ソン・フンミン
Son Heung-Min
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
韓国
|
| 生年月日 | 1992年07月08日(33歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 76kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
「トッテナム」は禁止、「スパーズ」で…クラブが改めて通達、放送局からも「トッテナム」表記が消える
現在はアンジェ・ポステコグルー監督が指揮し、韓国代表FWソン・フンミンらが所属。かつては戸田和幸氏も在籍したことがあるトッテナム・ホットスパーだが、クラブは「トッテナム」と呼ばれることを望んでいない。 チーム名は「トッテナム・ホットスパー」。愛称は「スパーズ」として知られているが、「トッテナム」と称されることも多い。 「トッテナム」と言えば、「トッテナム・ホットスパー」と誰もが考える状況。イギリス『スカイ・スポーツ』もプレミアリーグの順位表などを伝える時には「Tottenham(トッテナム)」とこれまで表記してきた。しかし、ここにきて「Spurs(スパーズ)」の表記に変更されていた。 『The Athletic』によると、2月10日、クラブからプレミアリーグの放送局に通達があったとのこと。「トッテナム・ホットスパーの名称変更」というメールが届いたという。 「トッテナム・ホットスパーはクラブ名に関して説明を行った。クラブは主にトッテナム・ホットスパーとして知られるよう要請し、短縮形としてスパーズが好まれている。クラブはトッテナムと呼ばれないよう要請する」 この通達は世界中のプレミアリーグの放送局に対して送られたとのこと。プレミアリーグの公式サイトでも、「Tottenham(トッテナム)」の表記はなく、「Tottenham Hotspur(トッテナム・ホットスパー)」か「Spurs(スパーズ)」のみになったという。 そもそも、クラブは2011年以来、「トッテナム」と呼ばれることは好ましくないというスタンス。「トッテナム」とは地域の名前であり、クラブ名ではないということが理由だ。 2024年11月にリマスターされたブランドアイデンティティを発表。「ユナイテッド、シティ、ローバーズが溢れるこの世界で、ホットスパーはただ1つ、トッテナム・ホットスパーだけです。チームやブランドについて言及する際は、『トッテナム・ホットスパー』、『トッテナム・ホットスパー・フットボール・クラブ』、または『THFC』を使用してください。決して我々のクラブを『トッテナム』、『トッテナム・ホットスパーFC』、または『TH』と呼ばないでください」とのことだ。 「スパーズ」でも確かに多くの人にとっては印象付けられる一方で、世界的に見ればNBAの「サンアントニオ・スパーズ」もあり、混同される可能性もゼロではない。むしろ「トッテナム」の方が唯一無二。いずれにしても、クラブの方針としては「トッテナム」とは呼ばれなくないようなので、ファン・サポーターの方は改めて認識すると良いかもしれない。 2025.02.22 23:55 Sat2
「僕が何をしたってあの男は…」トッテナムで主力に成長のDFスペンス、かつての指揮官コンテから受けた冷遇振り返り「謙虚になりすぎた」
トッテナムで活躍するイングランド人DFジェド・スペンスは、これまで正当な扱いを受けていなかったと不満を漏らした。イギリス『イブニング・スタンダード』が伝えている。 2022年夏に、ミドルズブラからトッテナム加入を果たしたスペンス。しかし当時の指揮官だったアントニオ・コンテ監督からは冷遇され、チームで居場所を得られず。その後、2023年夏からクラブにはアンジェ・ポステコグルー監督が就任したが、ここでも信頼を掴めなかったことでレンタル移籍が続いていた。 昨夏トッテナムへ復帰するも、ポステコグルー監督からの評価は上がらぬまま、序盤はベンチが定位置に。それでも、負傷者続出の影響もあってシーズン中盤から出場機会を掴むとついに真価を発揮し、ここまで公式戦24試合2ゴール2アシストを記録している ファンからの評価も鰻登りのスペンスだが、やはりこれまで受けていた扱いには不満だった様子。元イングランド代表DFであるリオ・ファーディナンド氏との対談の中でスペンスは、トッテナムでのこれまでのキャリアを振り返り不満を口にしつつ、ようやく掴んだ現在の充実をキープしたいと意気込んでいる。 「(コンテ監督からの扱いに)良い気分ではなかった。特にあの時、クラブにやって来た時は自信に満ち、興奮していたんだ。前所属先で昇格を勝ち取ったばかりだったしね」 「そこから、レンガの壁にぶつかったような気分になった。自信も少し打ち砕かれてしまったよ。僕は若い選手だったし、(望む補強ではなかったと)監督から聞いて良い気分にはなれないさ」 「その時は、くだらないと思っていた。良い気分でもなかった。練習に行く時だって『自分は何をやっているんだろう』と思っていたよ。僕が何をしたって、あの男(コンテ)は何も喜んでいなかったと思う」 「だから、たとえ正しいことをしたとしても、『自分は正しいことをしたのか?』という感じだった。彼はあまり褒めてくれる男ではないからね」 「監督からの評価なんて必要ないって思うようになるんだ。何があっても『あぁ』となるだけだ。彼と会話したのは、おそらく1回だけだった」 「そこから新しい監督が来れば、『よし、全員に公平なチャンスが与えられるはずだ。彼(ポステコグルー)は全員に目を向けてくれる』と思うものだろう。でも、僕の扱いを見れば本当にそうだったとは思わない。それもフットボールというゲームの一部だけどね。公平ではないんだ」 「ポステコグルー監督は基本的に、クラブから出て違うところでプレーする必要があると言っただけだった。そしてそれが、僕がリーズに行くことになったきっかけでもある」 「自分に相応しいと思うチャンスが得られないこともあるさ。でも、僕は常に自分が十分に優れていると理解していた。人々は『彼が2度目のチャンスを得て、うまくやっているのは良いことだ』と言う。でも、僕に最初のチャンスが本当にあったとは思わない」 「これこそ僕の最初のチャンスであり、それを掴んだんだ。一生懸命努力し、一貫性を保ち、準備ができていたことを嬉しく思う」 「(トッテナム加入時は)謙虚になりすぎたせいで、自分を犠牲にしていたとも思う。何もせず、何も言わなければ、物事は自然に起こると思っていたんだ。でも、時には自分を表現しなくてはならない」 「トッテナムでの最初の年、ここはトッテナムだからと考え、選手や周囲に少し敬意を払いすぎたと思う。(ミドルズブラからレンタル移籍していた)ノッティンガム・フォレストを出て、来たのはプレミアリーグのトップ6だ。『ふー、これはすごい』と思っていた」 「でも、彼らに敬意を払いすぎたせいで、自分らしくいられなかった。僕がそこに行ったとき、ハリー・ケインやソニー(ソン・フンミン)のような大物たちを見て、誰の足も踏みたくなかったんだ」 「でも、そうやって自分の本来あるべき姿を表現しなかったのが、おそらく僕の最大の失敗だった。今シーズンはそれが変わったと言えるね。もう無駄にする時間はない。取りに行かなければならない。今がその時だ」 2025.03.25 18:45 Tue3
大谷翔平のHRパフォーマンスがソン・フンミンとそっくり?韓国メディアが「非常に似ている」と注目も「真似したと見るのは無理がある」
韓国で、メジャーリーグ・ベースボール(MLB)のロサンゼルス・エンゼルスに所属する大谷翔平のホームランパフォーマンスと、トッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミンのゴールパフォーマンスの類似性が話題となっているようだ。『スポーツ韓国』が伝えている。 今シーズンのMLBでメジャートップの28本塁打とホームラン王争いを独走する大谷。27日のシカゴ・ホワイトソックス戦では、2番・投手兼DHとして二刀流で先発出場すると、投打に活躍。打者としては2本塁打で圧巻の活躍を見せた。 そして、『スポーツ韓国』が注目したのは大谷の2本目の本塁打の場面。ベンチに戻っておなじみの兜パフォーマンスを披露したかと思いきや、その兜を今度はパトリック・サンドバルが被り、大谷は両手の親指と人差し指でカメラの形を作って写真を撮るふりをしていた。 これは、ソン・フンミンのゴールパフォーマンスと全く同じ。『スポーツ韓国』はその動きについて「ソン・フンミンがゴールを決めた時の専売特許である"パチパチセレブレーション"と非常に似たもの」と言及している。 ただ、「もちろん、写真を撮るようなジェスチャーは万国共通であり、大谷がソン・フンミンを意識してやったのかは分からない。似ているとはいえ、真似したと見るのは無理がある」としつつ、「アジア史上最高のサッカー選手と野球選手が同じセレブレーションをしているのは興味深い」とまさかのパフォーマンスを被りに驚いていた。 実際、大谷は過去にもサンドバルとこのパフォーマンスを行っており、その際にサンドバルが「二人で計画したものだった」と明かしており、ソン・フンミンのパフォーマンスを真似たというわけではなさそうだ。 ちなみに、ソン・フンミンがカメラポーズを行う理由は「良い思い出であるゴールを心の中に残すため」。二人ともそれぞれの思いがあってのパフォーマンスのようだ。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】ソン・フンミンのゴールパフォーマンスと「非常に似ている」大谷翔平のHRパフォーマンス(20秒あたり)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"<a href="https://twitter.com/Angels?ref_src=twsrc%5Etfw">@Angels</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/GoHalos?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#GoHalos</a> <a href="https://t.co/1IsjLJ4LqJ">pic.twitter.com/1IsjLJ4LqJ</a></p>— Bally Sports West (@BallySportWest) <a href="https://twitter.com/BallySportWest/status/1673904077044953096?ref_src=twsrc%5Etfw">June 28, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1000/img/2023/GettyImages-1472804574.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2023.06.29 13:00 Thu4
約86mのドリブル突破弾、最優秀ゴールに輝いた韓国代表FWソン・フンミンが歓喜「特別なゴールだと思った」
トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンが2020年のプスカシュ賞受賞にコメントした。 国際サッカー連盟(FIFA)は17日、2020年の『ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ』を開催。その中で、最優秀ゴール賞にあたるFIFAプスカシュ賞にソン・フンミンのゴールが選ばれていた。 <div id="cws_ad">◆プスカシュ賞に選ばれたソン・フンミンのゴール<br><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJncDZTdHNFciIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div></div> 選ばれたゴールは、2019年12月7日に行われたプレミアリーグ第16節のバーンリー戦でのソロゴール。自陣のボックス手前でこぼれ球を拾ったソン・フンミンは、約86mをドリブル突破。最後はしっかりと流し込む見事なゴールを決めていた。 ソン・フンミンは、FIFAを通じて一般投票で受賞となったこの賞について「このゴールとこの賞に、信じられない気持ちです」とコメント。「素晴らしいゴールだったけど、この賞を受賞できたことに、大きな感謝の気持ちを示したいです。僕に投票してくれた皆さん、ありがとう」と、自身のゴールを選んでくれた人へ感謝を示した。 また、クラブを通じては「ゴールを決めた時は、こんなに素晴らしいゴールだとは思っていなかった。試合後にもう一度見てみると、すごい、これは特別なゴールだと思った」とゴールを振り返り、「試合中は集中していた。試合後にとても驚いた。周りにはすごいたくさん人がいて、信じられない気持ちだった」と、あとで凄いゴールを決めたと実感したと明かした。 2020.12.18 11:16 Fri5
「アジア人最強の男」ソン・フンミンの“逆足”スーパーミドルに脚光「次元が違う」
トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンがワールドクラスの活躍を見せた。 トッテナムは1日、プレミアリーグ第35節でレスター・シティとホームで対戦。来季のチャンピオンズリーグ出場権内である4位確保に向けて負けられない一戦に臨み、ソン・フンミンも先発出場した。 まずは22分、右CKをソン・フンミンが担当すると、エースのFWハリー・ケインが頭で合わせてトッテナムが先制。韓国代表FWが早速アシストをマークする。 前半を1-0で折り返して迎えた60分には、DFクリスティアン・ロメロが高い位置で果敢な潰しを見せると、そこからショートカウンター。途中出場のFWデヤン・クルゼフスキからボックス中央で足元にパスを受けたソン・フンミンが鮮やかな反転から左足のシュートを右隅に流し込み、追加点を奪う。 さらに、79分には勝利を決定づける一撃が生まれる。右サイド深くでキープしたクルゼフスキからマイナスのパスを受けたソン・フンミンがボックス手前右から左足を一閃。鋭いシュートがゴール左上隅の完璧なコースを射抜いた。 ワールドクラスのゴールにはファンからも称賛の声が多数集まり、「アジア人最強の男」、「えぐい」、「もはや両利き」といった言葉が寄せられている。 2ゴール1アシストの大活躍でエースのケインやロメロともにリーグ3戦ぶりの白星に貢献したソン・フンミン。今季19ゴールとし、リーグ戦の得点ランキングでもマンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(17ゴール)を抜き、リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラー(22ゴール)に次ぐ2位につけている。 <span class="paragraph-title">【動画】ソン・フンミンのワールドクラスな逆足ミドル!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="JGf2DJf07Xo";var video_start = 396;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.05.02 12:05 Monソン・フンミンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2015年8月28日 |
レバークーゼン |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
ハンブルガーSV |
レバークーゼン |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
Hamburg U19 |
ハンブルガーSV |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
Hamburg U17 |
Hamburg U19 |
完全移籍 |
| 2008年8月1日 |
無所属 |
Hamburg U17 |
完全移籍 |
| 2008年5月1日 |
FCソウルU18 |
無所属 |
- |
| 2008年1月1日 |
Dongbuk MS |
FCソウルU18 |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
Yukminkwan MS |
Dongbuk MS |
完全移籍 |
| 2007年1月1日 |
|
Yukminkwan MS |
完全移籍 |
ソン・フンミンの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カラバオカップ(EFLカップ) | 4 | 280’ | 1 | 0 | 0 |
| FAカップ | 2 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 30 | 2117’ | 7 | 1 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 9 | 649’ | 3 | 0 | 0 |
| 合計 | 45 | 3136’ | 11 | 1 | 0 |
ソン・フンミンの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2024年9月18日 |
|
vs |
|
コヴェントリー | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月19日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月8日 |
|
vs |
|
リバプール | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
タムワース | 途中出場 |
|
A
|
| 4回戦 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月19日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 2 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 70′ | 1 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 56′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 63′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月5日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 33′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 45′ | 1 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
リバプール | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 81′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 64′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 28′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | 78′ | 1 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | 41′ | |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 87′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 45′ | 1 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
フルアム | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月3日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 57′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月21日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
ウェストハム | メンバー外 |
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 32′ | 0 | ||
|
H
|
| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
カラバフ | 71′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
フェレンツヴァーロシュ | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
AZ | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
ガラタサライ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
ローマ | 77′ | 1 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
レンジャーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 79′ | 2 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
エルフスボリ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
|
vs |
|
AZ | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
|
vs |
|
AZ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 |
|
vs |
|
フランクフルト | メンバー外 |
|
A
|
| 準決勝1stレグ | 2025年5月1日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | メンバー外 |
|
H
|
| 準決勝2ndレグ | 2025年5月8日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | メンバー外 |
|
A
|
ソン・フンミンの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2010年12月30日 |
韓国代表 |
ソン・フンミンの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループH | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループE | 3 | 270’ | 2 | 1 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 3 | 330’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 10 | 960’ | 3 | 1 | 0 |
ソン・フンミンの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループH |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月24日 |
|
vs |
|
ウルグアイ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2022年11月28日 |
|
vs |
|
ガーナ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月2日 |
|
vs |
|
ポルトガル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
|
vs |
|
ブラジル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| アジアカップ2023 グループE |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月15日 |
|
vs |
|
バーレーン | 90′ | 0 | 94′ | |
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月20日 |
|
vs |
|
ヨルダン | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月25日 |
|
vs |
|
マレーシア | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月30日 |
|
vs |
|
サウジアラビア | 120′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年2月2日 |
|
vs |
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オーストラリア | 120′ | 1 | ||
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A
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| 準決勝 | 2024年2月6日 |
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vs |
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ヨルダン | 90′ | 0 | ||
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A
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韓国
レバークーゼン
ハンブルガーSV
Hamburg U19
Hamburg U17
FCソウルU18
Dongbuk MS
Yukminkwan MS