清武弘嗣

Hiroshi KIYOTAKE
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1989年11月12日(36歳)
利き足
身長 172cm
体重 66kg
ニュース 人気記事 クラブ

清武弘嗣のニュース一覧

おこしやす京都AC(関西2部)の清武功暉が、選手兼監督としてチームを関西1部昇格に導いた。 元日本代表で現在は大分トリニータに所属する清武弘嗣の弟で、サガン鳥栖、ロアッソ熊本、ジェフユナイテッド千葉、徳島ヴォルティス、FC琉球でプレーしてきた功暉は、昨シーズンより関西2部のおこしやす京都ACでプレー。在籍2年目と 2025.09.23 14:19 Tue
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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そりゃビックリしますよ。広島から満田誠がG大阪に移籍したり、町田からエリキが神戸に移籍したり。主力級の選手がシーズン後に移籍するって、ユニフォーム買って応援しようと思ってた人からすりゃ、なんでもうちょっと前に……と言いたくなるもんでしょ。 プロの世界ってこういうのあるにしても、ここまでのことってなかった感じしませ 2025.03.08 12:30 Sat
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2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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大分トリニータは2日、2025シーズンのキャプテン、副キャプテンを発表した。 2024シーズンはシーズン後半戦で大苦戦。終わってみれば16位と残留争いをする中で、新シーズンは巻き返しを図りたい1年となる。 キャプテンには、2009年以来の復帰となったアカデミー育ちのMF清武弘嗣(35)が就任。副キャプテンに 2025.02.02 21:57 Sun
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大分トリニータのニュース一覧

大分トリニータは15日、3日に行われた明治安田J2リーグ第13節のロアッソ熊本戦で発生した違反行為への処分を発表した。 クラブの発表によると、大分のサポーターの一部が違反行動。スタジアム入りするロアッソ熊本のチームバスの運行を妨げるという違反行為に出ていたという。 今回の処分対象者は14名。18日に行われる 2025.05.15 14:10 Thu
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
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3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
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現役引退・内田篤人の功績、CL日本人最長出場記録

鹿島アントラーズの元日本代表DF内田篤人(32)が現役引退を決断した。 23日の明治安田生命J1リーグ第12節のガンバ大阪戦がラストマッチとなり、31日にで鹿島との契約が満了。スパイクを脱ぐこととなる。 内田と言えば、鹿島とともに忘れてならないのがシャルケでの活躍だろう。“ウッシー”の愛称でも親しまれ、右サイドバックのレギュラーとして長らくプレー。元スペイン代表FWラウール・ゴンサレスや元オランダ代表FWクラース・ヤン・フンテラール、ドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(現バイエルン)などワールドクラスの選手ともチームメイトとしてプレーした。 シャルケでは公式戦通算153試合に出場し2ゴール18アシストを記録した内田。DFBポカールのタイトルのみとなったが、最高峰の舞台であるチャンピオンズリーグ(CL)では誇るべき成績を残している。 日本人としてチャンピオンズリーグに出場したことがあるのは19名。内田は29試合の出場で日本人歴代2位の出場試合数を記録しているが、プレーイングタイムでは1位の成績を残している。 内田は29試合で2418分間プレー。1ゴール2アシストを記録した。2位はドルトムントとマンチェスター・ユナイテッドで出場したMF香川真司(レアル・サラゴサ)で2286分(33試合)となっている。 また2010-11シーズンのCL準々決勝ではインテルと対戦し、長友佑都との日本人対決も実現していた。 ヒザのケガとの戦いもあった中でのこの記録はいずれ抜かれる可能性はあるが、偉大な功績と言えるだろう。 ◆チャンピオンズリーグ 日本人選手出場記録 1位:内田篤人/2418分(29試合) シャルケ 2位:香川真司/2286分(33試合) ドルトムント、マンチェスター・ユナイテッド 3位:長友佑都/1658分(21試合) インテル、ガラタサライ 4位:中村俊輔/1288分(17試合) セルティック 5位:本田圭佑/809分(11試合) CSKAモスクワ 6位:小野伸二/736分(9試合) フェイエノールト 7位:南野拓実/517分(7試合) ザルツブルク、リバプール 8位:稲本潤一/470分(7試合) アーセナル、ガラタサライ 9位:伊東純也/441分(6試合) ヘンク 10位:長谷部誠/347分(6試合) ヴォルフスブルク 11位:岡崎慎司/336分(7試合) レスター・シティ 12位:鈴木隆行/146分(4試合) ヘンク 13位:奥川雅也/72分(4試合) ザルツブルク 14位:柿谷曜一朗/57分(3試合) バーゼル 15位:奥寺康彦/30分(2試合) ケルン 16位:清武弘嗣/15分(1試合) 17位:宇佐美貴史/9分(1試合) バイエルン 18位:西村拓真/2分(2試合) CSKAモスクワ 19位:宮市亮/1分(1試合) アーセナル 2020.08.20 19:30 Thu
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これを見ると金縛りに遭ってしまうかもしれない恐怖のリスト?! の巻/倉井史也のJリーグ

香川真司が復帰初ゴール!! おお!! もう決めたか!! って感じなんだけどさ。実は決められた鳥栖のサポーターから「嫌な予感がする」って聞いてたんですよ。昔、さんざんやられた記憶があって、それが怖いって。 もしかして、あれくらいの選手になったらその雰囲気だけで相手を金縛りにさせることが出来るんじゃね?でもって、まだまだゴールを挙げるんじゃね?ってことで、今回は香川がデビューした2006年からドルトムントに移籍する2010年まで、どのチームからゴールを奪っていたか調べてみたよ!! みんな、ビビりながら見るべし。 札幌:4 仙台:1 山形:2 水戸:9 鹿島:1 栃木:2 群馬:3 浦和:1 東京V:2 横浜FC:1 湘南:5 富山:1 甲府:4 岐阜:1 京都:2 神戸:1 岡山:3 広島:1 愛媛:5 福岡:2 鳥栖:2 熊本:2 なんと、2006年は出てないし、2011年はシーズン途中で海外移籍したから11試合しか出てないし、2007年から2009年はJ2だったし、というところでも合計55ゴール。結構みんなやられてますな。鳥栖って2失点しかしてないのにビビってたって、よっぽどひどいやらレ方したんでしょ。10年以上経っても悪い記憶って残ってるから、これは今年対戦する札幌、鹿島、浦和、横浜FC、湘南、京都、神戸、広島、福岡あたりは気を付けて!! それにしても、その当時のC大阪って、香川はいるわ、乾貴士、清武弘嗣、家長昭博、山口蛍、茂庭照幸、柿谷曜一朗、西澤明訓とか、とんでもないメンバーがゴロゴロいるんですけど、対戦相手はイヤだったろうなぁ。 2023.03.18 12:30 Sat
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“二刀流”の活躍!元日本代表MF清武弘嗣の弟・功暉が選手兼監督でおこしやす京都ACを1部昇格に導く

おこしやす京都AC(関西2部)の清武功暉が、選手兼監督としてチームを関西1部昇格に導いた。 元日本代表で現在は大分トリニータに所属する清武弘嗣の弟で、サガン鳥栖、ロアッソ熊本、ジェフユナイテッド千葉、徳島ヴォルティス、FC琉球でプレーしてきた功暉は、昨シーズンより関西2部のおこしやす京都ACでプレー。在籍2年目となる今シーズンは「今年は選手だけでなく監督としてチームを見させていただきます。チームのこれまでの戦い、歩みを大切にしながら、よりレベルアップしていけるように努力していきます」という思いのもと、選手兼監督として戦ってきた。 4月12日から開幕した『第60回アストエンジ関西サッカーリーグDivision2』で、おこしやす京都ACは11勝1分2敗の勝点34という成績で2位に勝点差「5」をつけ、功暉は指揮初年度で見事にチームを優勝と1部昇格に導いた。 まさに“二刀流”の活躍を見せた34歳は来シーズン、チームとしては2023シーズン以来となる関西1部でチャレンジを続ける。 2025.09.23 14:19 Tue
4

鹿島FW土居聖真が日本代表追加招集《EAFF E-1サッカー選手権》

▽鹿島アントラーズは7日、FW土居聖真が日本代表に追加招集されたことを発表した。 ▽今シーズン、鹿島の攻撃をけん引してきた土居は明治安田生命J1リーグで33試合に出場し3ゴール3アシストを記録した。負傷したセレッソ大阪MF清武弘嗣に代わり追加招集となった土居はこれがA代表初招集となった。 ▽日本代表は12月9日から12月16日にかけて開催されるEAFF E-1サッカー選手権大会に出場する。 2017.12.07 14:51 Thu
5

【超WS選定週間ベストイレブン/J1第10節】持ち前の運動量で“オズの魔法”を無力化した太陽王の小兵を選出

▽明治安田生命J1リーグ第10節の9試合が25日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GKク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌/初選出) ▽攻撃サッカーの横浜FMの猛攻を凌ぎ最少の1失点。チームの勝利に貢献した DF内田篤人(鹿島アントラーズ/初選出) ▽3戦連続の先発でパフォーマンスも向上。復帰した同サイドの遠藤康との連携で攻撃参加も増え、ゴール前でパスを受けるシーンなど良さを出した DF坂圭祐(湘南ベルマーレ/初選出) ▽リーグ2試合の出場ながら、3バックを統率。好調を維持するFWファン・ウィジョにもしっかり対応し、20年ぶりのガンバ大阪撃破に一役買った DF田上大地(V・ファーレン長崎/初選出) ▽嬉しいJ1初ゴール。相手のクリアミスに鋭く反応し、均衡した試合に風穴を空けた。守備でもチームの4連勝に貢献 MF清武弘嗣(セレッソ大阪/初選出) ▽今季初先発で自身Jリーグ初の2ゴールの活躍。得点だけでなくチームのゲームメイクに大きく貢献し逆転勝利を呼び込んだ MF菊地俊介(湘南ベルマーレ/初選出) ▽気の利いたポジショニングで守備のフィルターをかけるとともに、殊勲のミドルシュートでチームに白星をもたらす MF高萩洋次郎(FC東京/初選出) ▽献身的なプレーで中盤のバランスをとる一方で、持ち前のパスセンスも披露。51分のディエゴ・オリヴェイラへのアシストは圧巻 MF阿部浩之(川崎フロンターレ/初選出) ▽1ゴール1アシストの活躍。後半攻撃が活性化したことで、自身の良さを発揮した。家長昭博との連携で見せた小林悠へのアシストも良かった MF中川寛斗(柏レイソル/初選出) ▽前線からのハイプレスだけでなく、ピッチ全体に顔を出し、豊富な運動量を披露。結果、決勝点もゲット FW鈴木優磨(鹿島アントラーズ/初選出) ▽左サイドに流れるプレーで攻撃を活性化。同点ゴールも難しボールに反応した。90分間通して神戸守備陣を悩ませた FWディエゴ・オリヴェイラ(FC東京/2回目) ▽圧巻のパフォーマンスで2G1A。首位の広島に今季リーグ戦初黒星をつけた。FC東京躍進の立役者ぶりを発揮 2018.04.26 14:20 Thu

清武弘嗣の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 C大阪 大分 完全移籍
2025年1月31日 鳥栖 C大阪 期限付き移籍終了
2024年7月7日 C大阪 鳥栖 期限付き移籍
2017年2月1日 セビージャ C大阪 完全移籍
2016年7月1日 ハノーファー セビージャ 完全移籍
2014年7月25日 ニュルンベルク ハノーファー 完全移籍
2012年7月1日 C大阪 ニュルンベルク 完全移籍
2010年1月6日 大分 C大阪 完全移籍
2008年2月1日 大分 昇格

清武弘嗣の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 68’ 0 0 0
明治安田J2リーグ 4 116’ 0 0 0
合計 5 184’ 0 0 0

清武弘嗣の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 vs レノファ山口FC 68′ 0
2 - 3
明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 北海道コンサドーレ札幌 1′ 0
2 - 0
第2節 2025年2月23日 vs いわきFC ベンチ入り
0 - 0
第3節 2025年3月1日 vs ベガルタ仙台 45′ 0
2 - 0
第4節 2025年3月9日 vs 水戸ホーリーホック 58′ 0
0 - 0
第5節 2025年3月16日 vs レノファ山口FC ベンチ入り
1 - 1
第6節 2025年3月23日 vs 藤枝MYFC 12′ 0
1 - 1
第7節 2025年3月30日 vs 愛媛FC メンバー外
0 - 1
第8節 2025年4月5日 vs RB大宮アルディージャ メンバー外
2 - 2
第9節 2025年4月13日 vs 徳島ヴォルティス メンバー外
1 - 1
第10節 2025年4月20日 vs ジェフユナイテッド千葉 メンバー外
1 - 0
第11節 2025年4月25日 vs ジュビロ磐田 メンバー外
0 - 3
第12節 2025年4月29日 vs サガン鳥栖 メンバー外
1 - 0
第13節 2025年5月3日 vs ロアッソ熊本 メンバー外
1 - 0
第14節 2025年5月6日 vs モンテディオ山形 メンバー外
3 - 0
第15節 2025年5月11日 vs カターレ富山 メンバー外
1 - 1