マインツ
FSV Mainz| 国名 |
ドイツ
|
| 創立 | 1905年 |
| ホームタウン | マインツ |
| スタジアム | コファス・アレーナ |
| 愛称 | ヌルフュンファー(05)、カルネファルフェライン(カーニバルチーム) |
1.FSV Mainz 05
今季の成績
| ブンデスリーガ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 5 |
|
ドルトムント | 54 | 16 | 6 | 11 | 68 | 51 | 17 | 33 |
| 6 |
|
マインツ | 51 | 14 | 9 | 10 | 53 | 41 | 12 | 33 |
| 7 |
|
RBライプツィヒ | 51 | 13 | 12 | 8 | 51 | 45 | 6 | 33 |
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1
【2024-25ブンデス前半戦ベストイレブン】バイエルンから最多6選手、佐野海舟を選出
2024-25シーズンのブンデスリーガ前半戦が15日に終了しました。本稿では今季のブンデスリーガ前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKニコラ・ヴァシリ(29歳/ザンクト・パウリ) 出場試合数:17(先発回数:21)/失点数:21/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昇格組のザンクト・パウリがバイエルンに次ぐ失点の少なさで前半戦を終えた。12ゴールはリーグ最低で現在14位と残留争いに巻き込まれること必須だろうが、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表の守護神が奮闘。仮にチームが降格したとしてもこの活躍であれば、来季もヴァシリはブンデスに残留できそうだ。 DFダヨ・ウパメカノ(26歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:2/出場時間:1313分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季後半はパフォーマンスを大きく落としてしまったが、今季は再び復活。同タイプのキム・ミンジェとの相性は良くないかに思われたが、ハイラインを敷くコンパニ監督のサッカーにおいて欠かせない存在となった。 DFキム・ミンジェ(28歳/バイエルン) 出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:1/出場時間:1380分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季落とした評価を取り戻す今季ここまでのパフォーマンス。1試合を除いてスタメン出場を続け、ナポリ時代の輝きを放った。 DFアレハンドロ・グリマルド(29歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:2/出場時間:1507分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> レバークーゼン不動の左ウイングバックとして今季も健在。戦術理解度、左足のキック精度は世界屈指でマインツ戦では直接FKを叩き込んだ。 MFジョシュア・キミッヒ(29歳/バイエルン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:1/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> トゥヘル監督の下では右サイドバックに回ることが多かったが、コンパニ監督の下では本職のボランチで固定され、高水準のパフォーマンスを続けた。大半の試合で主導権を握れるのはキミッヒのゲームコントロールのおかげ。 MFフロリアン・ヴィルツ(21歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:14)/得点数:7/出場時間:1318分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> レアル・マドリーやバイエルンといったメガクラブからの関心がありながらも残留した今季、7ゴール7アシストと流石のスタッツを記録。シャビ・アロンソ監督の下、レバークーゼンで確実に成長を続けている。 MF佐野海舟(24歳/マインツ) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:0/出場時間:1515分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> マインツの躍進を語る上で欠かせない戦力。語学が成功の鍵とされる中、言葉の壁を背中で語る献身的なパフォーマンスで難なく乗り越えてしまった。 MFジャマル・ムシアラ(21歳/バイエルン) 出場試合数:14(先発回数:12)/得点数:9/出場時間:1020分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 足元の卓越した技術が注目されがちだが、ヘディングでのゴールも多く多彩な得点パターンを擁していることを披露。ここまで早くも9ゴールを挙げ、一昨季のキャリアハイである12ゴールを目前としている。 MFマイケル・オリーズ(23歳/バイエルン) 出場試合数:17(先発回数:13)/得点数:5/出場時間:1065分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ユース時代、アーセナル、チェルシー、マンチェスター・シティと、エリート街道を歩んだオリーズ。クリスタル・パレスから加入し、プロキャリアでは初のメガクラブ挑戦となった中、物怖じせず躍動した。FWレロイ・サネから完全にレギュラーを奪取し、5ゴール8アシストを記録。前半戦のバイエルンを牽引した。 FWハリー・ケイン(31歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:16/出場時間:1204分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> PKでの得点が7と多いものの、それでも前半戦を終えて16ゴールと今季もエースとして十分な働きを見せた。今季こそブンデスリーガ優勝で無冠の帝王の名を返上したい。 FWオマル・マーモウシュ(25歳/フランクフルト) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:15/出場時間:1455分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 15ゴール10アシストと圧巻のスタッツを記録。今季のブンデスリーガ前半戦で最も躍動していた。 2025.01.16 18:01 Thu2
ビーレフェルトがMF水多海斗を完全移籍で獲得、ドイツ4部のマインツⅡで大活躍…4年前はドイツ5部でプレー
アルミニア・ビーレフェルトは29日、マインツのMF水多海斗(23)を完全移籍で獲得したことを発表した。 水多は東京都出身で、FC東京ジュニアユースから前橋育英高校に入学すると、前年王者として臨んだ2018年の第97回全国高等学校サッカー選手権大会に出場。高校卒業後の2019年にドイツへ渡り、当時オーバーリーガ(ドイツ5部)に所属していたシュトラーレンに入団した。 攻撃的ポジションであれば複数でプレー可能なユーティリティ性に加え、スピードとテクニックを兼ね備える水多は、2021年5月にマインツへ完全移籍。セカンドチームでプレーしていた。 今シーズンはレギオナルリーガ・ズュートヴェスト(ドイツ4部)で31試合に出場し10ゴール10アシストの活躍。2シーズンで66試合15ゴール17アシストを記録し、大きなステップアップを果たした。 水多はクラブを通じてコメントしている。 「3部リーグでのキャリアの次のステップを楽しみにしています。自分のプレーでチームに貢献できると確信しています」 「アルミニアの再編に参加でき、とても嬉しいですし、チームメイトと一緒にピッチに立てるのが待ちきれません」 ビーレフェルトはMF奥川雅也も所属していたが、2022-23シーズンは2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)で苦戦。16位でレギュラーシーズンを終えると、入れ替え戦ではヴェーエン・ヴィースバーデンに2戦合計5-2で敗れて3部に降格していた。 <span class="paragraph-title">【写真】ドイツ5部から3部にステップアップ!ビーレフェルトに加入した水多海斗</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="de" dir="ltr">Tach, Kaito Mizuta<br><br>Wir haben den 23-jährigen vielseitigen Offensivspieler von Mainz 05 verpflichtet.<a href="https://twitter.com/hashtag/immerdabei?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#immerdabei</a> <a href="https://t.co/nO7rJwr1j6">pic.twitter.com/nO7rJwr1j6</a></p>— DSC Arminia Bielefeld (@arminia) <a href="https://twitter.com/arminia/status/1674410520764645377?ref_src=twsrc%5Etfw">June 29, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="de" dir="ltr">Hallo Liebe Arminia Fan<br>Ich bin sehr glücklich, für diese Mannschaft spielen zu dürfen<br>Mein Ziel ist mit dieser Mannschaft in die 2.Liga zurückzukehren<br>Ich werde mein Bestes geben für Arminia.<br>Wir sehen uns sehr bald Danke!! <a href="https://t.co/Ody1lZAMVs">pic.twitter.com/Ody1lZAMVs</a></p>— Kaito Mizuta/水多海斗 (@Kaitom0408) <a href="https://twitter.com/Kaitom0408/status/1674515358219116547?ref_src=twsrc%5Etfw">June 29, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.30 13:54 Fri3
リバプール保有の22歳CBファン・デン・ベルフが退団を視野に「プレー以上に重要なものはないんだ…」
リバプール保有のU-21オランダ代表DFセップ・ファン・デン・ベルフ(22)が、苦しい胸の内を明かした。 ファン・デン・ベルフは2019年夏、チャンピオンズリーグ(CL)制覇からまもないリバプールに17歳で加入。以後、プレストンとシャルケへ武者修行に送り出され、今季も1年レンタルでマインツに所属する。 保有元リバプールで未だにプレミアリーグの出場がない一方、マインツでは最終ラインの柱となっており、直近のアウグスブルク戦(1◯0)は決勝点を記録。深刻な得点力不足で自動降格圏に沈むマインツだが、ファン・デン・ベルフの孤軍奮闘は見逃せない。 試合後にはオランダ『VoetbalNieuws』のインタビューで来季以降の去就を問われ、リバプール復帰にやや消極的であることを示唆する。 「どちらにしてもシーズンが終われば一度(リバプールへ)戻ることになる。彼らは僕をとどめておくことを望むかもしれないけど、あまり試合に出られないようなら退団したい。プレー以上に重要なものはないんだ…」 同胞の偉大な先輩とコンビを組む希望がありつつも、やはりプロ選手である以上、コンスタントなプレーを望んでいるようだ。 「ヴィルヒル・ファン・ダイクの隣で自分が先発するイメージなんてこれまで一切できなかったのに、今は少し違う。調子もいいし、プレミアリーグの強度にも耐えれると思う。けど、そのチャンスがあるかどうかも夏にならないとわからない」 ユルゲン・クロップ監督率いるリバプールのファーストチームで最後の公式戦出場は、コロナ急拡大前の2020年2月…加入1年目まで遡る。22歳ファン・デン・ベルフは2024年夏がキャリアのターニングポイントとなりそうだ。 2024.02.19 15:05 Mon4
韓国代表MFホン・ヒョンソクがヘントからマインツに完全移籍…4年契約を締結
マインツは29日、ヘントの韓国代表MFホン・ヒョンソク(25)が完全移籍で加入することを発表した。 契約期間は2028年夏までの4年契約となる。背番号は「14」に決定した。 ホン・ヒョンソクは、蔚山HD FCの下部組織育ち。2018年1月にファーストチームに昇格すると、そのままドイツのウンターハヒンクにレンタル移籍した。 2020年8月にはオーストリアのジュニアーズOOに完全移籍すると、2021年7月からはLASKリンツに移籍。2022年8月にヘントへ完全移籍していた。 トップ下を主戦場とするホン・ヒョンソクは、ヘントで通算104試合18ゴール20アシストを記録。ジュピラー・プロ・リーグでは54試合で9ゴール10アシストを記録し、今シーズンもリーグ戦3試合、カンファレンスリーグ(ECL)の予選4試合に出場していた。また、韓国代表としても12試合に出場している。 ホン・ヒョンソクはクラブを通じてコメントしている。 「世界最大のリーグの一つであるブンデスリーガでプレーするのが僕の夢だった。もちろん、移籍前にイ・ジェソンと話したが、彼は僕のことをとても喜んでくれたし、温かく迎えてくれ、マインツで歓迎された」 「選手としての僕の特徴はは走力だ。足元にボールを置いたプレーメーカーの役割が最も快適に感じている。僕のキャリアの次のステップを本当に楽しみにしている。マインツ、そしてマインツのファンは素晴らしいだろう」 2024.08.30 13:03 Fri5
バイエルンやフライブルクが順当に3回戦進出!ボルシアMGは板倉が同点弾も10人のフランクフルトに惜敗…【DFBポカール】
2024-25シーズンのDFBポカール2回戦の8試合が30日に行われた。 1回戦で2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のSSVウルムを下したバイエルンは、アウェイでマインツと対戦し4-0で勝利した。バイエルンの伊藤洋輝は欠場、マインツの佐野海舟はフル出場している。 直近の試合からスタメンを3人変更して試合に臨んだバイエルンは、開始早々に先制する。2分、ニャブリのパスで左サイドを抜け出したアルフォンソ・デイビスのクロスを中央のケインが落とすと、これを受けたムシアラが冷静にゴール右隅にシュートを流し込んだ。 先制したバイエルンは、37分にもサネの右クロスをケインがヘディングシュート。これはGKゼントナーに弾かれたが、こぼれ球をムシアラが押し込んだ。 さらに前半追加タイム1分には、ロングカウンターからサネがネットを揺らすと、追加タイム4分にもボックス右深くまで侵入したライマーの折り返しからムシアラがゴールを決め、4点のリードで前半を終えた。 ハーフタイムに前半でハットトリックを達成したムシアラとケインを下げたバイエルンは、迎えた後半もボールの主導権を握る。73分にはセットプレーからゴレツカがゴールに迫ったが、これはGKゼントナーのファインセーブに防がれた。 結局、後半でスコアは動かず。4-0で勝利したバイエルンが3回戦進出を決めた。 また、板倉滉の所属するボルシアMGは、アウェイでフランクフルトと対戦し1-2で敗戦した。板倉はフル出場、47分にゴールを記録、福田師王はベンチ入りも出場機会はなかった。 15分にフランクフルトのDFテアテが退場し早い時間に数的有利となったボルシアMGだったが、前半終了間際に失点を許す。前半追加タイム2分、敵陣での不用意なボールロストからロングカウンターを許すと、最後はスクヒリのパスを受けたエキティケにゴールネットを揺らされた。 1点ビハインドで後半を迎えたボルシアMGだったが、後半開始早々にセットプレーの流れから追いつく。47分、左CKのこぼれ球から二次攻撃を仕掛けると、オノラの右クロスをボックス中央のクラインディーンストが頭に当てると、この浮き球をペナルティアーク内の板倉が左足ボレーでゴール左隅に流し込んだ。 試合を振り出しに戻したボルシアMGだったが、70分に勝ち越しを許す。ボックス右深くまで侵入したコリンズの折り返しからゴール前で混戦が生まれると、ボールを拾ったマーモウシュに左足のシュートを決められた。 結局、これが決勝点となり、ボルシアMGは2回戦で姿を消した。 その他の日本人所属クラブでは、堂安律がベンチ外となったフライブルクは、2.ブンデスリーガのハンブルガーSVとホームで対戦し、2-1で勝利。水多海斗が途中出場したビーレフェルトは、ウニオン・ベルリンとホームで対戦し2-0で勝利。奥抜侃志がベンチ外となったニュルンベルクは、ホッフェンハイムとアウェイで対戦し1-2で敗戦した。 ◆DFBポカール2回戦 結果 ▽10/30(水) フライブルク 2-1 ハンブルガーSV(2) ヘルタ・ベルリン(2) 2-1 ハイデンハイム フランクフルト 2-1 ボルシアMG パーダーボルン(2) 0-1 ブレーメン アルミニア・ビーレフェルト(3) 2-0 ウニオン・ベルリン ホッフェンハイム 2-1 ニュルンベルク(2) ディナモ・ドレスデン(3) 2-3 ダルムシュタット(2) マインツ 0-4 バイエルン ▽10/29(火) レバークーゼン 3-0 エルフェアスベルク(2) キッカーズ・オッフェンバッハ(4) 0-2 カールスルーエ(2) アウグスブルク 3-0 シャルケ(2) RBライプツィヒ 4-2 ザンクト・パウリ シュツットガルト 2-1 カイザースラウテルン(2) ケルン(2) 3-0 ホルシュタイン・キール ヴォルフスブルク 1-0 ドルトムント ヤーン・レーゲンスブルク(2) 1-0 グロイター・フュルト(2) ※()内の数字は所属カテゴリー 2024.10.31 07:30 Thuマインツの選手一覧
| 1 | GK |
|
ラッセ・リース | |||||||
|
2001年07月27日(24歳) | 191cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 27 | GK |
|
ロビン・ゼントナー | |||||||
|
1994年10月28日(31歳) | 194cm |
|
31 |
|
0 | ||||
| 33 | GK |
|
ダニエル・バッツ | |||||||
|
1991年01月12日(35歳) | 190cm | 86kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
フィリップ・ムウェネ | |||||||
|
1994年01月29日(32歳) | 170cm |
|
31 |
|
1 | ||||
| 3 | DF |
|
モリッツ・イェンツ | |||||||
|
1999年04月30日(26歳) | 190cm |
|
19 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
マキシム・ライチュ | |||||||
|
1998年05月18日(27歳) | 189cm | 75kg |
|
14 |
|
1 | |||
| 16 | DF |
|
シュテファン・ベル | |||||||
|
1991年08月24日(34歳) | 192cm | 86kg |
|
17 |
|
0 | |||
| 19 | DF |
|
アントニー・カシ | |||||||
|
1997年07月01日(28歳) | 184cm |
|
32 |
|
1 | ||||
| 21 | DF |
|
ダニー・ダ・コスタ | |||||||
|
1993年07月13日(32歳) | 186cm |
|
24 |
|
0 | ||||
| 22 | DF |
|
ニコラス・ヴェラチュニヒ | |||||||
|
2003年01月24日(23歳) | 180cm |
|
14 |
|
0 | ||||
| 25 | DF |
|
アンドレアス・ハンチェ=オルセン | |||||||
|
1997年01月17日(29歳) | 185cm |
|
21 |
|
1 | ||||
| 47 | DF |
|
マキシム・ダル | |||||||
|
2006年01月26日(20歳) | |||||||||
| 6 | MF |
|
佐野海舟 | |||||||
|
2000年12月30日(25歳) | 176cm | 67kg |
|
33 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
イ・ジェソン | |||||||
|
1992年08月10日(33歳) | 180cm | 70kg |
|
32 |
|
7 | |||
| 8 | MF |
|
パウル・ネベル | |||||||
|
2002年10月10日(23歳) | 169cm |
|
30 |
|
9 | ||||
| 14 | MF |
|
ホン・ヒョンソク | |||||||
|
1999年06月16日(26歳) | 177cm |
|
22 |
|
0 | ||||
| 15 | MF |
|
レナード・マロニー | |||||||
|
1999年10月08日(26歳) | 188cm |
|
15 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
ナディーム・アミリ | |||||||
|
1996年10月27日(29歳) | 178cm |
|
29 |
|
7 | ||||
| 30 | MF |
|
シルヴァン・ヴィドマー | |||||||
|
1993年03月05日(33歳) | 182cm | 81kg |
|
26 |
|
0 | |||
| 31 | MF |
|
ドミニク・コール | |||||||
|
1994年01月31日(32歳) |
|
28 |
|
2 | |||||
| 41 | MF |
|
エニス・シャバニ | |||||||
|
2003年05月29日(22歳) | 180cm | ||||||||
| 42 | MF |
|
ダニエル・グレイバー | |||||||
|
2005年02月01日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 45 | MF |
|
ダビド・マムトビッチ | |||||||
|
2000年12月05日(25歳) | 189cm | ||||||||
| 9 | FW |
|
アルノー・ノルダン | |||||||
|
1998年06月17日(27歳) | 170cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 10 | FW |
|
マルコ・リヒター | |||||||
|
1997年11月24日(28歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 11 | FW |
|
アルミンド・ジープ | |||||||
|
2003年02月17日(23歳) | 180cm | 70kg |
|
27 |
|
2 | |||
| 29 | FW |
|
ヨナタン・ブルカルト | |||||||
|
2003年10月27日(22歳) | 181cm |
|
28 |
|
17 | ||||
| 44 | FW |
|
ネルソン・ウェイペル | |||||||
|
2005年03月17日(20歳) | 192cm |
|
21 |
|
3 | ||||
| 監督 |
|
ボー・ヘンリクセン | ||||||||
|
1975年02月09日(51歳) | |||||||||
マインツの試合日程
ブンデスリーガ
| 第1節 | 2024年8月24日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ウニオン・ベルリン |
| 第2節 | 2024年8月31日 | A |
|
3 | - | 3 | vs |
|
シュツットガルト |
| 第3節 | 2024年9月15日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ブレーメン |
| 第4節 | 2024年9月20日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
アウグスブルク |
| 第5節 | 2024年9月28日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ハイデンハイム |
| 第6節 | 2024年10月5日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ザンクト・パウリ |
| 第7節 | 2024年10月19日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
RBライプツィヒ |
| 第8節 | 2024年10月25日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ボルシアMG |
DFBポカール
| 2回戦 | 2024年10月30日 | H |
|
0 | - | 4 | vs |
|
バイエルン |
ブンデスリーガ
| 第9節 | 2024年11月3日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
フライブルク |
| 第10節 | 2024年11月9日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ドルトムント |
| 第11節 | 2024年11月24日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ホルシュタイン・キール |
| 第12節 | 2024年12月1日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ホッフェンハイム |
| 第13節 | 2024年12月8日 | A |
|
4 | - | 3 | vs |
|
ヴォルフスブルク |
| 第14節 | 2024年12月14日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
バイエルン |
| 第15節 | 2024年12月21日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
フランクフルト |
| 第16節 | 2025年1月11日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ボーフム |
| 第17節 | 2025年1月14日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
レバークーゼン |
| 第18節 | 2025年1月19日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ウニオン・ベルリン |
| 第19節 | 2025年1月25日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
シュツットガルト |
| 第20節 | 2025年1月31日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ブレーメン |
| 第21節 | 2025年2月8日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
アウグスブルク |
| 第22節 | 2025年2月16日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ハイデンハイム |
| 第23節 | 2025年2月22日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ザンクト・パウリ |
| 第24節 | 2025年3月1日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
RBライプツィヒ |
| 第25節 | 2025年3月7日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
ボルシアMG |
| 第26節 | 2025年3月15日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
フライブルク |
| 第27節 | 2025年3月30日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ドルトムント |
| 第28節 | 2025年4月5日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ホルシュタイン・キール |
| 第29節 | 2025年4月12日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ホッフェンハイム |
| 第30節 | 2025年4月19日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ヴォルフスブルク |
| 第31節 | 2025年4月26日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
バイエルン |
| 第32節 | 2025年5月4日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
フランクフルト |
| 第33節 | 2025年5月10日 | A |
|
1 | - | 4 | vs |
|
ボーフム |
| 第34節 | 2025年5月17日 | H | 22:30 | vs |
|
レバークーゼン |

ドイツ