローマ生まれでローマの下部組織出身のペッレグリーニは、サッスオーロから完全移籍で帰還後は中盤の主力に定着。さらに、DFアレッサンドロ・フロレンツィ、FWエディン・ジェコの退団後にはジャッロロッシのカピターノを務めてきた。 しかし、近年は細かい負傷や一貫性のないパフォーマンスに加え、その内向的な性格は強烈なリーダーシップを有したフランチェスコ・トッティ、ダニエレ・デ・ロッシといったローマ人の偉大なカピターノを求めるロマニスタの不興を買うことが多く、指揮官交代やチームの不振時にたびたび強い反発を招いてきた。 今シーズンに関してはクラウディオ・ラニエリ監督の就任後に主力としての活躍が期待されたが、コンディションが上がってきた現状においても同じローマ人の指揮官はカピターノの起用に消極的な姿勢を示している。 そんななか、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はナポリのイタリア代表FWジャコモ・ラスパドーリ(24)の獲得レースに参戦中のローマは、アントニオ・コンテ監督が評価するペッレグリーニを交渉材料に、獲得レースを優位に進める考えがあると報じる。 29日に行われるセリエA第18節のミラン戦に向けた会見に出席したラニエリ監督は、その場でメルカートについて言及。 「フンメルス、ディバラ、パレデスは将来ローマに残り、重要な役割を果たすだろうと確信している」、「我々はアレクシス・サーレマーケルスを残したい」と現有戦力の重要性を強調した。 一方で、ペッレグリーニに関しては「ロレンツォ・ペレグリーニはローマを去るかもしれない。彼が我々と一緒にいてくれることを願っているし、彼はここに留まって幸せであるはずだ。ただ、オファーがあれば、我々はそれを評価するつもりだ」と適切なオファーが届いた場合、クラブとしてそれを評価する意思があることを認めた。 なお、2026年までの現行契約で年俸600万ユーロ(約9億8000万円)を受け取っているとされる同選手に対して、ローマは現時点で半額程度の条件の延長オファーを受け入れない場合、売却に踏み切る姿勢を示している模様。 また、ナポリ以外ではフィオレンティーナといった国内クラブが興味を示しており、今冬あるいは来夏に永遠の都を離れる可能性は高い。 2024.12.27 22:40 Fri2
「素晴らしい夜だった」ローマ300戦目で決勝点のエル・シャーラウィ、「ローマは10位ではいけない」後半戦巻き返しへ決意
ローマ節目の300試合目でチームを勝利に導いた元イタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィが、改めてクラブへの愛情を語った。 ローマは17日、スタディオ・オリンピコで行われたセリエA第21節でジェノアと対戦し、3-1で快勝した。 勝ち点1差の中位対決に臨んだローマは前半から主導権を握り、FWアルテム・ドフビクのゴールで前半半ばに先制。だが、直後にセットプレーから同点ゴールを奪われ、1-1のイーブンで試合を折り返した。 それでも、後半頭にMFロレンツォ・ペッレグリーニとの交代で投入されたエル・シャーラウィが決定的な仕事を果たす。60分、ペナルティアーク左でFWパウロ・ディバラの丁寧なマイナスの落としに反応すると、得意の角度から右足コントロールシュートをゴール右隅へ突き刺し、クラブ通算300試合目のメモリアルゲームで勝ち越しゴールを挙げた。 同試合後、マン・オブ・ザ・マッチに輝いた32歳FWはイタリア『DAZN』で節目の一戦でのゴールを噛みしめた。 「このユニフォームで300試合出場し、勝利に重要なゴールを決めた。素晴らしい夜だったよ!」 「このクラブの一員であることを本当に満足しているし、誇りに思うよ。普段通り、出場するときも出場時間が少ないときもベストを尽くすようにしている。チームにとって重要な存在になれるよう、常に準備を整えているんだ」 「僕は長年ここにいて、このクラブの一員であると感じている。300試合出場を達成できてうれしいし、これからもこの調子で続けなければならないね」 この勝利によって5戦無敗で暫定9位に浮上したジャッロロッシだが、逆転でのヨーロッパ出場権獲得に向けた戦いは依然として厳しい状況にある。 試合後、イタリア『スカイ・スポルト』のインタビューに応じたファラオーネは、クラウディオ・ラニエリ監督の下でチームは着実に改善を見せているものの、より一層の努力が求められると気を引き締めた。 「今シーズンはもっと頑張らなければならなかった」 「シーズンの始まりは期待していたものではなかった。最近は調子が良くなっているし、ラニエリ監督のもとで少し継続性が出てきた」 「ただ、ローマは10位ではいけないことは理解しているよ。上位に留まらなければならないし、できるだけ順位を上げられるように努力するつもりだ」 2025.01.18 19:30 Sat3
主審悪目立ちのPSMでモウリーニョが退席処分…ローマは3人の退場者出す…
ジョゼ・モウリーニョ監督がローマで初の退席処分を受けることになった。 ローマは7日、エスタディオ・ベニート・ビジャマリンで行われたプレシーズンマッチでベティスと対戦。デビュー戦となったFWエルドル・ショムロドフが1ゴール1アシストの鮮烈デビューを飾ったものの、MFロレンツォ・ペッレグリーニ、DFジャンルカ・マンチーニ、DFリック・カルスドルプの3選手が退場し、2-5で敗戦を喫した。 試合は後半立ち上がりまでに両チームが2ゴールずつを奪い合うオープンな展開となり、球際では激しいバトルが繰り広げられたものの、両チームが一触即発となるような場面はマンチーニとFWボルハ・イグレシアスがゴール前のポジション争いで一度小競り合いを起こしたのみだった。 しかし、ローマの選手たちと、昨シーズンにプリメーラデビューを飾り、この試合を裁いたホルヘ・フィゲロア・バスケス主審の間には序盤から判定を巡って不穏な空気が漂っていた。 そして、58分にベティスの決勝点となった3点目の場面ではゴール前に詰めたDFアレックス・モレノがダイビングヘッドを試みた際に、手でボールをゴールに押し込んだように見えた。 そのため、間近でその様子を見ていたローマの選手たちはバスケス主審を取り囲んでゴール取り消しをアピール。しかし、前半から自身の判定に対するローマ陣営の抗議にフラストレーションを溜めていた同主審は、前半に1枚カードをもらっていたペッレグリーニの執拗な抗議に対して2枚目のイエローカードを掲示。 すると、一連の判定に憤ったモウリーニョ監督はフォースオフィシャルへの抗議だけに飽き足らず、ピッチ内に侵入。バスケス主審に直接抗議を試みたところ、主審はこの行為に対してレッドカードを掲示、ポルトガル人指揮官はカピターノに続き退席処分に。また、この流れではモウリーニョ監督と共にコーチングスタッフ1名も同じく退席を言い渡された。 そして、これをキッカケにローマvsバスケス主審の構図が完全に出来上がってしまうと、65分にはマンチーニが相手選手へのファウルで2枚目のイエローカードをもらい退場に。さらに、78分にはカルスドルプが相手選手へのアフターチャージで一発退場に。 その後、8人での戦いを強いられたローマは80分にFWクリスティアン・テージョ、83分にMFロベールに立て続けにゴールを割られてピッチ上の人数と同じく3点のビハインドを追うことに。試合終盤にはさすがに気の毒に感じたのか、ベティスもリスクを冒して攻撃に出ることはなく、残り時間を後方でのボール回しに終始し、試合は90分きっかりでタイムアップを迎えた。 ローマの選手たちにファウルや抗議が目立ったことは事実だが、両チームの間ではそこまでヒートアップする場面はなかったため、バスケス主審のメンタルコントロール、ゲームコントロールに問題があったと言わざるを得ない。 今回の一戦ではモウリーニョ監督の退席処分にローマの3選手の退場が、試合のトピックとなってしまい、両チームは新シーズンに向けた貴重なテストの場を失うことになった。 <span class="paragraph-title">【動画】ペッレグリーニ&モウリーニョにレッドカード…</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">Álex Moreno se ayuda del brazo para marcar el 3-2 ante la Roma, el árbitro no anula el gol y Lorenzo Pellegrini y Mourinho son expulsados por las protestas. Pésimo arbitraje <a href="https://t.co/DVuKY9jd4M">pic.twitter.com/DVuKY9jd4M</a></p>— ️ (@futprofeta) <a href="https://twitter.com/futprofeta/status/1424119617530830849?ref_src=twsrc%5Etfw">August 7, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2021.08.08 15:42 Sun4
恥ずかしい6失点惨敗のローマ、キャプテンはユニフォームが拒否られる屈辱
世界的な名将として知られるジョゼ・モウリーニョ監督。キャリア1008試合目にして、初の6失点という屈辱の敗戦を喫していた試合で、ローマのキャプテンも屈辱を味わっていた。 ローマは21日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)第3節でボデ/グリムトとアウェイで対戦した。 ノルウェーの地に乗り込んだローマ。極寒の地での試合に、モウリーニョ監督は控え選手中心で臨んだが、これが大失敗。まさかの6失点を喫し、屈辱的な惨敗を喫することとなった。 控え中心で臨んだ判断を悔やんだモウリーニョ監督だが、そんなチームを応援しようと約400名のローマサポーターがノルウェーの地を訪れていた。 試合後、惨敗を喫したローマの選手たちはスタンドのファンの下を訪れて謝罪することに。しかし、ティフォージ(ローマサポーターの愛称)たちは、無様な試合を見せられたことへの怒りが収まらない。 その中で、キャプテンであるロレンツォ・ペッレグリーニが自身のユニフォームを脱ぎ、スタンドへ投げ込もうとしていたが、なんとこの申し出をティフォージたちは拒否。「そんなものいらない」とばかりにみんなが手を横に振り、拒絶していた。 選手たちにはば声が浴びせかけられたが、それを受け入れざるを得ない敗戦。タミー・エイブラハムは一触触発状態となったが、スタッフが介入してなんとか止めたという。 24日にはホームでのセリエA第9節でナポリと対戦するローマ。屈辱を味あわせてしまったティフォージたちを納得させる結果を残すことができるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】そんなもの要らない! 6失点惨敗後、選手からのユニフォームをみんなで拒否!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">Tammy Abraham, Lorenzo Pellegrini y otros jugadores fueron a pedir disculpas a los más de 400 aficionados que viajaron a Noruega para apoyar el equipo. Lorenzo se sacó su camiseta e intentó mandarla a la grada, los tifosi la rechazaron entre molestia por el resultado y dolor. <a href="https://t.co/R5XVAH2uLq">pic.twitter.com/R5XVAH2uLq</a></p>— Planeta Roma (@Planeta_Roma) <a href="https://twitter.com/Planeta_Roma/status/1451321289646518274?ref_src=twsrc%5Etfw">October 21, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.10.22 22:49 Fri5
ローマ、プリマヴェーラ育ちの逸材3選手と契約更新
ローマは、ガンビア代表MFエブリマ・ダルボエ(20)、U-20イタリア代表MFエドアルド・ボーヴェ(19)、ポーランド代表MFニコラ・ザレフスキ(19)の3選手との契約を更新した。 なお、契約期間はダルボエ、ボーヴェが2026年、ザレフスキが2025年までとなっている。 ローマのゼネラル・マネージャーを務めるチアゴ・ピント氏は、プリマヴェーラ育ちの逸材3選手との契約更新に満足感を示している。 「3人との契約延長は、クラブが若いプレーヤーたちと共に戦っていくというアプローチのさらなる証拠となる」 「クラブとして、アカデミーシステムから生まれる才能に信頼を置き、プレーヤーとして成長するよう指導し、正しい労働倫理と技術へのアプローチを教え込んでいくつもりだ」 「また、今回の契約更新が、クラブのユース部門に献身するすべての人々のモチベーションと満足感を高め、これが、より多くの素晴らしい報酬をもたらす実りあるアプローチの始まりになることを期待している」 ガンビアからの難民としてイタリアに渡り、後にローマのプリマヴェーラに加入したダルボエ(写真中央)は、戦術眼とパスセンスに長けた若きレジスタ。昨年5月に行われたセリエAサンプドリア戦でトップチームデビューを飾った。 その4日後に行われたヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグのマンチェスター・ユナイテッド戦でヨーロッパデビューを果たすと、同試合では世界屈指のスカッドを相手に百戦錬磨のベテランさながらのパフォーマンスをみせ、鮮烈なインパクトを残した。 今シーズンここまではジョゼ・モウリーニョ監督の信頼を勝ち得るまでには至らず、公式戦5試合の出場に留まっているが、その将来性を高く評価するクラブは新契約を締結している。 ローマ生まれで10歳からアカデミーに在籍するボーヴェ(写真左は、豊富な運動量とダイナミズム、プレーの連続性に優れるメディアーノ。昨シーズンのセリエAクロトーネ戦でトップチームデビューを飾ると、プレシーズンのアピールが実って現指揮官の下でもここまで公式戦6試合に出場。先日のCSKAソフィア戦では初スタメンで得点の起点になる活躍を見せた。 ポーランド人の両親の下、ラツィオ州のティヴォリで生まれたザレフスキ(写真右)は、9歳からローマのアカデミーに在籍する、トレクアルティスタやエステルノを主戦場とする技巧派アタッカー。 ポーランド人ながらフランチェスコ・トッティや現カピターノであるMFロレンツォ・ペッレグリーニらの系譜を受け継ぐ創造性に優れるMFは、昨季のEL準決勝2ndレグのマンチェスター・ユナイテッド戦でトップチームデビュー。同試合では決勝点となったオウンゴールを誘発する鮮烈なデビューを飾った。今シーズンはここまで公式戦5試合に出場している。 2022.01.01 05:30 Satロレンツォ・ペッレグリーニの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2017年7月1日 |
サッスオーロ |
ローマ |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
ローマU19 |
サッスオーロ |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
|
ローマU19 |
完全移籍 |
ロレンツォ・ペッレグリーニの今季成績
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| セリエA | 25 | 1633’ | 2 | 4 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 7 | 430’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 32 | 2063’ | 3 | 5 | 0 |
ロレンツォ・ペッレグリーニの出場試合
| セリエA |
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| 第1節 | 2024年8月18日 |
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vs |
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カリアリ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
ユベントス | 83′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
ジェノア | 28′ | 0 | 65′ | |
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 68′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
モンツァ | 86′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年10月31日 |
|
vs |
|
トリノ | 25′ | 0 | 92′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
ボローニャ | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
ナポリ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月2日 |
|
vs |
|
アタランタ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
レッチェ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
コモ | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
パルマ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ミラン | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 67′ | 1 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月17日 |
|
vs |
|
ジェノア | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 81′ | 1 | 37′ | |
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ナポリ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
パルマ | 45′ | 0 | 56′ | |
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月24日 |
|
vs |
|
モンツァ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第27節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
コモ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
カリアリ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第30節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
レッチェ | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ユベントス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 59′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
インテル | 68′ | 0 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月12日 |
|
vs |
|
アタランタ | メンバー外 |
|
A
|
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
エルフスボリ | 18′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
ディナモ・キーウ | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
ユニオン・サン=ジロワーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
トッテナム | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
ブラガ | 74′ | 1 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
AZ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月13日 |
|
vs |
|
ポルト | 68′ | 0 | 18′ | |
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月20日 |
|
vs |
|
ポルト | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | ベンチ入り |
|
H
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | ベンチ入り |
|
A
|

イタリア
サッスオーロ
ローマU19