ハダースフィールド
Huddersfield Town Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1908年 |
| ホームタウン | ハダースフィールド |
| スタジアム | ジョン・スミスズ・スタジアム |
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ハダースフィールドのニュース一覧
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日本代表DF中山雄太がハダースフィールド退団決定、ケガに泣き3月以降はプレーできないままチームは3部降格
来シーズンはEFLリーグ1(イングランド3部)に降格することが決定しているハダースフィールド・タウン。17日に、来シーズンに向けた選手の去就について発表され、日本代表DF中山雄太(27)の今シーズン限りでの退団が決定した。 柏レイソルでキャリアをスタートさせた中山。2019年1月にオランダのズヴォレに完全移籍すると、センターバックやサイドバック、ボランチとして活躍。2022年7月にチャンピオンシップ(イングランド2部)を戦うハダースフィールドに完全移籍で加入した。 加入してすぐにポジションを掴んだ中山は、センターバックや左サイドバックとしてプレー。しかし、カタール・ワールドカップ(W杯)を前にした11月に試合中に負傷。アキレス腱断裂という重傷を負い、W杯だけでなくシーズンも棒に振る事となり、1年目は公式戦15試合で2ゴールに終わった。 迎えた2年目の今シーズンはシーズン途中から出番を獲得。しかし、今年に入ってからはメンバー外になることが多く、3月にヒザの内側側副じん帯を損傷すると、以降は試合に絡まないままチームは降格が決定していた。 契約も今シーズン限りだったこともあり、契約満了で退団。2シーズンで39試合2ゴール2アシストに終わり、ケガに泣いた2シーズンとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】中山雄太が高精度クロスで同点ゴールをアシスト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WsPY9enNK78";var video_start = 61;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.17 23:53 Fri2
日本代表DF中山雄太が英2部のハダースフィールドに完全移籍! 2年契約で背番号は「33」
チャンピオンシップ(イングランド2部)のハダースフィールド・タウンは15日、日本代表DF中山雄太(25)を完全移籍で獲得した。 中山は2024年6月30日までの2年契約を結んだ。背番号は「33」となる。 柏レイソルの下部組織で育った中山は、2019年1月にズヴォレへと完全移籍した。 ここまで公式戦84試合に出場し6ゴール4アシストを記録。2021-22シーズンはセンターバックをメインに、エールディビジで29試合に出場し1ゴール2アシストを記録していたが、チームは降格の憂き目に遭っていた。 日本代表としても16試合に出場している中山は、今秋のカタール・ワールドカップ(W杯)のメンバー入りも期待されているが、降格したことでズヴォレからの退団が確定的となり、移籍先を探していた。 ハダースフィールドは、2017-18シーズンに初のプレミアリーグに昇格。1年は残留したものの、2018-19シーズンに最下位で降格。2021-22シーズンはチャンピオンシップで3位になっていたが、プレーオフでノッティンガム・フォレストに敗れて昇格を逃していた。 <span class="paragraph-title">【写真】ハダースフィールドが中山雄太の到着を発表</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">3 of 3 announced<a href="https://twitter.com/hashtag/htafc?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#htafc</a> | <a href="https://twitter.com/UmbroUK?ref_src=twsrc%5Etfw">@UmbroUK</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/TerrierSpirit?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#TerrierSpirit</a></p>— Huddersfield Town (@htafc) <a href="https://twitter.com/htafc/status/1547959493345980419?ref_src=twsrc%5Etfw">July 15, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】新天地の3種類のユニフォームを身に纏った中山雄太</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ようこそ、ハダースフィールド・タウンへ<a href="https://twitter.com/hashtag/htafc?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#htafc</a> | <a href="https://twitter.com/Nkymyt?ref_src=twsrc%5Etfw">@Nkymyt</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/TerrierSpirit?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#TerrierSpirit</a> <a href="https://t.co/q8EuFYVRQI">pic.twitter.com/q8EuFYVRQI</a></p>— Huddersfield Town (@htafc) <a href="https://twitter.com/htafc/status/1547970493621231619?ref_src=twsrc%5Etfw">July 15, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.07.16 00:12 Sat3
トレイラの華麗バイシクルシュートでアーセナルがハダースフィールドに辛勝!公式戦無敗は21試合に《プレミアリーグ》
▽アーセナルは8日、プレミアリーグ第16節でハダースフィールドと対戦し、1-0で勝利した。 ▽前節、マンチェスター・ユナイテッドと対戦したアーセナルは2度もリードしながらも得点直後に失点を許し2-2のドロー。それでも今季の公式戦無敗を20試合に伸ばし、チームは依然好調のままだ。白星を取り戻したい今節のスタメンは前節から3選手変更。負傷したホールディングやラムジー、イウォビに代わり、リヒトシュタイナーやジャカ、ラカゼットが先発に起用された。 ▽開始6分にジャカがシュートを打って以降、ほとんどシュートチャンスが見られなかったアーセナルは28分にようやく攻撃の形を作る。左サイドを起点に、グエンドウジが運んでジャカに供給。ジャカはボックス手前右からクロスを送ると、これにニアでオーバメヤンが合わせたが、シュートは惜しくも枠の右に外れた。 ▽その直後、アーセナルは右サイドの攻撃からラカゼットがゴール前でフリーになる場面があったが、絶好のチャンスで足を滑らせてしまいシュートは大きく枠を越えた。また、42分にはゴールキックからオーバメヤンが頭で逸らしたボールにラカゼットが反応。一気にゴール前に抜け出しネットを揺らしたがオフサイドの判定。微妙な判定だったがゴールは認められなかった。 ▽対して、ハダースフィールドも41分にプリチャードが右サイドからの折り返しをダイレクトで狙っていったが枠の上。アーセナルは前半アディショナルタイムにトレイラが強烈なミドルシュートを枠に飛ばすもGKレッスルがファインセーブを見せ、前半はゴールレスで終えた。 ▽アーセナルは後半から、ラカゼットとリヒトシュタイナーを下げてムヒタリアンとイウォビを投入し、テコ入れを図る。67分にはムスタフィが負傷し、モンレアルと交代した。 ▽後半、なかなかシュートチャンスが作れないアーセナル。その焦りからか、80分にグエンドウジがボックス左でシミュレーションを犯してしまう。 ▽しかしその4分後、アーセナルにようやく欲しかった1点が入る。ボックス手前左のグエンドウジからボックス右のオーバメヤンにボールが渡る。相手のチェックに遭いながらも、粘り強く上げたクロスをゴール前でフリーとなっていたトレイラがバイシクルシュートで叩き込み先制点を挙げた。 ▽その後にもオーバメヤンがゴールに迫るシーンもあったアーセナルは、後半7分のアディショナルタイムも1点を守り切って試合終了。最後まで苦しめられたものの、トレイラの虎の子の1点で白星を取り戻した。 2018.12.09 01:59 Sun4
元イングランド代表FWフレイザー・キャンベル、2部降格ハダースフィールドと2年契約
ハダースフィールドは12日、ハル・シティを退団していた元イングランド代表FWフレイザー・キャンベル(31)をフリーで獲得したことを発表した。契約期間は2021年までの2年契約となる。 イングランド代表として1試合の出場歴を持つストライカーのキャンベルは、マンチェスター・ユナイテッドでキャリアをスタート。その後、アントワープやハル・シティ、トッテナムにレンタル移籍後、2009年にサンダーランドに完全移籍。その後はカーディフやクリスタル・パレスを経て、2017年にハル・シティに復帰していた。昨季はチャンピオンシップ(イングランド2部)で39試合に出場して12ゴール6アシストを記録したが、契約満了に伴い退団していた。 昨季のプレミアリーグで最下位に終わったハダースフィールドは新シーズン、3シーズンぶりにチャンピオンシップを戦う。 2019.08.12 23:00 Mon5
中山雄太の所属するハダースフィールドを北米のグループ会社が買収
日本代表DF中山雄太が所属するチャンピオンシップ(イングランド2部)のハダースフィールド・タウンは23日、ディーン・ホイル氏の経営する『Pure Sports Consultancy』が株式の100%取得し、北米グループ会社に売却したことを発表した。 2009年から11年間に渡ってハダースフィールドの会長を務めたホイル氏は、2020年にフィル・ホジキンソン氏へクラブを売却。しかし、2021年に新型コロナウイルスの影響で財政難となったホジキンソン氏に資金提供する形で会長職に復帰したが、2022年に健康上の理由で会長職を退任した。 クラブによれば、ハダースフィールドの株式の25%を保有していたホイル氏は、23日に残りの75%を株式を取得する取引を完了させ、同クラブの株式を100%保有することとなった。 そして、ホイル氏は同日にハダースフィールド株式100%の売却について、北米のグループと契約を交わしたとのことだ。なお、買収先の情報について北米のグループとしか明かしておらず、「法律上およびガバナンス上の手続き」が完了した後に詳細な情報が提供すると付け加えている。 この買収は、昨シーズンのプレーオフ決勝に進出したにもかかわらず、今季のチャンピオンシップで苦戦を強いられているクラブの状況を打破するために行われたものだという。 ニール・ウォーノック監督が率いるハダースフィールドは、ここまでチャンピオンシップで9勝9分け20敗の22位と低迷。残留圏の20位カーディフとは3pt差となっている。 2023.03.24 01:30 Friハダースフィールドの選手一覧
| 1 | GK |
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リー・ニコルズ | |||||||
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1992年10月05日(33歳) | 196cm |
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0 |
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0 | ||||
| 12 | GK |
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クリス・マクスウェル | |||||||
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1990年07月30日(35歳) | 188cm |
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0 |
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0 | ||||
| 31 | GK |
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ジェイコブ・チャップマン | |||||||
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2000年10月22日(25歳) | 188cm |
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0 |
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0 | ||||
| 41 | GK |
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ジオス・ベラガンビ | |||||||
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2001年11月08日(24歳) | 189cm |
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0 |
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0 | ||||
| 2 | DF |
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ラニマニ・エドモンズ=グリーン | |||||||
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1999年01月14日(27歳) | 180cm |
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0 |
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0 | ||||
| 4 | DF |
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マティ・ピアソン | |||||||
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1993年08月03日(32歳) | 184cm |
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0 |
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0 | ||||
| 5 | DF |
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ミハウ・ヘリク | |||||||
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1995年09月09日(30歳) | 191cm |
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0 |
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0 | ||||
| 15 | DF |
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ジャヒーム・ヘッドリー | |||||||
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2001年09月24日(24歳) | 175cm |
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0 |
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0 | ||||
| 16 | DF |
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トム・エドワーズ | |||||||
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1999年01月21日(27歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 17 | DF |
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ブロディ・スペンサー | |||||||
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2004年05月06日(21歳) | 182cm |
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0 |
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0 | ||||
| 20 | DF |
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オリー・タートン | |||||||
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1992年12月06日(33歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 30 | DF |
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ベン・ジャクソン | |||||||
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2003年09月03日(22歳) | 190cm |
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0 |
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0 | ||||
| 32 | DF |
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トム・リーズ | |||||||
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(歳) |
|
0 |
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0 | |||||
| 37 | DF |
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ロイク・アイナ | |||||||
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2003年04月20日(22歳) | 183cm |
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0 |
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0 | ||||
| 3 | MF |
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ジョシュ・ラッフェルズ | |||||||
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(歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 6 | MF |
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ジョナサン・ホッグ | |||||||
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1988年12月06日(37歳) | 177cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 8 | MF |
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ジャック・ルドニ | |||||||
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2001年06月14日(24歳) | 185cm |
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0 |
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0 | ||||
| 10 | MF |
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ジョシュ・コロマ | |||||||
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1998年11月08日(27歳) | 178cm | 66kg |
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0 |
|
0 | |||
| 11 | MF |
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ブラヒマ・ディアラ | |||||||
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2003年07月05日(22歳) | 176cm |
|
0 |
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0 | ||||
| 14 | MF |
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ソルバ・トーマス | |||||||
|
1999年01月25日(27歳) | 185cm | 74kg |
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0 |
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0 | |||
| 18 | MF |
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デイビッド・カスム | |||||||
|
1999年10月05日(26歳) |
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0 |
|
0 | |||||
| 23 | MF |
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ベン・ワイルズ | |||||||
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1999年04月17日(26歳) | 175cm | 66kg |
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0 |
|
0 | |||
| 36 | MF |
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ジョシュ・オースターフィールド | |||||||
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2001年11月02日(24歳) | 179cm |
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0 |
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0 | ||||
| 39 | MF |
|
トム・イオペンダ | |||||||
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2005年04月06日(20歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 42 | MF |
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マイケル・ストーン | |||||||
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2004年05月29日(21歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 7 | FW |
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デラノ・バルフゾルフ | |||||||
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1998年11月07日(27歳) | 186cm |
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0 |
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0 | ||||
| 9 | FW |
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ボヤン・ラドゥロビッチ | |||||||
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1999年12月29日(26歳) | 192cm |
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0 |
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0 | ||||
| 21 | FW |
|
アレックス・マトス | |||||||
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2004年10月03日(21歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 22 | FW |
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キアン・ハラット | |||||||
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2002年06月21日(23歳) | 183cm |
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0 |
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0 | ||||
| 25 | FW |
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ダニー・ウォード | |||||||
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1992年12月11日(33歳) | 178cm |
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0 |
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0 | ||||
| 26 | FW |
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パット・ジョーンズ | |||||||
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2003年06月09日(22歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 27 | FW |
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カイル・ハドリン | |||||||
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2000年06月15日(25歳) | 206cm |
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0 |
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0 | ||||
| 監督 |
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ダレン・ムーア | ||||||||
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1974年04月22日(51歳) | 188cm | 96kg |
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0 | |||

イングランド