ラフィーニャ
RAFINHA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1985年09月07日(40歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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兄チアゴを思うラフィーニャ「彼をもう一度バルサで」
▽バルセロナのブラジル代表MFラフィーニャが、実兄であるチアゴ・アルカンタラについてコメントしている。スペイン『アス』が伝えている。 ▽チアゴは2005年にバルセロナの下部組織に入団し、2009年にトップチームデビュー。後を追うようにして、弟のラフィーニャも2006年にバルセロナに入団し、2011年にトップチームデビューを果たした。一時はバルセロナの将来を担う兄弟と期待されたが、チアゴは2013年に恩師ジョゼップ・グアルディオラについてバイエルンに移籍。ラフィーニャも同年にセルタにレンタル移籍するなど、バルセロナで輝きを放つことがなくなっていった。 ▽昨季のインテルへのレンタル移籍を経て、現在は新シーズンに向けてトレーニング中のラフィーニャだが、前線を中心に戦力が充実しているバルセロナもラフィーニャを主力としてプレーさせることは想定しておらず、イタリア復帰の噂も流れている。そんな中、同選手は記者の前でチアゴについてコメントした。 「彼をまたバルセロナで見たい。彼なら完全にチームにフィットするはずさ」 ▽チアゴにバルセロナ復帰の噂はあるものの、今のところ可能性は低い。また、ラフィーニャも同クラブでの将来が不透明であり、2人の共演は難しそうだが、果たしてラフィーナの望む未来は来るのだろうか。 2018.08.02 16:30 Thu2
チアゴ・アルカンタラがやはりリバプール退団へ…負傷多く今季は出場1試合5分間のみ
元スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(32)がやはり今シーズンでリバプールを去るようだ。 近年存在感が薄いチアゴ。バルセロナ、バイエルンを経て2020年夏に加入した稀代のプレーメーカーだが、ケガがちでフル稼働が難しく、昨季は公式戦28試合出場どまり。今季は2月のアーセナル戦で5分間出場しただけとなっている。 股関節負傷から帰ってきた矢先の筋肉系トラブルなわけだが、イギリス『ミラー』いわく、このアーセナル戦はチアゴにとってリバプールラストゲーム。5月に23-24シーズンが終わるころ、チアゴはまだリハビリを続けている見通しで、契約は6月までとなっている。 契約延長話は聞こえてこず、噂されるのは弟ラフィーニャ(アル・アラビ)もプレーする中東への移籍。スペイン『Relevo』によると、リバプールは治療のためにスペインへの帰国を許可しているといい、これはチアゴが新天地探しに困らないための配慮とも言えるという。 今季でアンフィールドを去るユルゲン・クロップ監督も2月、チアゴがシーズン中に復帰できるかどうか問われ、「正直わからない。少なくとも短絡的な件ではないし、いま私が彼を起用しないのは、起用できないから」とコメントしている。 世界中にファンを持つチアゴだが、リバプール退団が迫り、ひいては欧州での選手キャリアも幕引きとなるかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】2月の戦列復帰時は軽快なプレーを披露していたチアゴ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="qme" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/Thiago6?ref_src=twsrc%5Etfw">@Thiago6</a> <a href="https://t.co/1v6GIkBeZd">pic.twitter.com/1v6GIkBeZd</a></p>— Liverpool FC (@LFC) <a href="https://twitter.com/LFC/status/1753440774388081107?ref_src=twsrc%5Etfw">February 2, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.05 13:20 Fri3
負傷中もお構いなし?トッテナム、バルサMFラフィーニャ獲得に興味か
▽トッテナムが、バルセロナに所属するブラジル代表MFラフィーニャ(25)の来年1月での獲得に興味を抱いているようだ。イギリス『エクスプレス』が伝えている。 ▽昨シーズンインテルにレンタル移籍していたラフィーニャは、今シーズンバルセロナ復帰。不動のエースFWリオネル・メッシの負傷時期に好調ぶりを見せたが、ここまで公式戦8試合1ゴールにとどまっている。 ▽また、11月24日に行われたリーガエスパニョーラ第13節のアトレティコ・マドリー戦で左ヒザ前十字じん帯の断裂という重傷を負い、6カ月間の離脱が見込まれている。 ▽それでもラフィーニャには来年1月での獲得に興味を持たれているようだ。同メディアによると、ローマの他、トッテナムも注目しているという。『Football Whispers』でもラフィーニャはトッテナムの戦術にもフィットするとされ、財政的にも獲得が可能と推測されている。 ▽ラフィーニャの獲得には3500万ポンド(約49億円)相当の移籍金が必要だと伝えられているが、果たしてトッテナムは獲得に動くのだろうか。 2018.12.24 13:45 Mon4
フィニッシュもチャンスメイクも超一流!ミュラーが絶妙ポジショニングでゴールを奪う【ハットトリック・ヒーローズ】
サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、バイエルンの元ドイツ代表FWトーマス・ミュラーが決めたハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆光るミュラーの絶妙なポジショニング<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJPRHJZdjMyOSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 今やブンデスリーガ屈指のチャンスメーカーであるミュラーは、今シーズンのブンデスリーガで33試合に出場し8ゴール21アシストを記録。このアシスト数は、ブンデスリーガでのシーズン最多記録となった。 だが、以前はもう少しストライカー寄りの選手でもあり、2018年4月17日に行われたDFBポカール準決勝レバークーゼン戦では、その得点力を発揮し、ハットトリックを達成している。 前半を終え2-1とリードしていたバイエルンは52分に追加点のチャンスを迎える。相手ディフェンスのわずかなスペースに入り込みフリーになっていたミュラーへ向けてMFチアゴ・アルカンタラが的確なパス。これにミュラーが追いついてトラップし、ゴールに流し込み、3-1と突き放す。 バイエルンはさらに1点を加え4-1として迎えた64分、左サイドを崩したDFラフィーニャがボックス深くからマイナスのクロス。これにFWアリエン・ロッベンが合わせるとゴール前に立っていたミュラーに跳ね返り、ゴール。ラッキーな形でバイエルンが5-1と試合を決定付けた。 その後1点を返されるものの、79分に味方のロングボールをミュラーが相手DFの裏へ抜けて受けるとそのままゴール。またしても絶妙のポジショニングが光る。このミュラーのハットトリックで止めを刺した。 2020.07.30 15:00 Thu5
元バルセロナコンビの“ブロマンス”再び!パリでの再会に厚い抱擁を交わす!
パリ・サンジェルマン(PSG)の新戦力であるブラジル代表MFラフィーニャと同じくブラジル代表FWネイマールがPSGで再会を果たした。 バルセロナの下部組織出身のラフィーニャは、2013年から2017年の間同クラブでプレーしていたネイマールとは、クラブと代表チームでともにプレーし、同僚として厚い友情を築いていた。 <div id="cws_ad">◆PSGで再会を果たした2人が厚い抱擁を交わす!(ハグは1:03から)<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJhMkpnaWNBTiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2017年夏にネイマールがPSGに移籍した後も、ラフィーニャはネイマールのバルサ復帰を望むコメントを出すなど、相思相愛の関係だった二人だが、今夏にラフィーニャがPSGに移籍したことで再び同僚となった。 15日に行われた練習では、ブラジル代表から戻ってきたネイマールとすでにクラブに合流していたラフィーニャが再会。挨拶もそこそこに、厚い抱擁を交わしていた。 その姿には、男同士の固い絆を現す“ブロマンス(Brother + Romance)”という言葉がピッタリであり、クラブの公式ツイッター(@PSG_inside)でも、2人の姿を映した写真が“Bromance”というキャプションとともにシェアされている。 さらに、ネイマール(neymarjr)も自身のインスタグラムを更新。「会えて嬉しいよ、ブラザー!一緒にプレーした時と同じように幸せになることを願っているよ!ここで頑張ろう、大好きだよ」というコメントとともに2人の写真を投稿し、再会を祝った。 パリでの再会を果たした2人。ピッチ上での共演が待たれるばかりだ。 2020.10.16 20:15 Friラフィーニャの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年1月1日 |
サンパウロ |
コリチーバ |
完全移籍 |
| 2022年1月19日 |
グレミオ |
サンパウロ |
完全移籍 |
| 2021年3月29日 |
オリンピアコス |
グレミオ |
完全移籍 |
| 2020年8月24日 |
フラメンゴ |
オリンピアコス |
完全移籍 |
| 2019年7月1日 |
バイエルン |
フラメンゴ |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
ジェノア |
バイエルン |
完全移籍 |
| 2010年8月4日 |
シャルケ |
ジェノア |
完全移籍 |
| 2005年8月22日 |
コリチーバ |
シャルケ |
完全移籍 |
| 2002年1月1日 |
|
コリチーバ |
完全移籍 |

ブラジル
サンパウロ
グレミオ
オリンピアコス
フラメンゴ
バイエルン
ジェノア
シャルケ