ジーコ
Zico
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1953年03月03日(72歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
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1
ジーコ氏が古巣フラメンゴに怒り…“契約満了をSNSで知った”後輩ダビド・ルイスに寄り添う「私ならそんなことはしない」「彼の幸せを願う」
ジーコ氏が古巣フラメンゴへの怒りを口にした。ブラジル『グローボ』が伝える。 問答無用の神様、元ブラジル代表MF・元日本代表監督のジーコ氏。 90年代前半に来日して住友金属/鹿島アントラーズへ加入する以前は、大半の時期をブラジル1部・フラメンゴに所属しており、今なおクラブ史上No.1のスター選手として崇められる。 そんなジーコ氏がフラメンゴに怒る原因とは。 フラメンゴは23日、元ブラジル代表DFダビド・ルイス(37)の契約満了を発表したのだが、これについて本人が「契約更新で口頭合意していた」「満了をSNSで知った」という旨を激白。 「正直に言うね。僕は取締役会と『残留』で口頭合意していた。全ては2024年の公式戦全てが終わってから本格的な話をするとね。敬意は消えないが、少しばかりイライラしているのは、これをインスタグラムで知ったという点だ」 「意図的なやり方か、単にアマチュアだったかのどちらかだ」 どうやらフラメンゴに新たなフットボールディレクター(FD)が着任したことで去就急転。D・ルイスの最終的な扱いは、ホセ・ボト新FDとフィリペ・ルイス監督の協議で決定したとされる。 28日、自身主催のオールスターゲームでD・ルイスを招待、共にピッチに立ったジーコ氏は、本件について「あり得ない」と語る。 「私ならそんなことはしない。最初に伝えるのは選手本人でなければならない。(契約満了は)目と目を合わせて真摯に話さねばならない内容だ。それが信頼であり、友情だ。彼(D・ルイス)がどこへ行っても幸せであることを私は願う」 2024.12.29 21:52 Sun2
2000人に調査! 最も上司にしたい日本代表監督、森保一監督は4位、1位は? 社長に向いているのはあのベテラン
超ワールドサッカーでは2022年11月、カタール・ワールドカップ(W杯)の開催にあわせて、「Yahoo!ニュース」を通じて、2000人の「Yahoo!クラウドソーシングユーザー」を対象にアンケートを実施した。 7大会連続7度目の出場となった日本代表は、史上初のベスト8進出を目指す中、初戦のドイツ代表戦では世界を驚かせる逆転勝利を収め、目標に向かって大きな一歩を歩み出した中、第2戦のコスタリカ代表戦では、試合を支配しながらもミスから失点して敗戦を喫し、急転してグループステージ突破が厳しい状況となっている。 今大会は解説や自身の発信などで、多くの日本代表OBや監督らが情報を発信。そこで、様々な角度から日本代表のイメージ調査を実施した。 まず、「上司にしたい日本代表監督経験者」について調査。W杯に初めて出場した1998年のフランス大会以降で指揮を執った監督に限定して聞いたところ、現在日本代表を指揮してカタールW杯を戦っている森保一監督は11.8%の票を集め、4位となった。 最も上司になって欲しい人物は、1998年のフランス大会と2010年の南アフリカ大会と2度のW杯を経験し、解説者としても鋭い意見と厳しい指摘が話題の岡田武史氏で33.7%の支持を得た。 意見には「裏表がなさそう」、「厳しいけどオフは親しみやすそう」、「的確なアドバイスがもらえそう」というものがあった。 また2位には、岡田氏の前に監督を務めながら、病に倒れて退任していたイビチャ・オシム氏で、17.7%の支持。3位はサッカーの神様として世界中で知られながら、2006年のドイツ大会では結果を残せなかったジーコ氏で15.1%だった。 その他、同僚にいたら頼もしそうな選手については、長友佑都(FC東京)が32.2%で1位に輝き、2位には27.9%でGK川島永嗣(ストラスブール)が、3位には12%で現在のキャプテンであるDF吉田麻也(シャルケ)が入った。若手ではMF久保建英(レアル・ソシエダ)が4.2%を獲得し、4位に入っている。 社長が似合いそうな選手では、1位が28.4%で川島、2位が21.9%で長友、3位が16%で吉田と頼りになる選手と同じ3人が上位を占めた中、4位には4.8%の支持を得たGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)が入ることとなった。 <span class="paragraph-title">【写真】上司にしたい日本代表監督ランキング</span> <span data-other-div="movie"></span> <span class="paragraph-subtitle">1位:岡田武史</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_okada.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">2位:イヴィチャ・オシム</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_osim.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">3位:ジーコ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_zico.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">4位:森保一</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_moriyasu.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">5位:西野朗</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_nishino.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">6位:フィリップ・トルシエ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_troussier.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">7位:アルベルト・ザッケローニ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_zac.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">8位:ヴァイッド・ハリルホジッチ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_halil.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2022.11.30 13:15 Wed3
藤尾のPK水かけで思い出したジーコの唾吐き事件/六川亨の日本サッカーの歩み
8月17日に行なわれたJ1リーグ第27節の町田対磐田戦(4-0)、町田の3点リードで迎えた後半13分、FW藤尾翔太が自ら獲得したPKのキッカーを務めた。その際に藤尾は手にしたボールにペットボトルの水をかけると、それを見た主審は濡れたボールを交換。藤尾は不満気なそぶりを見せつつ、PKをしっかり決めて今シーズン9点目をマークした。 このプレーについては試合後に色々な意見が元Jリーガーから出されたが、個人的には「アンフェアなプレー」として主審は口頭で注意して、それでも同じ行為を繰り返したら警告にすべきだと思っている。ルールにないとはいえ、自分が有利になるようにする行為であり、「フェアプレーの精神」から逸脱していると思うからだ。 元々PKはキッカーが圧倒的に有利だ。GKもグローブに唾を吐いて粘着力を高めようとしているという意見もあるだろう。しかしPKをキャッチしようとするGKはほとんどいないし、効果があるとも思えない。ところがキッカーからすれば、ボールに水をかける行為は試合前にボールの“走り"をよくするために散水するのと同じ効果を期待できる。バウンドさせれば球速はより高まるだろう。 ロングスローの際にボールをタオルで拭くシーンもお馴染みだが、こちらは滑ってファウルスローになるリスクを減らすためだ。PKの際にボールに水をかけて滑りをよくしようとするのは、試合中の不可抗力な要素以外で利益を得ようとする行為に他ならない。とはいえ何もかもルールで明文化するのも味気ない。選手の“良識"を信じ、お互い“フェアプレーの精神"でプレーするのがサッカーの基本ではないだろうか。 そんな藤尾のプレーを見て思い出したのが、93年のJリーグ・サントリーチャンピオンシップ第2戦(実際は94年に開催)、ジーコの“唾吐き"事件だった。 ヴェルディが先勝(2-0)して迎えた第2戦、アントラーズはアルシンドのゴールで先制したものの、ヴェルディが試合終了8分前にPKを獲得する。キッカーはカズ。彼がPKを蹴ろうとすると、ジーコはボールに歩み寄って唾を吐いのである。前代未聞の行為に高田静夫主審は2枚目のイエローカードでジーコを退場処分にしたのだった。 試合後のジーコは主審もヴェルディ寄りの判定だったと怒りを表したが、国立競技場の記者席から見ていてジーコの怒りはもっともだと納得した記者も多かった。それというのも、PKにつながった反則は「オブストラクション」だったからだ。「確かオブストラクションの反則は間接FKで再開のはず」――それがPKになったのだから、ジーコならずともヴェルディ寄りのジャッジではないかと疑ってしまった。 ところが試合後、ルールが変更されていたことを知る。「オブストラクションの反則は、主審の判断で直接FK扱いにすることもできる」というのだ。ルールに精通していたジーコだからこそ怒りを露わにしたのかもしれないが、さすがに変更されていたことは知らなかったようだ。 ちなみにPKを誘う突破を図った選手は誰だか知っているだろうか。まったく記憶にないので調べてみたら、パウロ・ロドリゲス・バルクというブラジル人選手で、93年9月に入団したものの出場機会がなく帰国。チャンピオンシップ2試合のために急きょ再来日した選手だった。しかし94年も4試合に出場しただけで7月に退団していた。どうりで記憶にないわけだ。 2024.08.27 21:15 Tue4
キャリア通算616試合414ゴールの怪物ロナウド「ジーコの映像が自身の助けになった」
元ブラジル代表FWのロナウド氏が、母国のレジェンドであるジーコ氏がキャリアに大きな影響を与えたことを明かした。ブラジル『グローボ』が伝えている。 バルセロナやインテル、レアル・マドリー、ミランなど、そうそうたるクラブでプレーしたロナウド氏。3度のFIFA最優秀選手賞や2度のバロンドールを獲得していた。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJwVDdUNVpnbSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> “フェノメノ(怪物)”としても愛され、多くの選手からも称賛を受けているロナウド氏。アルゼンチン代表でも活躍したセバスティアン・ベロン氏とのインスタグラムライブで、少年時代に観たジーコ氏のインタビューがキャリアを変えたと語った。 「私が10歳か11歳の時、フラメンゴとブラジル代表のアイドルだったジーコのインタビューを観た。彼は左足だけで壁当てをする方法を教えていた。1〜2時間の間、左足だけだった」 「それは私の頭の中にずっと残った。そして私はそれを真似て長い間壁にボールを蹴り込んだ。何年もジーコがテレビでやっていたことを続けたのは、私を大きく助けた。実際、私が決めた約500のゴールのうち、200は左足で決めた。それは非常に高い数字だ」 「普通、選手は良い部分を改善しようとするが、悪い部分を改善しようとする人はほとんどいない。私はそれを試し、成功できた。左足で多くのゴールを決めた」 親善試合を含むと、クラブと代表のキャリア通算で616試合に出場し414ゴールを決めたロナウド氏。その背景には少年時代からの努力があるようだ。 2020.05.12 11:45 Tue5
2020年引退の内田篤人、曽ヶ端準、野沢拓也が「アントラーズ功労賞」を受賞…通算21人
鹿島アントラーズは9日、2020シーズンで現役を引退した曽ヶ端準氏、野沢拓也氏、内田篤人氏の3名にアントラーズ功労賞を授与することを発表した。授賞者は合計21人目となった。 曽ヶ端氏は、鹿島ユースから1998年にトップチーム昇格。小笠原満男氏、中田浩二氏、本山雅志氏らと同期入団となった。 2001年に正守護神となると、その後は長年鹿島のゴールを守り、J1通算533試合に出場。7度のリーグ優勝など多くのタイトル獲得に貢献。現在は、GKアシスタントコーチを務めている。 野沢氏は、1999年に鹿島ユースから昇格。高いキックの技術と天才的なゲームメイク力でチームの主軸に定着した。 その後、ヴィッセル神戸やベガルタ仙台、オーストラリアのウーロンゴン・ウルブスでプレー。キャリア最後は関西サッカーリーグ1部のFCティアモ枚方でプレーしていた。 内田氏は、清水東高校から2006年に鹿島に入団。クラブ史上初となる高卒ルーキーの開幕スタメン起用。右サイドバックとして君臨すると、その後にはシャルケへと渡りここでもファンに愛される選手となる。 その後、ウニオン・ベルリンを経て、2018年に鹿島に復帰。しかし、ケガの影響もあり、2020年で現役をしていた。日本代表通算74試合2得点。現在は日本サッカー協会(JFA)のロールモデルコーチを務めている。 アントラーズ功労賞は、クラブの発展に寄与した人物をたたえるため2008年に制定されたもの。功労賞受賞者はカシマサッカーミュージアム内にある「アントラーズ殿堂」に掲額される。 ◆過去の受賞者(五十音順) 秋田豊 新井場徹 アルシンド 内田篤人 オズワルド・オリヴェイラ 黒崎久志 ジーコ ジョルジーニョ 相馬直樹 曽ヶ端準 ダニー石尾 トニーニョ・セレーゾ 中田浩二 名良橋晃 野沢拓也 長谷川祥之 ビスマルク 本田泰人 宮本征勝 柳沢敦 2022.06.09 15:40 Thuジーコの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 1994年7月1日 |
鹿島 |
引退 |
- |
| 1991年7月1日 |
キャリア中断 |
鹿島 |
完全移籍 |
| 1989年7月1日 |
フラメンゴ |
キャリア中断 |
- |
| 1985年7月1日 |
ウディネーゼ |
フラメンゴ |
完全移籍 |
| 1983年7月1日 |
フラメンゴ |
ウディネーゼ |
完全移籍 |
| 1971年7月1日 |
|
フラメンゴ |
完全移籍 |
ジーコの監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2022年2月1日 |
鹿島 |
- |
| 2018年7月17日 | 2022年1月31日 |
鹿島 |
監督 |
| 2014年9月2日 | 2016年12月18日 |
FCゴア |
監督 |
| 2013年8月2日 | 2014年1月30日 |
アル・ガラファ |
監督 |
| 2011年8月28日 | 2012年11月27日 |
イラク |
監督 |
| 2010年5月31日 | 2010年10月1日 |
フラメンゴ |
スポーツ・ディレクター |
| 2009年9月20日 | 2010年1月19日 |
オリンピアコス |
監督 |
| 2009年1月9日 | 2009年9月10日 |
CSKAモスクワ |
監督 |
| 2008年9月26日 | 2009年1月8日 |
ブニョドコル |
監督 |
| 2006年7月4日 | 2008年6月30日 |
フェネルバフチェ |
監督 |
| 2002年7月1日 | 2006年6月30日 |
日本 |
監督 |
| 1999年8月20日 | 2000年1月31日 |
鹿島 |
監督 |
ジーコの今季成績
|
|
勝
|
分
|
負
|
|
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| 明治安田J1リーグ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
ジーコの出場試合
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|||
| 第1節 | 2025-02-15 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第2節 | 2025-02-22 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025-02-26 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第4節 | 2025-03-01 |
|
vs |
|
FC東京 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第5節 | 2025-03-08 |
|
vs |
|
柏レイソル | ベンチ外 |
|
A
|
| 第6節 | 2025-03-16 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第7節 | 2025-03-29 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025-04-02 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第9節 | 2025-04-06 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | ベンチ外 |
|
H
|
| 第10節 | 2025-04-12 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第11節 | 2025-04-20 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第12節 | 2025-04-25 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ外 |
|
H
|
| 第13節 | 2025-04-29 |
|
vs |
|
横浜FC | ベンチ外 |
|
A
|
| 第14節 | 2025-05-03 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ外 |
|
H
|
| 第15節 | 2025-05-06 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第16節 | 2025-05-11 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第17節 | 2025-05-17 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ベンチ外 |
|
H
|
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|||
| 1回戦 | 2025-03-20 |
|
vs |
|
栃木シティ | ベンチ外 |
|
A
|
| 2回戦 | 2025-04-09 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | ベンチ外 |
|
A
|

ブラジル
フラメンゴ
ウディネーゼ
FCゴア
アル・ガラファ
イラク
オリンピアコス
CSKAモスクワ
ブニョドコル
フェネルバフチェ
日本