河原創

So KAWAHARA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1998年03月13日(28歳)
利き足
身長 169cm
体重 65kg
ニュース 人気記事 クラブ

河原創のニュース一覧

14日、明治安田J1リーグ第14節の川崎フロンターレvs横浜FCがUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われた。 AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦っていた関係で延期されていた一戦。16位の川崎Fと18位の横浜FCの対戦となった。 前節は国立競技場で鹿島アントラーズ相手に 2025.05.14 20:57 Wed
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明治安田J1リーグ第16節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレが11日に国立競技場で行われ、2-1で鹿島が勝利した。 リーグ戦5連勝と首位を快走する鹿島。昨季まで川崎Fを率いた鬼木達監督は、初対戦となる古巣との初陣に向けて直近のアビスパ福岡戦から先発を3人変更。田川亨介と知念慶、ターレス・ブレーネルに代えてレオ 2025.05.11 15:20 Sun
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【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月11日(日) 13:05キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/31pt) vs 川崎フロンターレ(14位/18pt) [国立競技場] ◆よく知る古巣との再会【鹿島アントラーズ】 公式戦4連敗の悪い流れを完全に断ち切り、リーグ戦5連勝と加速し続ける鹿島。首位 2025.05.11 08:45 Sun
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AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズの決勝でアル・アハリvs川崎フロンターレが3日に行われ、2-0でアル・アハリが勝利。この結果、アル・アハリがACLE初優勝を飾った。 準決勝でクリスティアーノ・ロナウドやサディオ・マネを擁するアル・ナルスに3-2で勝利し、クラブ史上初の決勝へ駒を進めた川 2025.05.04 03:40 Sun
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川崎フロンターレのニュース一覧

14日、明治安田J1リーグ第14節の川崎フロンターレvs横浜FCがUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われた。 AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦っていた関係で延期されていた一戦。16位の川崎Fと18位の横浜FCの対戦となった。 前節は国立競技場で鹿島アントラーズ相手に 2025.05.14 20:57 Wed
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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日本サッカー協会(JFA)とJリーグは1日、「JFA/J リーグポストユースマッチ」の第2回活動に臨む、U-22 Jリーグ選抜のメンバーを発表した。 「JFA/J リーグポストユースマッチ」は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなり、12日、13日に活動が行われ、13日には 2025.05.11 21:15 Sun
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10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
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レノファ山口FCが初8強! 揺らぐJ1鳥栖はJ2勢相手に前半頭であっさり2失点、鋭い速攻浴び反撃叶わず【天皇杯】

21日、第104回天皇杯ラウンド16のサガン鳥栖vsレノファ山口FCが維新みらいふスタジアムで行われ、0-2勝利の山口が8強入りを決めた。 相次ぐ主軸売却に揺れ、とうとう河原創まで去っていったJ2降格圏のJ1鳥栖と、粘り強い戦いでJ1昇格プレーオフ圏内を維持するJ2山口。 立ち上がりから山口が攻勢をかけ、開始6分で先制点。若月大和が左からカットインし、ボックス内から右足シュートを突き刺した。 ギアが上がった鳥栖は8分、左からのクロスがファーに流れ、渡邉綾平がバウンドを上手く見極めた右足ボレーも、惜しくもサイドネット。 11分には早くも山口の追加点。カウンターから若月が左サイドを運び、最後はゴール正面から山本駿亮が左足シュートを流し込んだ。 どちらがJ1かわからない序盤戦。 鳥栖は14分、背後からの浮き球に走ったヴィニシウス・アラウージョが見事な右足ボレーを突き刺すも、オフサイドでノーゴール。 ヴィニシウスは28分に決定機逸。左からのボールにゴール正面へ飛び込み、ゴールマウスは無人も、合わせるだけのシュートが枠外へ。 2点差となってからは、完全に鳥栖ペース。しかし、反撃の1点がどうしても奪えず、そうこうしているうちに山口が”守り慣れ”。 山口はオーソドックスな[4-4-2]のブロックも、鳥栖のボールホルダーと対峙する守備者へのカバーリングが機敏で、距離感も悪くない。 そうなるとカウンターへの糸口も見出しやすくなり、40分〜前半終了にかけては速攻からCKを2度獲得。若月の“キレ”も鳥栖を悩ませる。 鳥栖は後半開始から3枚替え。ヴィニシウスとヴィキンタス・スリヴカの前線2枚をピッチに残しつつ、楢原慶輝や富樫敬真らを送り込む。 ただ、決定機には結び付かず。 対し、55分、60分と山口がいずれもGK田口潤人のロングボール1本から決定機。鳥栖は間一髪で失点を免れるも、0-3なら勝負アリだ。 また、62分には押し上げた状態からハイラインの背後を若月に突かれ、あわやというシーンも。J2勢を相手に、あまりにも循環が悪い。 打つ手がなさそうにみえる鳥栖。結局、最後まで諦めずも、1点は遠く、0-2敗戦で8強入りを逃している。 山口はクラブ史を塗り替える「天皇杯初8強」。チーム全体で出足が鋭く、若月は66分の交代までキレッキレだった。 サガン鳥栖 0-2 レノファ山口FC 【山口】 若月大和(前6) 山本駿亮(前11) 2024.08.21 20:57 Wed
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アジアカップ帯同、J3レンタル、プレーオフ、U-19代表活動参戦…。濃密だった2024年を飛躍の糧にできるか?/大関友翔(福島ユナイテッド)【新しい景色へ導く期待の選手/vol.55】

12月16〜19日にかけて千葉・幕張で行われたU-19日本代表合宿。2028年ロサンゼルス五輪代表コーチに就任したばかりの羽田憲司コーチも今回から帯同する中、2025年2月のAFC・U-20アジアカップ(中国=アジア最終予選)に向けて選手たちがアピール合戦を繰り広げた。 19日には流通経済大学とトレーニングマッチが行われ、佐藤龍之介(FC東京)や井上愛簾(広島)、徳田誉(鹿島)らがゴールをゲット。インパクトを残した。彼らアタッカー陣を中盤から力強くサポートした1人がボランチの大関友翔(福島)である。 2005年2月生まれの若きボランチはロス世代の年長者の1人。川崎U-18から2023年にトップ昇格し、今季は寺田周平監督率いる福島ユナイテッドへレンタル移籍した。開幕前のプレーシーズンにはアジアカップ(カタール)のトレーニングパートナーとして市原吏音(大宮)、本間ジャスティン(横浜)らとともに帯同。遠藤航(リバプール)や川崎の先輩・守田英正(スポルティング・リスボン)、旗手玲央(セルティック)ら同ポジションの面々のプレー基準を体感。それをJ3の舞台に持ち込もうとした。 「試合体力というか、90分間フルパワーで行くところはフロンターレでやっていた時よりも成長したかなと思います」と本人も語っていたが、もともともテクニックに加え、強度・パワー・スピードといった部分で進化が見られたからこそ、今季J3で32試合出場8ゴールという結果を残し、チームを史上初のJ2昇格プレーオフへとけん引したのである。 しかしながら、福島は12月1日の準決勝・松本山雅戦で1-1のドロー。順位が下のチームは勝利しなければ次のステージに上がれないというルールだったため、この時点で福島の昇格の夢は途絶えた。試合後には寺田監督が「彼と松長根(悠仁)は川崎で試合に出られない中、試合に出ることが成長だと思って福島に来て、力をつけてくれたと思っています。でも最後に悲しい表情にさせてしまったのは申し訳ない」と涙ながらにコメント。大関自身も「周さんをJ2に連れていきたかった」と悔しがっていた。 ただ、このプレーオフという緊張感ある一戦は年代別代表でW杯切符を取れるかどうかの大一番に酷似している。今年9月のAFC・U-20アジアカップ予選(キルギス)に参戦した彼自身もその厳しさは痛感していることだろう。修羅場をくぐり抜け、世界への道をこじ開ける力をつけないといけないと改めて感じ、サッカーに取り組んでいるに違いない。 そんな彼は12月になって大先輩・中村憲剛(川崎FRO)の引退試合とU-19代表合宿に立て続けに参加。2025年の飛躍を誓ったという。 「憲剛さんはテレビやスタジアムでずっと見ていた選手。憧れの人の引退試合で隣でプレーさせてもらったのは感無量でした。横にいるだけでオーラがあるし、自分の目指すべき選手がこの人なんだというのを立ち姿から感じました」と本人も嬉しそうに語っていた。 2010年南アフリカW杯戦士・中村憲剛の領域を追い求めようと思うなら、やはり来季のJ1での活躍はマスト。まだ正式発表はないものの、おそらく大関は2025年はレンタル元の川崎に戻って、長谷部茂利新監督の下で勝負を賭けることになりそうだ。川崎の中盤にはキャプテン・脇坂泰斗を筆頭に、大島僚太、橘田健人、河原創、山本悠樹といった実績十分のボランチがズラリと並ぶだけに、厳しいポジション争いを強いられるのは間違いない。 大関が視野に入れるべきなのは、プロ3年目の2019年にブレイクした先輩・田中碧(リーズ)の成長曲線だろう。当時の田中碧も中村憲剛、大島僚太、守田らがひしめく中、大島や中村憲剛のケガで空いたポジションをガッチリとつかみ取り、1年でA代表にまで駆け上がったのである。 180センチ・75キロの田中碧と178センチ・60キロの大関ではフィジカル面に大きな違いがあるが、そこも含めてまだまだレベルアップが必要だ。J1トップの当たりや強度の中、自身のストロングである創造性やアイディア、ひらめきを発揮していくためにも、パワーや運動量の向上にもっともっと取り組まなければならないだろう。 「碧君も2年目の終わりくらいにちょっと出始めて、3年目にガッツリ出るようになった。自分も碧君みたいに活躍するなら来年が勝負だと思うので、いち早く等々力のピッチに立てるように頑張りたい。監督が変わるというのは僕みたいな若い選手にとっては大きなチャンス。みんなフラットな状態で入れるので、始動日からガンガンアピールしていきたいですね」 目を輝かせた大関。2月にはU-20W杯最終予選、9月にはU-20W杯(チリ)も控えていて、さらには大岩剛監督率いるロス五輪代表も始動する。この重要なタイミングを絶対に逃してはいけない。目まぐるしかった2024年の経験を糧にして、来季は新生・川崎の看板へと飛躍してほしいものである。 文・元川悦子 2024.12.27 15:00 Fri

河原創の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年8月20日 鳥栖 川崎F 完全移籍
2023年1月9日 熊本 鳥栖 完全移籍
2020年2月1日 福岡大学 熊本 新加入
2016年4月1日 福岡大学 -

河原創の今季成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ 2 175’ 0 0 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 7 371’ 1 0 0
明治安田J1リーグ 14 942’ 1 0 0
合計 23 1488’ 2 0 0

河原創の出場試合

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs 上海申花 90′ 0
1 - 0
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 vs 上海申花 85′ 0
4 - 0
準々決勝 2025年4月27日 vs アル・サッド 120′ 0
3 - 2
準決勝 2025年4月30日 vs アル・ナスル 30′ 0
2 - 3
決勝 2025年5月3日 vs アル・アハリ・サウジ 84′ 0
2 - 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月18日 vs 蔚山HD FC 90′ 0
0 - 1
第2節 2024年10月1日 vs 光州FC 23′ 0
0 - 1
第3節 2024年10月23日 vs 上海申花 26′ 0
2 - 0
第4節 2024年11月5日 vs 上海海港 ベンチ入り
3 - 1
第5節 2024年11月26日 vs ブリーラム・ユナイテッド 7′ 0
0 - 3
第6節 2024年12月4日 vs 山東泰山 90′ 0
4 - 0
第7節 2025年2月11日 vs 浦項スティーラース 45′ 1
0 - 4
第8節 2025年2月18日 vs セントラルコースト・マリナーズ 90′ 0
2 - 0
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 名古屋グランパス 90′ 0
4 - 0
第2節 2025年2月22日 vs 柏レイソル 62′ 0
1 - 1
第3節 2025年2月26日 vs アビスパ福岡 32′ 0
1 - 2
第4節 2025年3月1日 vs 京都サンガF.C. 90′ 0
0 - 1
第6節 2025年3月16日 vs ファジアーノ岡山 84′ 0
0 - 0
第7節 2025年3月29日 vs FC東京 4′ 0
0 - 3
第8節 2025年4月2日 vs 湘南ベルマーレ 90′ 0
2 - 0
第9節 2025年4月6日 vs FC町田ゼルビア 90′ 1
2 - 2
第5節 2025年4月9日 vs 横浜F・マリノス 45′ 0
3 - 3
第10節 2025年4月12日 vs 清水エスパルス 86′ 0
1 - 1
第12節 2025年4月16日 vs ヴィッセル神戸 78′ 0
2 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 東京ヴェルディ 90′ 0
0 - 0
第16節 2025年5月11日 vs 鹿島アントラーズ 90′ 0
2 - 1
第14節 2025年5月14日 vs 横浜FC 11′ 0
2 - 1