ロドリ
RODRI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
スペイン
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| 生年月日 | 1996年06月22日(29歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 191cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
バロンドール初受賞ロドリの振る舞いが物議…受賞逃したヴィニシウス揶揄のチャントに批判
バロンドールを初受賞したマンチェスター・シティのスペイン代表MFロドリだが、授賞式後のディナー中の振る舞いが物議を醸している。スペイン『エル・チリンギート』が伝えている。 昨シーズンはシティのプレミアリーグ4連覇、スペイン代表のユーロ2024の立役者となった世界最高峰のピボーテ。ここ数年の圧倒的なパフォーマンスと前述の実績によって有力なバロンドール候補に挙げられていた一方、対抗にはレアル・マドリーのチャンピオンズリーグ、ラ・リーガ2冠に貢献したブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール、スペイン代表DFダニエル・カルバハル、イングランド代表MFジュード・ベリンガムの3選手が挙げられていた。 当初はヴィニシウスの受賞が有力と見られたが、最終的にはシティズンズとラ・ロハの絶対的な司令塔が初受賞した。 この決定に対しては、事前に受賞を逃したことがリークされたか、授賞式参加をボイコットしたマドリー陣営から多くの憤りや不満の声が挙がっていた。 そんななか、ロドリは授賞後のスピーチで「今日は僕にとっての勝利ではなく、スペインフットボール界にとっての勝利」、「多くの友人がフットボールが勝ったと言ってくれた」と、マドリーを揶揄するような発言も行っていた。 一連の発言に関しては特に大きく取り上げられることはなかったが、授賞式後のディナー中の様子を映した動画における煽りが物議を醸すことになった。 一時マンチェスター・シティの公式SNSに投稿され、すぐさま削除された動画ではバロンドール初受賞で興奮するロドリが「ヴィニ、バイバイ!、ヴィニ、バイバイ!、バイバイ、バイバイ!」とのチャントを歌っている姿が映されていた。 これは受賞を逃したヴィニシウスを馬鹿にする意図があったと思われ、マドリディスタを中心にリスペクトを欠く振る舞いだと批判が殺到。そのネガティブな反応によって投稿削除に至った。 なお、マドリーの宿敵であるアトレティコ・マドリー出身のロドリは、今回の一件以外にもユーロ制覇後の祝賀会での「ジブラルタルはスペインのものだ」との発言が問題視され、1試合の出場停止を科された過去もあった。 授賞式前のマドリーサイドの振る舞いにフラストレーションを溜めたゆえの行動で、内輪だけであれば大きな問題とはならなかっただけに、動画を投稿した側に責任の大半はあるが、ユーロ後の反省を活かして自重したいところだった。 <span class="paragraph-title">【動画】ロドリの物議醸したチャント</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="es" dir="ltr"> ¡RODRI SE ACUERDA DE VINICIUS celebrando el BALÓN DE ORO!<br><br> El Manchester City sube... y borra un vídeo del mediocentro festejando su galardón.<br><br> '¡Vini ciao, Vini ciao, ciao, ciao!' <a href="https://t.co/HOjd86eQ9K">pic.twitter.com/HOjd86eQ9K</a></p>— El Chiringuito TV (@elchiringuitotv) <a href="https://twitter.com/elchiringuitotv/status/1851402080600117536?ref_src=twsrc%5Etfw">October 29, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.31 06:30 Thu2
シティが今冬獲得の3選手をCLに追加登録、レアルとのPOから起用可能に
今冬の移籍市場で5選手を獲得したマンチェスター・シティ。チャンピオンズリーグ(CL)のプレーオフを控える中、新たに3選手を登録した。 シティが新たにCLのメンバーに加えたのは、フランクフルトから加入したエジプト代表FWオマル・マーモウシュ、ポルトから加入したMFニコラス・ゴンサレス、RCランスから加入したウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフの3名となる。 なお、現在前十字じん帯(ACL)を損傷しているMFロドリは登録され続けており、今季中の復帰を目指すこととなる。 一方で、パウメイラスから加入したDFヴィトール・レイスは登録外。3500万ユーロ(約55億3000万円)の移籍金で獲得したが、CL以外でのプレーになることとなった。 なお、シティはホームグロウンの選手が8人に満たないため、登録人数が23名に制限されている。 シティは11日と19日にレアル・マドリーとのプレーオフ2試合を戦うことに。どちらかはベスト16に進めずに敗退となるが、どうなるか注目が集まる。 2025.02.07 21:30 Fri3
「我こそは世界No.1の司令塔」自信に満ち溢れるチャルハノール、インザーギ監督への忠誠心も「彼は多くを語らないが」
インテルのトルコ代表MFハカン・チャルハノールには揺るぎない自信がある。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 かつてはミランの背番号10、現在はインテルの絶対的アンカー、ハカン・チャルハノール。2010年代の暗黒時代はどこへやら、イタリア勢で最も欧州の舞台に強いクラブへと返り咲いたインテルの浮沈を左右する30歳だ。 そのプレーぶりやインテルにおける重要性は改めて説明する必要もないが、30代突入を控えて脂が乗ったフットボーラーに進化してきたのは確か。チャルハノール自身も自らに揺るぎない、決して傲慢ではない自信を持っているようだ。『DAZN』のインタビューであれこれ語る。 「何カ月か前、僕は自らを世界最高の司令塔の1人だと言った。誰も信じてくれなかったね(笑) いいんだ、僕自身が己を信じていればそれでいい。恐れるものなどない」 ◆チャルハノールが考える司令塔ランキング 1位 自分(チャルハノール) 2位 ロドリゴ・エルナンデス 3位 トニ・クロース 4位 ジョシュア・キミッヒ 5位 エンソ・フェルナンデス 「僕ほどゴールを決める選手もなかなかいないだろう。PKのような至近距離でも遠距離からのFKでも決めてきた。自分だけでなく、味方のゴールの可能性を高めるべく、常にラストパスを狙うのが僕のスタイルだ。5m先へのショートパスはあんまり好きじゃない」 今季のチャルハノールは、一貫して中盤の底でプレーしながらも公式戦30試合11得点。PKも多いが、アンカーながらも確かなスコアラーとなれることが素晴らしい。 このように自信満々のトルコ代表主将だが、自らの活躍には周囲の助力があることを忘れない。とりわけシモーネ・インザーギ監督への忠誠心が強そうだ。 「よく覚えているよ…前回のユーロ(2021年)が開催された直後、インザーギから電話がかかってきて『インテルに来い』とね。僕に明確な役割を与えてくれた彼に心底感謝している。彼は自らについて多くを語らないが、尊敬に値する人物で、卓越した才能の持ち主だ」 また、尊敬するフットボーラーもたくさん明かす。 「昔はフアン・セバスティアン・ベロンが好きだったなあ…。彼の“意地悪さ”を好んだし、技術は当然、勝利への執念がすごかった」 「セルヒオ・ブスケッツにシャビ・アロンソもたまらないね。彼らの知性、パスセンス、優れたゲームコントロール能力はお手本だ」 「ルカ・モドリッチのことはよく知っているし、良き友人だよ。この年齢(38歳)でまだ一級品なんてね…プロフェッショナリズムの鑑だよ」 揺るぎない自らへの自信、周囲へのリスペクト…チャルハノールがいかに心身ともに充実しているかがよくわかる。 2024.02.22 20:52 Thu4
【2023-24 プレミアリーグベストイレブン】2季連続2位のアーセナルから最多5選手を選出
2023-24シーズンのプレミアリーグが終了しました。そこで本稿では今シーズンのベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 ◆プレミアリーグベストイレブン GK:ピックフォード DF:サリバ、ファン・ダイク、ガブリエウ MF:ウーデゴール、ロドリ、パーマー、ライス FW:サカ、ワトキンス、フォーデン GK ジョーダン・ピックフォード(30歳/エバートン) 出場試合数:38(先発:38)/失点数:51 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 残留の立役者に。最多クリーンシートのラヤやヴィカーリオ、マルティネスの活躍も光ったが、リーグ2位の13試合でクリーンシートを達成したトフィーズの守護神を選出。財務違反による勝ち点8剥奪で残留争いを強いられたチームはリーグワースト2位の深刻な得点力不足に喘いだが、タルコウスキ率いるディフェンスラインと共に再三の好守で失点を防いだイングランド代表GKの活躍によって残留を勝ち取った。 DF ウィリアム・サリバ(23歳/アーセナル) 出場試合数:38(先発:38)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のベストDF。実質プレミアリーグ2年目でその才能を完全に開花させた。若さを全く感じさせない余裕を持った守備対応で各クラブの一線級のアタッカーを封殺。また、痺れるビッグマッチにおいては傑出した集中力をみせ、攻守に研ぎ澄まされたプレーを披露。完全にワールドクラスの域に到達した。 DF ヴィルヒル・ファン・ダイク(32歳/リバプール) 出場試合数:36(先発:36)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 完全復活。過密日程を強いられた後半戦にややパフォーマンスを落としたが、全盛期に近いコンディションを取り戻した結果、再び世界最高峰のセンターバックに返り咲く。圧倒的なフィジカルとプレーリードによってピンチの芽を積み続け、新キャプテンとしてのリーダーシップや持ち味であるビルドアップ、セットプレー時のターゲット役としての存在感も抜群だった。 DF ガブリエウ・マガリャンイス(26歳/アーセナル) 出場試合数:36(先発:34)/得点数:4 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> リーグ最少失点に貢献。判断、安定感の部分で昨季以上の進化を見せてサリバと共に鉄壁のセンターバックコンビを形勢。地対空の圧倒的な対人戦の強さで相手のエースを封じ込め、ビルドアップの部分でも大幅にミスが減った。攻撃時のセットプレーでは常に相手の脅威に。 MF マルティン・ウーデゴール(25歳/アーセナル) 出場試合数:35(先発:35)/得点数:8 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ガナーズ牽引のスキッパー。指揮官アルテタからピッチ上の指揮官として全幅の信頼を受け、ハイインテンシティとハイクオリティを両立させたパフォーマンスで攻守に安定をもたらした。8ゴール10アシストの数字に加え、キーパスや崩しの起点の仕事、プレッシングのスイッチ役と目に見えない貢献度が非常に高かった。 MF ロドリ(27歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:34(先発:34)/得点数:8 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 4連覇王者の心臓。シーズンMVPはフォーデンに譲る形となったが、その活躍と遜色ない圧巻のパフォーマンスでシティ優勝に大きく貢献。現時点で世界最高のホールディングMFという評価を確立しており、攻守両面での安定感は異次元のレベル。加えて、セットプレーやミドルシュートを武器に8ゴールを挙げる得点力、勝負強さは驚異的だ。 MF コール・パーマー(22歳/チェルシー) 出場試合数:33(先発:29)/得点数:22 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新天地で大爆発。期待の若手との評価にとどまったマンチェスター・シティを離れて加入したチェルシーでリーグ屈指のアタッカーに急成長。シーズン序盤は高精度の左足にPKの巧さにスポットライトが当たっていたが、中盤戦以降は試合ごとに進化を示し、組み立ての能力、局面打開力、アタッキングサードでの圧倒的なクオリティを示し、いずれもリーグトップクラスの22ゴール11アシストを記録。不調のブルーズを6位まで押し上げた原動力に。 MF デクラン・ライス(25歳/アーセナル) 出場試合数:38(先発:37)/得点数:7 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> MVP級の輝き。最終結果によってMVPには選出しなかったが、パフォーマンスとチームへの影響力という部分ではフォーデン、ロドリと同等の評価だ。守備では傑出したデュエルの強さにカバーリング能力、攻撃では質の高い繋ぎに推進力で起点役を担い、後半戦はプレースキッカーとしても能力の高さを示した。さらに、7ゴールを挙げるという文句なしの活躍ぶりだった。 FW ブカヨ・サカ(22歳/アーセナル) 出場試合数:35(先発:35)/得点数:16 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 安定感抜群のガナーズのエース。幾つかのビッグマッチで消えた試合もあったが、35試合ほぼフル稼働で常に攻撃の起点を担ってきたタフさと安定感は素晴らしかった。16ゴール9アシストというスコアポイントに加え、時にダブルチームで対応される中でも右サイドで質的優位を生み出し続け、周囲の味方に自由を与えるエースとしての仕事も光った。 FW オリー・ワトキンス(28歳/アストン・ビラ) 出場試合数:37(先発:37)/得点数:19 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のベストストライカー。リーグ4位タイの19ゴールにリーグ最多の13アシストと32ゴールに関与する驚異的なスタッツを記録。シーズンを通して多くの選手と前線でコンビを組みながら、チャンスメーカー、フィニッシャーとしてハイレベルのプレーを披露。得意のオフ・ザ・ボールの動き出しとシュート精度を武器に、例年通りにゴールを量産しつつ、磨きをかける個人での局面打開やラストパス、クロスで味方のゴールをお膳立てし、より万能型のプレースタイルに進化を遂げる1年となった。 FW フィル・フォーデン(24歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:35(先発:33)/得点数:19 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240606_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のMVP。キャリアハイの19ゴールに加え、8アシストを記録。左右のウイングにトップ下を主戦場にゲームメーカー、チャンスメーカー、フィニッシャーとマルチタスクをハイレベルでこなし、前人未踏の4連覇の立役者に。 2024.06.06 19:05 Thu5
スペインとの決戦控えるギュンドアン、ドイツの状態に自信も「間違いなく互角の戦いに」
ドイツ代表のMFイルカイ・ギュンドアンが大一番への意気込みを語った。『UEFA.com』が伝えた。 ユーロ2024のラウンド16では、デンマーク代表を2-0で下したドイツ。5日には、ジョージア代表を破って勝ち上がってきたスペイン代表との準々決勝が控える。 主将としてチームをけん引するギュンドアンは、優勝候補同士の一戦についてコメント。スペインを撃破するための見通しを語った。 「間違いなく互角の戦いになるだろう。対戦する両チームは現時点において今大会で最高のサッカーをしていると思う。両チームともボールを多く持ちたがるし、ポゼッションを重視する」 「ボールを持てない状況にうまく対処し、慌てず、冷静さを保ち、ボールを奪い返す瞬間を辛抱強く待ち、その瞬間を最大限に活用できるかが鍵になると思う」 また、ギュンドアンはチームの状態にも言及。組織としてうまく機能していると強調した。 「自信を持てない理由はない。僕らは非常に良いチームで、しっかりと組織されている。明確なアイデアやコンセプトがあり、それをすでにピッチ上で実践しているし、さらに発展させている。今のところはとてもうまくいっている」 「それに加え、チーム内、ピッチ上、そしてお互いの間に非常に良い繋がりがある」 さらに、スペインではバルセロナで共にプレーするFWラミン・ヤマルが活躍中。ギュンドアンは16歳が見せている好パフォーマンスに感嘆している。 「ラミンが特別なのは、16歳にして非常に高いレベルで、ファンタスティックなサッカーをしていることだ。彼のプレーや成熟度を目にした時、彼は素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるし、見ていて楽しい。もちろん、まだまだ道のりは長い。学ぶべきことはたくさんあるが、16歳にしてすでに多くのことを成し遂げているのは素晴らしいことだ」 マンチェスター・シティ時代の同僚MFロドリについてもコメント。ジョージア戦ではチームに勢いをもたらす同点弾を決めていたなか、その能力の高さを手放しに称賛した。 「彼は現在、世界のトップ2、3の守備的ミッドフィールダーの1人だ。おそらく世界最高の選手だろう。いつでも彼にボールを渡すことができるし、彼は常にボールを要求する。ほぼ常に正しい判断を下すし、ボールを失うことはほとんどない。どの監督やどのチームも迎え入れたいと思う選手だ」 2024.07.03 15:42 Wedロドリの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2019年7月4日 |
アトレティコ |
マンチェスター・C |
完全移籍 |
| 2018年7月1日 |
ビジャレアル |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
ビジャレアルCF B |
ビジャレアル |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
Villarreal U19 |
ビジャレアルCF B |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
アトル・マドリッド・ウ17 |
Villarreal U19 |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
アトレティコ・ユース |
アトル・マドリッド・ウ17 |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
|
アトレティコ・ユース |
完全移籍 |
ロドリの今季成績
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| プレミアリーグ | 2 | 66’ | 0 | 0 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 3 | 156’ | 0 | 0 | 0 |
ロドリの出場試合
| プレミアリーグ |
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| 第1節 | 2024年8月18日 |
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vs |
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チェルシー | メンバー外 |
|
A
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| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
ウェストハム | ベンチ入り |
|
A
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| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
アーセナル | 21′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
フルアム | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ウェストハム | メンバー外 |
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
アーセナル | メンバー外 |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月22日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月2日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
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|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
スロバン・ブラチスラヴァ | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
スパルタ・プラハ | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
スポルティングCP | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
フェイエノールト | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
|
vs |
|
ユベントス | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | メンバー外 |
|
H
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | メンバー外 |
|
H
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | メンバー外 |
|
A
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ロドリの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2018年3月23日 |
スペイン代表 |
ロドリの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループE | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 4 | 345’ | 1 | 1 | 0 |
| ユーロ2024 グループB | 2 | 176’ | 0 | 2 | 0 |
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ4 | 1 | 59’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 11 | 940’ | 1 | 3 | 0 |
ロドリの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループE |
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| 第1節 | 2022年11月23日 |
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vs |
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コスタリカ | 90′ | 0 | ||
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H
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| 第2節 | 2022年11月27日 |
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vs |
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ドイツ | 90′ | 0 | ||
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H
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| 第3節 | 2022年12月1日 |
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vs |
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日本 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
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| ラウンド16 | 2022年12月6日 |
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vs |
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モロッコ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| ユーロ2024 決勝トーナメント |
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| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
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vs |
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ジョージア | 90′ | 1 | ||
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H
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| 準々決勝 | 2024年7月5日 |
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vs |
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ドイツ | 120′ | 0 | 110′ | |
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H
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| 準決勝 | 2024年7月9日 |
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vs |
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フランス | 90′ | 0 | ||
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H
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| 決勝 | 2024年7月14日 |
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vs |
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イングランド | 45′ | 0 | ||
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H
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| ユーロ2024 グループB |
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| 第1節 | 2024年6月15日 |
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vs |
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クロアチア | 86′ | 0 | 78′ | |
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H
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| 第2節 | 2024年6月20日 |
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vs |
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イタリア | 90′ | 0 | 46′ | |
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H
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| 2024年6月24日 |
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vs |
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アルバニア | メンバー外 | |
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A
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| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ4 |
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| 第1節 | 2024年9月5日 |
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vs |
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セルビア代表 | メンバー外 |
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A
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| 第2節 | 2024年9月8日 |
|
vs |
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スイス代表 | 59′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2024年10月12日 |
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vs |
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デンマーク代表 | メンバー外 |
|
H
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| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
セルビア代表 | メンバー外 |
|
H
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| 第5節 | 2024年11月15日 |
|
vs |
|
デンマーク代表 | メンバー外 |
|
A
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| 第6節 | 2024年11月18日 |
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vs |
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スイス代表 | メンバー外 |
|
H
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スペイン
アトレティコ
ビジャレアル
ビジャレアルCF B
Villarreal U19
アトル・マドリッド・ウ17
アトレティコ・ユース