安斎颯馬
Soma ANZAI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2002年09月29日(23歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
FC東京、2025シーズン加入内定の早稲田大学MF安斎颯馬と今季からプロ契約!「魂を持って今シーズンから戦います」
FC東京は7日、2025シーズン加入内定が決まっていた早稲田大学のMF安斎颯馬(21)と、2024シーズンからプロ契約を締結すると発表した。 東京都生まれの安斎は、かつてFC東京U-15深川に所属、その後、青森山田高校、早稲田大学へと進学していた。 2023年に古巣となるFC東京への加入内定が発表されると、2023シーズンの特別指定選手にも承認。明治安田生命J1リーグで2試合、YBCルヴァンカップで2試合に出場していた。 当初の予定より早くFC東京と契約することになった安斎は、クラブを通じて意気込みを述べている。 「2024シーズンよりFC東京でプレーさせていただくことになりました安斎颯馬です。まずはじめに、この決断を受け入れてくださった早稲田大学の関係者のみなさまに感謝いたします」 「今の自分があるのは、早稲田大学ア式蹴球部で過ごした日々のお陰です。感謝の気持ちを、今度はプロのピッチで示していけるように頑張っていきます。FC東京のファン・サポーターのみなさま、青赤のユニフォームを着て、勝利のために全力で魂を持って今シーズンから戦います。応援よろしくお願いします」 2024.02.07 10:35 Wed2
「僕が負けちゃいけない相手」東京Vとのダービーでドロー、FC東京の守護神・波多野豪は悔しさを露わ「本当に悔しい」
FC東京のGK波多野豪が、東京ヴェルディ戦を振り返った。 13日、明治安田J1リーグ第8節でFC東京は東京Vとダービーで対戦した。 アウェイ扱いとなる中で、味の素スタジアムには4万人弱のファン・サポーターが集結。試合は、前半に2失点を喫した他、安斎颯馬が2枚のイエローカードで退場となり、厳しい状況で後半に入る。 すると迎えた61分、遠藤渓太と寺山翼を投入。すると68分には白井康介がパスカットするとそのまま持ち上がりクロス。遠藤がボックス内に走り込み、そのまま決め切って1点差に迫った。 しかし、その後はなかなかゴールに迫ることができず。このまま敗戦かと思われたアディショナルタイム4分、ロングボールのこぼれ球をボックス手前で拾った遠藤が左足一閃。ゴール左にシュートが決まり、土壇場で同点に。2-2のドローに終わった。 16年ぶりの“東京ダービー”で敗色濃厚だった中、引き分けに終わったFC東京。育成出身の波多野は改めて、このダービーについて振り返った。 「シンプルに勝ちたかったですね。僕が負けちゃいけない相手で、引き分けも許されない相手だったので、10人とはいえ、勝ち切れなかったのは本当に悔しいです」 劇的に追いついてのドローだったが、満足感はない波多野。前半の失点シーンについては「(PKは)止められるなという感じはしましたが、相手の方が少し上だったかなと思います。次は止められるように頑張りたいです」とコメント。また、染野唯月の強烈なボレーについては「2点目は相手もなかなか良いボレーシュートでした。褒めたくないですけど、凄かったです」と、悔しさを見せながらも相手のシュートを称えた。 2点ビハインド、数的不利という中での同点劇。波多野は今シーズンすでに退場経験があり、チームとしてはその時の反省が生きたとした。 「前回は僕が退場して、みんなが10人になってもまとまって集中してゲームを進めていこうと試合後に話していたので、今日はその反省がしっかり生かされていたかなと思います」 2024.04.14 00:10 Sun
3
FC東京が圧倒した前半にGK波多野豪がDOGSO退場…柏が2点差追いついて痛み分け【明治安田J1第13節】
11日、明治安田J1リーグ第13節のFC東京vs柏レイソルが味の素スタジアムで行われ、3-3のドローに終わった。 前節はアウェイで北海道コンサドーレ札幌と対戦し1-2で勝利したFC東京は、現在3連勝。複数得点、1失点という試合を繰り返して結果を残している。 柏戦に向けてはスタメン2人を変更。長友佑都、小泉慶が外れ、白井康介、松木玖生が入った。 対する柏は前節はホームで鹿島アントラーズに1-2で敗戦。リーグ戦連敗中、3試合勝利なしという状況の中、スタメンを3人変更。川口尚紀、三丸拡、戸嶋祥郎が外れ、関根大輝、ジエゴ、細谷真大が入った。 直近の状態は真逆の両者。しかし、柏が開始早々にいきなりスコアを動かす。開始2分、仲川輝人が自陣のボックス付近でドリブルをすると、小屋松知哉が前からプレス。こぼれ球をマテウス・サヴィオが右足でダイレクトで蹴り込み、いきなり先制する。 嫌な形で失点したFC東京だったが、すぐに追いつく。6分、ショートコーナーから俵積田晃太がクロス。これをエンリケ・トレヴィザンがヘディングで合わせると、CKが弾いたところを仲川が頭で押し込み、FC東京が同点に追いつく。 早々にスコアが動いた中、その後は互いに攻撃を仕掛けつつもフィニッシュまではいけず。決定機まで行けない中、22分に柏が決定機。左サイドに流れたマテウス・サヴィオが裏のスペースに出すと、インナーラップしたジエゴが受けてボックス内左からグラウンダーのクロス。しかし、中では合わせられない。 すると29分にFC東京にチャンス。バングーナガンデ佳史扶のグラウンダーのクロスに対し、ボックス内に安斎颯馬が走り込んだが、ジエゴが倒してしまいファウル。PKが与えられると、ディエゴ・オリヴェイラがしっかりと決めて逆転に成功。ディエゴ・オリヴェイラは4試合連続ゴールとなった。 リードを奪ったFC東京は、勢いのままに追加点。37分、左CKからのクロスを犬飼智也がクリアも落ちてきたところを松木が左足のダイレクトボレーをねじ込み、FC東京がリードを2点に広げる。 一気にリードを奪われてしまった柏は44分、ボックス右をマテウス・サヴィオがドリブルで突破しようとすると、対応されてしまうもこぼれ球を島村拓弥が拾ってボックス内で仕掛けるが、しっかりとFC東京は守り切る。 しかし、前半アディショナルタイム2分にFC東京にアクシデント。自陣でのビルドアップ時に森重真人がもたつくと、細谷がプレスをかけボール奪取。そのまま抜け出すと、ボックス外に出てきたGK波多野豪が倒してしまい、DOGSOで一発退場。仲川を下げて、GK児玉剛を投入する。 FC東京の2点リードで迎えた後半。柏は小屋松知哉、土屋巧を下げて、木下康介、戸嶋を投入。流れを変えに行くと、46分に横パスを受けた犬飼がロングシュート。衝撃の軌道のシュートがゴール左に突き刺さり、柏が1点差に詰め寄る。 数的優位の柏は勢いを持って押し込んでいくと、58分にはボックス手前から白井永地がミドルシュート。強烈なシュートをGK児玉が弾くも、島村がしっかりと詰めて柏が同点に追いつく。 柏が押し込む時間帯が続く中、81分にはボックス内左でエンリケ・トレヴィザンを背負った細谷が反転からシュート。しかし、これはわずかに枠を外れる。82分には右サイドの川口からのグラウンダーのクロスに木下が飛び込むが、シュートは枠を外れる。さらに83分にも木下がビッグチャンス。白井永の縦パスを細谷がヒールで流し、木下がシュートも長友佑都が戻ってブロックする。 FC東京は耐えながらセットプレーやカウンターでチャンスをクリエイト。柏は数的優位を生かして押し込んでいくが、こちらもフィニッシュの精度を欠いてしまう。 結局その後はゴールが生まれず、3-3のドローに終わった。 FC東京 3-3 柏レイソル 【FC東京】 仲川輝人(前6) ディエゴ・オリヴェイラ(前32) 松木玖生(前37) 【柏】 マテウス・サヴィオ(前2) 犬飼智也(後1) 島村拓弥(後13) <span class="paragraph-title">【動画】衝撃の軌道!CB犬飼智也が放ったロングシュートが突き刺さる!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> <a href="https://t.co/6RXkhesbN3">pic.twitter.com/6RXkhesbN3</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1789228561338933564?ref_src=twsrc%5Etfw">May 11, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.05.11 19:07 Sat4
【J1注目プレビュー|第26節:FC東京vs川崎F】負けられない“多摩川クラシコ”、今回はどんなドラマが!?
【明治安田J1リーグ第26節】 2024年8月11日(日) 19:00キックオフ FC東京(7位/37pt) vs 川崎フロンターレ(12位/31pt) [味の素スタジアム] <span class="paragraph-subtitle">◆ここで負けてはいられない【FC東京】</span> 中断明けの前節はアウェイでガンバ大阪と対戦。2位チーム相手にパリ五輪では出番なく帰ってきたGK野澤大志ブランドンの好セーブもあり、ゴールレスドローとなった。 アウェイで勝ち点1を持ち帰った中、今節はホームで“多摩川クラシコ”。勝ち点差「6」の相手に勝利し、混戦の上位争いに割って入っていきたいところだ。 CBコンビもベテランコンビから土肥幹太、岡哲平の若手コンビへと移行し、チームとして残りシーズンにポジティブな要素を持っている状況。前回大戦はアウェイで3-0と悔しい敗戦に終わっているだけに、今回は勝利が必須だ。 リーグ戦では通算44回目の対戦となる今回、ここまでは11勝9分け23敗と大きく負け越し中。2018年以来、ホームでは勝利していない相手だけに、なんとかし勝利をテニしたいところだ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:野澤大志ブランドン DF:白井康介、 土肥幹太、岡哲平、 徳元悠平 MF:小泉慶、高宇洋 MF:安斎颯馬、原川力、遠藤渓太 FW:仲川輝人 監督:ピーター・クラモフスキー <span class="paragraph-subtitle">◆後半戦無敗キープで大捲りを目指す【川崎フロンターレ】</span> ケガ人が多発し、選手が足りなくなる苦しい状態に陥った前半戦とは打って変わって、後半戦はここまで6戦無敗。2勝4分けと勝ち切れてはいないが、着実に立て直し始めている。 前節はホームにヴィッセル神戸を迎えての中断明け初戦だったが、相手に2人の退場者が出るなどして3-0で快勝。連勝を収めた。 数的有利ではあったものの、まずはチームとして3カ月ぶりのクリーンシートは嬉しい材料。さらに中断前の試合に続いて2試合連続で3ゴールを奪えたこともポジティブな要素だ。 ケガ人が復帰し、徐々に整ってきた中で、しっかりとチームとしてのストロングポイントであるボールを保持した戦いも取り戻している。前半戦はその戦いからのミスで無駄な失点を与え続けていたが、それを無くして制圧していけるか。クラシコを浮上の足がかりにしたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、大南拓磨、佐々木旭、三浦颯太 MF:大島僚太、橘田健人 MF:家長昭博、脇坂泰斗、マルシーニョ FW:山田新 監督:鬼木達 2024.08.11 16:10 Sun5
【Jリーグ出場停止情報】J1横浜FMのMFジャン・クルードが次節出場停止、J2では清水FW北川航也が暴行の判断で残り2試合欠場、甲府は3名が出場停止に
Jリーグは29日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1リーグでは横浜F・マリノスのMFジャン・クルードが追加。他の大会での出場停止処分の影響により、30日の第35節浦和レッズ戦が出場停止となった。 J2リーグでは8選手が出場停止に。清水エスパルスのFW北川航也は27日の栃木SC戦で一発退場。「ファウルを受け両選手ともに倒れている状態で、相手競技者の右肩に対して左足で過剰な力を用いて蹴った行為は、『選手等に対する暴行(肘打ち、パンチ、蹴り、噛みつき、唾を吐きかける又は殴打する等)』に相当する」と判断された。 3試合の出場停止処分と15万円の罰金が科されることに。しかし、J2の全日程が11月10日をもって終了し、出場停止処分の対象となる同レベルの大会もなく、停止処分となる対象試合が1試合で翌シーズンへ繰り越さないことから、出場停止試合は2試合となっている。 ヴァンフォーレ甲府のDFエドゥアルド・マンシャは27日のレノファ山口FC戦で一発退場。「ペナルティーエリア外で、ドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止めた行為は、『相手チームの決定的得点機会の阻止』に該当する」と判断され、1試合の出場停止となった。 また、甲府のDF林田滉也も山口戦で一発退場。「スライディングをしボールにプレーした後、相手競技者が起き上がったところを足裏で顔を蹴った行為は、『選手等に対する反スポーツ的な行為』に該当する」と判断され、こちらも1試合出場停止となった。 J3リーグでは7名が追加。Y.S.C.C.横浜のDF大嶋春樹は26日の松本山雅FC戦で一発退場。「ペナルティーエリア内で、ドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止めた行為は、『相手チームの決定的得点機会の阻止』に該当する」と判断され、1試合の出場停止処分を受けている。 【明治安田J1リーグ】 DFマリウス・ホイブラーテン(浦和レッズ) 第35節 vs横浜F・マリノス(10/30) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF安斎颯馬(FC東京) 第35節 vs湘南ベルマーレ(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF昌子源(FC町田ゼルビア) 第35節 vsサガン鳥栖(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF高井幸大(川崎フロンターレ) 第28節 vs浦和レッズ(11/22) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MFジャン・クルード(横浜F・マリノス) 第35節 vs浦和レッズ(10/30) 今回の停止:その他の停止 MFレオ・ゴメス(ジュビロ磐田) 第35節 vsヴィッセル神戸(11/1) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 GKク・ソンユン(京都サンガF.C.) 第35節 vsサンフレッチェ広島(11/3) 今回の停止:1試合停止 FWウェリントン(アビスパ福岡) 第35節 vs柏レイソル(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF松岡大起 (アビスパ福岡) 第35節 vs柏レイソル(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWマルセロ・ヒアン(サガン鳥栖) 第35節 vsFC町田ゼルビア(11/3) 今回の停止:3試合停止(1/3) 第36節 vs横浜F・マリノス(11/9) 今回の停止:3試合停止(2/3) 第37節 vs名古屋グランパス(11/30) 今回の停止:3試合停止(3/3) 【明治安田J2リーグ】 DF中塩大貴(ザスパ群馬) 第37節 vs大分トリニータ(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF品田愛斗(ジェフユナイテッド千葉) 第37節 vsV・ファーレン長崎(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW高橋利樹(横浜FC) 第37節 vs栃木SC(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFエドゥアルド・マンシャ(ヴァンフォーレ甲府) 第37節 vsブラウブリッツ秋田(11/3) 今回の停止:1試合停止 MF佐藤和弘(ヴァンフォーレ甲府) 第37節 vsブラウブリッツ秋田(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF林田滉也(ヴァンフォーレ甲府) 第37節 vsブラウブリッツ秋田(11/3) 今回の停止:1試合停止 FW北川航也(清水エスパルス) 第37節 vsいわきFC(11/3) 今回の停止:3試合停止(1/3) 第38節 vsロアッソ熊本(11/10) 今回の停止:3試合停止(2/3) DFヘナン(レノファ山口FC) 第37節 vs愛媛FC(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田J3リーグ】 MF音泉翔眞(ヴァンラーレ八戸) 第35節 vsカマタマーレ讃岐(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF大嶋春樹(Y.S.C.C.横浜) 第35節 vsAC長野パルセイロ(11/2) 今回の停止:1試合停止 MF山中麗央(AC長野パルセイロ) 第35節 vsY.S.C.C.横浜(11/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF大山啓輔(ツエーゲン金沢) 第35節 vsいわてグルージャ盛岡(11/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF生駒稀生(奈良クラブ) 第35節 vs福島ユナイテッドFC(11/2) 今回の停止:1試合停止 MF曽我大地(ガイナーレ鳥取) 第35節 vs大宮アルディージャ(11/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF工藤孝太(ギラヴァンツ北九州) 第35節 vsアスルクラロ沼津(11/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF藤春廣輝(FC琉球) 第35節 vsFC今治(11/3) 今回の停止:3試合停止(2/3) 第36節 vs大宮アルディージャ(11/10) 今回の停止:3試合停止(3/3) 2024.10.29 18:29 Tue安斎颯馬の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年2月7日 |
早稲田大学 |
FC東京 |
新加入 |
| 2024年1月31日 |
FC東京 |
早稲田大学 |
特別指定選手終了 |
| 2023年4月14日 |
早稲田大学 |
FC東京 |
特別指定選手登録 |
| 2021年4月1日 |
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早稲田大学 |
- |
安斎颯馬の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 210’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 1008’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 18 | 1218’ | 2 | 1 | 0 |
安斎颯馬の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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奈良クラブ | 90′ | 1 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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RB大宮アルディージャ | 120′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
横浜FC | 15′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 26′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 81′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | 15′ | |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 32′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 28′ | 0 | ||
|
A
|

日本
早稲田大学