川村拓夢
Takumu KAWAMURA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年08月28日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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広島が狙い通りの空中戦で初のカップホルダーに/六川亨の日本サッカーの歩み
「ついに」と言うか、「やっと」と言うか、サンフレッチェ広島がカップ戦決勝9度目で念願のタイトルホルダーとなった。 先週の天皇杯決勝ではヴァンフォーレ甲府にPK戦で敗れたばかり。しかしルヴァンカップ決勝ではその反省をミヒャエル・スキッベ監督はしっかり生かしたようだ。 前半11分、セレッソ大阪が自陣からパスをつないで右サイドからビルドアップしようとした。これに対し広島は川村拓夢のプレスから満田誠が高い位置でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けようとした。これは満田が反則で止められたが、前線からのプレスによるボール奪取という広島の狙いがよく表われたプレーだった。 対するC大阪は同じく前半16分、左サイドのタテパスに加藤陸次樹が抜け出すカウンターからCB荒木隼人の股間を抜く決定的なシュートを放った。手数をかけず前線の2トップにつなぐカウンター狙いのC大阪。両チームの狙いがよく表われた前半ではあった。とはいえ延長戦も視野に入れていたのか、互いに攻撃をセーブしているような前半でもあった。 それでも広島にはもう1つの狙いがすけて見えた。甲府戦のスタメンには180センチを越える長身選手は4人だったが、C大阪戦では6人に増えていた。そして前半からアーリークロスを逆サイドへ入れ、右なら野上結貴(180センチ)が左SB山中亮輔(171センチ)と、左サイドでは川村(183センチ)や佐々木翔(177センチ)が右SB松田陸(171センチ)とエアバトルを展開しつつ、ゴール前へ折り返していた。 C大阪の先制点は佐々木のイージーミス。加藤の動きが視野に入っていなかったとしか考えようがない。さらにC大阪は後半13分にもGKキム・ジンヒョンの正確なパントキックからサイドハーフ毎熊晟矢が抜け出しGKと1対1の決定機を迎えたが、これはGK大迫敬介がブロック。対する広島も18分にはMF野津田岳人の右クロスをFWナッシム・ベン・カリファがダイビングヘッド。ニアを急襲したシュートはGKキム・ジンヒョンのファインセーブに阻まれた。 両チームの攻撃が活性化するなか、先に動いたのはスキッベ監督だった。後半18分、ボランチ松本泰志に代えてFWピエロス・ソティリウを投入。前線の枚数を増やして反撃に転じた。 この試合で直接明暗を分けたわけではないが、後半32分に長身CBマテイ・ヨニッチがオンフィールド・レビューで一発レッドになったのはC大阪にとって痛恨だった。ベン・カリファとの競り合いで、起き上がる際に軽く右拳でベン・カリファの頬にタッチした(ように見えた)。 それまで幾度となく身体を張った競り合いを演じてきたため、「演技が上手いな」とでも挨拶したつもりだったのかもしれない。しかし拳で相手の頬に触れては、その強弱に関わらず退場処分はやむを得ないだろう。 1人少なくなったことでC大阪は自陣に引いて守りを固める。対する広島はパスをつないで崩そうとするが、いくらパスを回してもC大阪の選手は食いついてこないため、攻め手を失う。甲府戦と似たような展開になりつつあった。 アディショナルタイムは9分。ここで広島はパワープレーに出た。すると90+6分、満田の右CKにベン・カリファとソティリウが空中戦で競ると、これがCB鳥海晃司の上げた手に当たってコースが変わる。空中戦で「手を上げる」こと自体、「不自然な行為」としてハンドになる。主審は念には念を入れてオンフィールド・レビューの結果PKを宣告。これをソティリウは確実にゴール右スミに決めて同点に追いついた。 その後も攻勢を続けた広島は、90+11分、またも満田の右CKからソティリウが今度は右足ボレーで逆転弾を叩き込む。8月にチームに加入した元キプロス代表は、8月27日のJ1リーグC大阪戦でも来日初ゴールを決めて勝利に貢献している(3-0)。まさにC大阪キラーにふさわしい活躍でチームに念願のタイトルをもたらした。 2022.10.24 13:30 Mon2
まぁ今年の選手の出入りって言ったらすごいからこんなとこにもビジネスが?!の巻/倉井史也のJリーグ
ちょっと今年さ、夏に衝撃の移籍って多くない? 一応8月21日までで日本のウインドウは閉じたけど、ヨーロッパってまだ閉じてないから、最後9月22日(ポルトガル)まで分からないんだけどね。 で、どれくらいの選手が動いたか、そして同じカテゴリーには何人行ったかを調べてみました。資料はJリーグ公式サイトの移籍情報から、第2登録期間である7月8日から8月21日まで。すると……。 ※カッコ内は同一カテゴリー 【札幌】IN:6人(0人)OUT:5人(0人) 【鹿島】IN:3人(0人)OUT:2人(1人) 【浦和】IN:1人(1人)OUT:3人(0人) 【柏】IN:1人(1人)OUT:3人(0人) 【FC東京】IN:1人(0人)OUT:6人(3人) 【東京V】IN:1人(1人)OUT:4人(0人) 【町田】IN:5人(2人)OUT:9人(2人) 【川崎】IN:3人(2人)OUT:3人(1人) 【横浜FM】IN:1人(0人)OUT:2人(0人) 【湘南】IN:2人(1人)OUT:3人(1人) 【新潟】IN:1人(0人)OUT:1人(0人) 【磐田】IN:4人(2人)OUT:3人(0人) 【名古屋】IN:4人(2人)OUT:3人(2人) 【京都】IN:3人(0人)OUT:4人(1人) 【G大阪】IN:0人(0人)OUT:4人(0人) 【C大阪】IN:2人(1人)OUT:3人(2人) 【神戸】IN:2人(0人)OUT:1人(0人) 【広島】IN:2人(0人)OUT:3人(0人) 【福岡】IN:1人(1人)OUT:0人(0人) 【鳥栖】IN:5人(3人)OUT:5人(4人) うーん、ちょっと実感より少なくないですか? もしかして……ってことで、リーグが開幕した2月23日以降、どれくらい動いているか調べてみると!! ※カッコ内は同一カテゴリー 【札幌】IN:8人(0人)OUT:5人(0人) 【鹿島】IN:4人(0人)OUT:4人(2人) 【浦和】IN:3人(1人)OUT:9人(0人) 【柏】IN:2人(2人)OUT:3人(0人) 【FC東京】IN:2人(0人)OUT:11人(3人) 【東京V】IN:2人(1人)OUT:6人(0人) 【町田】IN:5人(2人)OUT:15人(2人) 【川崎】IN:3人(2人)OUT:4人(1人) 【横浜FM】IN:2人(0人)OUT:6人(0人) 【湘南】IN:2人(1人)OUT:4人(1人) 【新潟】IN:1人(0人)OUT:2人(1人) 【磐田】IN:4人(2人)OUT:5人(0人) 【名古屋】IN:5人(2人)OUT:10人(3人) 【京都】IN:5人(1人)OUT:5人(1人) 【G大阪】IN:1人(0人)OUT:6人(0人) 【C大阪】IN:3人(1人)OUT:6人(3人) 【神戸】IN:2人(0人)OUT:4人(0人) 【広島】IN:5人(1人)OUT:5人(0人) 【福岡】IN:2人(1人)OUT:1人(0人) 【鳥栖】IN:7人(4人)OUT:9人(4人) うんうん、これでだいぶ実態に近づいたんじゃないですかね。シーズンが始まって最低で1人、最高で15人はチームから出ていくってことです。しかも鳥栖なんて4人も同一カテゴリーに行ってるし。 特に海外に行ってしまった日本人選手が、佐野海舟(マインツ)、伊藤敦樹(ヘント)、酒井宏樹(オークランド)、明本考浩(ルーヴェン)、高嶺朋樹(コルトレイク)、平河悠(ブリストル・シティ)、大南拓磨(ルーヴェン)、吉尾海夏(済州)、石田雅俊(大田)、藤井陽也(コルトレイク)、重廣卓也(ソウル)、谷内田哲平(安養)、山本理仁(シント・トロイデン)、毎熊晟矢(アルクマール)、大橋祐紀(ブラックバーン)、川村拓夢(ザルツブルク)、野津田岳人(パトゥム)、田中達也(ラーチャブリー)、横山歩夢(バーミンガム)って、楽に1チーム分超えるんですよ。 ということで、このタイミングで今年もう一回選手名鑑、必要じゃないですか? そして選手名鑑をお作りになる予定の出版社の方、ここに一人、とてもデータ扱いに強いライターが控えています!! お忘れなく!!! 2024.08.24 10:00 Sat3
マドリーがロドリゴ超絶連携弾などマニータの圧勝! ザルツブルクの川村拓夢は後半終盤に途中出場【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第7節、レアル・マドリーvsレッドブル・ザルツブルクが22日にサンティアゴ・ベルナベウで行われ、ホームのマドリーが5-1で圧勝した。なお、ザルツブルクのMF川村拓夢は82分から途中出場した。 前回大会王者ながらここまでプレーオフ圏内ギリギリの20位に低迷するマドリーは、32位に沈むザルツブルク相手に勝ち点3奪取を目指した。直近のラス・パルマス戦を4-1で圧勝し、ラ・リーガ首位奪還で勢いに乗るエル・ブランコはその試合から先発3人を変更。サスペンションのルーカス・バスケス、フラン・ガルシアとブラヒム・ディアスに代えてメンディ、モドリッチ、ヴィニシウスを起用。バルベルデを右サイドバックに配置した。 一方、レッシュ新体制で初のCLに臨んだアウェイチームでは川村がベンチスタートとなった。 立ち上がりは比較的拮抗した展開に。アウェイのザルツブルクもアグレッシブにボールへアプローチに行くスタイルを打ち出すと、幾度かカウンターから良い形を創出。10分にはグルークがボックス手前から右足を振るが、これはわずかに枠の右へ外れた。 一方、スロースタートの入りとなったマドリーだったが、さすがの個のクオリティでファーストチャンスをモノにした。23分、自陣中央からスタートしたロングカウンターで左サイドのヴィニシウスが右足インスウィングのクロスを供給。やや動きが重なったものの、手前でベリンガムが触ってコースを変えたボールをボックス右のロドリゴが右足のコースを狙ったダイレクトシュートでゴール左隅へ流し込んだ。 幸先よく先制に成功したマドリーはよりカウンターが効きやすくなる展開で直後にもヴィニシウスのシュートでゴールへ迫る。以降は畳みかける攻めとはならずも、またしても圧倒的な個人技でゴールをこじ開けた。 34分、左サイドのタッチライン際に張ってパスを受けたロドリゴがボックス手前左でDFに囲まれていたベリンガムにボールを預けてボックス内に走り込むと、イングランド代表MFからノールックの絶妙なヒールでのリターンパス。これをロドリゴが右足コントロールシュートでゴール左隅に突き刺し、超絶連携からのスーペルゴラッソが生まれた。 そして、ロドリゴの2ゴールで余裕の展開となったマドリーは危なげなくボールを保持してゲームをコントロールしたまま前半を終えた。 迎えた後半、マドリーは絶好調のストライカーが早々に3点目を奪った。48分、ボックス中央に抜け出したムバッペの突破は一度止められるが、バックパスを受けた相手GKにプレッシャーをかけてボールを奪い切って無人のゴールへ流し込む。 さらに、55分には左サイドで仕掛けたヴィニシウスが鋭いカットインでDF2枚をかわしてボックス左から右足のコントロールシュートをゴール右隅に突き刺し、早くも勝負を決めた。 これで勝利を確信したマドリーは64分、直近のリーグ戦に続いて負傷明けのアラバ、ギュレルを同時投入。さらに、70分過ぎにはムバッペとロドリゴがお役御免に。だが、攻撃の手を緩めないホームチームは77分、自陣からの流麗な繋ぎとバルベルデの中央突破で一気に局面を変えると、最後はヴィニシウスが冷静なフィニッシュでドブレーテまで達成した。 一方、敗色濃厚のザルツブルクは82分に川村を投入すると、この交代直後には右サイドからのクロスをビストルップが見事なボレーシュートで叩き込み、一矢報いることに成功した。 ただ、このゴールも大勢に影響はなくホームでマニータの圧勝を収めたマドリーが、16位に浮上して最終節を戦うことになった。 レアル・マドリー 5-1 レッドブル・ザルツブルク 【レアル・マドリー】 ロドリゴ・ゴエス(前23、前34) キリアン・ムバッペ(後3) ヴィニシウス・ジュニオール(後10、後32) 【ザルツブルク】 マッズ・ビストルップ(後40) 2025.01.23 07:06 Thu4
【CLリーグフェーズ最終節プレビュー】崖っぷちシティは勝利が必須のブルージュ戦、南野モナコや上田フェイエはトップ8入りなるか
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ最終節の全18試合が29日29時より一斉開催で行われる。本稿では最終節の展望を紹介していく。 ◆リーグフェーズ最終節 ▽1/29(水) 《29:00》 アストン・ビラ vs セルティック レバークーゼン vs スパルタ・プラハ ドルトムント vs シャフタール ヤング・ボーイズ vs ツルヴェナ・ズヴェズダ バルセロナ vs アタランタ バイエルン vs スロバン・ブラチスラヴァ インテル vs モナコ ザルツブルク vs アトレティコ・マドリー ジローナ vs アーセナル ディナモ・ザグレブ vs ミラン ユベントス vs ベンフィカ リール vs フェイエノールト マンチェスター・シティ vs クラブ・ブルージュ PSV vs リバプール シュトゥルム・グラーツ vs ライプツィヒ スポルティングCP vs ボローニャ ブレスト vs レアル・マドリー シュツットガルト vs パリ・サンジェルマン 先週行われた第7節で全勝の首位リバプール、ベンフィカとの壮絶な打ち合いを制して6連勝とした2位バルセロナのラウンド16進出が決まった。迎える最終節、パリ・サンジェルマン(PSG)に敗れてプレーオフ圏外に弾き出された25位マンチェスター・シティ(勝ち点8)が生き残りを懸けて20位クラブ・ブルージュ(勝ち点11)と対戦する。 ◆崖っぷちシティ、PO進出争うブルージュと直接対決 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250127_11_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> シティは前節PSG戦、2点リードから4失点し、痛恨の逆転負け。最終節では勝利がプレーオフ進出の絶対条件となる。直近のチェルシー戦では新戦力DFクサノフのミスから追う展開となるも、3-1で逆転勝利とした。PSG戦の痛い敗戦を一先ず払拭した中、引き分ければプレーオフ進出となるブルージュ相手に勝利をもぎ取って生き残れるか。 ◆PO進出圏浮上のPSGは同勝ち点で並ぶシュツットガルトと激突 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250127_11_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> シティ相手に2点差をひっくり返して起死回生の勝利とした22位PSGは、勝ち点10で並ぶ24位シュツットガルトと対戦。PSGは引き分ければ自力でプレーオフ進出。シュツットガルトも得失点差の関係から引き分けでもほぼ突破が決まる状況の中、勝ち点1を分け合う睨み合いの展開となるか。年明け以降、出場機会のないDFチェイス・アンリに出番はやってくるか。 ◆ラウンド16ストレートインのトップ8を狙う面々 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250127_11_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ラウンド16ストレートイン残り6枠を巡っては3位アーセナル(勝ち点16)と4位インテル(勝ち点16)が9位以下の得失点差を考えると、仮に最終節敗れたとしても大敗さえしなければほぼ確定の状況。 5位アトレティコ(勝ち点15)と6位ミラン(勝ち点15)は引き分けた場合、9位以下の勝ち点13で並ぶ後続のチームに抜かれる可能性があるため勝ち切りたいところ。アトレティコは既に敗退が決まっているMF川村拓夢の34位ザルツブルク(勝ち点3)と対戦。ミランはプレーオフ進出の可能性を残す26位ディナモ・ザグレブ(勝ち点8)と対戦する。 そして7位アタランタ(勝ち点14)はラウンド16進出の決まっているバルセロナと敵地で対戦。8位レバークーゼン(勝ち点13)は敗退が決まっている29位スパルタ・プラハ(勝ち点4)と対戦する。いずれも勝利すればラウンド16ストレートインとなる。 ザルツブルクに5発圧勝として16位に浮上したレアル・マドリー(勝ち点12)は、ここまで大健闘の13位ブレスト(勝ち点13)と対戦。FWムバッペが公式戦5戦連発と本領を発揮している中、トップ8入りを懸けた直接対決に臨む。一方、フェイエノールトに敗れて15位に後退したバイエルン(勝ち点12)は、ここまで全敗の35位ブラチスラヴァ(勝ち点0)と対戦する。 その他プレーオフ進出を決め、ラウンド16ストレートインの可能性を残す17位ユベントス(勝ち点12)は、FWディ・マリアが古巣対決となる21位ベンフィカ(勝ち点10)と対戦。そしてシャヒン監督解任の14位ドルトムント(勝ち点12)は27位シャフタール(勝ち点10)と対戦する。 日本人選手所属のチームでは前節アストン・ビラ戦の勝利で10位に浮上したMF南野拓実のモナコ(勝ち点13)が4位インテル(勝ち点16)と対戦。南野はここまで1失点の堅守インテル相手にゴールをこじ開けられるか。 FW古橋亨梧がスタッド・レンヌに移籍した18位セルティック(勝ち点12)は、9位アストン・ビラ(勝ち点13)と対戦。前節ヤング・ボーイズ戦で退場したFW前田大然が欠場するため、MF旗手怜央の活躍に期待が懸かる。そして前節バイエルン相手にゴールを決めたFW上田綺世の11位フェイエノールトは勝ち点13で並ぶ12位リールとの対戦でトップ8入りを狙う。 最後にMF守田英正の23位スポルティングCP(勝ち点10)は敗退の決まっている28位ボローニャ(勝ち点5)との対戦でプレーオフ進出圏内キープを目指す。 2024-25シーズンからレギュレーションが変更となり、32チーム制から36チーム制に変更され、グループステージが廃止。代わってリーグフェーズが行われ、ホームとアウェイで4試合ずつ、8チームとの対戦を行う。36チームは全チームが同じ順位表で争い、上位8チームがラウンド16に進出。9位から24位までがプレーオフを戦い、勝者がラウンド16に進むこととなる。 2025.01.29 18:00 Wed川村拓夢の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年7月1日 |
広島 |
ザルツブルク |
完全移籍 |
| 2022年1月31日 |
愛媛 |
広島 |
期限付き移籍終了 |
| 2019年2月1日 |
広島 |
愛媛 |
期限付き移籍 |
| 2018年2月1日 |
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広島 |
昇格 |
川村拓夢の今季成績
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| UEFAチャンピオンズリーグ | 3 | 49’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 3 | 49’ | 0 | 0 | 0 |
川村拓夢の出場試合
| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 |
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vs |
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スパルタ・プラハ | メンバー外 |
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A
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
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vs |
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ブレスト | メンバー外 |
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H
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
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vs |
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ディナモ・ザグレブ | メンバー外 |
|
H
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
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vs |
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フェイエノールト | メンバー外 |
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A
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
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vs |
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レバークーゼン | ベンチ入り |
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A
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| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
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vs |
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パリ・サンジェルマン | 9′ | 0 | ||
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H
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
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vs |
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レアル・マドリー | 8′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
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vs |
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アトレティコ・マドリー | 32′ | 0 | ||
|
H
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川村拓夢の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2024年1月1日 |
日本代表 |
川村拓夢の今季成績
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| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 | 2 | 62’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 2 | 62’ | 0 | 0 | 0 |
川村拓夢の出場試合
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 |
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| 第3節 | 2024年3月21日 |
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vs |
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北朝鮮代表 | ベンチ入り |
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H
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| 第4節 | 2024年3月26日 |
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vs |
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北朝鮮代表 | メンバー外 |
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A
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| 第5節 | 2024年6月6日 |
|
vs |
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ミャンマー代表 | 45′ | 0 | ||
|
A
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| 第6節 | 2024年6月11日 |
|
vs |
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シリア代表 | 17′ | 0 | ||
|
H
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日本
広島
愛媛