カーティス・ジョーンズ
Curtis JONES
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 2001年01月30日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 185cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
「まるで僕のせいのようだった…」1stレグで批判を受けたドンナルンマ、PSGをベスト8に導く殊勲のPKセーブ「笑顔でベストを尽くした」
パリ・サンジェルマン(PSG)のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマがリバプールとの激闘を振り返った。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えた。 11日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグでPSGはアウェイでリバプールと対戦した。 1stレグを0-1で落としていたPSG。最低でも90分での勝利が必要な中、敵地での難しい戦いとなったが、12分にウスマーヌ・デンベレがゴールを決めて2戦合計で同点に追いつく。 その後は互いに得点を目指して試合を進めたが、どちらも譲らず。延長戦でもスコアが動かずにPK戦へと突入した。 そのPK戦では、ドンナルンマが躍動。ダルウィン・ヌニェスのシュートを読み切ってセーブすると、カーティス・ジョーンズのシュートもセーブ。PK戦では1-4とリバプールを圧倒し、ベスト8進出を決めた。 殊勲のPKセーブで勝利に貢献したドンナルンマは、この試合のプレーヤー・オブ・ザ・マッチ(POTM)に選出。1stレグからの逆転勝利を喜んだ。 「チームのパフォーマンスに満足している。なぜなら、僕たちは苦しみ方を知っていたからだ」 「このスタジアムに来ることは決して簡単なことではない。常にとても難しいことだし、何よりも1stレグの敗戦を覆すことは大変だ」 「僕たちは素晴らしい試合をしたし、次のラウンドに進出したことにとても満足している」 また、PK戦の前の自身の行動にについても言及。ロッカールームに急いで戻った理由については冗談を交えながらも、PK戦での勝利のためだったとし、GKに対する過剰とも言える批判にも反論した。 「トイレに行かなければいけなかったんだよ(笑)。いや、冗談だ。トレーナーと何かを準備していた。PKを少しでも減らすために何かを持ち帰ることは正解だった」 「ジャーナリストからは、GKの仕事が何であるかを知らずに、批判をたくさん受ける。1stレグではシュートを打たれ失点してしまったが、まるで僕のせいのようだった。でも、僕はいつも笑顔でベストを尽くし、チームのために働くことを考えている」 <span class="paragraph-title">【動画】白熱の激闘!守護神・ドンナルンマが圧巻PKセーブ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="uTksUgqrIX0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.12 11:40 Wed2
カーティス・ジョーンズがプレミアリーグ2の最優秀選手に!
リバプールのU-19イングランド代表MFカーティス・ジョーンズ(19)が、2019-20シーズンのU-23プレミアリーグで最優秀選手賞を獲得した。 今季はトップチームでのプレーも印象的だったカーティス・ジョーンズ。昨年12月のボーンマス戦でプレミアリーグデビューを果たすと、今年7月のアストン・ビラ戦ではプレミア初ゴールも記録。FAカップではエバートン戦とシュルーズベリー戦で2試合連続ゴールを決めていた。 そしてプレミアリーグ2(U-23プレミアリーグ)では14試合で9ゴール5アシストを記録。新型コロナウイルスの影響で打ち切りとなりながらも、主将としてチームを牽引した。 最優秀選手決定を受け、カーティス・ジョーンズは周りの人々に感謝を述べた。 「一緒に働いたスタッフたちに多大な感謝を伝えなければならない。ニール・クリッチリーやバリー・ルータスの2人の監督にもね」 「そしてもちろん、共にプレースタチームメイトも。彼らの活躍も称賛されるべきだ。とても興奮しているよ」 なお、今季のプレミアリーグ2の最優秀選手候補には、チェルシーのMFビリー・ギルモアやダービー・カウンティのFWジャーマル・ヘクター=イングラム、ウェストハムのMFネイサン・ホランドら、カーティス・ジョーンズを含めた6名の選手の名前が挙がっていた。 2020.08.01 14:28 Sat3
久保建英は60名の候補に残る! 2020年のゴールデンボーイ賞は誰の手に?
イタリア『トゥットスポルト』が主催するゴールデンボーイ賞候補が60名に絞られた。 同賞は2003年からスタート。元オランダ代表MFのラファエル・ファン・デル・ファールト氏が初代受賞者となった。 欧州でプレーする最も活躍した21歳以下の選手の中から選ばれ、2019年はアトレティコ・マドリーに所属するポルトガル代表FWジョアン・フェリックスが輝いていた。 18度目となる2020年も錚々たるタレントが候補入り。候補者は毎月、段階的に削られていき、12月に受賞者が決定する。 ノミネートされた100名にはレアル・マドリーからビジャレアルへレンタル移籍中のMF久保建英、AZのDF菅原由勢の2名の日本人が入ったものの、60名には久保のみが入ることに。 その他、ドルトムトのFWアーリング・ハーランドとMFジェイドン・サンチョ、マンチェスター・ユナイテッドのFWメイソン・グリーンウッド、バルセロナのMFアンス・ファティなどが名を連ねた。 ◆2020年のゴールデンボーイ賞候補60選手一覧 カリム・アデイェミ(ザルツブルク) ヤシン・アドリ(ボルドー) マルレー・アケ(マルセイユ) イーサン・アンパドゥ(チェルシー) アディル・アウシシュ(サンテチェンヌ) ミシェル・バッカー(パリ・サンジェルマン) ジュード・ベリンガム(ドルトムント) マイロン・ボアドゥ(AZ) エドゥアルド・カマヴィンガ(スタッド・レンヌ) マルコ・カルネセッキ(アタランタ) ラヤン・チェルキ(リヨン) ヤン・ブエノ・コウト(マンチェスター・シティ) ジョナサン・デイビッド(リール) アルフォンソ・デイビス(バイエルン) セルジーニョ・デスト(アヤックス) チアゴ・ジャロ(リール) ファビオ・シルバ(ポルト) アンス・ファティ(バルセロナ) フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) ジェリコ・ガヴリッチ(ツルヴェナ・ズヴェズダ) ルシャレル・ヘールトロイダ(フェイエノールト) ゴンサロ・ラモス(ベンフィカ) アミーヌ・グイリ(ニース) ライアン・グラフェンベルフ(アヤックス) メイソン・グリーンウッド(マンチェスター・ユナイテッド) アーリング・ハーランド(ドルトムント) ルクマン・ハキム・シャムスディン(コルトレイク) カラム・ハドソン=オドイ(チェルシー) モハメド・イハッターレン(PSV) カーティス・ジョーンズ(リバプール) オザン・カバク(シャルケ) タンギ・クアシ(バイエルン) 久保建英(ビジャレアル) モハメド・クドゥス(アヤックス) デヤン・クルゼフスキ(ユベントス) ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル) ナウエン・ペレス(アトレティコ・マドリー) マイケル・オバフェミ(サウサンプトン) パウリーニョ(レバークーゼン) ストラヒニャ・パヴロビッチ(モナコ) ペドリ(バルセロナ) ペドロ・ネト(ウォルバーハンプトン) エドゥアルド・クアレスマ(スポルティング・リスボン) ラファエル・カマーチョ(スポルティング・リスボン) ヘイニエル(レアル・マドリー) ロドリゴ(レアル・マドリー) ブカヨ・サカ(アーセナル) ウィリアム・サリバ(アーセナル) ジェイドン・サンチョ(ドルトムント) ライアン・セセニョン(トッテナム) ドミニク・ショボスライ(ザルツブルク) トマス・タバレス(ベンフィカ) テテ(シャフタール・ドネツク) トーマス・エステベス(ポルト) フェラン・トーレス(マンチェスター・シティ) ヘオルヒー・ツィタンシュヴィリ(ディナモ・キエフ) ヤリ・フェルスハーレン(アンデルレヒト) ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー) ヴィトール・フェレイラ(ポルト) ネコ・ウィリアムズ(リバプール) ジョシュア・ザークツィー(バイエルン) 2020.08.16 23:40 Sun4
好調リバプールに新たに3人の負傷者…ブレントフォード戦前半にジョタらが負傷
好調を維持するリバプールに新たな負傷者が出てしまった。イギリス『リバプール・エコー』が伝えている。 リバプールは17日、敵地で行われたプレミアリーグ第25節でブレントフォードと対戦し、4-1の快勝を収めた。 途中出場で戦列復帰を果たしたFWモハメド・サラーの1ゴール1アシストの活躍などによってリーグ連勝を飾ったチームは首位キープに成功したが、同試合では新たに3人の負傷者が出てしまった。 ブレントフォード戦の前半には相手選手との接触で足首を痛めたMFカーティス・ジョーンズ、接触プレーの際に左ヒザに乗られる形となったFWジオゴ・ジョタがいずれも負傷交代。さらに、先制点を挙げながらもハーフタイムで交代となったFWダルウィン・ヌニェスも負傷交代だったことが明らかになった。 同試合後、公式会見に出席したユルゲン・クルップ監督は3選手の状態について説明。「どれだけのコストがかかるか見極める必要があるが、それはまだ分からない」と明言を避けながらも、担架でピッチを後にしたジョタ、松葉杖を使用してスタジアムを去ったカーティス・ジョーンズの状態を危惧している。 「プレーヤーを失い複雑な感情だが、それがどれだけ深刻なのか分からない。彼らにとってはあまり良くないようだ」 「カーティスは脛の下部、つまり足首の上を打撲した。それが何を意味するかはこれから分かるだろう。それは彼が感じたことだが、100%確信があったわけではない。カーティスがプレーできないということは、それが間違いないことを物語っている。彼はどんな犠牲を払ってでもプレーし続けたかったからだ」 「ジオゴはおそらく最悪の状態だろう。私は戻って見なかったが、写真の見た目も良くなかったと聞いており、それを確認する必要がある」 一方、ヌニェスに関しては負傷箇所について詳しく言及しなかったものの、予防的な意味合いでの交代だったとあくまで軽微な問題であることを強調している。 「ダルウィンはちょっと問題があると訴えていて、それで我々は彼を下げた。だが、すぐにブレーキをかけるには十分だったし、それが我々のやり方だった。結果的に彼を下げてコディ(・ガクポ)を投入したが、それが非常にうまくいった」 なお、リバプールではジョエル・マティプ、ステファン・バイチェティッチといった長期離脱組に加え、ここ最近ではトレント・アレクサンダー=アーノルド、アリソン・ベッカー、チアゴ・アルカンタラ、ドミニク・ソボスライが離脱している。 2024.02.18 07:30 Sun5
ニューカッスルが悲願のカラバオカップ初優勝! 連覇逃したリバプールはCLに続き1週間で2つ目のタイトル逸に…【EFLカップ】
EFLカップ(カラバオカップ)決勝のリバプールvsニューカッスルが16日にウェンブリー・スタジアムで行われ、1-2で勝利したニューカッスルが大会初優勝を飾った。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。 連覇とともに自らが持つ最多優勝記録更新を目指すリバプールは、ここまでウェストハム、ブライトン、サウサンプトン、トッテナムといずれもプレミア勢を連破。2シーズン連続でファイナル進出を果たした。ただ、直近のチャンピオンズリーグ(CL)ではパリ・サンジェルマン(PSG)とのPK戦までもつれ込んだ激闘に敗れ、無念のベスト16敗退。厳しいメンタル状態で中4日の大一番に臨んだ。 スロット監督はその試合から先発2人を変更。GKをケレハーに入れ替えたほか、負傷のアレクサンダー=アーノルドの代役にクアンサーを起用した。 一方、大会初優勝を目指したニューカッスル。今大会ではノッティンガム・フォレスト、チェルシー、アーセナルといった強豪を撃破し、準優勝に終わった2022-23シーズン以来のファイナル進出を決めた。直近のウェストハム戦を1-0で勝利し、公式戦連敗をストップしたなかで臨んだ聖地での一戦では同じスタメンを採用した。 タイトルが懸かったファイナルということもあり、互いに慎重なアプローチを見せたが、コンディション面で勝るニューカッスルがよりアグレッシブに前に出ていく。リバプールの守備を崩し切るには至らずも、サイドの深い位置を取ったクロスやミドルレンジからのシュートでバーンズ、マーフィーがフィニッシュに絡む。 立ち上がり以降はリバプールがボールを持つ展開となったが、ニューカッスルの強度の高い守備に苦戦。中盤で相手の守備網に絡めとられる場面が目立ち、サラーやジョタといった前線の選手にいい形でボールが入る場面は皆無。決定機はおろかシュートまで持ち込めない。 それでも、悪いなりに相手の攻撃を受け止めながらハーフタイムでの修正を目指して時計を進めたが、前半終了間際に押し切られた。 45分、ニューカッスルは左CKの場面でキッカーのトリッピアーが右足インスウィングの浮き球のボールをファーに蹴り込むと、マークを外して完全にフリーになったバーンがゴール左隅へ鋭いヘディングシュートを流し込んだ。 内容的に優勢に進めたニューカッスルがリードを得て迎えた後半。変化が必要なリバプールはメンバー変更を行うことなく臨んだ。 すると、後半も立ち上がりにセットプレーから決定機を作ったマグパイズがゴールをこじ開ける。53分、バーンズとのパス交換で左サイド深くに侵攻したリヴラメントからの浮き球のクロスをファーで競り勝ったマーフィーが内側に落とすと、これに反応したイサクが右足シュートをゴール左隅に蹴り込んだ。 ハーフタイムの修正も機能せず、痛恨の2失点目となったリバプールは57分に2枚替えを敢行。コナテとジョタを下げてカーティス・ジョーンズ、ヌニェスを投入。グラフェンベルフをセンターバックに落とす攻撃的な布陣に変化。この交代直後には後方から選手が湧き出る形の縦に速い仕掛けでジョーンズが決定的なシュートを枠に飛ばすが、ここはGKポープの圧巻のワンハンドセーブに阻まれた。 その後、64分にはバーンズとイサクの裏抜けによってニューカッスルに3点目の決定機を許すも、ここはGKケレハーの好守で凌いだリバプール。何とかゴールをこじ開けるべく、マク・アリスター、グラフェンベルフ、ルイス・ディアスを下げてガクポ、エリオット、キエーザとアタッカーをピッチに送り込み、力業で相手の堅守攻略を図った。 その後、守備的な交代策で逃げ切りを図ったニューカッスルに対して、リバプールはファン・ダイクを前線に上げたパワープレーを敢行。8分が加えられた後半アディショナルタイムではエリオットのスルーパスに抜け出したキエーザが意地のゴールを挙げたが、同点に追いつくことは叶わず。 この結果、天敵リバプールに9年ぶりの公式戦勝利を挙げたニューカッスルが悲願のEFLカップ初優勝を成し遂げた。一方、大会連覇を逃したリバプールはCLに続く1週間で2度のタイトルを逃す厳しい結果となった。 リバプール 1-2 ニューカッスル 【リバプール】 フェデリコ・キエーザ(後49) 【ニューカッスル】 ダン・バーン(前45) アレクサンダー・イサク(後8) 2025.03.17 03:38 Monカーティス・ジョーンズの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年7月1日 |
リバプールU23 |
リバプール |
完全移籍 |
| 2018年7月1日 |
リヴァプールU18 |
リバプールU23 |
完全移籍 |
| 2017年7月1日 |
|
リヴァプールU18 |
完全移籍 |
カーティス・ジョーンズの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 5 | 375’ | 0 | 0 | 0 |
| FAカップ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 31 | 1592’ | 3 | 3 | 1 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 8 | 322’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 44 | 2289’ | 3 | 3 | 1 |
カーティス・ジョーンズの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月25日 |
|
vs |
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ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月8日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
トッテナム | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 決勝 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 33′ | 0 | ||
|
H
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
アクリントン・スタンリー | メンバー外 |
|
H
|
| 4回戦 | 2025年2月9日 |
|
vs |
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プリマス | ベンチ入り |
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
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|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 15′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 29′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 17′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
チェルシー | 81′ | 1 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 24′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 65′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 62′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 6′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
フルアム | 70′ | 0 | 57′ | |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
トッテナム | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 77′ | 1 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 73′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 61′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 15′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 10′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 29′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
エバートン | 28′ | 0 |
63′ 終了後 |
終了後 |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第29節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 3′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 68′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
トッテナム | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
アーセナル | 66′ | 0 | ||
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
ミラン | ベンチ入り |
|
A
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 5′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 83′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
ジローナ | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
リール | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
PSV | メンバー外 |
|
A
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 23′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 途中出場 |
|
H
|

イングランド
リバプールU23
リヴァプールU18