河原創
So KAWAHARA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1998年03月13日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 169cm |
| 体重 | 65kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
鳥栖が熊本の躍進支えたMF河原創を完全移籍で獲得「より一層成長できるように頑張ります」
サガン鳥栖は6日、ロアッソ熊本のMF河原創(24)を完全移籍で獲得することを発表した。 河原は熊本県出身で、熊本の下部組織や大津高校、福岡大学でプレーし、2020年に入団した。 1年目からJ3で34試合に出場し3得点を記録すると、2年目は28試合で1得点、天皇杯でも2試合で1得点を記録。チームのJ3優勝、J2昇格に貢献すると、今シーズンはJ2で42試合に出場し1得点を記録。天皇杯でも2試合で2得点を記録していた。 チームは3位で明治安田生命J2リーグを終え、J1参入プレーオフに出場すると、3試合でプレーした。 河原は両クラブを通じてコメントしている。 ◆サガン鳥栖 「サガン鳥栖に関わる全ての皆様、はじめまして。ロアッソ熊本から加入させていただくことになりました河原創です。1試合でも多く皆さんと喜びを分かち合えるように全力でチームの為に戦います」 「そして、より一層成長できるように頑張ります。よろしくお願いします!」 ◆ロアッソ熊本 「この度、サガン鳥栖に移籍する事になりました。3年間、良い時も悪い時も熱く共に闘って頂いたファン・サポーターの皆さん、ご支援頂いているスポンサー様、そして一緒に戦い、日々成長させてくれた選手・スタッフのみんな、本当に充実した毎日を送れたのもロアッソ熊本に携わる全ての方々のおかげです」 「地元・熊本でプロ生活をスタートすることができたことは凄く光栄でしたし、この3年で県民の皆様に笑顔や元気、そして夢を与えることが少しばかりできたかなと思います」 「自分自身ここで学んだことをベースに、選手として、より成長してその姿を見せる事ができるように頑張ります。本当に3年間お世話になりました。ありがとうございました!」 2022.12.06 17:25 Tue2
鳥栖が一挙12名との契約更新を発表! チーム最多10得点の長沼洋一ら
サガン鳥栖は17日、12選手との契約更新を発表した。 発表されたのはGK岡本昌弘(40)、DF原田亘(27)、DF山﨑浩介(27)、MF河原創(25)、MF福田晃斗(31)、MF手塚康平(27)、MF藤田直之(36)、MF森谷賢太郎(35)、MF長沼洋一(26)、MF楢原慶輝(19)、MF堀米勇輝(31)、FW富樫敬真(30)となる。 ロアッソ熊本から今季加入の河原は中盤の要として明治安田生命J1リーグ全34試合にフル出場し、1得点を記録。山﨑もモンテディオ山形から今季加入し、初のJ1ながら主力センターバックとして33試合に出場した。 2022年7月にサンフレッチェ広島から完全移籍加入の長沼は今季、32試合に出場して、チーム最多の10得点で攻撃陣をけん引。ジェフユナイテッド千葉から2022年に入団の堀米は28試合で3得点をマークした。 FC今治から加入2年目の原田は29試合で1得点。2022年夏に横浜FCから完全移籍加入の手塚は22試合で1得点を記録し、セレッソ大阪から7年ぶりに復帰して2年目の藤田は22試合でピッチに立った。 そのほか、富樫は22試合(5得点)、福田は21試合、森谷は14試合(1得点)、楢原は11試合(1得点)に出場。控えGKの岡本はJ1での出場こそなかったものの、天皇杯1試合でゴールマウスを守った。 2023.12.17 19:11 Sun3
14名が加入した鳥栖が選手背番号発表! 新たな10番は生え抜きの本田風智が背負う
サガン鳥栖は16日、2024シーズンの新体制を発表した。 2023シーズンは川井健太監督の下で戦い、シーズンを通して苦しいシーズンに。なかなか得点が奪えない苦しみも味わい、最後は5試合未勝利で14位に終わっていた。 川井監督が継続して指揮を執る2024シーズンは、大きく選手が入れ替わることに。FW小野裕二(→アルビレックス新潟)、MF島川俊郎(→徳島ヴォルティス)、DFファン・ソッコ(→蔚山現代FC)、FW岩崎悠人(→アビスパ福岡)らが退団した。 一方で、FWマルセロ・ヒアン(←横浜FC)、DF丸橋祐介(←セレッソ大阪)、GKアルナウ(←奈良クラブ)、MF中原輝(←セレッソ大阪)、FWヴィニシウス・アラウージョ(←FC今治)などを獲得。新人を合わせて14名がチームに加わった。 背番号はマルセロ・ヒアンが「99」、丸橋が「28」、アルナウが「1」、中原が「8」、ヴィニシウス・アラウージョが「11」を着用する。 また、MF本田風智が「8」から「10」、MF堀米勇輝が「44」から「21」、MF長沼洋一は「24」から「88」、FW横山歩夢が「32」から「13」に背番号を変更している。 ◆2024シーズン選手背番号 GK 1.アルナウ←奈良クラブ/完全 12.コ・ボンジョ 31.岡本昌弘 51.イ・ユンソン←義政府Gスポーツ(韓国)/新加入 71.朴一圭 DF 2.山﨑浩介 3.木村誠二←FC東京/期限付き 16.上夷克典←大分トリニータ/完全 20.キム・テヒョン←蔚山現代FC(韓国)/完全 28.丸橋祐介←セレッソ大阪/完全 34.長澤シヴァタファリ←関東学院大学/新加入 36.北島郁哉←サガン鳥栖ユース/昇格 42.原田亘 MF 5.河原創 6.福田晃斗 7.手塚康平 8.中原輝←セレッソ大阪/完全 10.本田風智※背番号変更「8」 14.藤田直之 18.日野翔太←拓殖大学/新加入 19.森谷賢太郎 21.堀米勇輝※背番号変更「44」 23.菊地泰智 25.渡邉綾平←法政大学/新加入 27.楢原慶輝 88.長沼洋一※背番号変更「24」 FW 9.河田篤秀 11.ヴィニシウス・アラウージョ←FC今治/完全 13.横山歩夢※背番号変更「32」 22.富樫敬真 32.堺屋佳介←サガン鳥栖ユース/昇格 41.樺山諒乃介 99.マルセロ・ヒアン←横浜FC/完全 2024.01.16 22:05 Tue4
【J1注目プレビュー|第9節:鳥栖vs鹿島】守備崩壊の鳥栖、攻撃に難ありの鹿島…どちらが輝きを放つか
【明治安田J1リーグ第9節】 2024年4月20日(土) 14:00キックオフ サガン鳥栖(20位/4pt) vs 鹿島アントラーズ(6位/13pt) [駅前不動産スタジアム] <span class="paragraph-subtitle">◆崩壊している守備を立て直せるか【サガン鳥栖】</span> 最下位に転落している鳥栖。前節はアウェイでのガンバ大阪戦で連敗を回避できるかと思われたが、ラストプレーで痛恨の被弾。またしても守り切れずに終わった。 勝利した北海道コンサドーレ札幌戦、引き分けたヴィッセル神戸戦と、勝ち点を獲得した試合はいずれも無失点。一方でその他の試合は全て複数失点と、開幕前から懸念されていた守備の問題が明確に浮き彫りとなっている。 G大阪戦は普段よりも引き気味の守備となった中、押し込まれ続けるという事態に。どういった方針で進めるのか、迷っていれば泥沼にハマる可能性もある。 一方で、攻撃面も決して良くはない。攻守は表裏一体。悪い守備を改善するには良い攻撃も必要。失点を意識して守り抜くか、それとも攻撃に出て勝利を目指すか。チームとしての意思統一も課題となる。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:朴一圭 DF:原田亘、山﨑浩介、キム・テヒョン、丸橋祐介 MF:河原創、手塚康平 MF:富樫敬真、堀米勇輝、長沼洋一 FW:マルセロ・ヒアン 監督:川井健太 出場停止:堺屋佳介 U-23日本代表活動参加:木村誠二 <span class="paragraph-subtitle">◆沈黙する攻撃陣、上昇には復活不可欠【鹿島アントラーズ】</span> 前節はホームに京都サンガF.C.を迎えて1-0で勝利。連敗中のチームをストップさせることができた。 しかし、ミッドウィークにはJ3のヴァンラーレ八戸とYBCルヴァンカップで対戦し、延長戦までもつれてしまう展開に。格下相手に苦戦しながらもなんとか勝利したが、チームは大きな移動も強いられるなど、良い状態ではない。 確実に鳥栖とのコンディション差はある。ただ、そこで弱音を吐いていては始まらない。ポイントはどう見ても攻撃陣。リーグ戦でもゴールが遠く、格下相手にもゴールが遠かった。2点目を取れない現状は、停滞にもつながっていく。 いかにして出力を上げていくか。サイド攻撃も武器とする中で、得点力が上がっていかなければ苦戦は必至。そろそろ攻撃陣の奮起に期待したい。 ★予想スタメン[4-4-1-1] GK:早川友基 DF:濃野公人、植田直通、関川郁万、安西幸輝 MF:藤井智也、知念慶、佐野海舟、チャヴリッチ FW:樋口雄太、鈴木優磨 監督:ランコ・ポポヴィッチ 2024.04.20 11:47 Sat河原創の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月20日 |
鳥栖 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2023年1月9日 |
熊本 |
鳥栖 |
完全移籍 |
| 2020年2月1日 |
福岡大学 |
熊本 |
新加入 |
| 2016年4月1日 |
|
福岡大学 |
- |
河原創の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 175’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 7 | 371’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 14 | 942’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 23 | 1488’ | 2 | 0 | 0 |
河原創の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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上海申花 | 90′ | 0 | ||
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
上海申花 | 85′ | 0 | ||
|
H
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| 準々決勝 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
アル・サッド | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝 | 2025年4月30日 |
|
vs |
|
アル・ナスル | 30′ | 0 | ||
|
A
|
| 決勝 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アル・アハリ・サウジ | 84′ | 0 | ||
|
A
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月18日 |
|
vs |
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蔚山HD FC | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
光州FC | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
上海申花 | 26′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
上海海港 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 7′ | 0 | ||
|
A
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| 第6節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | 45′ | 1 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
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|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 62′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 32′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 84′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC東京 | 4′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 86′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
横浜FC | 11′ | 0 | ||
|
H
|

日本
鳥栖
熊本
福岡大学