船越優蔵

Yuzo FUNAKOSHI
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1977年06月12日(48歳)
利き足
身長 194cm
体重 88kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

船越優蔵のニュース一覧

日本サッカー協会(JFA)は12日、U-20ワールドカップに臨むU-20日本代表のメンバーを発表した。 船越優蔵監督が率いるチームには、すでにA代表経験のある佐藤龍之介(ファジアーノ岡山)、大関友翔(川崎フロンターレ)、ピサノアレックス幸冬堀尾(名古屋グランパス)が順当に選出された。また、海外組からは小杉啓太(ユ 2025.09.12 13:41 Fri
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中国・深圳で開催されているAFC U-20アジアカップに参加している日本は、26日の準決勝でオーストラリアと対戦。後半5分に失点すると、22分にも追加点を許して0-2で敗れ、サウジアラビアとの決勝戦に進出することはできなかった。 日本はすでにベスト4進出で、チリで開催されるU-20W杯の出場権は獲得している。さら 2025.02.27 23:00 Thu
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U-20日本代表の船越優蔵監督が、U-20ワールドカップ(W杯)出場権獲得の心境を語った。 23日、AFC U20アジアカップの準々決勝が行われ、日本はU-20イラン代表と対戦した。U-20W杯に出場するためには、今大会のベスト4入りが条件となり、この準々決勝での結果が命運を握っていた。 しかし、開始5分で 2025.02.24 21:40 Mon
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U-20日本代表のMF小倉幸成(法政大学)が、U-20ワールドカップ(W杯)出場権獲得の心境を語った。 23日、AFC U20アジアカップの準々決勝が行われ、日本はU-20イラン代表と対戦した。U-20W杯に出場するためには、今大会のベスト4入りが条件となり、この準々決勝での結果が命運を握っていた。 しかし 2025.02.24 20:57 Mon
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AFC U20アジアカップが開幕。14日に初戦のU-20タイ代表戦を控えるU-20日本代表の船越優蔵監督が意気込みを語った。 U-20ワールドカップ(W杯)の出場権も懸かる今大会。2023年に行われた前回大会は3位に終わっている日本は、優勝を目指す戦いとなる。 上位4カ国にU-20W杯の出場権が与えられる大 2025.02.13 16:45 Thu
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U-19日本代表のニュース一覧

日本サッカー協会(JFA)は18日、U-19日本代表候補から大分トリニータのMF保田堅心が離脱したことを発表した。 U-20ワールドカップ(W杯)を来年に控え、16日から19日まで国内トレーニングキャンプを行っているU-19日本代表候補。保田は体調不良による離脱となり、これに伴う追加招集はない。 JFAは1 2024.12.18 20:10 Wed
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来年2月に開催されるU20アジアカップ2025に出場するU-19日本代表候補が、16日から国内トレーニングキャンプをスタートさせた。 船越優蔵監督が率いるU-19日本代表。来年9月にはチリでU-20ワールドカップ(W杯)が開催され、先日大岩剛監督が就任したロサンゼルス・オリンピックを目指す世代となる。 プロ 2024.12.17 07:30 Tue
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来年2月に開催されるU20アジアカップ2025に出場するU-19日本代表候補が、16日から国内トレーニングキャンプをスタートさせた。 船越優蔵監督が率いるU-19日本代表。来年9月にはチリでU-20ワールドカップ(W杯)が開催され、先日大岩剛監督が就任したロサンゼルス・オリンピックを目指す世代となる。 プロ 2024.12.16 23:50 Mon
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来年2月に開催されるU20アジアカップ2025に出場するU-19日本代表候補が、16日から国内トレーニングキャンプをスタートさせた。 船越優蔵監督が率いるU-19日本代表。来年9月にはチリでU-20ワールドカップ(W杯)が開催され、先日大岩剛監督が就任したロサンゼルス・オリンピックを目指す世代となる。 プロ 2024.12.16 23:30 Mon
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来年2月に開催されるU20アジアカップ2025に出場するU-19日本代表候補が、16日から国内トレーニングキャンプをスタートさせた。 船越優蔵監督が率いるU-19日本代表。来年9月にはチリでU-20ワールドカップ(W杯)が開催され、先日大岩剛監督が就任したロサンゼルス・オリンピックを目指す世代となる。 プロ 2024.12.16 23:07 Mon
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「試合に出ることが大事」武者修行で大きな成長を果たした大関友翔、U-20世代として飛躍の2025年へ「今年1年積み上げたものを発揮したい」

来年2月に開催されるU20アジアカップ2025に出場するU-19日本代表候補が、16日から国内トレーニングキャンプをスタートさせた。 船越優蔵監督が率いるU-19日本代表。来年9月にはチリでU-20ワールドカップ(W杯)が開催され、先日大岩剛監督が就任したロサンゼルス・オリンピックを目指す世代となる。 プロ選手はシーズンオフ、高校生、大学生は選手権やインカレがある中でのトレーニングキャンプとなった。 トレーニング後、MF大関友翔(福島ユナイテッドFC)が初日を振り返り「前回は来れなかったので、久々に来れて良い雰囲気でやれたので良かったと思います」とコメント。9月のAFC U20アジアカップ予選以来の活動参加となる中で、雰囲気は良かったとのこと。自身のコンディ資本については「なかなか難しいこともあったんですが、ここに向けて準備もしてきたので、コンディション的には問題はなかったです」と、しっかりと準備できていたとした。 2023年に川崎フロンターレのトップチームに昇格するも、公式戦の出番はなし。そのため、今シーズンは育成型期限付き移籍で福島に加入。明治安田J3リーグで32試合に出場し8得点を記録。J2昇格プレーオフ行きに貢献していた。 今シーズンを振り返り、「試合に出ることが大事だと思ってレンタル移籍したので、試合にたくさん出られて、経験も積めたので、良い1年になったかなと思います」とコメント。1試合の平均チャンスクリエイト数はJ3で3位、敵陣での1試合平均パス数はリーグ2位と、積極的に攻撃に絡み数字も残した。 大関は「シーズン序盤に比べて終盤の方がプレーの質も変わっていましたし、試合に出ることが大事だなと痛感した1年でした」とコメント。1年を通して試合に出続けられたことが、パフォーマンスが上がって行った要因だったという。 2025年は2月にアジアカップ、9月にU20W杯がある。自身も今シーズンの良い流れを継続したいはずだ。 「ワールドカップもそうですし、まずはアジア予選を勝ち抜くというところでも大事な1年になると思います」と来年を展望。「今年1年積み上げたものを発揮できるような1年にしたいなと思います」と、しっかりと良い流れを持っていきたいとした。 自身の中で、この1年の変化については「ゴール前に入っていくところはユースの時やプロ1年目とは凄く成長したかなと思います」と、より攻撃の部分に意識があったとし、「アピールする意味でも、得点など目に見える結果は大事だと思ったので、そこは意識した結果だと思います」と、結果にも繋がったことは自信になったようだ。 2024.12.16 23:30 Mon
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U-18日本代表候補が発表! 鳥栖のDF中野伸哉やU-20でもプレーしたMF中村仁郎やMF甲田英將ら

日本サッカー協会(JFA)は10日、U-18日本代表候補メンバーを発表した。 今回発表されたメンバーは、「IBARAKI Next Generation Match 2021」に参加するチーム。トレーニングキャンプを行ったのち、18日に鹿島アントラーズユース、19日にU-20 ALL IBARAKI、U-20関東大学リーグ選抜のどちらかと、3位決定戦か決勝で対戦する。 船越優蔵監督が率いるチームには、高体連からは来季のFC町田ゼルビア加入内手が決まっているGKバーンズ・アントン(大成高校)のみが参加。あとは、U-20日本代表としてもプレーしたMF中村仁郎(ガンバ大阪ユース)、MF甲田英將(名古屋グランパスU-18)らJリーグクラブのユース選手と、JFAアカデミー福島U18のDF松田隼風となった。なお、内田篤人ロールモデルコーチも参加する。 トレーニングキャンプは13日からスタート。大会終了の19日までの活動となる。 今回発表されたU-18日本代表候補メンバーは以下の通り。 ◆U-18日本代表候補メンバー GK バーンズ・アントン(大成高校) 春名竜聖(セレッソ大阪U-18) DF 工藤孝太(浦和レッズユース) 菊地脩太(清水エスパルスユース) 中野伸哉(サガン鳥栖U-18) 貫真郷(大宮アルディージャU18) 松田隼風(JFAアカデミー福島U18) 田中隼人(柏レイソルU-18) MF 豊田晃大(名古屋グランパスU-18) 吉田温紀(名古屋グランパスU-18) 中村仁郎(ガンバ大阪ユース) 甲田英將(名古屋グランパスU-18) 藤原健介(ジュビロ磐田U-18) 山崎太新(横浜FCユース) 安部大晴(V・ファーレン長崎U-18) 福井太智(サガン鳥栖U-18) 北野颯太(セレッソ大阪U-18) FW 千葉寛汰(清水エスパルスユース) 真家英嵩(柏レイソルU-18) 坂本一彩(ガンバ大阪ユース) 2021.12.10 17:40 Fri
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「イメージしながら練習していた」イラン戦で値千金の同点ミドルを決めた小倉幸成、鹿島ユース時代の小笠原満男氏の指導も生かす「キックはたくさん教わった」

U-20日本代表のMF小倉幸成(法政大学)が、U-20ワールドカップ(W杯)出場権獲得の心境を語った。 23日、AFC U20アジアカップの準々決勝が行われ、日本はU-20イラン代表と対戦した。U-20W杯に出場するためには、今大会のベスト4入りが条件となり、この準々決勝での結果が命運を握っていた。 しかし、開始5分で日本は失点。早々にビハインドを負った中、30分には小倉がミドルシュートを沈めて同点に。その後は、日本がペースを握りながらも、イランの体を張った守備の前にゴールを奪えず。延長戦でもゴールは決まらずにPK戦に突入すると、イランは2人連続で失敗。日本は4人が成功し、3-4で勝利を収め、4大会連続のU-20W杯出場を決めた。 激闘から一夜明け、メディアのオンライン取材に応じた小倉は、改めてイラン戦の勝利を振り返った。 「本当に難しい戦いだったなというのがまず1つあって、最初の入りのところで自分からのミスで失点してしまって、自分としても入りがあまり良くなかったです」 「ただ、チームとして焦れずにできた結果、自分自身も同点ゴールを奪えたことは良かったと思いますし、最終的にPKですが、勝利ができたことが凄く嬉しかったです」 苦しい戦いの中での不安については「韓国戦もあまり良くはない終わり方でしたが、そういった試合がある中で、自分達は次のことを考えて、そこで割り切ったからこそ、昨日の勝利があったのかなと思っています」とコメント。グループステージ最終節の結果で気を引き締められたとした。 現在のチームの雰囲気については「凄くこのチームは自分は仲が良いと思っていて、グループも多少なりともあるとは思いますが、全員がコミュニケーション取れていて、良いチームだと思います」とコメント。チーム力も高いという。 船越優蔵監督については「凄く熱量がある監督」と語った小倉。自身も熱い選手である中で、PK戦で勝利が決まった際に駆け寄れなかった理由を明かした。 「走って行こうとしたんですが、自分はこれまでの活動とか、みんなへの思いとかを振り返った時に涙が込み上げてきてしまいました」と、自身で喜びを噛み締めていたと明かした。 中盤を締めていた小倉だが、イラン戦で2枚目のイエローカードをもらい、累積警告により準決勝のU-20オーストラリア代表戦は出場できない。 「自分はスタメンで出させてもらっていて次は出られないんですが、自分がいないとかは考えたことはなく、後ろには(中島)洋太朗とかニック(・シュミット)とか、自分よりも良いんじゃないかという選手がいるので、自分は決勝に良い形で入れるような準備をするだけです」とコメント。仲間を信じ、決勝に向けて備えていくとした。 イラン戦では貴重な同点ゴールをミドルシュートで決めていた小倉。ゴールについては「法政とかでも練習してきた部分はあって、アジアの戦いでは崩すだけじゃなくミドルシュートも大事になってくるので、イメージしながら練習していた部分はあります」と、準備してきたものでもあったとした。 また、鹿島アントラーズのユース出身の小倉は元日本代表のMF小笠原満男氏からも「キックの部分はたくさん教わっていた部分はあります」とコメント。エピソードについては「キックの部分に関しては、コツとかを聞いたんですが、満男さんは自分が蹴りやすい形を練習するだけと言われて、特にコツを教わってはいないです。練習するのみでした」と、自身で磨き続けてきたという。 <span class="paragraph-title">【動画】小倉幸成、値千金の強烈同点ミドル!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="O0PExz2dRGI";var video_start = 261;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.24 20:57 Mon
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ACLEの不可解な決定/六川亨の日本サッカー見聞録

中国・深圳で開催されているAFC U-20アジアカップに参加している日本は、26日の準決勝でオーストラリアと対戦。後半5分に失点すると、22分にも追加点を許して0-2で敗れ、サウジアラビアとの決勝戦に進出することはできなかった。 日本はすでにベスト4進出で、チリで開催されるU-20W杯の出場権は獲得している。さらに14日の初戦・タイ戦から中2日での5戦目だ。船越優蔵監督が累積警告で出場停止の小倉幸成だけでなく、準々決勝のイラン戦からスタメンを8人代えたのも理解できる。サウジとの決勝戦を見据えての決断だろう。 しかし、これまでの連動性のある攻撃は陰を潜め、決定機は交代出場した大関友翔のクロスバー直撃のミドルシュート1回だけ。オーストラリアの堅守を最期まで崩せず、アジア制覇の目標を果たすことはできなかった。 ただ、W杯の出場権獲得という初期の目標は達成しただけに、リベンジのチャンスはまだある。選手には、Jリーグで出場機会を増やして経験を積み、W杯でさらなる飛躍を遂げてもらいたい。 さて26日のJ1リーグでは、湘南が浦和を2-1で下し、クラブ初となる開幕3連勝を飾った。開幕から鹿島、C大阪、浦和と難敵を倒しての3連勝である。かつて“ベルマーレ平塚”時代、Jリーグに昇格すると天皇杯を制したり、アジアのクラブ王者に輝いたりした当時は「湘南の暴れん坊」と呼ばれたものだ。今回の快進撃に、当時を思い起こしているオールドファンも多いかもしれない。 そしてJリーグは25日に理事会後の会見を開き、野々村芳和チェアマンはACLEで山東泰山が棄権したことにより、2位の神戸が5位に転落したことで「リーグとしてクラブ、関係者に連絡を取った」こと、JFAを通じてAFCに疑問点を伝えたことなどを明らかにした。 問題となったのは、ノックアウトステージ進出の可能性があった山東泰山が大会をキャンセルしたことでリーグステージ最終戦が中止。山東泰山はACLEからの撤退も表明したため、これまでの山東泰山との対戦結果は無効となり、神戸と川崎Fは勝点3の減点となった。 その結果、横浜FMの1位、川崎Fの2位に変動はなかったものの、神戸は3位から5位に転落。ノックアウトステージでは4位の光州と3月5日にホームで対戦することになった。野々村チェアマンは「ルールとしてありえないが、3月には次の試合があり準備をしないといけない。このルール設計をもう一度考えて欲しい」と再考を促した。 そして「(棄権したら)ヨーロッパでは3-0の結果になる。チームの勝利給、選手の記録、ランキングのポイントが残るよう」に2月23日、AFCに意見書を提出した。 日本としては当然の措置だろう。ヨーロッパを真似て大会方式を変更したAFCだが、今回の決定にどんな政治的な配慮が働いたのかは不明だ。総当たりのリーグ戦ではないため、勝点を減点されたチームとされないチームで不公平感が出るのも当然である。AFCは次のシーズンに向けたルール改正の会議を今週中か3月前半には開催するという。以前コラムでも指摘した、新シーズンのACLEとACL2の出場資格についてもしっかり議論して、疑問点を改善して欲しい。 2025.02.27 23:00 Thu

船越優蔵の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2011年1月1日 相模原 引退 -
2010年1月1日 東京V 相模原 完全移籍
2007年1月1日 新潟 東京V 完全移籍
2002年1月1日 大分 新潟 完全移籍
2001年1月1日 平塚 大分 完全移籍
1999年1月1日 平塚 新加入

船越優蔵の監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2024年5月1日 U-19日本 監督
2024年5月1日 U-20日本 監督
2023年2月1日 U-18日本 監督
2022年2月1日 2023年1月31日 U-19日本 アシスタントコーチ
2022年2月1日 JFAアカデミー福島U-18 監督
2022年2月1日 JFAアカデミー福島U-18 監督
2013年2月1日 2015年1月31日 群馬 アシスタントコーチ

船越優蔵の今季成績

AFC U20アジアカップ 5 1 3 1 0 0
合計 5 1 3 1 0 0

船越優蔵の出場試合

AFC U20アジアカップ
第1節 2025-02-14 vs U-20タイ代表
3 - 0
第2節 2025-02-17 vs U-20シリア代表
2 - 2
第3節 2025-02-20 vs U-20韓国代表
1 - 1
準々決勝 2025-02-23 vs U-20イラン代表
1 - 1
準決勝 2025-02-26 vs U-20オーストラリア代表
2 - 0