安居海渡
Kaito YASUI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2000年02月09日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 174cm |
| 体重 | 69kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
安居海渡のニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
浦和レッズのニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
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ショルツのPK2本で浦和が"逆転突破"!埼スタで横浜FMを退け7年ぶりの決勝進出【ルヴァンカップ】
15日、YBCルヴァンカップ準決勝第2戦、浦和レッズvs横浜F・マリノスが埼玉スタジアム2○○2で行われ、ホームの浦和が2-0で勝利。2戦合計スコア2-1とした浦和が、決勝進出を決めた。 2016年以来の決勝を目指す昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)覇者浦和と、2018年以来の決勝を目指す昨季のJ1王者横浜FM。 日産スタジアムでの第1戦は好機を作るも決定力を欠いて0-1の惜敗となった浦和は、その一戦の終盤に退場となった酒井宏樹を含めてスタメンを3人変更。右サイドバックには関根貴大が入ったほか、安居海渡、髙橋利樹が名を連ねた。 一方、アンデルソン・ロペスのPK弾で先勝した横浜FMも先発を3人変更。ボランチに喜田拓也、トップ下に西村拓真、右ウイングに水沼宏太が起用された。 序盤は互いに大きなサイドチェンジから好機を演出。立ち上がりの横浜FMは左のエウベルを使い、左ポケットを取った永戸勝也のクロスから水沼が右足で狙う。 対して浦和は15分、関根が対角へ振り、荻原拓也のクロスを収めたホセ・カンテが態勢を崩しながらもはたくと、早川隼平が左足で流し込んだ。ただ、長いVARチェックの末、わずかに早川はオフサイドポジションであったことが確認された。 23分には永戸の左足ミドルがクロスバーを叩いた横浜FM。39分にはラインアップした背後を狙われたロングボールを永戸が関根と競り合いながらも跳ね返し、エウベルのシンプルな逆サイドへの展開から水沼が落としてボックス内右から西村。だが、右足の強烈な一撃は、GK西川周作にはじき出される。 第1戦同様、人を捕まえに来る浦和を横浜FMが剥がせるか否かが主導権争いを左右する展開の中で、浦和は前半のアディショナルタイムにGK一森純のパスを高い位置で引っ掛けて決定機。最後は小泉佳穂が狙うもブロックされ、両者無得点まま前半を終えた。 ハーフタイムでは横浜FMが選手交代。前半途中にホセ・カンテとの空中戦で治療を行った上島拓巳に代わり、實藤友紀がピッチに。浦和は交代を行わず、右サイドハーフで先発の髙橋を中央に移して2トップ気味に変更した。 均衡を破ったのはホームの浦和。左ポケットから荻原拓也が狙うと、GKが弾いたこぼれ球争いで早川が永戸に背後から倒され、浦和にPKが与えられる。これを浦和のPKマイスター、アレクサンダー・ショルツが短い助走からGKの逆を突いて右へ沈め、63分に先制に成功。2戦合計スコアを1-1のタイに戻した。 畳みかける浦和はクロス攻勢に小泉、岩尾憲とミドルと圧力を高め、さらに興梠慎三や負傷が癒えた大久保智明も投入。セカンドボールの回収率でも上回り、幾度となくCKも獲得すると、36分の右CKではつなぐ選択をして左深くまで運び、荻原のクロスにホセ・カンテが頭であわせる。だが、ドンピシャヘッドは無情にもクロスバーを直撃した。 浦和の攻勢が再び実ったのは後半のアディショナルタイムだった。荻原のクロスに対応した實藤の逆手にボールが当たると、一度は流されたもののVARの進言により、谷本涼主審はオン・フィールド・レビューを実施。浦和のPK獲得を宣告した。 再びキッカーを務めたショルツの狙いは左隅。気持ちのこもった一撃は、GK一森に読まれながらもポストに当たってゴールに吸い込まれた。 残り時間は反撃に転じた横浜FMが猛攻を見せるも、浦和はGK西川の好守を披露。終了直前にはゴール前に飛び込んだ角田涼太朗とGK西川が接触し、大きく時間が取られたものの、そのままタイムアップ。PK2本で逆転に成功した浦和が、2016年以来7年ぶりの決勝進出を決めた。 浦和レッズ 2-0(AGG:2-1) 横浜F・マリノス 【浦和】 アレクサンダー・ショルツ(後18[PK]) アレクサンダー・ショルツ(後46[PK]) 2023.10.15 19:13 Sun2
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| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年2月1日 |
流通経済大学 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2018年11月23日 |
流経大ドラゴンズ |
流通経済大学 |
完全移籍 |
| 2018年8月1日 |
流通経済大学FC |
流経大ドラゴンズ |
完全移籍 |
| 2018年4月2日 |
流通経済大学 |
流通経済大学FC |
完全移籍 |
| 2018年4月1日 |
|
流通経済大学 |
完全移籍 |
安居海渡の今季成績
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| 明治安田J1リーグ | 17 | 1518’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 17 | 1518’ | 0 | 0 | 0 |
安居海渡の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第7節 | 2025年3月28日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
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FC町田ゼルビア | 78′ | 0 | ||
|
A
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| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
H
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日本
流通経済大学
流経大ドラゴンズ
流通経済大学FC