ラフィーニャ

RAFINHA
ポジション DF
国籍 ブラジル
生年月日 1985年09月07日(40歳)
利き足
身長 172cm
体重 68kg
ニュース 人気記事 クラブ

ラフィーニャのニュース一覧

元ブラジル代表DFラフィーニャ(39)が14日、2025シーズンでの現役引退を発表した。 ラフィーニャはブラジル1部のコリチーバで名を上げ、2005年に19歳で欧州上陸。シャルケへ完全移籍し、5年間プレーしたのち、ジェノアを経由してバイエルンへと駆け上がった。 右サイドバックを本職とするなか、ブラジル代表で 2025.01.15 16:12 Wed
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サンパウロは23日、年内をもって契約満了となる元ブラジル代表DFラフィーニャ(39)が退団することを発表した。 バイエルンやシャルケで活躍した右サイドバックのラフィーニャは、2022年1月にグレミオからサンパウロに加入。公式戦117試合に出場し、コパ・ド・ブラジル優勝、コパ・スダメリカーナ準優勝に貢献していた。た 2024.12.24 09:45 Tue
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元スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(32)がやはり今シーズンでリバプールを去るようだ。 近年存在感が薄いチアゴ。バルセロナ、バイエルンを経て2020年夏に加入した稀代のプレーメーカーだが、ケガがちでフル稼働が難しく、昨季は公式戦28試合出場どまり。今季は2月のアーセナル戦で5分間出場しただけとなっている。 2024.04.05 13:20 Fri
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元ブラジル代表MFルイス・グスタボ(36)のサンパウロ加入が延ばされ続けているという。ブラジル『グローボ』が伝えている。 国際Aマッチ通算40キャップを誇り、自国開催の2014ワールドカップ(W杯)では主軸としてプレーしたルイス・グスタボ。第二次ルイス・フェリペ・スコラーリ政権時代のセレソンを象徴する1人であり、 2023.12.04 16:50 Mon
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コパ・リベルタドーレスを制したフルミネンセの元ブラジル代表DFマルセロが喜びを口にした。『ESPN』が伝えた。 4日、コパ・リベルタドーレスの決勝が行われ、フルミネンセとボカ・ジュニアーズが対戦した。 ブラジル代表の暫定指揮官でもあるフェルナンド・ジニス監督率いるフルミネンセは、延長戦を制して初のコパ・リベ 2023.11.05 22:15 Sun
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コリチーバのニュース一覧

川崎フロンターレでもプレーした元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(35)が現役引退を決断したようだ。ブラジル『UOL』が伝えた。 母国ブラジルでキャリアを積み、インテルナシオナウやサントス、クルゼイロ、レアル・ベティス、フラメンゴでプレー。2019年2月に川崎Fへと完全移籍した。 川崎Fでは、1年目こそ 2025.04.05 22:45 Sat
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元ブラジル代表DFラフィーニャ(39)が14日、2025シーズンでの現役引退を発表した。 ラフィーニャはブラジル1部のコリチーバで名を上げ、2005年に19歳で欧州上陸。シャルケへ完全移籍し、5年間プレーしたのち、ジェノアを経由してバイエルンへと駆け上がった。 右サイドバックを本職とするなか、ブラジル代表で 2025.01.15 16:12 Wed
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元スペイン代表FWヘセ・ロドリゲス(31)の新天地はマレーシアになるようだ。 かつてはレアル・マドリーでプレーしたヘセ。スペイン期待の若手アタッカーだが、パリ・サンジェルマン行きを機に移籍を繰り返し、9クラブがキャリアを彩る。 イングランドやポルトガル、トルコ、イタリアも渡り歩くなか、2023年夏に行き着い 2024.10.05 08:40 Sat
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昨シーズン限りで川崎フロンターレを退団した元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(34)が、コリチーバを正式に退団した。双方合意による契約終了とのことだ。 クラブはレアンドロ・ダミアン以外にも、ダビド・ダ・ホラ、アンドレイ、アリウソンも退団している流れについて説明している。 「我々は競技レベルを確実に向上さ 2024.07.22 10:05 Mon
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昨シーズン限りで川崎フロンターレを退団した元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(34)が、コリチーバの退団で合意したという。ブラジル『グローボ』が伝えた。 かつてはインテルナシオナウやサントス、クルゼイロ、レアル・ベティス、フラメンゴでもプレーしたレアンドロ・ダミアンは、2019年2月に川崎Fに加入。1年目こそ 2024.07.18 14:35 Thu
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メッシが17人目! バルサとPSGでプレーした選手はどこまで知っている?

世界的に大きな話題を呼び、注目を集めたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシのバルセロナ退団。そして、ビッグクラブへの階段を上っているパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍は大きなニュースとなった。 退団発表から加入発表までは5日間と、ことは迅速に進められたが、体感としてはそれ以上に長く感じたものだ。 悲願のチャンピオンズリーグ(CL)制覇を目指すPSGにおいて、今夏はフリートランスファーで多くの実力者を獲得。オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、そしてメッシの4名を移籍金なしで獲得したのだから驚きだ。 サッカー界においてPSGの歴史は浅く、1970年に創設。クラブ設立から50年しか経過していないが、世界のビッグクラブの仲間入りを果たしている。 2011年5月にカタール投資庁(QIA)の子会社であるカタール・スポーツ・インベストメント(QSI)がクラブ株式の70%を購入して筆頭株主となった事がきっかけ。ビッグネームの獲得を続けてきた中、実はバルセロナとの縁は深かったのだ。 そこで今回は、バルセロナとPSGでプレーした選手たちを紹介。メッシが実に17人目となったが、どこまでご存知だろうか。 <span class="paragraph-title">★キャリアの途中で両クラブを経験した選手たち</span> ◆ロナウジーニョ(ブラジル/FW) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> パリ・サンジェルマン→バルセロナ 両クラブでプレーした中でも最も有名な選手の1人は元ブラジル代表FWロナウジーニョだろう。グレミオから2001年7月にPSGへと完全移籍したロナウジーニョは、初の海外挑戦となったフランスでも躍動した。 持ち前のスキルを見せつけると、PSGでは77試合で25ゴール17アシストを記録。2003年7月にデイビッド・ベッカムを獲得し損ねたバルセロナが引き抜くと、一気にスターに上り詰めた。PSGからバルセロナへと移籍した少ない例だ。 バルセロナでは2008年7月までの5年間在籍。公式戦207試合で94ゴール71アシストを記録。ラ・リーガ、チャンピオンズリーグなど5つのタイトルと、個人としてバロンドールをバルセロナで獲得した。 ◆ネイマール(ブラジル/FW) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン 現在もPSGでプレーするブラジル代表FWネイマール。サントスでその名を上げたネイマールは2013年7月にバルセロナへと完全移籍で加入。ルイス・スアレス、メッシとのトリデンテは、“MSN”と称され、バルセロナで9つのタイトルを獲得。186試合に出場し105ゴール76アシストを記録した。 2017年8月に史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約287億7000万円)でPSGへと移籍。そのPSGでも116試合で87ゴール52アシストを記録している。 フランス代表FWキリアン・ムバッペとのコンビが話題だったが、そこにメッシも加わりより強力さが増すことは間違いない。 ◆ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン/FW) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→ミラン→パリ・サンジェルマン 自身を“神”と称し、39歳でありながら第一線で活躍を続ける最強ストライカーもその1人だ。ミランへの移籍を挟んでいるが、バルセロナとPSGでプレーしている。 2009年7月にインテルからバルセロナへと加入したイブラヒモビッチ。キャリアを通じて1年しかプレーせず、46試合で22ゴール13アシストと、イブラヒモビッチとしては良い結果を残したとは言えないクラブだった。 そこからミランを経てPSGへ。PSGでは180試合で156ゴール61アシストを記録。ビッグクラブへの階段を上っている過渡期にチームを牽引し、13個のタイトルをもたらせた。また、自身も3シーズンでリーグ・アンの得点王に輝くなど、キャリアで最も結果を残したクラブとなっている。 ◆ダニエウ・アウベス(ブラジル/DF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→ユベントス→パリ・サンジェルマン 長らくバルセロナの右サイドバックとして君臨し、チームを支え続けたダニエウ・アウベスもその1人だ。2008年7月にセビージャからバルセロナへと完全移籍。2016年7月にユベントスへと移籍すると、2017年7月にPSGへと加入した。 バルセロナでは、391試合に出場し21ゴール101アシストを記録。23個のタイトルを獲得するなど、一時代を築いた1人。先日閉幕した東京オリンピックでもオーバーエイジとして参加し金メダルを獲得するなど、最もタイトルを獲っている選手だ。 PSGでは2シーズンの在籍で、6つのタイトルを獲得。73試合で8ゴール18アシストを記録していた。 ◆リュドヴィク・ジュリ(フランス/FW) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_5_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→ローマ→パリ・サンジェルマン 小柄なウインガーのジュリは、モナコから2004年7月にバルセロナへと加入した。チャンピオンズリーグでの活躍が契機となりバルセロナに加入すると、ロナウジーニョやエトー、デコらとプレー。公式戦125試合で26ゴール16アシストを記録した。 バルセロナではチャンピオンズリーグやラ・リーガなど5つのタイトル獲得に貢献。ローマを経てPSGへと加入すると、PSGでも125試合で19ゴール️19アシストを記録していた。 ◆マクスウェル(ブラジル/DF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_6_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン アヤックスやインテルでプレーしていたマクスウェルは2009年7月にバルセロナへと加入。左サイドはどこでもプレーできるユーティリティ性があり、サイドバック、ウイングと攻守でチームを支えた。 バルセロナでは89試合で2ゴール10アシストを記録すると、2012年1月にPSGへと移籍。PSGでは214試合で13ゴール25アシストを記録。15個のタイトルを獲得した。 アヤックス時代にもチームメイトだったイブラヒモビッチともPSGで再会を果たすなど、ビッグクラブになっていく段階のチームを支えた。 ◆リュカ・ディーニュ(フランス/DF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_7_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> パリ・サンジェルマン→バルセロナ 現在はエバートンでプレーするディーニュ。リールの下部組織で育ったディーニュは2013年7月にPSGヘ完全移籍を果たす。 PSGでは左サイドバックのレギュラーに定着した時期もあったが、前述のマクスウェルの加入によりポジションを奪われることに。通算44試合5アシストの成績に終わると、ローマへのレンタル移籍を経て、2016年7月にバルセロナへと完全移籍した。 バルセロナでも活躍が期待される中、なかなかポジション確保には至らず、公式戦46試合で2ゴール3アシストに終わり、2018年8月にエバートンへと完全移籍。エバートンでレギュラーに定着している。 <span class="paragraph-title">★カンテラ育ちの逸材たち</span> ◆ミケル・アルテタ(スペイン/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_8_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン 現在はアーセナルの監督を務めており、キャリアを通じてはエバートンやアーセナルの印象が強いであろうアルテタ。元はバルセロナのカンテラ出身で、2000年7月にファーストチームへと昇格。2001年1月から1年半のレンタル移籍でPSGでプレーしていた。 バルセロナでは出場機会がなかったアルテタだが、PSGでは53試合で5ゴール4アシストを記録。その活躍もあり、復帰後にレンジャーズへと完全移籍。その後のキャリアを歩むこととなった。 ◆チアゴ・モッタ(イタリア/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_9_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→アトレティコ・マドリー→ジェノア→インテル→パリ・サンジェルマン バルセロナからパリ・サンジェルマンに加入するまでは3つのクラブを挟んでいるモッタ。バルセロナではBチームで経験を積み、ファーストチームでは控えの立ち位置でありながら、要所でしっかりとしたプレーを見せ、147試合で10ゴール13アシストを記録した。 その後セリエAではまずまずの働きを見せたが、PSGでは主力としてチームを支えるまでに。ビッグクラブになりつつあるクラブでリーグ・アン4連覇を含む、18個のタイトルを獲得。231試合で12ゴール18アシストを記録した。 ◆ラフィーニャ・アルカンタラ(ブラジル/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_10_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン バルセロナのカンテラ育ちの中盤の選手。兄はリバプールに所属するスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラで、ともにカンテラで育った。 セルタやインテルへのレンタル移籍を経験するが、なかなかレギュラーに定着できない時期が続き、バルセロナでも90試合の出場で12ゴール8アシストを記録するにとどまった。 PSGでは1年目で34試合に出場し7ゴール。なかなか層の厚い中盤でのポジション争いに苦しんでいる状況だ。 ◆ケイズ・ルイズ=アティル(フランス/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_11_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン→バルセロナ 今シーズンからバルセロナに復帰した期待の若手。2009年にバルセロナのカンテラに加入。将来のトップチーム昇格が有力視される逸材として知られていたものの、クラブが18歳未満の選手の獲得ならびに登録に関する規定違反を犯した影響で、日本代表MF久保建英らと共に2015年に退団。新天地にPSGを選択していた。 PSGではセントラルMFや攻撃的MFを主戦場にバルセロナ仕込みのテクニック、攻撃センスを発揮し、2020-21シーズンはトーマス・トゥヘル前監督の下でリーグ・アン7試合に出場。だが、クラブからの契約延長オファーを拒否した影響もあり、シーズン後半戦はリザーブチームに追いやられていた。 将来が有望視されている新たなバルセロナの逸材だ。 ◆シャビ・シモンズ(オランダ/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_12_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン 父親のシャビは、京都パープルサンガ(京都サンガF.C.)に在籍した“レジ”の登録名で知られるFWレジリオ・シモンズ。幼少期からバルセロナの下部組織ラ・マシアに在籍し世代別のオランダ代表としてもプレーする逸材だった。 バルセロナも将来のスター候補として睨んでいた中、代理人のミーノ・ライオラ氏との交渉が難航した末に退団が決定。2019年7月にPSGへと移籍。今シーズンはファーストチームでの活躍も期待されている逸材だ。 ★その他、両クラブでプレーした選手たち ◆クリストバル・パラーロ(スペイン/DF) バルセロナ→レアル・オビエド→エスパニョール→パリ・サンジェルマン ◆フレデリック・デウ(フランス/DF) バルセロナ→パリ・サンジェルマン ◆リシャール・ドゥトルエル(フランス/GK) パリ・サンジェルマン→セルタ→バルセロナ ◆フアン・パブロ・ソリン(アルゼンチン/DF) バルセロナ→クルゼイロ→パリ・サンジェルマン <span class="paragraph-title">【動画】バルセロナとPSGでプレーした選手たち</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJxRkRiNnRaSCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_2_tw.jpg" style="max-width: 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style="max-width: 100%;"></div> PHOTO:Getty Images 2021.08.13 16:30 Fri
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リーズがレンヌから23歳のブラジル人FWを獲得! 「クラブの歴史に名前を残せたら」

リーズ・ユナイテッドは5日、スタッド・レンヌに所属するブラジル人FWラフィーニャ(23)の獲得を発表した。契約期間は2024年夏まで。背番号は「18」を着用する。 ラフィーニャは2016年2月に母国クラブのアヴァイからギマランエス移籍を果たして欧州挑戦。その後、スポルティング・リスボンを経て、昨夏からスタッド・レンヌに活躍の場を移した。初の5大リーグ挑戦だったが、加入初年度から公式戦35試合に出場して7得点5アシストの活躍を披露して、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に貢献。今季もリーグ・アン開幕から6試合に出場して、1得点2アシストを記録した。 プレミアリーグデビューを控えるラフィーニャはクラブ公式サイトを通じて、「この機会とクラブが示してくれた僕への信頼に本当に満足している。自分らしいプレーでクラブの信頼に応えていきたい。ここに来れて本当に嬉しいし、少しでもクラブの歴史に名前を残せたらと思っている」と喜びを語った。 なお、イギリス『BBC』によると、移籍金1700万ポンド(約23億3000万円)+インセンティブにおよぶ取引額でのリーズ入りだという。 2020.10.06 10:40 Tue
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インテル、バルセロナからラフィーニャを買取OP付きレンタルで獲得! 買い取りには総額51億円が必要に

▽インテルは22日、バルセロナからブラジル代表MFラフィーニャ(24)を今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は8番に決定。なお、完全移籍での買い取りには3500万ユーロ+ボーナス300万ユーロの総額3800万ユーロ(約51億6000万円)が必要となる。 ▽自身2度目のレンタル移籍でインテルに加入したラフィーニャは、クラブ公式チャンネルの『Inter TV』で新天地での意気込みを語った。 「今は本当に幸せな気分だよ。今回の移籍は僕の人生において重要なステージとなった。自分のキャリアにおける新たな章でやるべきことがたくさんあると思っているよ」 「できるだけ多くの試合に出場し、自分たちの目標であるチャンピオンズリーグ出場権を得るために手助けをしたい」 「僕は右サイドや左サイドなど、多くの役割をカバーすることができる。ただ、8番のユニフォームを選んだよ」 「チームメート? 同じ言語を話せる仲間がいることは良いことだね。それにイカルディとは過去(バルセロナの下部組織)に一緒にプレーしたことがあるんだ」 ▽元ブラジル代表MFのマジーニョ氏を父親に持ち、バイエルンに所属するスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラを兄に持つサッカー界屈指のエリート一家に生まれたラフィーニャは、兄と同様にバルセロナの下部組織からトップチームデビュー。だが、世界屈指のタレントを誇るトップチームでなかなか出場機会がなく、2013-14シーズンはセルタにレンタル移籍した。 ▽レンタルから復帰後は攻撃的なポジションに加え、サイドバックまでこなすユーティリティ性を武器にルイス・エンリケ前監督の下で重用されるも、2度の大ケガの影響で再びポジションを失った。今月17日のコパ・デル・レイ準々決勝1stレグのエスパニョール戦では、2017年4月7日のグラナダ戦以来、290日ぶりに実戦に復帰したが、出場機会を求めて再び故郷を離れることになった。 2018.01.23 05:33 Tue
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バルセロナからレンタル中のMFラフィーニャがインテル残留を希望「イタリア語も学んでいる」

▽バルセロナからインテルにレンタル移籍で加入しているMFラフィーニャは、来シーズンも同クラブに残留することを望んでいるようだ。イタリア『Premium Sport』が報じた。 ▽ラフィーニャは、今年1月に半年間のレンタル移籍でインテルに加入。契約には完全移籍のオプションが付随しており、行使するには3500万ユーロ(約47億円)+出来高300万ユーロの総額3800万ユーロ(約51億6000万円)が必要となる。 ▽『Premium Sport』のインタビューでラフィーニャは「僕はここに残りたい。イタリア語も学んでいるんだ」と、来季もインテルでのプレーを希望していることを明かした。 「インテルに加入してからは全てが順調だし、今回の移籍は本当に良かったと思っているよ。インテルでは多くのプレー時間を与えてもらっている。そしてそれは僕のコンディションを整え、より成長するために重要なことなんだ」 「インテルは素晴らしいチームであり、僕たちはチャンピオンズリーグの出場権獲得という目標を達成できるチャンスがあるんだ」 「僕はここに残りたい。イタリア語も学んでいるんだ。僕はここがホームだと感じているし、とても幸せなんだ」 2018.04.12 22:10 Thu
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ブラジル代表のプレミア戦士たちがプライベートジェットで帰国!豪華なメンバーにファンも喜び「最強のGK2人」

ブラジル代表選手たちのクラブとはまた違った一面に注目が集まっている。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ブラジルは11月のカタール・ワールドカップ(W杯)南米予選でコロンビア代表、アルゼンチン代表と対戦。コロンビア戦の勝利で22大会連続のW杯本大会行きを決めた。 各選手はクラブへと戻る中、GKアリソン・ベッカー(リバプール)は自身のインスタグラムを更新。「帰ろう」というコメントともに、プライベートジェット内の写真を投稿した。 写真には、アリソンだけでなく、GKエデルソン(マンチェスター・シティ)、FWガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ)、MFフレッジ(マンチェスター・ユナイテッド)、MFファビーニョ(リバプール)、FWハフィーニャ(リーズ・ユナイテッド)と普段はプレミアでしのぎを削る選手たちの姿があった。一方、DFエメルソン・ロイヤル(トッテナム)、DFチアゴ・シウバ(チェルシー)、DFガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル)のロンドン勢は、アリソンたちとは別で帰国したようだ。 これは、20日と21日に行われるリーグ第12節に間に合わせるため、各クラブが協力して実現したもの。ライバルクラブのスターたちの共演には、ファンから「(ブラジルは)強いわけだ」「良い光景」「最強のGK2人」といった声が上がったほか、アリソンに対し「ラフィーニャをリバプールに連れてきて」とお願いする声もあった。 10月の代表活動の際にも同様のことがあったが、2022年1月の代表活動の際は日程に余裕があるため、次にこの光景が見られるのは3月となりそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ブラジル代表のプレミア戦士たちが集結した豪華な私服ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Alisson Becker on Instagram <a href="https://t.co/2vZ3TweQib">pic.twitter.com/2vZ3TweQib</a></p>&mdash; Steven Gerrard (@Gerrard8FanPage) <a href="https://twitter.com/Gerrard8FanPage/status/1460890850221871106?ref_src=twsrc%5Etfw">November 17, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.11.18 21:05 Thu

ラフィーニャの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年1月1日 サンパウロ コリチーバ 完全移籍
2022年1月19日 グレミオ サンパウロ 完全移籍
2021年3月29日 オリンピアコス グレミオ 完全移籍
2020年8月24日 フラメンゴ オリンピアコス 完全移籍
2019年7月1日 バイエルン フラメンゴ 完全移籍
2011年7月1日 ジェノア バイエルン 完全移籍
2010年8月4日 シャルケ ジェノア 完全移籍
2005年8月22日 コリチーバ シャルケ 完全移籍
2002年1月1日 コリチーバ 完全移籍