イヴァン・トニー
Ivan TONEY
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1996年03月16日(29歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 185cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
イヴァン・トニーのニュース一覧
アル・アハリ・サウジのニュース一覧
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アーセナル戦の誤審で波紋呼ぶリー・メイソン氏がPGMOLを退会…PL通算287試合を担当
イギリスのプロ審判協会(PGMOL)は17日、誤審で波紋を呼ぶリー・メイソン審判員(51)が双方合意のもとで退会した旨を発表した。 15年間にわたってプレミアリーグのレフェリーを務め、実に287試合もの試合を担当実績を誇るメイソン氏は11日に行われた第23節のアーセナルvsブレントフォードでVARを担当。74分にイヴァン・トニーのゴールでブレントフォードが追いつき、1-1のドローに終わったが、同点ゴールの場面でアシスト者のクリスティアン・ノアゴーアがオフサイドだったにもかからわず、そのポジションに線を引いての確認を怠り、得点を認めてしまったのだ。 アーセナルからすれば、優勝争いに大きく関わる2ポイントのロスとなり、PGMOLが誤審を認め、両クラブに謝罪する事態に。アーセナルのミケル・アルテタ監督からも単なる人的ミスにあらずとして、「あのせいで2ポイントを失った。もう取り戻せない」と怒りがぶつけられ、メイソン審判員は第24節の担当主審から外される措置が取られたが、今後もプレミアリーグの舞台から姿を消す運びとなった。 2023.02.18 09:55 Sat2
ブレントフォードがトニー後釜を確保! 今季ベルギーで16ゴール挙げるイゴール・チアゴの来季加入が決定
ブレントフォードは14日、クラブ・ブルージュからブラジル人FWイゴール・チアゴ(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2029年6月30日までの5年となるが、クラブはさらに1年の延長オプションを保有する。 また、今シーズン終了まではレンタルの形でクラブ・ブルージュに残留し、2024年7月1日付でビーズの一員となることが併せて伝えられている。 なお、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、移籍金は3000万ポンド(約56億7000万円)となり、移籍金の一部は前所属先のルドゴレツに支払われることになるという。 母国ブラジルのクルゼイロでプロキャリアをスタートさせたイゴール・チアゴは、191cmの右利きのストライカー。2022年3月にブルガリア屈指の強豪ルドゴレツに完全移籍し、ヨーロッパでのキャリアをスタート。 そして、2023年6月にクラブ・ブルージュへ加入すると、今シーズンここまではジュピラー・プロ・リーグで24試合16ゴール2アシストの数字を残すなど、公式戦40試合26ゴール4アシストの傑出した数字を叩き出している。 ブレントフォードのトーマス・フランク監督は、今季限りで退団濃厚とされるイングランド代表FWイヴァン・トニーの後釜と目される大型ストライカーへの大きな期待を口にしている。 「我々は重要なポジションに重要なプレーヤーと契約した。チアゴはとてもエキサイティングなストライカーで、我々のチームでの役割にぴったりだ。彼は勤勉で、非常に優れたプレッシングプレーヤーだ。フィジカル的な存在でもあり、ボックス内で非常に優れており、プレーをつなげることもできる」 「彼はベルギーリーグで順調に成長しており、大きな可能性を秘めている。赤と白のシャツを着た彼を見るのを楽しみにしているよ」 2024.02.15 08:00 Thu3
「代表デビューは夢が叶った瞬間」長期出場停止処分から復帰のトニーはユーロ出場望む
ブレントフォードのイングランド代表FWイヴァン・トニーは、今夏に開催されるユーロ2024への出場を目標にしているようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 2020年からブレントフォードでプレーするトニー。昨シーズンはプレミアリーグ33試合で20ゴールを奪う活躍を見せ、2023年3月にはイングランド代表デビューを飾るなど順風満帆なキャリアを送るも、同年5月に232件もの賭博規則違反が発覚したことで8カ月間の活動停止処分を受けた。 それでも、1月に行われたプレミアリーグ第21節のノッティンガム・フォレスト戦で復帰を果たしたトニー。すぐさま変わらぬパフォーマンスを披露すると、ここまでリーグ戦5試合に出場して4ゴールと文句なしの成績を収めている。 17日に行われた第25節のリバプール戦でもゴールを記録したトニーは、現在の目標が夏にドイツで開催されるユーロ2024への出場だと断言。自身の持ち味を示して、残るシーズンでも存在感を発揮したいと意気込んだ。 「(ユーロ出場は)僕にとっての目標だけど、そこへ行きつくまでの間に何が起こるかはわからない。僕としては、良いプレーを続けゴールを決めることだけを確認しておく必要がある」 「イングランドでの代表デビューは夢が叶った瞬間だった。ただ、そこに浸ったりそこから落ち込んだりするのは避けたい。継続的、長期的にチームのメンバーとなって、より貢献できることを願うよ」 「(自身のファールの多さについて)もしかしたら、ディフェンダーもそれを狙っているかもしれない。ただ、ラフなプレーは僕の持ち味でもあるし、ディフェンダーがやり返してくるとしても、そこへ備えておかなければならないね」 「僕はこうしたタイプの選手なんだ。他のストライカーたちのため、面倒な部分はすべてこなそうと思っている」 2024.02.20 13:30 Tue4
元リバプールFWフィルミノがまさかの扱いに…アル・アハリが外国人枠問題でキャプテンを外す決断、今季リーグ戦5ゴール
アル・アハリ・サウジの元ブラジル代表FWロベルト・フィルミノがまさかの扱いを受けることとなってしまった。スペイン『アス』が伝えた。 かつてリバプールでプレーしたフィルミノ。2023年7月にサウジ・プロ・リーグのアル・アハリに完全移籍した。 多くの選手がサウジアラビアに渡った中、フィルミノはチームでキャプテンを務める存在に。今シーズンはサウジ・プロ・リーグで17試合に出場し5ゴール3アシストを記録。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)でも6試合で3ゴール2アシストと結果を残している。 しかし、そのフィルミノに対し、アル・アハリは選手登録を外す決断を下すこととなった。 キャプテンを務め、結果も残しているフィルミノだが、チームを指揮するマティアス・ヤイスレ監督が登録外にすることを決断。その理由は、外国人枠の問題だという。 サウジ・プロ・リーグでは、1チーム当たりの外国人選手を10名に制限。さらに、2名は21歳以下である必要がある。 アル・アハリには、GKエドゥアール・メンディ(セネガル)、DFロジェール・イバニェス(ブラジル)、DFメリフ・デミラル(トルコ)、DFマッテオ・ダムス(ベルギー)、DFエズジャン・アリオスキ(北マケドニア)、MFアレクサンデル(ブラジル)、MFフランク・ケシエ(コートジボワール)、MFガブリ・ベイガ(スペイン)、MFガレーノ(ブラジル)、FWリヤド・マフレズ(アルジェリア)、FWイヴァン・トニー(イングランド)、そしてフィルミノと12名の外国人選手がいる。 クラブはメンディ、イバニェス、ケシエ、デミラル、ガブリ・ベイガ、トニー、マフレズ、アレクサンデル、ダムスに加え、冬にポルトから獲得したブラジル代表MFガレーノを選択。この結果、フィルミノはリーグ戦に出られなくなってしまった。 なお、ACLEには登録制限はなく、出場資格は残るために出番を得る可能性はあるが、アル・ヒラルに所属していたブラジル代表FWネイマールと同じ状況に。ネイマールはケガの問題もあったが、その後古巣のサントスに復帰していただけに、フィルミノのサウジアラビアでのキャリアが終わりを迎える可能性もある。 2025.02.09 22:45 Sun5
アル・アハリが最多王者アル・ヒラル撃破で決勝進出! 初優勝懸けアル・ナスルvs川崎Fの勝者と対戦【ACLE2024-25】
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズの準決勝、アル・ヒラルvsアル・アハリが29日にキング・アブドゥッラー・スポーツ・シティで行われ、1-3で勝利したアル・アハリが決勝進出を決めた。 アル・ヒラル(サウジアラビア)は準々決勝で光州FC(韓国)相手に驚異の7-0の圧勝。最多5度目のアジア制覇へ勢いに乗る勝ち上がりを見せた。ファイナル進出を懸けた同国対決では先発2人を変更。負傷でベンチ外となったカンセロの代役にアル・シャフラニ、タンバクティに代えてアル・ブライヒを起用した。 一方のアル・アハリ(サウジアラビア)は準々決勝でブリーラム・ユナイテッド(タイ)に3-0の快勝。こちらも余力を残して順当にベスト4進出を決めた。大会初制覇へ最大の関門となる最多王者との大一番では全く同じスタメンを採用した。 開始5分余りでアリオスキ、マジュラシの両サイドバックにイエローカードが出る難しい入りとなったアル・アハリだったが、見事なチームプレーでゴールをこじ開ける。 9分、ディフェンスラインのイバニェスが絶妙なミドルスルーパスを左サイドのスペースへ送り込むと、快足を飛ばしてゴールライン際で追いついたガレーノがダイレクトで折り返す。これをゴール前に走り込んだフィルミノが右足ワンタッチでゴールネットに流し込んだ。 立ち上がりの先制点で完全に勢いづくアル・アハリは以降も試合の主導権を掌握。18分にはボックス右に抜け出したケシエに決定機も、右足シュートはGKボノの好守に阻まれる。 それでも、前半半ば過ぎの27分には中央でボールを持ったマフレズのスルーパスでボックス左に抜け出したトニーがボノをシュートフェイントでかわして無人のゴールへ左足シュートを流し込む。当初はオフサイド判定となったが、VARの介入によってオンサイドでのゴールが認められた。 ボールの保持率こそ若干上回ったものの、攻撃の糸口を見いだせず、相手の鋭いカウンターに手を焼くアル・ヒラル。だが、前半終盤の42分にはケシエのコントロールミスがボックス左に流れたところに素早く反応したサレム・アル・ドサリが鋭いシュートを右足シュートをゴールネットに突き刺し、ツキにも恵まれて1点を返す。 これでピッチ上の熱量が一気に上がると、両者は球際でより激しい攻防を繰り広げる。その流れで小競り合いが発生し、アル・ヒラルのスタッフがレッドカードで退席処分となる一幕も。ただ、試合はアル・アハリの1点リードで後半へと折り返した。 迎えた後半、開始直後にはゴール右に抜け出したトニーがいきなりゴールネットを揺らしたが、これは際どいオフサイド判定で認められず。さらに、直後にもアリオスキの左クロスをゴールネットに流し込んだトニーだったが、今度はアリオスキのオフサイドを取られてこれもノーゴールの判定に。 一方、流れを変えたいアル・ヒラルは58分、アル・シャフラニと精彩を欠いたマルコス・レオナルドを下げてアルトゥハイファン、カイオを同時投入。しかし、この交代直後には中盤で見事なインターセプトから中央突破を仕掛けたイバニェスを完全にアフターで倒したクリバリに2枚目のイエローカードが掲示され、ビハインドに加えて痛恨の退場者を出してしまった。これを受け、ジョルジェ・ジェズス監督は68分に投入直後のカイオを犠牲にし、センターバックのタンバクティを投入した。 ゲームコントロールを意識しながらカウンターを軸にトドメの3点目を狙うアル・アハリ。73分にはフィルミノ、マフレズの連続シュートでゴールに迫るが、いずれも右ポストを叩く。続く78分にはボックス左に持ち込んだガレーノが得意の角度から右足シュートを放つが、これも右ポストを叩く。 さらに、82分にはボックス内で仕掛けたマフレズがDFに倒されてPKを獲得。しかし、キッカーのケシエが左を狙って蹴ったシュートはPKストップの名手ボノの完璧な読みにはじき出され、トドメを刺せない。 守護神のビッグプレーで望みを繋いだアル・ヒラルは最後の力を振り絞って8分が加えられたアディショナルタイムに攻勢を仕掛けたが、ゴールが遠い。すると、97分にはフィルミノに代わって投入されたばかりのアル・ブライカンにトドメの3点目を決められて万事休す。 この結果、最多王者アル・ヒラルとの同国対決を制したアル・アハリが2012シーズン以来の決勝進出。5月3日に行われるファイナルではアル・ナスルvs川崎フロンターレの勝者と初優勝を懸けて激突する。 アル・ヒラル 1-3 アル・アハリ 【アル・ヒラル】 サレム・アル・ドサリ(前42) 【アル・アハリ】 ロベルト・フィルミノ(前9) イヴァン・トニー(前27) フィラス・アル・ブライカン(後52) 2025.04.30 03:40 Wedイヴァン・トニーの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月30日 |
ブレントフォード |
アル・アハリ |
完全移籍 |
| 2020年9月1日 |
ピーターバラ |
ブレントフォード |
完全移籍 |
| 2018年8月9日 |
ニューカッスル |
ピーターバラ |
完全移籍 |
| 2018年5月31日 |
スカンソープ |
ニューカッスル |
レンタル移籍終了 |
| 2018年1月11日 |
ニューカッスル |
スカンソープ |
レンタル移籍 |
| 2018年1月10日 |
ウィガン |
ニューカッスル |
レンタル移籍終了 |
| 2017年8月2日 |
ニューカッスル |
ウィガン |
レンタル移籍 |
| 2017年5月31日 |
スカンソープ |
ニューカッスル |
レンタル移籍終了 |
| 2017年1月12日 |
ニューカッスル |
スカンソープ |
レンタル移籍 |
| 2017年1月5日 |
シュールズベリー |
ニューカッスル |
レンタル移籍終了 |
| 2016年8月8日 |
ニューカッスル |
シュールズベリー |
レンタル移籍 |
| 2016年5月31日 |
バーンズリー |
ニューカッスル |
レンタル移籍終了 |
| 2016年3月24日 |
ニューカッスル |
バーンズリー |
レンタル移籍 |
| 2015年12月23日 |
バーンズリー |
ニューカッスル |
レンタル移籍終了 |
| 2015年11月9日 |
ニューカッスル |
バーンズリー |
レンタル移籍 |
| 2015年8月6日 |
ノーサンプトン |
ニューカッスル |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
|
ノーサンプトン |
完全移籍 |
イヴァン・トニーの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2023年3月26日 |
イングランド代表 |
イヴァン・トニーの今季成績
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| ユーロ2024 決勝トーナメント | 3 | 43’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループC | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 3 | 43’ | 0 | 0 | 0 |
イヴァン・トニーの出場試合
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
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| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
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vs |
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スロバキア | 31′ | 0 | ||
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H
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| 準々決勝 | 2024年7月6日 |
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vs |
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スイス | 11′ | 0 | ||
|
H
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| 準決勝 | 2024年7月10日 |
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vs |
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オランダ | ベンチ入り |
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A
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| 決勝 | 2024年7月14日 |
|
vs |
|
スペイン | 1′ | 0 | ||
|
A
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| ユーロ2024 グループC |
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| 第1節 | 2024年6月16日 |
|
vs |
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セルビア | ベンチ入り |
|
A
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| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
デンマーク | ベンチ入り |
|
A
|
| 2024年6月25日 |
|
vs |
|
スロベニア | ベンチ入り | |
|
H
|

イングランド
ブレントフォード
ピーターバラ
ニューカッスル
スカンソープ
ウィガン
シュールズベリー
バーンズリー
ノーサンプトン