ジョルジーニョ
Jorge Luis Pereira de Sousa
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
|
| 生年月日 | 1977年05月06日(48歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 |
ジョルジーニョのニュース一覧
ジョルジーニョの人気記事ランキング
1
ジョルジーニョ、どさくさに紛れてバチュアイの“アソコ”をまさぐる
チェルシーのベルギー代表FWミッチー・バチュアイが明かした、チームメイトのMFジョルジーニョの“奇行”が注目を浴びている。 23日に行われたチャンピオンズリーグのアヤックス戦に勝利したチェルシー。その試合で途中出場したバチュアイは86分に殊勲の決勝ゴールを記録。グループ最大のライバルと見られていたアヤックスをアウェイで破った。 嬉しい勝利の後、バチュアイがツイッターに投稿したある動画が話題に。ゴール直後に選手らが抱き合いゴールセレブレーションする中、ジョルジーニョがどさくさに紛れてバチュアイの股間をタッチ。いや、タッチというよりもしっかり掴みにかかっているように見える。<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr">WHY ???!!!!! <a href="https://t.co/NRYP2KsIdH">pic.twitter.com/NRYP2KsIdH</a></p>— Michy Batshuayi (@mbatshuayi) <a href="https://twitter.com/mbatshuayi/status/1187107610027270145?ref_src=twsrc%5Etfw">October 23, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> バチュアイは自身のツイッターで「なぜ???!!!!!」とコメントしたほか、ジョルジーニョのインスタグラムに「ボールを返してくれませんか」と返信している。 チェルシーではフランス代表のMFエンゴロ・カンテがボール奪取に定評があるが、ピッチの外ではジョルジーニョが“ボールハンター”として幅を利かせているようだ。 2019.10.24 23:48 Thu2
名手ジョルジーニョが、抜群のビジョンとパス精度を見せたゲームのような絶妙ロングパス【ベスト・アシスト】
サッカーのプレーの中で最も目を惹くのはやはりゴールだろう。しかし、時には得点者だけではなく、そのゴールをお膳立てしたラストパスが脚光を浴びるべき場合もある。今回の企画『Best Assist』(最高のアシスト)では、これまでに生まれた素晴らしいアシストを紹介していく。 今回はチェルシーのイタリア代表MFジョルジーニョが決めたアシストだ。 <div id="cws_ad">◆ジョルジーニョがエイブラハムに送った絶妙ロングパス<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJKZDRpV2x5OCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ヴェローナでプロデビューを果たしたジョルジーニョは、マウリツィオ・サッリ監督の下、ナポリでパスの名手としてブレイク。2018年夏に、チェルシーへ引き抜かれた恩師サッリ監督を追う形でチェルシーに加入している。 プレミアリーグにも適応し、チームの主力として活躍するジョルジーニョだが、2019年11月2日に行われたプレミアリーグ第11節のワトフォード戦では、素晴らしいパスで同僚のゴールをお膳立てしている。 試合が始まって間もない5分、ハーウェイラインより少し前の位置でパスを受けたジョルジーニョは、目線をボールに向けたままダイレクトで前線へ鋭いロングパスを送る。ブロックを作って守る相手の間を見事に通す美しいパスは、カーブしながら裏へ走り出したFWタミー・エイブラハムの走路にピンポイントで入る。ボックス内でボールに追いついたエイブラハムはGKとの1vs1を冷静に決め、見事な先制点となった。 いきなりのゴールで先制したチェルシー。その後も追加点を挙げると、ワトフォードに1点を返されながらも2-1で勝利している。 2020.11.06 21:00 Fri3
PK戦制して決勝進出のイタリア、マンチーニ監督は歓喜「全てスムーズにはいかない」
イタリア代表のロベルト・マンチーニ監督が、スペイン代表戦を振り返った。イタリアサッカー連盟(FIGC)が伝えた。 イタリア代表は6日、ユーロ2020準決勝でスペイン代表と対戦。決勝進出を懸けて、優勝候補同士の一戦となった。 前半からスペインがポゼッションを高めてペースを握っていくも、前半はGKジャンルイジ・ドンナルンマが好セーブを見せて0-0で終わる。 後半もスペインがペースを握る中、60分にカウンターからフェデリコ・キエーザが見事なコントロールショットを決め、イタリアが先制する。 しかし80分にアルバロ・モラタが決定機を生かし同点に。1-1で突入した延長戦でも決着がつかず、PK戦にもつれこむこととなった。 PKでは1人目が互いに失敗。その後、2人目、3人目はともに成功すると、3-2で迎えたスペインの4人目であるモラタのシュートがセーブ。イタリアの5人目のジョルジーニョは、GKウナイ・シモンを欺くコロコロPKで右サイドに決め、イタリアが2012年大会以来の決勝に駒を進めた。 試合後、マンチーニ監督は厳しい試合だったとコメント。それでも、選手たちのパフォーマンスを評価し、期待値の低い中での決勝進出を喜んだ。 「とてもタフな試合だった。我々はスペインのポゼッションに苦しんでいたが、本当に決勝に進みたかったし、それを実現できていた」 「ワールドカップやユーロでプレーするとき、勝つために苦しまなければならない試合があるのは当然だ。全てスムーズにはいかない」 「この勝利の功績は選手たちにあり、我々は全てのイタリア人に彼らが経験したことを捧げる。最初は誰も信じてくれなかったので、本当に嬉しい」 「今、我々は体力を回復し、決勝に臨まなければいけない」 <span class="paragraph-title">【動画】イタリアのサポーターが決勝進出に歓喜!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiIyTXI5N1dqZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.07.07 10:33 Wed4
今年すでに3つのタイトル獲得も…「常にトロフィーや勝利に飢えている」と強調するジョルジーニョ
チェルシーのイタリア代表MFジョルジーニョがUEFAスーパーカップ優勝を喜んだ。クラブ公式サイトが伝えている。 昨季のチャンピオンズリーグ(CL)王者であるチェルシーは11日に行われたUEFAスーパーカップでヨーロッパリーグ(EL)を制したビジャレアルと対戦。ジョルジーニョは65分から出場すると、PK戦では5人目のキッカーとして着実にゴールを決め、チームの勝利に貢献した。 この結果、チェルシーは2度目のUEFAスーパーカップ優勝を達成。ジョルジーニョにとっては今年になってからCL、ユーロに続く3つ目のトロフィー獲得となっている。 クラブ公式サイトのインタビューを受けたジョルジーニョはタイトルを順調に獲得している喜びについて言及。そのうえで、チームはこれに満足することなく、プレーを続けていく必要があると強調した。 「本当に嬉しいね。でも、正直なところ、これは個人的な喜びというよりもグループのための喜びの方が大きい。皆が一丸となっていると、さらに気分は良くなるものさ。素晴らしいグループであり若いグループだから、たくさんの瞬間を一緒に楽しむことができると思う」 「でも、今は謙虚さを忘れず、常にトロフィーや勝利に飢えている必要がある。なぜなら、それに慣れると、快適になり過ぎてしまう。自分はもう十分に成し遂げたと思ってしまうと、それが失敗につながるんだ」 「努力を続け、たくさんのことを話す必要がある。それはとても重要なことだからね。僕たちにはまだやるべきことがたくさんあるよ」 また、ジョルジーニョはUEFAスーパーカップの延長後半に突入した119分からピッチに立ち、PK戦で2本のシュートをストップしたことで勝利に貢献したスペイン代表GKケパ・アリサバラガを称賛。チームメイトの日頃の努力が報われたことを喜んでいる。 「彼はいつも一生懸命に練習していた。本当によくやってくれたと思うよ。彼はグループやチームメイトに対しても、常に前向きなんだ。だから、僕はいつも彼を応援しているし、こうした夜を迎えられたこともとても嬉しい」 2021.08.13 12:50 Fri5

ブラジル