リック・カルスドルプ
Rick KARSDORP
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
オランダ
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| 生年月日 | 1995年02月11日(30歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 69kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
リック・カルスドルプのニュース一覧
ローマのニュース一覧
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ローマが懸念の右サイドバック補強に向けてフアンフランを調査
▽ローマが、アトレティコ・マドリーの元スペイン代表DFフアンフラン(32)の獲得に興味を持っているようだ。スペイン『アス』が報じている。 ▽ローマは、昨夏に獲得したオランダ代表DFリック・カルスドルプが負傷しており、同じく昨夏に加入したブラジル人DFブルーノ・ペレスのパフォーマンスには納得していないと言われている。そのため計算できる右サイドバックは、イタリア代表DFアレッサンドロ・フロレンツィのみとなっている。 ▽以前から今冬の移籍市場では右サイドバックの補強に動くのではないかと言われていたローマは、以前はバルセロナの元スペイン代表DFアレイシ・ビダルに興味を持っていると言われていた。しかし『アス』によると、最近は今シーズン限りでアトレティコとの契約が切れるフアンフランに注目しているという。 ▽長らくアトレティコの右サイドを支えてきたフアンフランだが、今シーズンはクロアチア代表DFシメ・ヴルサリコにポジションを譲っている。そのため、同選手は7シーズン在籍したアトレティコを離れる考えを持っているようだ。一方のクラブ側も、シーズン終了後に契約満了を迎える同選手を、冬の移籍市場で放出したいと考えているという。 2018.01.04 11:00 Thu2
主将V・ダイクと共にストロートマンらが選外…オランダ代表が34名の候補メンバー発表!《ユーロ2020》
オランダサッカー協会(KNVB)は14日、ユーロ2020に向けたオランダ代表候補メンバー34名を発表した。 フランク・デ・ブール監督は、来月に控える本大会に向けてDFデイリー・ブリント(アヤックス)、DFマタイス・デ・リフト(ユベントス)、MFフレンキー・デ・ヨング(バルセロナ)、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム(リバプール)、FWメンフィス・デパイ(リヨン)といった主力を順当に選出。 また、DFユリエン・ティンバー(アヤックス)、FWコーディ・ギャクポ(PSV)の2選手が初招集されている。 その一方で、すでに今大会不参加を明言していたキャプテンのDFヴィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)と共に、MFケビン・ストロートマン(ジェノア)、FWライアン・バベル(ガラタサライ)といったベテランが選外となった。 なお、本大会の登録メンバーは26名となっており、今回発表されたメンバーから8選手が外れることになる。 ユーロ2020でグループCに入っているオランダ代表は来月13日にウクライナ代表と、17日にオーストリア代表と、21日に北マケドニア代表と対戦する予定だ。 今回発表されたオランダ代表候補メンバー34名は以下の通り。 ◆オランダ代表メンバー34名 GK イェスパー・シレッセン(バレンシア/スペイン) ティム・クルル(ノリッジ/イングランド) マールテン・ステケレンブルフ(アヤックス) マルコ・ビゾット(AZ) DF オーウェン・ワインダル(AZ) デンゼル・ダンフリース(PSV) ユリエン・ティンバー(アヤックス) デイリー・ブリント(アヤックス) ハンス・ハテブール(アタランタ/イタリア) リック・カルスドルプ(ローマ/イタリア) ステファン・デ・フライ(ラツィオ/イタリア) マタイス・デ・リフト(ユベントス/イタリア) ケニー・テテ(フルアム/イングランド) パトリック・ファン・アーンホルト(クリスタル・パレス/イングランド) ヨエル・フェルトマン(ブライトン/イングランド) ナタン・アケ(マンチェスター・シティ/イングランド) イェリー・サン・ユステ(マインツ/ドイツ) MF ライアン・グラフェンベルフ(アヤックス) ダヴィ・クラーセン(アヤックス) トゥン・コープマイネルス(AZ) トニー・ヴィルエナ(FCクラスノダール/ロシア) マルテン・デ・ルーン(アタランタ/イタリア) ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リバプール/イングランド) ドニー・ファン・デ・ベーク(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ/スペイン) FW ヴォウト・ヴェグホルスト(ヴォルフスブルク/ドイツ) ルーク・デ・ヨング(セビージャ/スペイン) ステーフェン・ベルフワイン(トッテナム/イングランド) アンワル・エル・ガジ(アストン・ビラ/イングランド) メンフィス・デパイ(リヨン/フランス) クインシー・プロメス(スパルタク・モスクワ/ロシア) ドニエル・マレン(PSV) コーディ・ギャクポ(PSV) ステーフェン・ベルフハイス(フェイエノールト) 2021.05.14 22:29 Fri3
主審悪目立ちのPSMでモウリーニョが退席処分…ローマは3人の退場者出す…
ジョゼ・モウリーニョ監督がローマで初の退席処分を受けることになった。 ローマは7日、エスタディオ・ベニート・ビジャマリンで行われたプレシーズンマッチでベティスと対戦。デビュー戦となったFWエルドル・ショムロドフが1ゴール1アシストの鮮烈デビューを飾ったものの、MFロレンツォ・ペッレグリーニ、DFジャンルカ・マンチーニ、DFリック・カルスドルプの3選手が退場し、2-5で敗戦を喫した。 試合は後半立ち上がりまでに両チームが2ゴールずつを奪い合うオープンな展開となり、球際では激しいバトルが繰り広げられたものの、両チームが一触即発となるような場面はマンチーニとFWボルハ・イグレシアスがゴール前のポジション争いで一度小競り合いを起こしたのみだった。 しかし、ローマの選手たちと、昨シーズンにプリメーラデビューを飾り、この試合を裁いたホルヘ・フィゲロア・バスケス主審の間には序盤から判定を巡って不穏な空気が漂っていた。 そして、58分にベティスの決勝点となった3点目の場面ではゴール前に詰めたDFアレックス・モレノがダイビングヘッドを試みた際に、手でボールをゴールに押し込んだように見えた。 そのため、間近でその様子を見ていたローマの選手たちはバスケス主審を取り囲んでゴール取り消しをアピール。しかし、前半から自身の判定に対するローマ陣営の抗議にフラストレーションを溜めていた同主審は、前半に1枚カードをもらっていたペッレグリーニの執拗な抗議に対して2枚目のイエローカードを掲示。 すると、一連の判定に憤ったモウリーニョ監督はフォースオフィシャルへの抗議だけに飽き足らず、ピッチ内に侵入。バスケス主審に直接抗議を試みたところ、主審はこの行為に対してレッドカードを掲示、ポルトガル人指揮官はカピターノに続き退席処分に。また、この流れではモウリーニョ監督と共にコーチングスタッフ1名も同じく退席を言い渡された。 そして、これをキッカケにローマvsバスケス主審の構図が完全に出来上がってしまうと、65分にはマンチーニが相手選手へのファウルで2枚目のイエローカードをもらい退場に。さらに、78分にはカルスドルプが相手選手へのアフターチャージで一発退場に。 その後、8人での戦いを強いられたローマは80分にFWクリスティアン・テージョ、83分にMFロベールに立て続けにゴールを割られてピッチ上の人数と同じく3点のビハインドを追うことに。試合終盤にはさすがに気の毒に感じたのか、ベティスもリスクを冒して攻撃に出ることはなく、残り時間を後方でのボール回しに終始し、試合は90分きっかりでタイムアップを迎えた。 ローマの選手たちにファウルや抗議が目立ったことは事実だが、両チームの間ではそこまでヒートアップする場面はなかったため、バスケス主審のメンタルコントロール、ゲームコントロールに問題があったと言わざるを得ない。 今回の一戦ではモウリーニョ監督の退席処分にローマの3選手の退場が、試合のトピックとなってしまい、両チームは新シーズンに向けた貴重なテストの場を失うことになった。 <span class="paragraph-title">【動画】ペッレグリーニ&モウリーニョにレッドカード…</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">Álex Moreno se ayuda del brazo para marcar el 3-2 ante la Roma, el árbitro no anula el gol y Lorenzo Pellegrini y Mourinho son expulsados por las protestas. Pésimo arbitraje <a href="https://t.co/DVuKY9jd4M">pic.twitter.com/DVuKY9jd4M</a></p>— ️ (@futprofeta) <a href="https://twitter.com/futprofeta/status/1424119617530830849?ref_src=twsrc%5Etfw">August 7, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2021.08.08 15:42 Sun4
モウリーニョ監督とカルスドルプが和解! ELザルツブルク戦で遠征メンバー入りへ
ローマのジョゼ・モウリーニョ監督と、オランダ代表DFリック・カルスドルプがようやく和解に至ったようだ。 昨季は右ウイングバックの主力としてヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)制覇に貢献したカルスドルプ。 しかし、今シーズンに入ってトレーニングや試合への姿勢に関して首脳陣の不興を買い始めると、昨年11月に行われたセリエA第14節のサッスオーロ戦に途中出場した際の覇気のないプレーがモウリーニョ監督の逆鱗に触れた。個人名こそ伏せられたものの、「チームに低レベルのプレーヤーがいる」と試合後に辛辣な批判を受けた。 この一件以降、カルスドルプとポルトガル人指揮官は完全に対立。一時選手側がチーム合流を拒否したこともあり、今冬の放出は不可避と思われた。 だが、完全移籍や買い取り義務付きを放出条件に挙げるローマの要求を満たすオファーは届かず、最終的に残留が確定。また、この間にイタリア代表MFニコロ・ザニオーロがカルスドルプ以上にクラブの怒りを買う不誠実な振る舞いを見せたこともあり、オランダ代表DFと指揮官の関係は徐々に改善へ向かった模様だ。 カルスドルプの代理人を務めるヨハン・ヘンケス氏は、オランダ『テレグラフ』で自身のクライアントとモウリーニョ監督が和解したことを明かした。 「最近、すべてについて詳細に話し合った。リックと監督も何度か話し合っており、2人ともシーズンを力強く終えることができると確信している」 「今週、彼はコンディションを取り戻し、次の試合に出場できるようになった。彼はピッチで、そしてクラブのために、チームメイトと再び戦いたいと思っている」 なお、指揮官との確執に加えて、負傷も抱えていたカルスドルプだが、すでにチームトレーニングに完全復帰を果たしており、16日に行われるヨーロッパリーグのレッドブル・ザルツブルクとのアウェイゲームの遠征メンバーに入る見込みだ。 2023.02.15 00:10 Wedリック・カルスドルプの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年6月30日 |
フェイエノールト |
ローマ |
レンタル移籍終了 |
| 2019年8月7日 |
ローマ |
フェイエノールト |
レンタル移籍 |
| 2017年7月1日 |
フェイエノールト |
ローマ |
完全移籍 |
| 2014年7月1日 |
フェイエノールトU19 |
フェイエノールト |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
Feyenoord U17 |
フェイエノールトU19 |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
|
Feyenoord U17 |
完全移籍 |

オランダ
フェイエノールト
フェイエノールトU19
Feyenoord U17