クヴィチャ・クワラツヘリア

Khvicha KVARATSKHELIA
ポジション FW
国籍 ジョージア
生年月日 2001年02月12日(25歳)
利き足
身長 183cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

クヴィチャ・クワラツヘリアのニュース一覧

パリ・サンジェルマン(PSG)のルイス・エンリケ監督が29日にアウェイで行われ、1-0で先勝したチャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグのアーセナル戦を振り返った。 準々決勝でアストン・ビラに2戦合計5-4で競り勝って2季連続ベスト4進出としたPSG。CL初制覇を視野に入れる中、準々決勝で昨季王者レアル・マド 2025.04.30 08:00 Wed
Xfacebook
ナポリは22日、元ブラジル代表FWダビド・ネレスの負傷を報告した。 ネレスは18日に行われたトレーニング中に筋肉系を負傷。その後の検査の結果、左ふくらはぎのヒラメ筋を負傷したことが確認された。 現時点で全治に関する発表はないものの、イタリアメディアは1カ月程度の離脱になると報道。この報道通りであれば、今シー 2025.04.23 17:00 Wed
Xfacebook
パリ・サンジェルマン(PSG)のジョージア代表FWクヴィチャ・クワラツヘリアが、アストン・ビラ戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 9日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグでPSGはホームにアストン・ビラを迎えた。 かつて指揮を執ったウナイ・エメリ監督率いる伏兵アストン・ビラとの対戦と 2025.04.10 14:10 Thu
Xfacebook
アストン・ビラのウナイ・エメリ監督が9日に行われ、1-3で逆転負けしたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのパリ・サンジェルマン戦を振り返った。 優勝候補の一角であるPSGとの初戦。アストン・ビラは自陣に引いてカウンターを狙う展開とすると、思惑通りに35分、MFモーガン・ロジャーズのゴールで先制。 2025.04.10 09:15 Thu
Xfacebook
パリ・サンジェルマン(PSG)を率いるルイス・エンリケ監督が9日に行われ、3-1で逆転勝利したチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのアストン・ビラ戦を振り返った。 ラウンド16でリバプールを撃破し、一躍優勝候補に踊り出たPSGが、CL初出場でベスト8まで進出したアストン・ビラをホームに迎えた初戦。 2025.04.10 07:45 Thu
Xfacebook

パリ・サンジェルマンのニュース一覧

パリ・サンジェルマン(PSG)が、ドルトムントのギニア代表FWセール・ギラシー(29)を今夏のトップターゲットに定めたようだ。ドイツ『シュポルト・ビルト』が報じている。 昨シーズンのシュツットガルトでブンデスリーガ28試合28ゴールと驚異的な決定力を発揮し、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得の立役者となったギ 2025.05.15 19:30 Thu
Xfacebook
欧州サッカー連盟(UEFA)は12日、チャンピオンズリーグ(CL)の決勝戦を裁く審判団を発表した。 9月17日に開幕し白熱の戦いが繰り広げられた今大会も残すところフースバル・アレーナ・ミュンヘンで行われる決勝戦のみに。日本時間31日28時に行われる決勝戦に駒を進めたのが、初優勝を目指すパリ・サンジェルマン(PSG 2025.05.13 10:00 Tue
Xfacebook
WOWOWは12日、独占放送するUEFAチャンピオンズリーグ(UCL)の決勝でもライブビューイングを開催することを発表した。 白熱のUCLは決勝まで進んでおり、インテルとパリ・サンジェルマン(PSG)が勝ち残り。インテルは3年ぶり、PSGは5年ぶりの決勝となる 15年ぶりの優勝を目指すインテルと、初優勝を目 2025.05.12 14:15 Mon
Xfacebook
リーグ・アンで無敗優勝を果たし、チャンピオンズリーグ(CL)ではファイナリストになったパリ・サンジェルマン(PSG)がフランスプロサッカー選手組合(UNFP)の授賞式で賞を総なめにした。 UNFPアワードが11日に行われ、リーグ・アンの最優秀選手にフランス代表FWウスマーヌ・デンベレが選出されることとなった。 2025.05.12 13:55 Mon
Xfacebook
10日、リーグ・アン第33節がフランス各地で一斉開催された。 5年ぶりのチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を決めた王者パリ・サンジェルマン(勝ち点78)は、アウェイでリーグ・ドゥ(フランス2部)降格の決まっている最下位のモンペリエ(勝ち点16)と対戦し4-1で勝利した。 守護神ドンナルンマやハキミ、ヌー 2025.05.11 07:50 Sun
Xfacebook
パリ・サンジェルマンについて詳しく見る>

クヴィチャ・クワラツヘリアの人気記事ランキング

1

「思い出すのはサッリ」 ナポリの象徴ハムシク、母国で歩み始めた指導者人生を語る 「400人の子どもたちに…」

元スロバキア代表MFマレク・ハムシク氏が歩み出したばかりの指導者キャリアについて語った。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 6月に現役を退いたハムシク氏。今やセリエA王者となったナポリで通算520試合出場および121ゴール103アシストという数字を積み上げた36歳は現在、RSCハムシク・アカデミーという自身の名を冠した母国スロバキアの3部リーグクラブでオーナー兼育成コーチとして新たな人生を歩み出している。 そんなハムシク氏の選手キャリアにおけるピークはもちろんナポリ時代。11年半の在籍期間中に6人の指揮官と共闘した元キャプテンだが、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューでは、やはりマウリツィオ・サッリ監督の印象が今も色濃く残っていると語った。 「私はサッリの副官のようだった。チャレンジングなフットボールを志向する彼は、私たち選手にどんなことでも時間を割いて説明してくれた。誰しも時折、『なぜこれが必要なんだ?』と考えることがあるだろう? 私はコーチとして選手にコンセプトを上手く伝えたい…思い出すのはサッリだ」 ハムシク氏は19歳以下の選手への指導が認められるUEFAライセンスを保有しているものの、指導者キャリアは始まったばかり。「私の元に400人の子どもたちがいるんだ。その全員に私の経験を提供したい。けど、与えるには受け取る柔軟性が必要だ。私自身が学びを続けているよ」 スロバキアの子どもたちへの指導について語った一方、同胞の後輩MFスタニスラブ・ロボツカがチームの要に君臨する古巣ナポリの話にも花を咲かせた。 「インテルがとても良いスタートを切ったね。さすがはチャンピオンズリーグ(CL)のファイナリストだ。安定感が光る彼らはナポリからスクデットを取り戻そうとしているだろう。ミランとユベントスのことも忘れてはならない」 「だが、ルディ・ガルシア(監督)とクヴィチャ・クワラツヘリアは10年先を行く資質の持ち主だ。他の選手たちも高い能力を兼ね備えている。ロボツカも、彼がフットボーラーとして、人として、どれほどの価値がある存在か私は知っていた。私の推薦は間違っていなかっただろう?(笑)」 2023.09.05 17:32 Tue
2

2025年の仏リーグ最高給取りはデンベレに! PSGが上位12位まで独占

2025年のリーグ・アン(フランス1部)のサラリーランキングが、フランス『レキップ』によって発表された。 2024年はパリ・サンジェルマン(PSG)のFWキリアン・ムバッペが月給600万ユーロ(約9億7000万円)と破格の金額でランキングトップに君臨していたが、その最高給取りがレアル・マドリーに移籍したことで、今年のランキングはより拮抗したものに。 ただ、今シーズンのリーグテーブルで首位を独走するPSGが発表されたトップ30のうち、上位12位まで独占する金満ぶりを改めて証明。そのなかで1位に輝いたのは、新エースFWのウスマーヌ・デンベレの月給150万ユーロ(約2億4000万円)となった。 そして、2位にはキャプテンのDFマルキーニョス、3位は同額でDFリュカ・エルナンデスとDFアクラフ・ハキミが並んだ。 PSG勢以外ではマルセイユのMFアドリアン・ラビオとMFピエール=エミール・ホイビュア、リヨンのFWアレクサンドル・ラカゼットが月給50万ユーロ(約8億1000万円)で並んでいる。 今回発表されたリーグ・アンのサラリーランキングの上位30名は以下の通り。 1. ウスマーヌ・デンベレ(PSG) 150万ユーロ 2. マルキーニョス(PSG) 112万ユーロ 3. リュカ・エルナンデス(PSG) 110万ユーロ 3. アクラフ・ハキミ(PSG) 110万ユーロ 5. ワレン・ザイール=エメリ(PSG) 95万ユーロ 6. ヴィティーニャ(PSG) 90万ユーロ 6. クヴィチャ・クワラツヘリア(PSG) 90万ユーロ 8. ジャンルイジ・ドンナルンマ(PSG) 84万9500ユーロ 9. ヌーノ・メンデス(PSG) 80万ユーロ 10. プレスネル・キンペンベ(PSG) 64万ユーロ 11. ブラッドリー・バルコラ(PSG) 55万ユーロ 12. デジレ・ドゥエ(PSG) 50万ユーロ 12. アドリアン・ラビオ(マルセイユ) 50万ユーロ 12. ピエール=エミール・ホイビュア(マルセイユ) 50万ユーロ 12. アレクサンドル・ラカゼット(リヨン) 50万ユーロ 16. メイソン・グリーンウッド(マルセイユ) 45万ユーロ 16. ジェフリー・コンドグビア(マルセイユ) 45万ユーロ 16. イスマエル・ベナセル(マルセイユ) 45万ユーロ 16. コランタン・トリソ(リヨン) 45万ユーロ 20. ゴンサロ・ラモス(PSG) 44万3500ユーロ 21. ファビアン・ルイス(PSG) 43万4300ユーロ 22. ネマニャ・マティッチ(リヨン) 40万ユーロ 22. セコ・フォファナ(レンヌ) 40万ユーロ 22. ブライス・サンバ(レンヌ) 40万ユーロ 22. ジョアン・ネヴェス(PSG) 40万ユーロ 26. レオナルド・バレルディ(マルセイユ) 35万ユーロ 27. ラヤン・シェルキ(リヨン) 33万ユーロ 27. ヴァランタン・ロンジエ(マルセイユ) 33万ユーロ 29. ガエタン・ラボルド(ニース) 32万ユーロ 29. アレクサンドル・ゴロビン(モナコ) 32万ユーロ 29. デニス・ザカリア(モナコ) 32万ユーロ ※金額はいずれも月給(推定) 2025.03.26 17:00 Wed
3

「三笘かクヴァラかと思う」「こんなかにいるのエグい」海外大手メディアが三笘薫含む4選手を今季最ブレイク選手にリストアップ

ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫が、今季ブレイクした選手としてピックアップされている。 29日に行われたFAカップ4回戦で、リバプール相手に衝撃のゴールを決めて世界を震撼させた三笘。センセーショナルな活躍を披露する25歳は、大手メディア『433』の目にも留まった。 同ツイッターは30日に「今季最も印象的なブレイクを果たしたのは?」と4人の選手をピックアップ。そのうちの1人が三笘だ。 「こんなかにいるのエグいな」との声が上がる顔ぶれはナポリの新星、ジョージア代表FWクヴィチャ・クワラツヘリアや、バルセロナで着々と出番を増やすスペイン代表DFアレハンドロ・バルデに、カタール・ワールドカップ(W杯)の優勝メンバーの1人、マンチェスター・シティのFWフリアン・アルバレスだ。 この投稿にはマインツに所属する水多海斗も反応し、「Mitoma」と宣言。もちろん各選手を推す声は上がっているが、海外のサッカーファンからも「1月の三笘」、「三笘かクヴァラ(クワラツヘリアの愛称)かと思うが、どっちも印象的だから選ぶのは難しい」、「アルバレスはW杯で優勝したが、ミトマも好印象を与えた」など、三笘への支持も多数寄せられている。 イングランドでも結果を残し続ける三笘。勢いは、まだまだ衰えそうにない。 <span class="paragraph-title">【写真】『433』が「今季最も印象的なブレイクを果たしたのは?」と問うた4人</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Which breakthrough talent impressed you most this season? <a href="https://t.co/m8niMUazxp">pic.twitter.com/m8niMUazxp</a></p>&mdash; 433 (@433) <a href="https://twitter.com/433/status/1619738180214743043?ref_src=twsrc%5Etfw">January 29, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.31 11:30 Tue
4

ナポリの新星クワラツヘリアがセリエAのシーズンMVPに輝く! 12G13Aでスクデット獲得に貢献

レガ・セリエAは2日、ナポリに所属するジョージア代表FWクヴィチャ・クワラツヘリア(22)を2022-23シーズンのセリエA最優秀選手賞に選出した。 今夏にわずか1000万ユーロの移籍金で加入しながらセリエAで旋風を巻き起こしたクワラツヘリア。加入当初は無名の存在に等しかったものの、左ウイングを定位置にロレンツォ・インシーニェの後継者という名目に恥じない活躍を見せ、ここまで公式戦42試合に出場し14ゴール17アシストをマーク。33試合に出場したセリエAでは12得点13アシストを記録し33年ぶりのスクデット獲得に大きく貢献していた。 また、最優秀監督賞にはナポリのルチアーノ・スパレッティ監督(64)が選ばれた。ナポリで2シーズン目を迎えたスパレッティ監督は、序盤からセリエAの首位を独走。ライバルクラブの取りこぼしが目立つ中で順調に勝ち点を積み上げ、圧倒的な強さで33年ぶりのスクデット獲得を達成していた。 そのほか、最優秀若手選手賞にユベントスのイタリア代表MFニコロ・ファジョーリ(22)、最優秀GKにラツィオのイタリア代表GKイバン・プロベデル(29)、最優秀DFにナポリの韓国代表DFキム・ミンジェ(26)、最優秀MFにインテルのイタリア代表MFニコロ・バレッラ(26)、最優秀FWにナポリのナイジェリア代表FWビクター・オシムヘン(24)が選ばれた。 2023.06.03 06:30 Sat
5

「4、5年かけて彼を追ってきたんだ」 “113億円の新戦力”にPSG指揮官が言及、獲得理由は?

パリ・サンジェルマン(PSG)のルイス・エンリケ監督がジョージア代表MFクヴィチャ・クワラツヘリアに期待した。 アントニオ・コンテ新監督のもと、セリエA首位で折り返しに成功のナポリでも中心選手だったクワラツヘリア。この冬のタイミングで以前から紐づいたPSG行きを決断した。PSGが支払った移籍金は報道ベースで7000万ユーロ+ボーナス。日本円換算にして基本の移籍金額だけで約113億5000万円となる。 22日にホームで行われるマンチェスター・シティとのチャンピオンズリーグ(CL)を目前にして、『スカイ・スポーツ』のインタビューを受けたルイス・エンリケ監督はチームがクワラツヘリアの獲得を決断した理由をこう話す。 「彼は我々のニーズを満たすし、クオリティがあって、若い。この先の何年もこのクラブで活躍できると信じている」 また、能力もさることながら、PSGが若い才能でチーム作りを進める観点からも合った人材とし、チームとして長らく注目した選手だったと明かした。 「若い選手だが、ナポリで見たように、すでに経験豊富で、素晴らしいクオリティがある。この4、5年をかけて彼のことを追ってきたんだ」 「この補強は若い選手を獲得し、時間をかけてチームとともに成長させていくという我々のニーズに合致する」 「明日はいないだろうが、これから何年も我々とともにやっていけるはずだ」 なお、シティ戦に向けては「(シティ監督のジョゼップ・)グアルディオラが憶測で物事を言わないのはわかっているし、私もそう。難しい試合になるだろうが、見ごたえのある試合になるはず」と述べている。 2025.01.22 14:40 Wed

クヴィチャ・クワラツヘリアの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年1月17日 ナポリ PSG 完全移籍
2022年7月1日 ディナモ・バトゥミ ナポリ 完全移籍
2022年3月31日 ルビン・カザン ディナモ・バトゥミ 完全移籍
2019年7月6日 ルスタヴィ ルビン・カザン 完全移籍
2019年6月30日 ロコモティフ・モスクワ ルスタヴィ レンタル移籍終了
2019年2月12日 ルスタヴィ ロコモティフ・モスクワ レンタル移籍
2018年3月20日 ディナモ・トビリシ ルスタヴィ 完全移籍
2017年9月20日 ディナモ・トビリシ 完全移籍

クヴィチャ・クワラツヘリアの今季成績

セリエA 17 1183’ 5 1 0
リーグ・アン 13 821’ 2 0 0
UEFAチャンピオンズリーグ 7 551’ 2 1 0
合計 37 2555’ 9 2 0

クヴィチャ・クワラツヘリアの出場試合

セリエA
第1節 2024年8月18日 vs エラス・ヴェローナ 45′ 0
3 - 0
第2節 2024年8月25日 vs ボローニャ 90′ 1
3 - 0
第3節 2024年8月31日 vs パルマ 90′ 0
2 - 1
第4節 2024年9月15日 vs カリアリ 74′ 1
0 - 4
第5節 2024年9月21日 vs ユベントス 72′ 0
0 - 0
第6節 2024年9月29日 vs モンツァ 75′ 1 26′
2 - 0
第7節 2024年10月4日 vs コモ 79′ 0
3 - 1
第8節 2024年10月20日 vs エンポリ 76′ 1
0 - 1
第9節 2024年10月26日 vs レッチェ 15′ 0
1 - 0
第10節 2024年10月29日 vs ミラン 77′ 1
0 - 2
第11節 2024年11月3日 vs アタランタ 71′ 0
0 - 3
第12節 2024年11月10日 vs インテル 90′ 0
1 - 1
第13節 2024年11月24日 vs ローマ 67′ 0
1 - 0
第14節 2024年12月1日 vs トリノ 80′ 0
0 - 1
第15節 2024年12月8日 vs ラツィオ 90′ 0
0 - 1
第16節 2024年12月14日 vs ウディネーゼ メンバー外
1 - 3
第17節 2024年12月21日 vs ジェノア 17′ 0
1 - 2
第18節 2024年12月29日 vs ヴェネツィア 75′ 0
1 - 0
第19節 2025年1月4日 vs フィオレンティーナ メンバー外
0 - 3
第20節 2025年1月12日 vs エラス・ヴェローナ メンバー外
2 - 0
リーグ・アン
第18節 2025年1月18日 vs RCランス メンバー外
1 - 2
第19節 2025年1月25日 vs スタッド・ランス 83′ 0
1 - 1
第20節 2025年2月1日 vs ブレスト 58′ 0
2 - 5
第21節 2025年2月7日 vs モナコ 67′ 1
4 - 1
第22節 2025年2月15日 vs トゥールーズ 90′ 0
0 - 1
第23節 2025年2月23日 vs リヨン 58′ 0
2 - 3
第24節 2025年3月1日 vs リール 28′ 0
4 - 1
第25節 2025年3月8日 vs スタッド・レンヌ 25′ 0
1 - 4
第26節 2025年3月16日 vs マルセイユ 80′ 0
3 - 1
第27節 2025年3月29日 vs サンテチェンヌ 64′ 1
1 - 6
第28節 2025年4月5日 vs アンジェ 90′ 0
1 - 0
第30節 2025年4月19日 vs ル・アーヴル 17′ 0
2 - 1
第29節 2025年4月22日 vs ナント 71′ 0
1 - 1
第31節 2025年4月25日 vs ニース 90′ 0
1 - 3
第32節 2025年5月3日 vs ストラスブール ベンチ入り
2 - 1
第33節 2025年5月10日 vs モンペリエ ベンチ入り
1 - 4
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 vs マンチェスター・シティ メンバー外
4 - 2
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs シュツットガルト メンバー外
1 - 4
プレーオフ1stレグ 2025年2月11日 vs ブレスト 23′ 0
0 - 3
プレーオフ2ndレグ 2025年2月19日 vs ブレスト 90′ 1
7 - 0
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs リバプール 78′ 0
0 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs リバプール 90′ 0
0 - 1
準々決勝1stレグ 2025年4月9日 vs アストン・ビラ 90′ 1
3 - 1
準々決勝2ndレグ 2025年4月15日 vs アストン・ビラ 90′ 0
3 - 2
準決勝1stレグ 2025年4月29日 vs アーセナル 90′ 0
0 - 1
準決勝2ndレグ 2025年5月7日 vs アーセナル 90′ 0 86′
2 - 1

クヴィチャ・クワラツヘリアの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2019年6月7日 ジョージア代表

クヴィチャ・クワラツヘリアの今季成績

ユーロ2024 決勝トーナメント 1 90’ 0 0 0
ユーロ2024 グループF 3 254’ 1 0 0
合計 4 344’ 1 0 0

クヴィチャ・クワラツヘリアの出場試合

ユーロ2024 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年6月30日 vs スペイン 90′ 0
4 - 1
ユーロ2024 グループF
第1節 2024年6月18日 vs トルコ 90′ 0
3 - 1
第2節 2024年6月22日 vs チェコ 82′ 0
1 - 1
2024年6月26日 vs ポルトガル 82′ 1
2 - 0