チョン・ソンリョン
JUNG Sung Ryong
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
韓国
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| 生年月日 | 1985年01月04日(41歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 191cm |
| 体重 | 91kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
チョン・ソンリョンのニュース一覧
川崎フロンターレのニュース一覧
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川崎F、昨シーズンに引き続きキャプテンにFW小林悠、副キャプテンにGKチョン・ソンリョン、MF谷口彰悟、MF大島僚太
▽川崎フロンターレは13日、昨シーズンに引き続き2018シーズンにおけるキャプテンがFW小林悠、副キャプテンがGKチョン・ソンリョン、MF谷口彰悟、MF大島僚太に決定したことを発表した。 ▽キャプテン・副キャプテンにそれぞれ任命された4選手は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆小林悠 「昨年に引き続きキャプテンを務めさせていただくことになりました。優勝という素晴らしい目標を達成しました。今年の目標も優勝です。目標を達成するためにはチーム全員の力、フロンターレをサポートしていただく全ての皆さんの力が必要になります。チームとして常に100%の力を発揮することが出来れば、勝ち獲れると信じています。「常勝=川崎フロンターレ」という歴史を作っていきたい。頼りないキャプテンですが、誰よりもフロンターレで優勝をしたいという気持ちをもっています。今年もよろしくお願いします」 ◆チョン・ソンリョン 「昨年に続き、副キャプテンの機会を与えてもらい感謝しています。昨年は失点を大幅に減らすことができました。それはチームみんなの意識の高さが導いた結果だったと思います。自分達は意識高くプレーすること、考えて行動していくことが出来れば、目標を達成できると信じています。ピッチの外でも中でも話をしながらいい雰囲気でシーズンを進めていきたいと思います。よろしくお願いします」 ◆谷口彰吾 「昨年のあの喜び、一体感を今年も味わいたいと思います。目標に向かってみんなで進んでいくからこその強さを実感できました。今年も非常に厳しいシーズンが続いていきますが、チームの連帯感、一体感を大切に進んでいきたいと思います。よろしくお願いします」 ◆大島僚太 「昨年に引き続き、副キャプテンを務めさせていただくことになりました。1年間のシーズンを通して、チームは良い時も悪い時もあると思います。思った事、気がついた事をみんなで話しえるようなチームの一体感を大切にして行きたいと思います。よろしくお願いします」 2018.01.13 16:45 Sat2
今年の年間ベストイレブンは川崎Fから歴代最多タイの7選手!《2018 Jリーグアウォーズ》
▽「2018 Jリーグアウォーズ」が18日に行われ、ベストイレブンが発表された。 ▽優勝した川崎フロンターレからは最多の7選手が選出。これは1994年の東京ヴェルディと、2002年のジュビロ磐田に並ぶ歴代最多タイの数字。GKチョン・ソンリョンやMF家長昭博、MF大島僚太、DF谷口彰悟は初選出となった。DFエウシーニョとDF車屋紳太郎は2年連続2度目の選出に。MF中村憲剛は3年連続8度目となり、最多受賞ランキング3位となった。 ▽3位の鹿島アントラーズからはDF西大伍が2年連続での選出に。その他、24ゴールを挙げ得点王に輝いた名古屋グランパスのFWジョーや、ガンバ大阪の9連勝に貢献したFWファン・ウィジョ、北海道コンサドーレ札幌のMFチャナティップが初選出となった。 <span style="font-weight:700;">◆ベストイレブン</span> ※<I>カッコ内は受賞数</I> GK <span style="font-weight:700;">チョン・ソンリョン</span>(川崎フロンターレ/初) DF <span style="font-weight:700;">西大伍</span>(鹿島アントラーズ/2) <span style="font-weight:700;">エウシーニョ</span>(川崎フロンターレ/2) <span style="font-weight:700;">車屋紳太郎</span>(川崎フロンターレ/2) <span style="font-weight:700;">谷口彰悟</span>(川崎フロンターレ/初) MF <span style="font-weight:700;">チャナティップ</span>(北海道コンサドーレ札幌/初) <span style="font-weight:700;">家長昭博</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">大島僚太</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">中村憲剛</span>(川崎フロンターレ/8) FW <span style="font-weight:700;">ジョー</span>(名古屋グランパス/初) <span style="font-weight:700;">ファン・ウィジョ</span>(ガンバ大阪/初) 2018.12.18 19:55 Tue3
ベストイレブン発表!最強王者川崎Fから史上最多9名が選出!《2020Jリーグアウォーズ》
22日に行われた2020Jリーグアウォーズにおいてベストイレブンが発表された。 新型コロナウイルスの影響で多分に漏れず一時中断を強いられたJリーグも無事閉幕。例外的な過密スケージュールとなった中、2年ぶり3度目の王者に輝いた川崎フロンターレはまさに圧巻だった。 J1新記録の12連勝や最速優勝をはじめ、史上最多勝ち点(83)や史上最多得点(88)、史上最多得失点(57)など数々の記録を塗り替え、まさに完全優勝。 そして、そんな川崎Fを締めくくったのは、ベストイレブン最多選出だ。これまで1チームあたりの最多選出は、2018年の川崎Fと2002年のジュビロ磐田、1994年のヴェルディ川崎の7人だったが、今季はなんと9人が選出。GKからMFまで全て川崎Fの選手が並んだ。 2トップには、得点王で今季MVPを受賞した柏レイソルFWオルンガと、そのオルンガに次ぐ18得点を挙げた鹿島アントラーズFWエヴェラウドが選ばれた。 なお、2度目の選出となるチョン・ソンリョン、谷口彰悟、家長昭博を除く8名は初選出となった。 <span style="font-weight:700;">◆ベストイレブン</span> ※<I>カッコ内は受賞数</I> GK <span style="font-weight:700;">チョン・ソンリョン</span>(川崎フロンターレ/2回目) DF <span style="font-weight:700;">山根視来</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">ジェジエウ</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">谷口彰悟</span>(川崎フロンターレ/2回目) <span style="font-weight:700;">登里享平</span>(川崎フロンターレ/初) MF <span style="font-weight:700;">家長昭博</span>(川崎フロンターレ/2回目) <span style="font-weight:700;">守田英正</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">田中碧</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">三笘薫</span>(川崎フロンターレ/初) FW <span style="font-weight:700;">オルンガ</span>(柏レイソル/初) <span style="font-weight:700;">エヴェラウド</span>(鹿島アントラーズ/初) 2020.12.22 21:02 Tue4
公式戦8戦無敗の川崎Fがホームでゴールラッシュ! JDTに5発快勝で首位通過決定!【ACL2023-24】
27日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループI 第5節の川崎フロンターレvsジョホール・ダルル・タクジム(JDT/マレーシア)が行われ、5-0で快勝を収めた。 ここまで4連勝で首位に立つ川崎Fは勝利すれば突破が決定という状況。対するJDTは現在勝ち点6の3位。勝利して最終節に望みを繋ぎたいところだ。 川崎Fは、シーズン終盤にかけて徐々に調子を上げて公式戦は8戦無敗という状況。3-0で勝利したリーグ戦の鹿島アントラーズ戦と同じ11名をピッチに送り込んだ。対するJDTは国内リーグで23勝1分けという圧倒的な強さを見せている状況だ。 いつもの[4-3-3]の並びで臨んだ川崎F。すると立ち上がりから攻め込み、8分にいきなり先制する。 川崎Fは左サイドから崩すと山根視来のパスをインナーラップした大南拓磨がボックス内右からグラウンダーのクロス。左サイドでフリーだった家長昭博が押し込み、川崎Fが先制する。 幸先良くゴールを奪った川崎F。JDTも負けられない中、13分には右サイドからのクロスをオスカル・アリバスがボックス左からダイレクトシュート。登里享平がブロックに入るも抜けてきたが、GKチョン・ソンリョンがなんとかセーブする。 JDTはヘベルチやフェルナンド・フォレスティエリを中心に攻め立てていくが、川崎Fはしっかりと守っていく。 スコアがなかなか動かない中、44分には左サイドでパスを受けたマルシーニョがドリブルスタート。中央に切れ込みながら持ち出しボックス手前からシュートもGKがキャッチ。さらに、その後にはボックス右からの家長のクロスをレアンドロ・ダミアンがボックス内でヘッド。しかし、クロスバーを叩いてしまう。 前半アディショナルタイム2分、右からのクロスをマルシーニョが折り返すと、レアンドロ・ダミアンは合わないも山根が猛然と詰めるがゴールとはならない。 川崎Fが1点リードで迎えた後半。川崎Fがペースを握っていくと50分、右サイドから家長が右足クロス。これをボックス中央で待っていたレアンドロ・ダミアンがダイレクトボレー。叩きつけたシュートは左ポストを叩くと、そのままネットを揺らして川崎Fが追加点を奪う。 さらに押し込み続ける川崎Fは60分にも追加点。敵陣でボールを奪うと、山根のストレート系の高速クロスに飛び込んだマルシーニョがダイビングヘッド。これが決まり、川崎Fが3点目を奪う。 リードを広げた川崎Fは68分に選手交代。脇坂泰斗、レアンドロ・ダミアン、マルシーニョを下げ、遠野大弥、小林悠、宮代大聖を投入し攻撃陣を変更する。 すると直後の69分には川崎Fらしい崩し。ボックス付近でダイレクトの細かいパス交換。最後は家長との短い距離でのワンツーで抜けた遠野がボックス右からクロス。これを小林がボックス中央でヘッドもGKが片手でセーブ。しかし、跳ね返りをジャンピングボレーで小林が叩き込み、川崎Fが4点目を奪う。 その後も、家長を下げて山田新、瀬古樹を下げてジョアン・シミッチを投入して余裕を持ってプレーしていく。 すると88分には右サイドから崩すと、ジョアン・シミッチの縦パスを宮代が落とし、山根がボックス手前で左足シュート。ゴール右に決まり、5点目となった。 川崎Fはそのまま5-0で快勝。5連勝で首位通過が決定した。 川崎フロンターレ 5-0 ジョホール・ダルル・タクジム 【川崎F】 家長昭博(前8) レアンドロ・ダミアン(後5) マルシーニョ(後15) 小林悠(後24) 山根視来(後43) <span class="paragraph-title">【動画】小林悠のヘッドからのジャンピングボレー打ち直しの圧巻ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E6%82%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#小林悠<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎フロンターレ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/ACL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ACL</a> 2023/24 <a href="https://twitter.com/hashtag/KWFvJDT?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#KWFvJDT</a> <a href="https://t.co/DejMgEQA8c">pic.twitter.com/DejMgEQA8c</a></p>— #ACL 公式 (@TheAFCCL_jp) <a href="https://twitter.com/TheAFCCL_jp/status/1729476455816696282?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.28 20:59 Tue5
天皇杯決勝初の6万人超え! 川崎Fvs柏の入場者数が過去最多を記録
9日に行われた第103回天皇杯決勝の入場者数は6万2837名にのぼり、天皇杯決勝における最多入場者数を記録した。 晴天の国立競技場では2020年以来3年ぶりの優勝を目指す川崎フロンターレと、2012年以来11年ぶり戴冠を狙う柏レイソルが激突。柏が好守備と縦に速い攻撃を軸に主導権を握ったが、ゴールを奪えぬまま0-0で90分を終えた。 延長戦でも決着はつかず、勝負の行方はPK戦に委ねられた。PK戦ももつれにもつれ、10人目には両GKがキッカーとして登場。先攻の川崎Fチョン・ソンリョンが決めたのに対し、後攻・柏GK松本健太のシュートはチョン・ソンリョンがストップ。激闘を制した川崎Fが3年ぶり2度目の天皇杯制覇を成し遂げた。 この試合はチケットが完売。両サポーターの熱量も高く、フラッグでの彩や美しいコレオグラフィーも展開された。 なお、これまでの天皇杯決勝の最多入場者数は2021年の浦和レッズ vs 大分トリニータで記録した5万7785人。6万人超えの決勝は史上初の大記録となった。 <span class="paragraph-subtitle">◆天皇杯決勝 歴代入場者数10傑</span> 2023年12月9日 川崎フロンターレ 0-0(PK8-7) 柏レイソル 入場者数:6万2837 2021年12月19日 浦和レッズ 2-1 大分トリニータ 入場者数:5万7785 2020年1月1日 ヴィッセル神戸 2-0 鹿島アントラーズ 入場者数:5万7597 2006年1月1日 浦和レッズ 2-1 清水エスパルス 入場者数:5万1536 2018年12月9日 浦和レッズ 1-0 ベガルタ仙台 入場者数:5万978 2014年12月13日 ガンバ大阪 3-1 モンテディオ山形 入場者数:4万7829 2007年1月1日 浦和レッズ 1-0 ガンバ大阪 入場者数:4万6880 2014年1月1日 横浜F・マリノス 2-0 サンフレッチェ広島 入場者数:4万6599 2013年1月1日 ガンバ大阪 0-1 柏レイソル 入場者数:4万6480 2008年1月1日 サンフレッチェ広島 0-2 鹿島アントラーズ 入場者数:4万6357 2023.12.09 23:27 Satチョン・ソンリョンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2016年1月1日 |
水原三星 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2011年1月1日 |
城南FC |
水原三星 |
完全移籍 |
| 2008年1月1日 |
浦項 |
城南FC |
完全移籍 |
| 2003年1月1日 |
|
浦項 |
完全移籍 |
チョン・ソンリョンの今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 6 | 540’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 720’ | 0 | 0 | 0 |
チョン・ソンリョンの出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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上海申花 | ベンチ入り |
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
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vs |
|
上海申花 | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年4月27日 |
|
vs |
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アル・サッド | ベンチ入り |
|
H
|
| 準決勝 | 2025年4月30日 |
|
vs |
|
アル・ナスル | ベンチ入り |
|
A
|
| 決勝 | 2025年5月3日 |
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vs |
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アル・アハリ・サウジ | ベンチ入り |
|
A
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月18日 |
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vs |
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蔚山HD FC | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
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光州FC | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
上海申花 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
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上海海港 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第6節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
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浦項スティーラース | ベンチ入り |
|
A
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| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
H
|
| 明治安田J1リーグ |
|
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | ベンチ入り |
|
H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
柏レイソル | ベンチ入り |
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | ベンチ入り |
|
A
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| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC東京 | ベンチ入り |
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
横浜FC | ベンチ入り |
|
H
|

韓国
水原三星
城南FC
浦項